今年も情報セキュリティ事故対応アワードお疲れさまでした。
お疲れさまでした。
いや良かったね、なんか。
楽しかった。
今年はほら、受賞してくれたところが3つも出てくれて。
当日生の声というかさ、いろいろ貴重な話も聞かせてくれたし、盛り上がったよね、なんかね。
なんかこう、ますますオフラインでやりたかったなっていう気持ちが強くなりました。
確かに本当にいい話だった。
盛り上がったかもね。
今回も盛り上がったと思うんだけど、多分。
直接わかんないじゃん。見えないからさ、その場で。
そうなんですよね。
それがちょっとなんかね、もう足りなくもありね、なんかね。
そうなんですよ。なんかそのいろんな質問とかもあったけど、
反省点としては時間配分、もうちょっと考えた方が良かったかなっていうところはあったかな。
もうちょっと全体、長くても良かったなというか、もっと話を聞きたかったなっていうのもあるね。
僕らの思うこととかっていうよりも、
もっと引き出す時間が欲しかったっていう感じはしましたね。
だからなんかね、また別の機会に呼ばせていただいてね、
ほんで話聞きたいなーなんていうのを思うぐらい、なんか結構ツイッターとか見てても共感されてる方も多かったりとか。
毎回これ7回目だけどさ、実際に不幸にもちょっとインシデントを起こしてしまったけど、
その後の対応が良かったところって、話聞くとやっぱりさすごく生々しくて、
教訓になるっていうか、もうすげー良い内容、どれもそんな内容ばっかりだからさ、
もうどれもこれもじっくり聞きたいよね。
そう、そうなんですよね。あとはツイートを見てると、ちょっともっと言ってくれみたいなツイートとかもありましたね。
事故を経験したけども、萎縮するのではなくてね、そういうリスクとうまく付き合っていきながら、
開発の利便性みたいなものは損なわず続けていきたいみたいなコメントに対して、
もうそういうことをもっと言ってほしいみたいなのもあったので、
結構そういうのもあるとね、勇気づけられる人もいるんじゃないかなと思いながら見てたんですよね。
でも7回やりましたよ。
7回?
7年ですよ。
ですよね。
本当に、いやなんか結構、こんなに安定して続けられるっていうことも全く考えずに始めたっていうのもあるんで、
いやもうこれはもう10年、一番初めに10年は続けたいって感覚で言っちゃったんですけど、僕最初の頃。
いけそうじゃん?
いけそうな感じですよね。これもう20年に変えてしまった方がいいかもしれないですね。
いけそうだしさ、始めた時に辻さんとかと喋って、起こしちゃったけど事故の対応はそれはそれとして評価して、
もっともっとそういうのを広めていこうっていうか、みんなに共有していこうっていうかさ、そこから教訓を生かしていこうみたいなのって、
まあわかんないけど、始めた当初よりもちょっとそういう考えが市民権を得たっていうか、
ちょっとずつその考えに賛同すると増えてきてるんじゃないかなっていう、手応えみたいなのもちょっと感じるけどね。
あるある。最初の頃とかはやっぱり結構なんか理解いただけない感じのコメントとかもいただいたことあるんで、
そういうのがちょっと最近は少なく、昔と比べれば少なくなったかなっていうのと、
受賞いただける時の、もちろん最終的には事態という形になったとしても、何それみたいな感じの反応はあまりないような感じはしてますね。
確かにね。事故対応をこういうふうに評価いただいて嬉しいみたいなことは言っていただけることも多いよね。
嬉しいんですけど、ちょっとこういろいろありましてみたいなところがあるいはするけれども、
本当に取り尽くし間もないみたいなのも過去はあったんですよ。最初の頃はね。
そういうのはなくなってきたのは、たまたまそういう人に当たっているのか当たってないのかみたいなところもあるのかもしれないですけども、
でもなんか手応えというか感覚的にですけど、ちょっと変わってきたかもなっていう気はしますね。
ますます続けたいなと。
そうそう、この調子で続けていきましょう。
そうですね。
来年もね、やっていこうと思います。
それにね、やっていく中で、自分たちもこういう評価基準でこういうのあった方がいいなとか、
初めた当初なかったものがちょっと出てきたりとか。
僕らも勉強になりますよね。
いろんな事例を見る目がちょっとずつ変わってくるっていうかさ。
自分たちも。
そうですね。
そうなんですよ。
リスナーの方にもご視聴いただいた方、何人かいらっしゃったみたいで。
そうなんですね。
夕方からは見るあれみたいな感じの意見もあったんですけれども。
一つちょっとお便りを紹介させていただきますと、
セキュリティ自己対応アワード市長NOWということで、多分これ見ていらっしゃる時にツイートしてくださってるんですが、
自己対応後の継続報告をこのレベルでさらけ出せるのはすごい。
この報告フォーマットたちを社内報告の参考にさせてもらおうというコメントをいただいております。
嬉しいですよね。プラスになってるなっていうのがあるので。
いい対応事例はこうやって共有していただいたものを、やっぱりこれはいいよねってみんなでいいところを評価して、
いいところはみんなで採用して取り入れていこうっていう風になっていくと、もっとよくなるじゃん。
なので、ボロボロのっていうのも結構あるんですよ。
前代、例みたいなやつがあってね。
どんなのかというと、全部管理者権限取れたってやつですよね。
なかなかインパクトのある真っ赤化の報告書になるわけなんですけども、そういう場合。
報告会をするんですよ。ここがヤバかったからこれを優先的に直してくださいとかっていう報告会をしてたんですね。
そこでいっちゃん、そこの場にいらっしゃる方で偉い人が最後の方に口を開かれまして、
これDって一番ヤバいんですか?って聞いていたんですよ。
見たままやんけって思いながら、そうですって言ったんですよ。
いやでもこれ全部Dやったら、なんかこうもっと上の人とかに見られた時にめっちゃ怒られそうな気がするんで、
Eランク作ってくださいって言われたんです。
めちゃくちゃ怖ない?その発想。
それさ、たぶんアレ勢の人は知ってんじゃないかな、その話。
言った?
これ聞いたことある気がする。たぶんその話聞くの俺3回目ぐらいだと思うんだけど。
本当に?これ言った?
怖い話ってしたのってたぶんアレぐらいしかなくない?さすがにセミナーでこんな話しないだろ。
せーへんせーへん。たぶんね、アレでした怖い話ってスクリーンセーバーの話やと思うね。
スクリーンセーバーの話ってなんだっけ?
診断行って、休憩中に行って帰ってきたら、担当者の席のPCのスクリーンセーバーに人間らしい生活がしたいって書いてあった。
そうそう、それも聞いたね。なんかね、結構ほら、このアレもさ、長いことやってるけど、
なんかあれ、水産の怖い話って定番って何回かあるんだよ。
確かに。
本当に?やば。
今の話も聞いたことある。
たぶんネギスにしたことあると思うね。
いや、絶対このポートキャストでやったって。
まじか。
それはね、アレ勢に聞いてみよう。
そうですね。昔の人は、昔から聞いてる人はそうかもしれんけど、最近聞き始めた人は初めてやからさ。
そうそう。何回聞いても怖い話。
辻さんが一番ビビってるっていう話になってしまった。
そうですね。だから今もしこの話聞いてる方、今ね、このリスナーの方で何回もこれで言ってたっていう風に突き止めたら、
僕はその時に言ってなかったことにしてください。
書かないようにね、お便りに書かないようにしてください。
みんなめっちゃ書くやつですね。
針のむしろですわ。
いやでも、話は戻るけど、その気持ち、その言った人の気持ちはわからんでもないけどね。
わからんでもない。
わからんでもない。わからんでもないけどね。
似たような話だったらね、いくらでもあるというか、僕もありますよ、そういうのはね。
何おかしなこと言ってるんだという風に、バカにしたりとかってするんじゃなくて、ちゃんと説明して理解いただくっていうのがやっぱりね、僕らの役目かなと。
攻撃した会社、組織ですね、組織とのやり取りのチャットの、例えばミノシロキン交渉とかの履歴をブログに掲載する機能がありますとかですね。
何のために公開するのかちょっと僕はわかんないんですけど、こういったものもあります。
あとは、独自のスクリプトとかPS Execとかを使わずに、ドメインの権限さえ取れば自動で配布する機能があります。
これ結構前についた機能なんですけども、詳しく説明が書かれてあるようになってました。
機能面は大体それぐらい気になったところで、あと攻撃対象についてですね。
これいろんな各ランサムによって、ここ攻撃していいよ、ダメよとかっていうのがあるんですけど、そこも結構詳しく書かれていて、
まずダメなところは原子力発電所、火力発電所、水力、その他のいわゆる重要インフラっていう風なところのファイルの暗号化することは禁止。
でも盗むのはOKっていうことが書かれてありました。
スナッチとかに近い感じですよね。スナッチ盗むだけっていうようなこと言ってますしね。
なので止めちゃダメだけども、盗んで脅迫はOKっていうことだと思いますね。
あとは他のランサムもそうですけども、ポストソビエト諸国って言われるところ、アルメニアとかベラルーシとかいろいろありますけども、
ウクライナとかも含まれますが、そういったところは禁止。
理由もちゃんと挙げていて、自分たちとか開発しているところとかパートナーのほとんどが旧ソビエト圏で生まれ育っているためというふうなことが書かれてありました。
あと他にも禁止のところがあって、製薬会社、歯科、整形外科とかですね、あとはタイとかでの整天館とかの医療機関、その他私立で私立でやっていて、
収益を持っているところであれば、選択的に攻撃することは許可します。
ただし、心臓病とか脳神経外科、あと産婦人科とかですね、そういったファイルを壊すことによって死につながる可能性のあるところは禁止。
でも重要インフラと同じく盗んで脅迫するのはいいです。というふうなことが書かれてありました。
細かい指定が。
そうなんですよ。
なんかややこしいですね。この場合はこの限りではないみたいなものが多い。
分からなかったら相談せいみたいなこと書いてましたね。
なるほどなるほど。
これがルールで気になったところ。
2つ目のところなので、これは追加されたやつでバグバウンティー始めましたってやつなんですね。
これは普通のソフトウェア、ここでいうとロックビットですね。
ロックビットのリークサイトそのものの脆弱性だったりとか、
ロックビットの暗号化するところに、例えばファイルを壊しちゃうとか、
あとは無料のデクリプターで戻せるみたいなものもたまに出てきたりしますけども、
デクリプターなし、ロックビットのデクリプターなしで違う手段で複合するようなバグがあったとか、
あとはリークサイトとかそのソフトウェアを改善するアイデア、
あとは自分の所属しているところのボスの名前を提供する、
これ警察とか法執行機関向けのこと言ってるんじゃないかなと勝手に思ってるんですけども、
そういったものを提供してくださいとか、
あとはトックスメッセンジャーとかトワネットワークの相手のIPアドレスがわかるとか、
相手の情報を抜けるような脆弱性とかがわかったら提供していただければお金払いますってところで、
今挙げたものが1000ドルから100万ドルまでの報奨金を支払うというふうなバグバウンティを始めているというふうなものです。
これが2つ目でしたね。
最後なんですけど、これは目的別のお金の支払いなんですけど、
リークサイトに載ったときにいくつか目的に応じてお金金額これですっていうふうなものが今までなかったんですけど出るようになりまして、
例えば今リークが上がっているもので見ると、
この全部のリークファイルをオープンにしてしまうっていうふうなものを24時間延長するんだったらいくら払ってくださいとか、
あとはこのブログから情報を消してそもそも盗んだ情報も破棄するためにはいくら払ってください。
あとは被害者ではないんだけれども、この出てるリーク買います。
いわゆる独自のダウンロードですね。自分だけ独占的なダウンロードをするっていうふうなものに関していくら払ってくださいみたいなこの3つのパターンが選べるようになってました。
僕が見たやつだと24時間延長だったら1万ドル。
情報の破棄とブログからの削除が30万ドル。独占ダウンロードも同じく30万ドルで上げますっていうふうなことをしてましたね。
オークションみたいなことやってたブログもありましたけども、それに近い感じかなというふうに思いました。
最後の3番目のやつはどこまで信用できるんだろうね。書いてある内容が。
それはどういうことですかね。独占ではないとかってこと?
結局わからないじゃん。独占で複数のところで売っててもわからないし。
あとその手に入れた人が売るかもしれないですよね。
それは独占で買った人の自由だと思うんだけど、ロックビットのオペレーター自身が複数に独占ですって言って売ってたとしても確認の取りようがないというか。
あとその延長っていうのは交渉を長引かせるためっていうか、まだ決着しないから延長。
ただ1日延長するだけでためだけに金払うとかあんまり。
あんまりなさそうな気はしますけどね。
でもわざわざそういうのを作るっていうのは何だろうな。そういうのあり得るのかな。
せかせるためとかなのかもしれないですけどね。
むしろそういうのをわざわざ設定したという理由が気になるというか。
確かにそうですよね。今までの被害組織との交渉の中でそういったものがあった方がいいっていうのがあったのかもしれないですよね。
これまでの経緯を踏まえてのこれなのかもしれないなと思うとちょっと興味が湧くというかね。
確かに確かに。
なぜこれなんだっていう。
そうですよね。この情報の削除と独占で売りますっていうようなものは今までも普通にあったもんですもんね。
いやー、なかなか興味深いなぁ。
そうなんですよ。結構大きな変更があって、やっぱり外からいろいろ情報も取り入れようとかしてて、
頭2つ3つ、他のランサムのグループと言ってもやってることも頭抜けてるなみたいな感じがしましたね。
勢いづいてるというか。
ここに来てほらコンティが止まっちゃったじゃないですか。
そうですね。
それもあってイケイケドンドンな感じになってるのかなって。
コンティがなくなったからといってコンティ関連の攻撃がなくなったとは言わないですけど、
一興になっちゃった感がちょっとあるので。
そうだよね。被害組織の数で言ったらもうダントツでロックビットがトップだもんね。
そうですね。先月と比べてちょっと減ってるとかそういったところがあったとしてもダントツですね、やっぱり。
ということは必然的にオペレーターのグループの利益も相当なものになってるだろうしな。
いろんなところが店じまいとかリブランドとかっていうふうにやってるんだったら、
そんなことそこやらんとうち来たらいいよっていうふうにますますの勢力の拡大というか、
今はなきゃメイズっていろんなランサムアクターと組んだりとかしてカルテル化してる感じがちょっと見えたじゃないですか。
そういうところを一気にこのタイミングで一気に行ったろうっていう感じがちょっと伝わってきたなって僕はこれ見てて思いましたね。
なるほどね。
一興になってるなというようなこともあったので、ちょっとこれを内容がこんな感じになってますというのを紹介させていただきました。
ついさん、ちなみにもう3.0って名前を変えたっていうかバージョンが上がったっていうのかわかんないですけど、
もう活動は3.0状態での活動が行われてると。
そうですね。リークも何社か今の時点でもすでに出てます。
もう載ってるってことなんですね。
過去のサイトはアーカイブみたいな形になっていってるので、別のサイトで保存されてるっていう状況ですね。
ありがとうございます。
ちなみに新しいロックビットのサイト、くるくるアニメーションでビットコインとモデルとGcacheのアイコンがくるくる回ってるんだけどさ。
リンククリックするたびに出てきますよね。最初のトップとか。
これは何か意味あんの?
どうなんですか?扱うとかそういうことなのかな?
Gcacheとか使えるんだっけ?あんまりそんな使われてるイメージないんだけど。
イメージあんまないですね。モネロはよく聞きますけどね。
モネロもビットコインがまだ主流なのかなみたいな感じだけど。
この辺はやっぱり興味を持つところなのかな?わかんないけど。
今どうなんだろうね。話に飛ぶけどさ。今結構暴落してるじゃん。暗号師さん系。
半額ぐらいまで行きましたからね。
なんかちょっと一気に落ち込んで、その後ゴタゴタしてるけどさ。
こういう状況ってのはランサムウェア界隈にも影響するんだろうか?
影響するんじゃないですかね。やっぱり。
何かしら影響ありそうですよね。
なんかちょっと気になるよね。その辺もね。
でも下がってる時だったら結局USドルにしていくらっていう風にやるから、得られる金額としてはあんま変わらないんですよね。
そうそう。どの道そんなに暗号師さんのまま持っとくってことはちょっと考えにくくて。
これまでの動き見ててもさ、わりと早い段階ですぐにミクシングサービスとか通して金しているように見えるから、そんなに相場の影響を受けたりはしないのかなという気はするものの、
でも中にはさ、動かしづらくてそのまま持ってるとかっていうこともあったりするだろうし。
メインの支払手団が暗号師さんだとすると、なんかちょっと影響はあってもおかしくないのかなっていう気も。
いろんなコインでっていうのは、そういったリスク分散とかの意味もあるんですかね。
でも結局一緒に下がるもんなっていうイメージありますけどね。
そうなんだよね。だし、長い目で見ると結局一番安定してて価値が落ちないのはビットコインなのかなっていう感じもあるし、
多様化することで何かプラスになるのかどうか分からないけど。
いや、なんかちょっとこんなアニメーション前なかったなって気がして。
なんだろうなって。わざわざアニメにするってことは意味があるのかな。
意味ありそうですね。わざわざ出すっていうのはね。
普通に自分たちのロゴだけ出すきゃいいのにね。
コインくるくる回ってましたもんね。
そうそう。なぜわざわざこれ表示するの?みたいな。
ちょっと気になったんで。
じゃあこれからなんか動きがあるかもしれないね。
ですねはいまあ引き続き僕もこれは継続して 見ていきますのでもしなかったら報告します
はいありがとうございますはいえーっとじゃあ そうですね次はじゃあ
誰にしましょうかねネギさん行きましょうか はいはい
じゃあ私は今週はまあ今週はというかちょっと 選手に引き続きな感はあるんだけど
関連しているネタで d ドス攻撃のちょっとネットを 紹介しようかなあと
リードスそぶりえはいそぶりえ懐かしい ねそうそう忘れてた
そぶりだとはいえっとまぁこれ海外の話 なんだけど今週あのちょっとまあニュース
で話題になってたのが 6月の27日にリトアニアそれから2日後の6月の29日に
ノルウェーがそれぞれその政府機関だとか まあ民間のウェブサイトとかまあ複数
リードスコー影響を受けましたということを まあ政府機関の人たちがまあ公式に言って
いてまあちょっと注意してねーみたいな 注意喚起を知っていたんだけどもちょっと
も全体のその攻撃規模がどのくらいだった かっていうのはちょっとまああの詳細は
はっきりしないんだけど まあただいろいろニュースを見る限り
まあ少なくとも複数のサービスがまあ一時的に 使えなくなったりとかっていうまあそう
いった影響が出ていたらしいと いう感じでまぁそこまで大きなあの影響
ってほどでもないけどまぁかといって無視 できるほどでもなかったなという
そんな感じだとでこれあのまいずれの 攻撃も実はそのまあロシアを支持するって
言っているグループの一つでキルネット っていうまあはいば攻撃グループって
言えばいいのかなまあ日本のメディアとか と発火集団とかまあついつい言うんだ
けどちょっと実態はよくわかりませんが まあそういうグループが
あってまあここがなんて言えばいいの 反抗声明って言えばいいのかなそのまま
事前にそのターゲットのリストを消し からんのでリトアニアとかロルウェーの
ここを攻撃するぜみたいなあのリストを テレグラムのチャンネル彼らのチャンネル
で公開してまあ攻撃しようみたいなことを 言ってたので
まあおそらくそれと関連があるんでしょうと まあタイミング的にも書いてある内容
的にも一致するので まあそこが絡んでるんでしょうねと
いうことででまぁこのキルネットってやつ はたびたびあの最近名前を聞くようになっ
たんだけどもそうですねあのまあでも これロシアによるクライナー進行後から
まあちょいちょいなんか効くなーっていう 感じで
それ以前の活動はちょっと僕よく知ら ないんだけどまああの回戦後一早く
アノニマスとかがねあのクライナーを 支援するぜって言ったらとは正反対でここは
まあロシアを支援支援するぜということは 一早く表明したグループの一つですよね
でまぁその後まずっとその戦争が続いて いるのとまああの並行して例えばその4
月にはルーマニアを攻撃したりとか5月 にはイタリアを攻撃したりとかまあ何か
その ロシアに対抗するまあウクライナを
支援するような何か諸外国の動きがあった 時にまあそれに対する報復攻撃っていう
感じで その国の政府機関のサイトとかにリードス
攻撃を仕掛けるみたいなことをこれまで たびたびあっていましたということでで
まあ今回の攻撃もまあ理由はそれと同じ で例えばリトアニアだったら
86月の20何日とかにそのまあロシアが 貨物輸送で自分のその領地に
荷物を運ぶのをまあリトアニアをちょっと 経由していかなければいけないところが
あってそれをまあ eu のロシアへの制裁の 一環でまあリトアリアがこう禁止する
っていうことをやったのでまあおそらく その報復じゃないかと
とかまあそういう感じでその現実の 世界のそのまあロシアに対する動きに
合わせてお前だけしからんって言って 攻撃を仕掛けるみたいなことをまあどう
もやっているように見えますねと いうことで
まあ言ってしまえばこれまでのその アノニマスとかのアクティビストが
やっていることとまあ変わんないっちゃ 変わんないんだが
まあ攻撃理由はねその実際のリアルな その戦争行為と紐づいているというところ
が先週話した所た it アイビとかの 動きとまぁちょっと似てる場所ちょうど
正反対だけどねこれはロシアがを支援 する動きだけどもまあ似たようなことを
やっている人たちがまあこのグループ 以外にも他にもたくさんあるんだけども
まあ代表的なグループとして 今週ちょっと動きが目立ちましたと
いう感じでってばちょいちょいこういう 攻撃ってあんまり国内ではね報道されて
ないかもしれないんだけども まあたびたびあの2月の改選以降起きて
いて でたまたまその今週かなあの日本の
nhk が 報道番組とかでこのウクライナとか
ロシアのこのサイバー攻撃の取材をして てその中でこのキルネットに何か取材
申し込みをしてるんだよね であのまあウェブの記事でもなってるんで
あとリンクを貼っておきますけどまぁその 中で
nhk の記者がその日本は攻撃の対象ですか ってまぁ直球で聞いてるんだけど直球
ですねだいぶ 危険な質問ですねそれむしろ聞かない
方がいいんじゃないのっていうねほんと ちょっとドキドキするそうドキドキする
よねあの割とちょっと随分切り込んだなぁ ってかですねそんなに言うんだったらいい
いっちゃおうかーみたいなったら困ります よよろしいならばみたいなそうなんだ
その辺がね結構まあの記者の方からもよく 聞くんだけどこういうのに対する取材の
難しいところで触れない方がいいっていう 場合もまあ時にはあるんだよね
今回ちょっとわかんないけどでまぁそれに 対するその回答が
その記事を読む限りでは今は優先順位は 低いけど日本も例外ではないと言っていて
まあまあ日本に限らず今そのロシアに 対抗してその eu だったりなどだったり
まあわかんないけどそれいろいろねそう いう欧米諸国はロシアを非難する動きを
いろいろやって経済制裁とかさあいろいろ やったりとかしているわけだけども武器の
教養とかねいろんなことやってるけども 日本もそれに対して全く関係無関係という
わけではないので まあ彼らからしたらロシアに敵対してる
ように見えているわけだからまあ決して 例外じゃないよとまあ今後の状況次第って
ことですよねそういうことですねまあそう いうことを言われましたとまあまあただ
これはまあねあの まあそういうコメントがあろうがな
かろうがまあ責められるときで責められ ちゃうんで確かに確かにそういうもんだと
思うしこういうのってやっぱりその 自分たちだけはその無関係でいるって
いうことはちょっと難しいんだよねこう いうのってね
例えばその今話でたらリトアニアとか ドルベとかをさあ歴史的にもその地理的に
もロシアとかと非常に近しい関係にあって まあちょっと僕らからよくわからない
ややこしい関係がいろいろあるじゃない 過去の経緯とかさ民族的なことだったり
いろいろなのがあるからまあそういう意味 でちょっと狙われやすいところがあるの
かなという気がするんだけども まあそれはそれとしてそうでないあの
日本みたいなちょっとちょっと技術的には 離れているかもしれないけどもまあでも
無関係ではないしやっぱりそういうのの 影響って何かしらこうやっぱつながって
関係するかもなあっていうかね なんであの自分たちにも
影響が及ぶかもっていう視点はやっぱり ちょっといつも持ってないといけないの
かなあっていうのをちょっとねこのはい ニュース見ながらちょっと考えたり
しました 難しいですよねそのなんか間違って
なんとなくのなんとなくで来る可能性も あるわけですからねそうそうまあ中あの
攻めてくる理由なんて攻める側からしたら さあ何でもいいわけじゃんそうそうそう
そんなことでね攻めるとかじゃあこっちの 思ってることとね向こうの持っている
ことは全然ちゃいますからねそうそうなんか 単に気に食わないからってだけで攻めて
くる場合もあれば そのまあ今回の例みたいにまあなんか
それなりに彼ら攻めてくる側からすると 真っ当な理由というかさ
そうすべき正当な理由があって攻めて くるって場合もあるだろうし
まあ理由は何であれねあのそういう攻撃が 自分たちに向いた時にどう対応するか
っていうのはまあ常に考えなきゃなーっ ていうかですね
まあとは中根木さんもよくおっしゃって ますけどそういうのはリードス関係とか
だったらねそのどれぐらいだったら まあもう超えてこれ超えたらしゃーないな
こんだけお金かけられへんしなっていう 線引きを考えておくってことは大事です
よねそうねリードスってまあこれ本当 変わってないけど規模が小さかったらさ
まあそれほどほんと無視できるし 何も心配いらないんだけどもある程度
以上の規模になると途端に扱いが難しく なるっていうね厄介な性質が手付けらん
ないっていうねそうなのもあのちょっと 正直自分たちだどうにもならないっていう
レベルになる可能性があるんでそうなった 時にじゃあどうするかっていうかさ
でもちろん今その小さな言ってみたいに 例えばなんかちょっといいところのサービス
を契約すればまあ防げなくはないんだ けども
まあそれなりにお金もかかるわけだし そうですねそういうコストに見合うのか
とかまああるいはなんかどっかちょっと 協力できるところに
事前に話をしておくだとか まあわからんけどなんかそういう誰か
こその愛ができるのかどうかとかねあるいは もう今言ったみたいにこれ以上来たら
もう諦め諦めるじゃないけどそうそうじっと 語彙形や部の松なのかわからんけど
まだがいざ来た時にバッタバタ慌てない ためにねなんかそういうあのなんか
シューブネーションっていうか少なくとも そういうのは想定しておいた方がいいかも
しれないですね なんかあの
僕そのクラウドサービスでそんなに言うほど 使ってないんですけど
自分のウェブサイトを置くとかっていうので あんま使ってないんですけど例えば
クラウドサービスで aws やないやとか アジュールだとかあるじゃないですか
ああいうところにおいてでそこにこういう これぐらいのキルネットぐらいの規模の
攻撃が来た時っていうのはど責任 分解点てやっとどちら側になる
クラウドサービス側が頑張って守ってくれる のかそれはサービスの内容によるよね
内容によりますよねだからなんかその 外に外設していてっていうふうなもので
オンプレで持つものとそうじゃないものって 分けてもいいかもしれないですよね
自分たちのサービス ああそれはあるねうん
そういうやり方もありかなと思ってて ある程度以上の攻撃規模になるとオンプレ
で防ぐのはちょっとはほぼ難しいので そうですよね
クラウドサービスとかで防いでもらう しかない規模っていうのはあるあるんで
その辺のプランのメニューとかもね オンプレでやったらこれぐらいまでやけど
クラウドやったらこれまでやからじゃあ このサービスだけはクラウドに置こうか
とかっていうふうなさじ加減もいいん じゃないかなと思いますけどね
あとクラウドサービスの中でも無償で ここまで対応するけど有償プランだったら
これ以上やってくれとかやっぱりいろいろ その各社ごとにいろいろサービスプラン
があるのでそれによっても対応できる 内容とかその今言った責任分解点的に
どこまではクラウドサービスベンダーの 責任でありますけどみたいなのは違って
くるのでまあその辺はね比較的リロス ってレイヤーの低い項域が多いんで
まあそのサービスの内容によってはベンダー 側で何とかしてくれるっていうのを
期待できる場合も結構多いと思うんだけど 確かにそのあたりはちょっと使い分けが
必要かもね 使い分けをしつつあとはもうすでに
クラウドやってますとかやったら多分 あんまり意識できてなかったらあのうちが
使ってるクラウドサービスってどこまで それを防いでくれんねんっていうのを
分かってない人もいるかもしれないので改めて 確認しておくっていうのも一つじゃない
ですかね あー確かにね
来た時にどんな系あったらオッケーなんや っていうふうなのってあんまりそこ
なんか重要視してる人もいると思いますけど してない人も結構いるんじゃないかな
と思うんですよ もう一回確認し直しといてこの規模で
いいのかいやもうちょっと増やしておいた ほうがいいかなそのためにはお金いくら
かかるああ無理やなやっとこうかなとか そういう選択をもう一回こう洗い出しても
いいんじゃないかなと思いました だは確かにはいやっかいよななんか本当に
でもなんかこのリードスってこうなかなか なくならないしっていうのも結構変化も
あるじゃないですか規模感変わってきたり とかまあそうね交易の手法がちょっと
新しくなったりとかねそうそうなんかこう 昔では想像つかへんかったような数字
叩き出してくることとかもありますよね 年に何回かねあるねそうだそういうのを
見ているとその難しさみたいなところが なんかこうネギスさんを引きつけてし
まうのかなと思いましたね そうねーなんか一筋縄じゃいかない
というかねそうそう
なんか長く関わってる方がやっぱりいい 話聞けそうな感じするもんこういうのって
確かにそれはあるかもねそうなのでこれ からもあの変わらずねリードス
ソムリエでいただきていただきたいなと はい
いうふうに思って思いましたがあります はいありがとうございますはいということで
今回は最後は看護さんでお願いします 私はですねあの今回はディスクユニオン
っていう音楽 cd とかレコードを販売している あの会社があると思うんですけども
あのそちらのオンラインショップが不正アクセス を受けてしまって
ジョフォローへのまあの被害を公表したという 件をちょっと取り上げたいなと思って
まだまだおられるんじゃないかなっていうのが結構気にはなっているところではあって 当然このセキュリティのニュースとか
ちゃんと追いかけていればディスクニューの事例なんていうのはすぐキャッチはできると思うんですけども
本当になんていうかこの辺そんなに興味関心のないところでは日常的にはないと思うので
メールの通知とか見逃してたりするとこれまさに悪用が現在進行形でされている可能性っていうのが
なきにしもあらずなので身の回りでディスクニューを使っていらっしゃる方がいたらぜひこれはちょっと話題に
挙げて大丈夫っていうのを一声かけていただくのがいいんじゃないかなと
はい 思いました
今の話聞くとその被害を受けたサービス側も
あとそれを使っているそのユーザーもどちらにもそのなんかスピード感が求められる時代になったんだなっていう
そうですね
サービス側もさ自分たちが公式に発表する前にもう既に情報が割と広く出回っちゃってるっていう状況
っていうのにどう対応するかっていうのはこの事例だけじゃないけど他にもねいっぱいあるけどさ
そうですね
そういうのをどうしなければいけないかっていうのもあるし
そのちょっと前だったらそういうどこかでも情報が漏れてますよみたいなのってのはまあ専門家はわかるにしても一般の人は
なかなか知りにくかったんじゃないかなっていうのがあるんだけどまぁ最近だとそういう情報も割と早くツイッターとかで出回っちゃったりとか
そうですねもう結構早いタイムでツイートされてた気がしますね確かに
なんでその意外とその知る人と知る情報ではなくて割と誰でも簡単に知れる情報っていう風になっちゃうまでのスピードが早いなぁっていうね
今回のを見て思ってたとするとそれに合わせて動かないと
まあねそのその週末を挟んでこうなっちゃったったらまあタイムライン見るとまあ仕方ないかなーってかこれぐらいはかかっちゃうかなーって気はするんだけど一般の企業であればさそうですねまあまあこれでも頑張って早くやった方じゃないかなと思うけど
思うけどでも今のご時世これぐらいのスピード感だとまあ結構批判されるというか ハイユーザーからはでどうなってんだという声が上がり専門家から遅すぎると責められみたいなさ
そういう風な可能性が割とあるしね あとそのね使ってるユーザーがもう
気づいた時には不正ログインされてるって言う公式アップよりも前に不正ログインされたらさ ちょっとかわいそうだなぁっていう気もするけど
まあでも一方で今看護されてみたいにさその使い回してなかったら大丈夫だった可能性も非常に高い わけでそうですね
なんかその辺のさその自己責任の部分とそうでない部分となんかいろいろ混ざっててさ それもこれもその時間的猶予がないからこうなっちゃうわけで
いやなんか最近はその悪用されるスピードも半端ないねなんかね いやーほんとそうですねね
ちょっと油断できないねこういうのはね ちょっとこれ
漏れた情報がまあそういう意味ではなんていうかあの悪用する側からすると応用力というか他に結構 使いやすそうな情報ではあるので
それもあるか 今はすごい有名というか目立ったサービスでそういった不正ログインとかっていうのが
もしかしたら発生している状況なのかもしれないんですけども今後これが他の国内の本当 なんていうかそんなに大手ではない
サービスとかで使われる可能性っていうのも当然あると思うので やっぱちょっとここはぜひその70万件あるんだったら70万件の70万人か
70万人の全員にしてほしいなっていうのはありますね 確かにでもちょっとさああの言ってもしょうがないけど本当に平文なのこれ
でもなんか最近のリリース文の傾向を見てるとやっぱり できるだけちゃんとしてましたって言いたいから暗号化してたら暗号化してたって書くと思うんですよね
はっきり書きますよねやってらっしゃるところは国会が書いてないので今の時点では ですしそう あとあのお客様へのお願いのところにね他社サイトサービスへの不正ログインを防止するために使い回しを
しないように変更してくださいって書いてるってことは 暗号化したらこんなこと言わないと思うんですよね
確かにそうですね 暗号化にも程度はあるとは思いますけど
通常そんなねこのスピード感で破れるようなっていうまあまあ弱いものが弱いパターン だったらまあ実証攻撃とかでいけちゃうものもあるのかもしれないですけど
ものによったらねまあで普通やってたら書くんじゃないかなーってはちょっとまあ本当は どうかわからないですけどなんかこれからは暗号化してたとはちょっと思えないなっていう感じと
しまう そうか
まあこれまあわかんないけどまぁ仮に平文だったとしたら さすがにもうちょっと平文はやめてほしいというか
まだあんのっていう感じだけどまだあんのかな結構そういうのって もうなんか昔から脈々と使い続けられているものっていうのは最初の仕様のまま
っていうのもあるしここはまあここの組織がどういうふうにやってきてたかも知ら ないけどまあ心理性ですよねここもね
だいぶそうですね結構はいそうかまあそれはあるとしてもなぁなんかちょっと そうですよねあの時間稼ぎという意味ではねやってほしいですけどね
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