1. 里山の暮らしとビジネス
  2. 岡山県立図書館ってすごいんよ❣️
岡山県立図書館ってすごいんよ❣️
2026-05-07 31:37

岡山県立図書館ってすごいんよ❣️

#岡山
#図書館
#本
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/676c79f591a9935db5032f9a

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
はい、みなさんこんにちは。 里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。 パーソナリティーの西江みどりです。
私は、岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、お米と野菜を作る農家をしております。 ということでですね、今日は
あの私のね、アイコンをちょっといじってですね、本を片手に持っているアイコンにしてみましたが、 今日は図書館の話をね、したいなぁというふうに思ってます。
ていうのもですね、私がちょっと最近図書館にはまってまして、 仕事の行き帰りの道でですね、あの図書館で本を借りたり、漫画を借りたりね、してますよっていうことからなんですけど、
あ、ぺみさん! ありがとう、本持っとるぞってことで、そうそうそうそう、あのちょっとたまにこういうふうにその話題に応じてね、
タイトルに応じてちょっとアイコンいじってみようかなぁと思ってやってみました。 やおちゃんさん、こんばんはです。ありがとうございます。
みなさん本、好きでしょうか? 今日はね、岡山県立図書館にちょっと焦点を当てて、あとまぁ図書館のことについてね、改めてちょっと調べてみるっていうことをしてみました。
で、ちょっとね、あのチャットGPTの画面見ながらなんで、コメントがね、ちょっと読むの遅れると思うんですけど、ご了承ください。
ということでね、県立図書館、岡山県立図書館って何がすごいっていうことなんですけど、
あのね、まずね、全国の図書館関係者の中でもかなり評価が高い図書館ですっていうことなんですよね。
で、まあ単に本がね、多いっていうのは確かにあるんですよ。 蔵書数がすごく多いんですけど、それだけじゃなくて、
県民が本当に使いやすい図書館を徹底的に追求しているっていうことなんですよね。 まあじゃあその詳しく、何がどういうふうにすごいのかっていうことを
語っていきたいと思いますが、あ、タビネイドさんお待ちしておりました。おはようございます。 そうそうということでね、お詳しいかと思います。この辺はね、タビネイドさん。
あ、マックスさんありがとうございます。 タビネイドさん、県庁の横でしたっけ?
そう、県庁の横ですね。すぐ近くなんですよね。ただちょっと駅前よりは離れていて、
路面電車で行かない、路面電車で行ってもちょっと遠いですね。 交絡円もちょっとそう遠くない位置にあったりとか、ただまあ駅前よりは少し離れてるって感じですね。
ちょっと今気づいたんですけどね、あの携帯の電池のバッテリーがね、ちょっと少ない。 昨日充電し忘れてる。
これあの途中でいきなり落ちることは多分ないと思うんですけど、ちょっと注意って感じですね。 そうそう話続きをしますけど、岡山県立図書館はですね、
来館者数、それから貸出者数が日本トップクラスっていうことで、 日本一の県立図書館と呼ばれることがあるってことなんですよね。
これ岡山県としてはね、本当に誇った方がいい 図書館だなっていうふうに思うんですよ。
03:06
でね、なんでそんなに 来館者数とか貸出者数が多いのかっていうことなんですけど、
本をね、すごい借りやすい仕組みっていうのが作られているみたいなんですよね。 まああの図書館ね、立派でも人があんまりね、あの貸し出しとか、あの利用してないっていう図書館ではなくて、本当によく使われている図書館だっていうことで、
なぜそんなに使われているのかっていうことなんですけど、 えっとね
県内の図書館ネットワークが非常に発達しているっていうことですね。 これはね、あの岡山県立図書館の本を近所のうちのね、他の自治体の自治体のというか、岡山県内の他の図書館でもう受け取ることができたりとか、
返却も別の図書館でできるとか、それから県外の図書館から本を取り寄せることができるっていうね、物流システムがむっちゃ発達しているっていうことらしいんですよ。
まあ私もこれやったことあるかもしれないですね。にぃみから岡山県立図書館の本を取り寄せたかな。
1回あったかもしれないですね。あ、ぺんみさん、駅からバスで160円、目の前に行けます。
あ、バスをね、ぜひご利用くださいね。あのもし図書館マニアの人がいたらね、あの岡山県に遊びに来たら、駅からバス、おかでんね、ぺんみさんの運転するおかでんで160円で、
県立図書館の目の前に行けるそうです。これ路面電車の方、まあいわゆる私たちが呼んでるのはちんちん電車とかって言ってますけど、路面電車に乗ると目の前まで行けないんで、バスの方がいいですね。
それからあの高楽園もバスで行った方がアクセスがいいっていうことをぺんみさんからまで聞いたので、ぜひバスで行ってください。
旅の宿さん、まだ行ったことがないんです。え、本当ですか?図書館ツアーしましょうってことで、図書館ツアーします?あんまり乗り気じゃないですけど。
私はね、何回も行ってますね。県立図書館はすごく利用したことがあって、
まあとにかく綺麗で、なんかカフェとかもついてるし、すごい立派だっていうのは知ってたんで、いろいろ遊びに行ってたりしてね。
あの英語の雑誌とか読んだりとかしてましたね。
図書館、国会図書館ともつながっているよ。えーすごい!マジですか?岡山県立図書館以外の図書館でもそういうとこあるんですかね。
国会図書館とつながっているって、ちょっと謎の領域ですごいですね。それちょっとだいぶ私興味ありますね。
いろんな、何だろう、議事録とか、議事録はさすがに見えないか。なんかそういう興味ありますね、そこらへんね。
ということで、物流システムがすごい。
自分の、この私の岡山県新見市というね、どいなかから岡山県立図書館にある本を受け取ることができる。
06:07
地元の図書館で受け取ることができるし、返却も地元図書館でできるってことですね。
これは確かにすごいですね。
田舎とか都会に本が偏らないってことですね。県内全体で本がぐるぐる回せるっていうか、格差を埋めることができているってことですよね。
そういう物流システムが盛んになっているってことはですね。
あとね、調べ物がすごく本格的にできる場所っていうことで、
図書館員の方に郷土の歴史を調べたいとか、昔の農業の資料を例えば探したいとか言うと、一緒に探してくれるみたいです。
しかも専門的な調査をしてくれるっていうふうにチャッピーは教えてくれてますけど、
これはやったことないですけど、でもなんか多分できますよね。
昔の歴史の資料とかいろいろ出してくれるでしょうし、案内もしてくれるんだろうかなというふうに思いますね。
昔の新聞とかもね、調べることができる。
この昔の記事を読みたいって言ったら探してくれる、手伝ってくれるってことですかね。
えっと、
田村さん、今日、納本制度があって、日本で出版されたありとあらゆる出版物は国会図書館に納本されています。
あーなるほど、それを、だからありとあらゆる本を取り寄せることができるっていうことですか。
それはすごいですね。
レファレンスですね、レファレンスの勉強をしましたよ。
レファレンスがわからないです、すいません。レファレンスってなんだろう。
レファレンスってあれですか、レファレンス調べ物ってことですね。
だから、昔のこの町の文化を大昔を知りたいって調べたいときは、図書館の師匠さんに手伝ってもらうっていう勉強を昔、
図書館師匠の資格を取るときに田村さんがされたってことですね。
これ気になることがあったらやってみたいですね。
自分の県立図書館だけじゃなくて、地元の図書館でもできそうな感じもしますしね。
なんかね、岡山県立図書館は郷土資料がむっちゃくちゃ強いらしいです。
桃太郎伝説の話とかね、これ調べてみたいな。
ビゼン焼きの話とか、古い地図とか昔の写真、それから岡山の農業についてとかね、産村文化についてとか、
そういう昔の郷土資料がすごく充実しているらしいです。
デジタル岡山大百科という電子アーカイブも有名ですって書いてあるんですけど、
これ何のことかよくわかんないですけど、電子アーカイブがすごく充実しているってことみたいですね。
09:08
ということで、岡山県民も知らない、県立図書館のすごいところっていうところですけど、
タピナドさん、どの資料を当たったら調べることができるかです。
はい、すいません、わかりました。さっきね、レファレンスの意味がやっとわかりました。すいません。
で、建物も結構外観とかもおしゃれというか、近代建築って感じなんですよ。
なんかね、初めて今調べて知ったんですけど、ビゼン焼きイメージした外壁らしいんですね。
岡山県はビゼン焼きというのが有名で、上薬を塗らない茶色い、なんだろう、そういう焼き物なんですけど、
ビールを飲んだら泡がよく立つとか言われているような、そんな焼き物なんですけど、
その焼き物をイメージした外壁だそうです。そこまで見てなかったな。
大きなガラス空間っていうのがあって、これはモダンな感じでね、自然光がすごく入るような感じになってます。
ここら辺は外観のぱっと見の第一印象でわかったんですけど、ビゼン焼きイメージしている外壁っていうのは、そこまで見てなかったな。
あとね、なんか岡山城を意識したデザインになっているって書いてあるんですけど、
全然わかんなかったな、これ。ただのモダンなビルだなって思ってたんですけど、実は岡山城を意識したデザインだったってことで、
これは知ってからね、あとから図書館を見ると、またなるほど、確かにっていうふうになると思いますね。
しかも城の内堀をイメージした水盤があるって書いてあるんで、
ちょっとなんか岡山城っぽくした図書館ってことですごいデザインも凝ってたんですね。ほんと知らなかった。
ためなやさん、国会図書館の方を借りることはできないですが、近隣の図書館で図書館同士で貸し借りしていますか?
あ、そうなんですね。国会図書館の方は借りることはできないんですね。
なるほど。ぺんみさん、図書館の喫茶店のカレーが美味しい。
あ、そうなの?食べたことある?
喫茶店でコーヒーとかちょっとしたケーキとかだったら1,2回食べたことがあるんだけど、カレーもあったんだ。知らなかった。
あれはもちろん図書館の中では食べることができないから、図書館の入り口のところに喫茶店があって、図書館で長居をしていて、お腹がちょっと小腹が空いたなっていうときに出てね、
そこの喫茶店のコーナーでお茶菓子食べながらコーヒー飲んでまた本を読みふけるということができる。そんな空間になってますね。
12:02
私の岡山県立図書館以外の、私の今住んでいる市町村もそういうね、あの喫茶コーナーが設けられているので、一度利用してみたいなと思ってます。
岡山中央図書館とかは行ったことあります。
あ、私逆に中央図書館に行ったことないですね。たべのやださん。
岡山中央図書館どこにあるんでしたかね。
倉敷中央図書館は行ったことがあるんですけど、倉敷中央図書館はね、なんかすごく古いんですよね。
それから岡山県立図書館のね、ここがすごいところ、まだあります。
子ども向け空間がかなり優秀。子ども図書室は全国的にも評価が高いですということですね。床にネコロンで読めるネコロンボコーナーっていうのがあるみたいですね。
それから大型絵本、紙芝居って書いてあるんですけど、年齢別絵本、読み聞かせ空間などが充実しています。
子どもが本を好きになれる設計がかなり研究されていますってことでね、子ども連れの方はぜひぜひネコロンボコーナーっていうの行ってみてくださいね。
ネコロンで本読んでも構わないっていうところらしいです。
いいですね。机や椅子に座って絶対読まなきゃいけないっていうことなくてね、自由に読めるってことですね、本がね。
他にもね、図書館なのに文化施設レベルっていうふうにあるんですけど、なんかね、シアターとかメディア工房、それからサークル室、AVブースまであります。
っていうふうに書いてあるんで、いろいろな文化施設なんだろう、自由に使えるサークル室とかホールとかもありますよっていうことですね。
そういうことでですね、岡山県立図書館は、知識を都市部だけのものにしないっていう思想がすごく強いみたいなので、都市部とその田舎の格差をつけないようにね、本を岡山県内でぐるぐる回せるっていう。
そういう格差を作らないようにしてる設計なんですね、そういうすごい図書館だそうです。
これ岡山県が誇るね、あのものの一つだなっていうふうに思いますね、岡山県民としてですね。
たべぬるさん、ペンビさんのお勤め先の近くにも図書館あります。
それが岡山中央図書館でしょうか。
そっちは行ったこと多分ないですね。
ペンビさんのお勤めのところっていうのは、岡田どこだ?岡田はどっちになるんだろう。
岡山駅からどっち方面になるんだろう。
たべぬるさん、カンタクチは岡山市に合併した時に移動図書館が来るようになりました。
移動図書館、なるほどね。車に図書がいっぱい積まれてるやつですかね。
15:04
あれ移動図書館であってますかね。
ホンビルさん、こんばんは。ありがとうございます。
今日ね、アイコンを本にしてみてね、また本の話というか図書館の話をしてるんですよね。
そういうことでね、岡山県立図書館のすごいところっていうのを調べてね、改めて岡山県立図書館ってそんなにすごかったんだっていうことをね、私は知りました。
今まで何度もね、私言ってるんですが、まさか岡山城をイメージしてデザインされているなんて思ってなかったですし、
それから喫茶コーナーにカレーがあるということも今日初めて知りましたしね、
あと子どもの寝転んで本が読めるコーナーがあるということで、子どもの図書のところもすごく充実してるっていうのも今日初めて知りました。
ホンビルさん、図書館っていいんですけど、返し行くのがめんどくさい病。
あ、そうなんですね。わざわざ行かないといけない感じなんですか。
私は仕事の行き帰りの道中にね、ちょうどあるんで、
そこで、あとね、自分の大きい図書館で、市町村の一番大きい図書館で借りても、自分の近所の小さい図書館で返すことができるんで、あんまり返すのがめんどくさいっていうのはないかなと思います。
絶対その借りた図書館で返さなきゃいけないっていうふうになると、ちょっとめんどくささ感じますね。
お湯さん、こんばんはです。今日もありがとうございます。
今日はね、岡山県立図書館の話とか、図書館の話をしてるんですよね。
でですね、岡山県立図書館すごいんだよっていうことをね、
ちょっと観光案内の一部としてね、岡山県の魅力として、今説明したわけなんですけど、
図書館自体がね、一体その、全国の日本の図書館っていうのは、一体どのような目的で作られたのかとかね、そんなことも調べてみたんですよね。
そしたらですね、知識のインフラとして作られていますっていうことを調べたら出てきました。
誰でも平等に知識へアクセスできるようにするため、これが図書館の最も重要な理念ですっていうことで、
お金がある人もない人も、それから子供、高齢者、それから地方の人、障害のある人とかね、いろんな人、誰でも無料で知識を得られるようにするっていうことで、
これ民主主義社会では非常に重要なことだっていうことらしいですね。
日本の図書館法、図書館の法律ね、図書館法でも、国民の教育と文化の発展が目的として書かれていますっていうことですね。
だからもうみんな平等に、老若男女、それからお金のあるなしに関わらずね、
18:04
誰でも本を読むことができますよっていうことが保証されているってことですね。
そうなんですね。いよいよ岡山県すごいですね。図書館に税金かける県なのかもしれない。
何県でしょう。気になります。
ダビナーズさん、図書館の自由に関する…。
おゆさん、一方で人口純増率ナンバーワンの…。
都城市、すいません、漢字がわからない。都城市の図書館は素晴らしかった。
あ、宮古之丞、すいません。治療音痴なんです。いろいろ無知ですいません。
宮古之丞、宮古之丞、何県だ。すいません。
ぽんぴゅるさん、図書館戦争を読んで図書館法を学びました。
多分間違ってる。
あ、図書館戦争っていう、なんかありましたよね。あれ小説ですかね。
映画、映画でなんか見たことあるような気がしますね。
何君だったかな。
子役から出てる俳優の男の子が出てる映画じゃなかったですかね。
あ、宮崎県。宮崎県あれですか。
宮崎県の中でも充実した図書館と、ただおゆさんの住まわれている市町村図書館がちょっとあんまり良くないっていう話で。
でも宮崎県自体は図書館、素晴らしい図書館があるってことですね。
あ、僕は香川県、おゆさん。香川県ですか。あれどういうこと。
んー、そうですね。香川県、香川県の図書館がダメすぎるんですか。
香川県ね、岡山県より都会なのにね、岡山県は多分その図書館に力を入れたんでしょうね、税金でね。
まあそんな感じで、図書館はね、誰でも平等に知識を得ることができるようにっていうね、日本のそういう教育の目的のために作られたところっていうことですね。
あと障害学習を支えるためっていうことで、学校を卒業しても人は学び続けます。
ということで、一生ね、障害学習というか、一生勉強というか、それから例えば自分が病に侵された時もその病気について知りたいとかね、
あと起業をする、起業を学びたいとか、子育てについて学びたいとか、農業について勉強したいとかね、一生ね、人は大人になって学び続けたいという、
そういうこともみんな平等にできますよっていうことをですね、人生を通じて学ぶ場所として作られていますということですね。
21:03
それからね、これがちょっと面白いなと思ったんですけど、地域の文化や歴史を保存するためっていうことで、これがすごく重要らしいです。
地域の文化や歴史っていうのは、図書館がね、日本からなくなったら、もしね、なくなったら、まあそんなことはありえないんですけど、図書館がなくなったら地域の歴史がかなり失われるらしいです。
それだけ図書館には郷土史とか、その地域の文化の情報を保存している場所として重要だということですね。
タビネードさん、戦時中は図書館は国民を教育する施設として使われていた黒い歴史が、まじすか。黒歴史ですね。洗脳していたと言ってもいいのか。
えー、まあ怖い使い方ですね。でもまあ国レベルで行くと、そういう戦争中はそうなっちゃうのかもしれないですよね。
堀さん、図書館は明るく便利で快適でなければならない。いやそうですよ。
ね、やっぱ明るくないと目悪くなりますしね。便利じゃないと行く人増えないですよね。快適じゃないとそこに長くいたいと思わないですよね。
図書館はやっぱり本をね、読んだり調べ物したりとかね、そういう場所なのでやっぱりね、そういうの重要ですよね。
タビネードさん、今知る権利を保障するに。そうですね。
あの黒歴史は、そんな黒歴史があったなんて知らなかったです。図書館に。図書館の黒歴史っていうだけですごいね、お話したらすごくあの引きタイトルですね。
おじさん、子供たちの自習室も完備されてて当たり前の世の中になるべき。
あー確かにね。いや自習室ってめちゃくちゃ大事ですよね。私もだいぶお世話になって、子供だけじゃなくてまあなんかね、高校生とかになっても受験勉強を思いっきりね、してました。家だと誘惑が多いのでね。
タビトペンビさん、高橋市の図書館もオープンした時は結構ニュースで盛り上がった。スタバガール。
そうそうそうそう、岡山県ね、高橋市はスタバ、スタバじゃない。蔦谷図書館じゃない。あれはでも民間じゃねえかな。民間と公共のがひっついてんのかな。蔦谷図書館あれ、蔦谷民間じゃねえかな。そこにスタバが入ってんじゃねえかな。
タビネードさん、それ図書館の自由に関する宣言が。黒歴史があったから、今は図書館の自由の宣言が出たってことでしょうかね。
おびさん、都市、都の城市を視察しましたが、スタバっぽいけどスタバじゃない。地産地消的なカフェがあります。めっちゃいいですね。地産地消的なカフェって女性大好きなやつじゃないですか。偏見入ってますかね。地産地消とカフェひっついてるの最高ですね。
24:02
タビネードさん、1時間では足りない。1時間では足りない。語り尽くすのがあってことですか。1時間では足りないっていうのはね。図書館の黒歴史と、それからその後の発展について、タビネードさんの放送していますか。
いつもありがとうございますさん。やっぱり図書館大好きです。ありがとうございます。素晴らしいですね。アイコンのお名前がありがとうで、開くといつもありがとうございますっていうふうに書かれている。なんと素晴らしいアイコンなんでしょうか。そしてなんと素晴らしいプロフィールなんでしょうか。
図書館好きですか。よかったです。図書館の話をね、いろいろしてました。しかも図書館の戦争中の黒歴史についてとかもね、詳しい方がいらっしゃるのでね。タビネードさんという。今そんな話をしてましたが。
おじさん、もちろん明るい辞書室もあります。どんな家庭環境でも学べる世界にしないと。それは確かにね、確かに切実なことかもしれないですね。私は運良く恵まれて、家は家の両親がね、本が大好きで、2階のね、家の2階の底が抜けるんじゃないかっていうぐらい家に本があってですね。
でも私全然本読んでこなかった人生でやっと目覚めたっていう話なんですけどね。はい。タビネードさん、津田谷は賛否両論がありますが。そうなんですか。私ね、行ったことないんですよね。津田谷図書館ね。近いんで隣の市なんで1回ね、行ってみてもいいかなと思うんですけどね。
民間の図書館ですもんね。どういう感じなんでしょうね。民間と公共はやっぱり違うでしょうかね。システムがね。
おじさん、我が県は最悪の極み。ああ、なんと香川県。そうなんですね。香川県の中でもいい図書館もあるんじゃないですか。
でも図書館が明るくないっていうのはちょっと結構痛いですよね。目が悪くなっちゃう。
なんか行きたいなって思うような図書館じゃないとせっかくね、みんなの税金で支えられてね、運営されているところなんで、やっぱりみんなが行きたくならないとね、なんかもったいないな気がしますね。
おじさん、我が県の図書館ほど暗い図書館はない。
それはね、もうなんかね、言ったほうがいいんじゃないですか。市町村のなんかあるじゃないですか、御意見ポストみたいな感じで、
私たまに手紙、手紙じゃないですけどね、司法の裏に御意見何でもどうぞって書いてあるんで、書いたりしてね、郵送したりとかしたことありますけどね。
あと子供たち目線が全くない。
ああ、そうなんですね。それは良くないと言っていいんだろうか。
27:04
そうですね、子供もね、やっぱり本読みたい、絵本とかもね読みたいし、紙芝居とかいろいろあるしね、調べたいことだってね、ありますよね。
私もなんか子供のとき理科が好きだったんでね、そういう子供がね通いたくなるような図書館いいですよね。
どうしようもないってことで、ああ、そうなんですね。
なんかこう、あれですね、あの、市議会とかに送ったほうがいいですね、リクエスト。
いつもありがとうございますさん。本を一回借りたら、著者にチャリチャリお金が少し税金から入ったら書き手も図書館で自分の本が読まれるの嬉しくなるんじゃないかしら。
これどういう意味でしょうね、私ちょっと読解力が。
本を借りたら本当にあれなんですか、著者の方にお金が少し入るんですよ。
そういうシステムなんですか。
カラオケだったら一回歌ったら、作った人にいくら入りますみたいなのあるじゃないですか。
ああいう感じのが図書館でもあるんだろうか。
そういうのがあったら嬉しいんじゃないかっていうことを想像されているってことなんですかね。
タミネードさん、あ、イギリスはそういう仕組みなんですね。
なるほど。
タミネードさん、地域の将来を担う子どもたちの未来は、継続的に見ることができる公の機関の方がいいという意見があります。
これはさっきの蔦谷図書館のくだりですね。
民間より公共の機関の方が継続的、継続が保障されているというか、潰れることはあまりないんで、
だから公共の図書館の方が民間の図書館よりいいんじゃないかっていうことですかね。
おじさん、これ川賢民のレベルです。
そんなそんな。
本ビルさん、入らないから入るようになっているといいですねっていうことだと思います。
なるほど、ありがとうございます。
でもイギリスはそういう仕組みがあるんですね。
日本でもそうなったらいいなってことですね。
確かに図書館だと無料だから、その分著作権とかのあたりどうなっているのかなっていう、
なんていうんですかね、印税というかね、そういうところがどうなっているのかなっていうのは気になりますよね。
おじさん、ところが都の住所の図書館は全てをカバーしている。
パーフェクトだ。議員のレベルが高いんでしょうね。
なるほど、香川県ちょっと頑張ってほしいですね。
応援しています。
旅などさん、香川県は新しい図書館ができて、議員さんが書家に本がほとんどないこと文句を言ったところですね。
ああ、まさにまさに。
今まさにちょっと変化が起きているって感じですか、香川県で。
30:03
香川県新しい図書館できたんですね。
ということでね、すみません、めちゃくちゃ中途半端なんですけど、
夫がもうすぐ部屋に入ってくるタイムリミットがまた来てしまいましたので、
今日もここら辺で終わりたいと思います。
すごい中途半端ですみません。
でも図書館のことをいろいろ知れたし、図書館が好きな方がまた聞きに来てくださったので、
すごく嬉しかったし、私も岡山県のまたこのすごいところっていうところをアピールできて、
今日は満足しております。
自己満足配信。
ということで、ぺんみさん、夫婦タイム。
ハートマーク。
いやいやいや。
これからね、夫婦ラブラブタイムに入りますので、みなさんすみません、ここで放送を終わらせていただきます。
ということで、今日も放送を聞きくださり本当にありがとうございました。
それではまた次お会いしましょう。
それじゃあ、またねと言いかけたところで最後のコメントをお読みします。
図書館、いつもありがとうございますさん。
図書館のヘビーユーザーだった作家さんはたくさんいると思うの。
図書館で本を読むとお金も回るといいな。
確かにね、そういう何か、何?
作家さんにお金がちゃんと入るか問題気になる。
っていうちょっと私の変な締めですいませんけど。
ということで、みなさんじゃあまたねー。
ばいばーい。
31:37

コメント

スクロール