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2026-03-07 16:30

音声配信で収益化できたので、特別な卵🥚を買う

ほーんびるさんの卵🥚の放送はこちら💁‍♀️
https://stand.fm/episodes/69a59a809e019b12bbe4e7a6
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https://stand.fm/channels/676c79f591a9935db5032f9a
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みなさんこんにちは、里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。 パーソナリティーの西江みどりです。
私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中でお米と野菜を作る農家をしております。 お米はすべてJAに出荷していて、野菜はメルカリやインスタグラムなどで販売しております。
今日のテーマは、音声配信で収益化できたので、友人に特別な卵を送ってみるというテーマでお送りしたいと思います。
音声配信で収益化できたというところは、どうやって収益化したのかということなんですけど、
私はいつも収録しているのは、スタンドFMのホームから収録しているんですけど、
スタンドFMにメンバーシップ放送っていうのがあるんですよね。
それは月額払ってくださった、私の場合500円ですけど、払っていただいたメンバーの方に向けて限定配信ということで、
そこでですね、今お二人の方が私の限定配信をメンバーシップ放送を聞いてくださっていて、
その収益が上がったので、そのお金を大事に使いたいなと思って、ちょっと考えていたらね、ちょっと閃いて、
収益は結局スタンドFMのメンバーシップ放送の収益化を使っていますということですね。
これは月額料金はいろいろ自分で変えることができるので、ちょっと500円とか300円とか、なんかそのとびとびの数字で指定できたと思います。
1000円とか2000円とかもできるのかな、ちょっとそこら辺は覚えてないんですけど、収益化することができて、
それは自分の指定の銀行口座に振り込むことができるようなシステムになっています。
そのメンバーシップ放送の月額500円なら、そこからスタンドFMに手数料が入るので、
それも丸々500円が自分のところに1ヶ月で入るというわけではありません。
私もまだ始めたばっかりなので、詳しいことをここでお伝えすることはできないんですけど、
でも、えいっと思ってやってみたら、意外と簡単にメンバーシップ放送はできたなというふうに思っています。
私の周りで、仲間というかスタンドFMされている方はね、どんどん皆さんメンバーシップ放送されていて、
表の放送では語れないレアな話とかを多分されているのかなと、タイトルから推察しているだけなんですけど、
そういうことですね。私の場合も表の放送ではちょっと言えない内情とかね、個人的なこととかをそこで語ったりしています。
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そこで、先ほど言いかけたんですけど収益化できたお金を使って、何に使おうかなって思った時に、
ちょっとあのパッと閃いてですね、神様からのインスピレーションが降りてきてですね、
友人のスタンドFMの、これまたパーソナリティーのね、私の高校からの同級生のペンミさんという人がいるんですけど、
その人にですね、私が、よく最近放送を聞かせていただいている卵屋さん、鶏を飼われている静岡県のかけがわ市でね、
鶏を飼われているホームビルさんという方の卵を送りたいなと思ったんですよ。
これちょっと考えたら面白いなって自分でも思ったんですけど、このスタンドFM内で経済圏が回っているような感じになったなというふうに思って、
スタンドFMにはいろいろお世話になっているので、こういうお返しもありかなというふうに思っています。
今言ったスタンドFMへのお返しというかね、経済圏が回っているっていうのがですね、
ペンミさんも、そしてその卵屋のホームビルさんもですね、お二人ともスタンドFMのパーソナリティなんですよね。
ペンミさんとは昔からの友人ですけど、ホームビルさんとはスタンドFMで出会って、
それからインスタグラムとかでもね、一緒にコラボライブしていただいたりとかしたんですけど、
そういうスタンドFMのつながりの方と、方から商品を買うっていうのが、
スタンドFMで収益化したお金でっていうのが、なんか面白いなって自分的に思ったし、
これがスタンドFMに対するお世話になっている、普段からのお返しができるかなというふうに思っているし、
なおかつですね、私のメンバーシップ放送をペンミさんが聞いてくれていて、
しかも私の野菜をね、去年結構スイカとかもいろいろ買ってくれたんですよね。
なので、この私のペンミさんへのこの贈り物っていうのは、
ペンミさんへのお返しでもあるし、それからホームビルさんへのお返しでもあるんですよね、実は。
私はホームビルさんの一機ものの放送を聞くのが面白いなと思っていて、
スタンドFMのムツゴロウさんみたいな存在なんですよね。
面白いなって思う放送を聞いた時にリクエストをさせていただいたり、
こういう話題について、こういう生き物の習性についてちょっと話していただけませんかって言ったら、
ホームビルさんが心よくお引き受けくださって、アンサーフォースをしてくださったりしたので、
ホームビルさんの卵を買うことによって、ホームビルさんへのお返しもできるということで、
スタンドFMとペンミさんとそれからホームビルさん、3人へ日頃お世話になっているお返しがここでできるなというふうに思って、
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ちょっといい思いつきだったよなって自分的にも思っています。
音声配信で収益化っていうことについてとかは、スタンドFMの経済圏回せたっていう話は今したんですけど、
ここでホームビルさんの卵についてもご紹介させていただきたいなというふうに思っています。
ホームビルさんの卵は私、以前一度買ったことがあるんですよ。
10個入りの卵、3色卵っていうのを買いまして、
これが今日のタイトルにあります、この特別な卵っていうのは、ただの卵じゃないっていうことなんですよね。
ホームビルさんは生き物が大好きで、しかも鳥が特に大好きだということで、
本当に飼われているニワトリは愛情たっぷりに育てられている、ニワトリのことを考えた養鶏家さんなんですよね。
だから本当にこの卵は特別なんですよ。
普通の卵と何が違うか、スーパーで並んでいる1パック200〜300円の卵と何が違うかっていうとですね、
まず育てられ方が全然違うんですよ。
多くは大規模養鶏農場だと、ニワトリが自由に動き回ったりとかできるスペースってほとんどないんですよね。
効率的に飼う技術として進化していったスーパーの卵はですね、
あの値段で飼えるっていうのが結局、効率を追求した形っていうのが、あの卵のニワトリの飼い方なんですよ。
一羽一羽が区切られたところに入っていて、自由に動き回れるスペースはほとんどなく、
ひたすら朝から晩まで身動きが取れなくて、餌を食べるだけしか水を飲むことしかできないというね、
もし自分がニワトリだったらっていうことを想像すると非常に辛いところだなというふうに思います。
私もですね、養鶏場には実際入ったことないんですけど、養豚場には勤めていたことがあって、
やっぱその養豚場とかでもね、効率的に豚を飼うために結構狭いところに入れられている豚とかを見ているとね、
これが効率的な食料の生産方法なのかもしれないけど、ちょっと工場のような感じなのかもしれないけれども、
豚とか動物からすると本当に生きる幸せって、食べて寝て水を飲むことぐらいだなというふうに思っていて、
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自由に歩き回ったり運動したりできるスペースっていうのがやっぱり結構狭いなというふうに思っています。
なんですけど、ホームベルサーの育てられているニワトリはですね、本当にヒラガイヨウケっていう名前でして、
ニワトリがある程度自由に歩き回れるスペースがあるっていう飼い方なんですよ。
だからまずそこがニワトリの幸せを、生き物が好きだからこそニワトリの幸せを考えられているホームベルサーのニワトリの育て方ということで、
そのニワトリが産んだ卵が元気で健康な、健康でないわけがないわけです。
ちょっと言い方がまどろっこしいですけど、健康な卵なわけなんですよね。
しかもこの卵っていうのは、私今回のことで思ったんですけど、3色卵なので非常に贈答用に向いているんじゃないかなというふうに思っています。
スーパーに置いてある卵より、幸せなニワトリの卵っていうとくらめ物にならないといったあれですけど、
全然価値とかあと値段とかも変わってはくるんですけど、
本当にこの3色の卵がまず届いた時に色取りが赤と青と白っていうこの3つの色があるっていうことがすごい素敵だなっていうところで、
まず一つ目の価値があるんですよ。
それから卵の殻を割るときがまたすごくて、普通の卵の殻の固さよりだいぶ固いんですよね。
しっかりカルシウム分をニワトリさんにあげている餌に混ざっているっていう証拠なんだと思うんですけど、
割るのが普通のスーパー一般的な卵を割る感覚で、カンカンと机に叩くと割れないんですよ。
すごい固くて立派な卵なんですよね。
だから割るときにもまだ感動がここでもあるので、また割るときにこの第二の価値っていうのがあって、
これはちょっとかなり驚きでした。
私も普段新鮮な卵をわりと農場直で買わせてもらっていることが多いんですけど、
岡山県内の農場から卵を買うんですけど、こんな卵は見たことないっていうふうに思いましたし、
やっぱり卵の生命力がすごいなっていうふうに思います。
それから三つ目に食べたときの価値っていうのがやっぱりあります。
見た目にも、例えば卵かけご飯するようにご飯の上に乗せてたときにですね、
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まず見た目が違うんですよね。鮮度がいいので、立体感がすごいですね。
白身の膨れ具合が生き生きとしているっていうかね、ペタッとしてないんですよ。
生きている感じって言ったらあれなんですけど、弾力があるような感じ。
しかも卵の黄身の色がスーパーのと全然違っていて、
私はですね、ずっと子供のときから黄身の色のオレンジのような黄身の卵っていうのはほとんど食べてきてないんですよね。
っていうのも、私はアレルギーで、生却の卵をうちの父親がこだわって、
コープですね、生却の卵を買っていたんですが、それがオレンジのような色はしてなくてですね、黄身が。
黄色のような色ばかりだったので、ホンビルさんの卵の黄身の色も黄色なんですよ。
黄色もさらに薄い黄色っていうので、見たことない黄身の色の卵なんですよね。
だから、卵を割って食べる前にもまたここにも価値があるし、食べるときもやっぱり鮮度の良い白身のトゥルッとした弾力のある感じがするので、
すごく私にとってはフィットした美味しい美味しい卵だったんですよね。
なので、この度ね、ここの3つの価値、ホンビルさんの卵の3つの価値今言ったんですけど、
まず届いた時の色取りの良さの素晴らしい価値っていうのが1つ目で、2つ目がその殻を割るときですね、
なかなか割れないっていう本当にカルシウムが詰まった卵の殻っていうところと、
あと3つ目が食べて、色も見た目も美味しい卵ということで、
ここは気に入って、私も友人のぺんみさんに贈答用としてぜひこの卵を贈りたいということで、今回ホンビルさんにお願いしています。
急がないんでっていうことで今頼んでいるので、
これをもしぺんみさんが聞いていたらですね、いつ届くかわからないけど、近日中にたぶんホンビルさん送ってくれる、
くださるんじゃないかなというふうに思っています。
なのでですね、ぺんみさん卵を届いた時にお子さんと一緒にぜひ余裕があったら開封して、
食べる時も一緒に卵の殻を割ってみてください。
本当に一般的な卵といろんな点が違うので、びっくりすることがたくさんあると思います。
なのでね、よかったら感想もまた放送の中で教えてほしいかなというふうに思ったりしてますが、しばしお待ちください。
はい、でですね、ここからちょっとホンビルさんこれを聞かれていったらの感想、感想じゃない、メッセージみたいなものになるんですけど、
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今回ですね、贈答用で卵を送るということを思いついたわけなんですけど、
私にとってはですね、今のこのホンビルさんの卵の価値っていうのは、今の価格では贈答用としたらちょっと、
もうちょっと値段上げても売れるんじゃないかなとか、売れるかどうかわかんないですけど、
私個人的にはあともう1000円高くても、私はたぶんぺんみさんに買って送っているかなというふうに思っています。
これ個人的な値段の感覚なので、人によって違うかもしれないですけど、贈答用として送るにはすごく配色の良い3色の卵ですし、
特別な卵だなというふうに思いますので、そのように思いました。
はい、ということでですね、今日は音声配信でマネタイズできたので、友人に特別な卵を送ることにしました、というテーマでお話しさせていただきました。
今日もここまで放送を聞きくださり、本当にありがとうございます。
ホームビルさんはですね、今卵が最盛期らしいので、興味のある方はホームビルさんのスタンダフMのURL、書きリンクに貼っておきますので、よかったら覗いていってみてください。
それではまた次の放送でお会いしましょう。それじゃあ、またね。
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