1. 里山の暮らしとビジネス
  2. コラボライブ予告&【読書感想..
コラボライブ予告&【読書感想】東野圭吾パラドックス13
2026-09-08 23:40

コラボライブ予告&【読書感想】東野圭吾パラドックス13

9/9(水)の19時〜 五十嵐未知子さんとのコラボライブの予告 と、東野圭吾さんのパラドックス13の感想をお話しています。
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/676c79f591a9935db5032f9a

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:04
はい、みなさんこんにちは。 里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。
パーソナリティの西江みどりです。 私は岡山県の県北、
標高500メートルの山の中で、お米と野菜を作る農家をしております。
はい、ということですね。 今日のテーマはこちらです。
じゃじゃん!
コラボライブ予告&【読書感想】
はい、というテーマでお送りさせていただきたいと思います。
まずですね、コラボライブの予告を最初させてください。
あ、ぺんみさんこんばんは。ありがとう。
いつもありがとう。あ、みずほさんこんばんはです。ありがとうございます。
あのー、みずほさんとはですね、ひとり暮らし仲間というか、
なんかスタイル風で、なんか微妙にみずほさんに仲間意識が私の中で芽生えていてですね、
お会いしたことはないですけどね、すごく仲間っていう感じが最近してですね、
勝手にそんな風に私は思っております。
はい、ということですね。
明日ね、実は夜の19時ですね、いがらしみちこさんとコラボライブをすることになりまして、
またウキウキですね、すごい良いライブになればいいなぁと思ってます。
ひとり暮らしなのでね、中本邦にコラボライブもできるようになったわけなんですけれども。
みずほさん、豪雨に捕まってマックに避難しながら聞かせていただいた。
あ、そうなんですね。大変ですね。いきなり豪雨ですか。
ちょっと嬉しいです。ぜひ聞いてください。
仲間嬉しいってことでね、こちらとしてもすごくね、嬉しいって言っていただけることが嬉しいですね。
そうで、明日のですね、19時から、明日9日の19時からですね、
いがらしみちこさんと、タイトルそのテーマなんですけど、コラボライブのテーマがですね、こちらです。
ノートと自己重要
はい、というテーマですね、みちこさんの方からお誘いいただいたので、
私のですね、この間、あんまりここではオープンだからあんまり言えないな。
まあいろいろあったことについて、お話ししたいので、
西江みどり、どうして里山から降りちゃったん?っていうね、
そんな内容もお話しすると思いますので、ぜひ明日の19時からですね、
いがらしみちこさんとコラボライブいたします。
はい、ということでですね、コラボライブの予告はこれぐらいにしてですね、
今日ね、読書感想をですね、またお話ししたいと思います。
またあの、今東の圭吾さんですね、先日お亡くなりになられた、
東の圭吾さんの作品をですね、今いろいろ図書館が家の近くにあるのでですね、
徒歩2分の1に図書館があるというすごく恵まれた位置なので、
今自分のね、すごいあの、なんだろう、知、なんだろうな、
03:04
知能?知能じゃないな。何?知恵でもない。何て言えばいいですかね。
知、知的、知的度、違う違う、ちょっと今、
すごい忘れちゃったんですけど、そう、自分のその、
知識とかそういうものを増やしていこうと思っていて、小説とか、
あと新聞とかもね、図書館でいっぱい読めるんで、いろんな各社のね、
そういうこととか、あと経済学だったりとか、あと社会科学とかですね、
そういったことをね、今勉強したいなというふうに、すごく自分の、
自由な時間が手に入ったので、農作業からちょっと遠のいてるんですけど、
その間にちょっと、自分の生きる力と学ぶ力っていうのをしっかりこう、
力をつけていこうと思って、その一環でね、今小説を読んでおります。
ぺんぺんさん、教養?あ、そうそう、いや違うんだよな、教養でもいいと思うよ。
教養でもいいんだけど、なんかいい言葉があっているわ。
これこれって思ったんだけど、思い出したらまた言います。
ということでね、今日の小説はですね、東野圭吾さんのパラドックス13っていう話ですね。
これはですね、ガリレオシリーズが好きな方とか、
それからね、なんだろうな、SFというかね、そっち系が好きな方に、
ぜひお勧めしたい本だなと思っております。
昨日ほぼ1日で読み終われるぐらいですね。
全何ページあるのかな、ちょっと太い本にはなるんですけど、
あ、500ページぐらいか、非常にこれ超大作でした。
東野圭吾さんのね、手紙に、手紙という本を先日読んだんですけど、
それもね超大作だなと思ったんですけど、このパラドックス13もですね、相当超大作で、
これはですね、世界観がめちゃめちゃ壮大なんですよ。
宇宙とか世界とかも含めたお話になるので、
映画を見ているかのように小説を読むことができましたね。
これね、ぜひ映画化してたら見たいと思って調べたんですけど、
映画化されてないんですよね。これが映像作品になったら多分ものすごいことになりますね。
そうなんかファンはね、映像化を待ち望んでいるという声もね、
ちょこちょこそのネット上にあったんですけど、
これをね、読んでいるともう映画のような世界観で引き込まれます。
このね小説の何がいいかっていうとですね、
主人公たちは知らない情報を読者の方が先に知ってるというか、
読んでいる側の方は情報を持っているんだけど、
主人公たちが気づくのが結構遅いんですよ。
なのでそこら辺が主人公たちがあたふたしているのを、
読者はニヤニヤして読めるみたいなところがあるんですよね。
06:06
私前回読書感想で失敗したなって思うのが、
自分の感覚的なフィーリングだけを話してですね、
あらすじを何も言っていなかったんですね。
前回は手紙と、
あと白馬産総殺人事件という本について紹介したんですけど、
あらすじも何も語っていない自分のフィーリングで、
こんな感じでしたみたいなことだけを、
あまりネタバレしたくないって思いすぎたがゆえにですね、
全然ストーリーに触れなかったんですよ。
そしたらその小説が一体何を書いているのかっていうのが全然伝わってないなっていうのを
アーカイブを聞いて自分で思ったので、
今回は少しあらすじに関してね、
触れたいと思います。
これはまずですね、
現代のお話、現代小説ですね。
ミステリーのガリレオとかとは違ってですね、
何か事件が起きて刑事が解いていくというような、
そういう本ではありません。
SFチックな本ですね。
その中に、
ガリレオとさっき最初に似てるって言ったのは、
物理の話みたいなのとか出てくるんですよ。
パラドックスっていう小説のタイトルで、
ちょっと想像がつく方いらっしゃるかもしれないですけど、
時空の歪みとかね、
そういうもので主人公たちがですね、
ちょっとタイムスリップしちゃうみたいな、
世界からですね、
数名の人しか、
どこまで言ったらいいんだろうな、
時空空間の歪みに落ちてしまうっていうようなそんな話で、
そこから主人公たちがどのように生き残っていくかとかね、
途中いろんなことがありながらですね、
まるで無人島に行ってしまったかのような状態になるんですよ。
これは日本で、主人公は日本人たちなんですけど、
世界中でこのパラドックスが起きているっていう状態を描いた作品なんですよね。
主に舞台は、これは日本について書かれていて、
主人公たちの周りに起きることごとを書いているんですよ。
伝わりましたかね。
そんなようなあらすじ伝わってる。
ちょっと難しいですね、本の紹介のあらすじ紹介するのはまだ下手くそですね。
かつぬまさんこんにちは、ありがとうございます。
久しぶりです。
かつぬまさんの放送ですね、今の私にすごいあれですね、
なんか元気やっぱりもらえますね。
かつぬまさんの声がね、いきいきしてて、
私もなんかそういう声に今は慣れてるかもしれないと思って、
前はいろんなことがあってくじけそうになったりしてる生活の中での配信で、
09:03
今、自分がね、いきいきとできる環境に来たので、
前より声にね、いきいき感があって、
かつぬまさんと同じようにね、人に元気をあげられるような放送になってきたかなってちょっと思うんですけど、
まだまだですね、
本当元気、声がね、元気聞くだけで、
内容とか本当関係なくて、
やっぱりその人の配信聞きたいという時はなんか元気もらいたいとか、
まあそんないろんな目的があってね、
人はその人の放送を聞きに行くと思うんですけど、
私はかつぬまさんの放送を聞くとね、
あの笑顔になれたり元気パワーをもらえますね。
みずほさん、かつぬまさんキラキラってことですね。
そうそう、かつぬまさん本当、
なんか嬉しいですね、来ていただけると。
かつぬまさん、みずほさんと一緒っていうことで、
そうですね、みずほさんも一人暮らしされててですね、
いろいろな日々の起きたこととかお話ししてくださってるんですけど、
なんか配信、すごくね、私好きな配信ですね。
時々共感できたりとか、
いろんなみずほさんの心の波も一緒にですね、
聞かせていただいております。
みどりさんの声も、かつぬまさん、
みどりさんの声も自然を大切にする気持ちが伝わってきて元気もらってます。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
確かに本心みたいなところあふれ出てると思うんですよね、どの方もですね。
みずほさん、ありがとうございますってことでね。
本当に私の放送を聞きに来てくださる方はですね、
素敵な方たちが本当に多くてですね、
もう本当私のメンタルに響いてる方たちばかりがね、
スタイフのメンバーでいらっしゃるので、
めちゃめちゃありがたいことだなって本当に思ってますね。
みずほさん、みどりさん、やっぱ体ちゃんと動かして仕事してるから声の出方がいいんですよね。
健康な声、ありがとうございます。
いやー、ですかね、やっぱあの、
腹式呼吸はできているかどうかわからないですけど、
あ、でもみずほさんにそう言っていただけると結構嬉しいかもしれないですね。
なんかこう、声とかこだわりがありそうじゃないですか。
わかんないですけど。
なんか、でも私は確かにね、
体を鍛えてきた分、自然と、
遠くにいる人に声をかけなきゃいけない仕事なんですよ、現場作業って。
100メートルぐらい離れた人に、
どうやってわかってもらうかっていう声の出し方を確かに自然としてきたので、仕事で。
なんかそれで腹から声を出すっていうことにですね、
自然と訓練を受けているから音声配信してる人はね、体育会系もしかしたらいけるかもしれないですね。
みずほさん、声は健康面出るんで。
あ、そうなんですね。でも確かに隠せないですよね。
この人病んでるなーとかね、この人今イキイキしてるなーっていうのはダイレクトに伝わってしまう、隠せない部分があるっていうのはね、
みずほさんも放送の中で常々言われていることだと思うんですけど、確かにそうだと思います。
12:00
かつぬまさん、声の出方いい。
みどりさん、ありがとうございます。かつぬまさんに言っていただけると、
いやーめちゃめちゃ嬉しいですね。
かつぬまさんはね、笑顔のね、かつぬまさんが3Dになってね、
こちらに笑いかけてくれてるような放送なんですよね。
音声からね、リアルかつぬまさんの3Dがちょっと出てきそうな感じの声で、笑顔でね。
非常に伝わってくるものがあるんですよ。
かつぬまさん、ただいい人。
そうですね、すごくね、頭も良くていい人です。
なんていうかな、頭がいいですね。
あと人がやっぱりね、人がいいって言ったら一言でつまされない何かがあるんですけど、
アンチ来てもにっこり笑って返せる余裕があるんですよ。
そこはすごいなって思いましたね。
いやーさすがだなって思いましたね。
3Dの人ですってことでね。
かつぬまさん本当に元気いただいております。
やっぱりイキイキした声の方はね、本当に元気もらえますよ、聞いてて。
はい、ということでね、最近は本をよく読むようになりまして、
かつぬまさんの本をね、私はまだすいません、買ってないんですけど、
買おうかなどうしようかなってブランディングのお話ですね、興味はあったんですよ。
ですけど、今ここで野菜販売をブランディングしようと思っていた矢先にですね、
急に野菜作りから離れちゃったんで、
かつぬまさんの本買おうかなって迷っていたところの保留でずっと止まっている状態なのでですね、
そのうちまたちょっとブランディングにまた自分の興味がね、
ズンズンと出だした時に買わせていただこうかなと思ってます。すいません。
はい、そんな感じですね。
本題に戻りますと、パラドックス13っていう本、
皆さん読まれたことがあるかどうかわからないんですけど、
私がこの本で一番面白かった点っていうのを最後述べさせていただこうと思うんですけど、
2点言いたいと思います。
まずですね、主人公の中にとても頭のいい人と、
ちょっとガリレオのようなね、容疑者Xの原神のガリレオみたいな人と、
それから感情とかで動く人っていうのが現れるんですよね。
その2人のやりとりっていうのがすごく面白くて、対比のような感じですね。
1人は東大でのとても頭のいい、
物事を合理的に考える人で、
人間の感情というものにはあまり触れずに、
サクサク物事を考える人ですね。
と、もう片方は感情とか人間の心とか、
それから感性とか感覚で動くタイプっていう、
この2人の考え方の違いっていうのが私はすごく面白くてですね。
大体私の今の人生というか、
15:00
大体そういうところに焦点が当たってるんですよね。
アンドロイドのように考える人って言ったらいいですかね。
ガリレオとかってやっぱり科学的なもの以外は信じないっていう人で、
合理的にサクサク数字とか、
そういう証明されていないものには全然信じていかないっていうタイプなんですけど、
ガリレオシリーズだったら、
またガリレオシリーズも対比として感情とか感性とか感覚とか、
感で動くっていう人との対比っていうのはね、会話の対比っていうのがめちゃめちゃ面白いんですよね。
このパラドックス13にもそういう描写がちょっと出てくるので、
ガリレオシリーズが好きな方は、
この作品もしかしたら好きかもしれないなっていうことで、
紹介したいなっていうふうに思ったことがまず1点ですね。
それからですね、もう1点がこのパラドックス13はですね、
やっぱり無人島に、途中説明したんですけど、
無人島に取り残された人々がいかにして暮らしていくかとか、
そういう件に似たようなお話なんですよ。
極限状態に人間が置かれたときに、人はどういう行動をするのか、
どういう恐怖が生まれるのかとかね、そういうことも描かれているので、
これ非常に面白かったですね。
極限状態に人が追い込まれると、何を示すかわからないというところはあると思うんですよ。
実際私もね、山登りで、北アルプスっていう長野県とか富山県の方に、
1週間ね、登りっぱなしっていうことをしたことがあってですね、
限られた食材が自分のルックの中に詰められていて、
そこでグループで女性だけで山登りをするっていうことを学生時代にしていたんですよ。
風呂とか無しなんですよ。普通に公共の風呂とかトイレとかがないんで、
だんだんとね、1日目とかは楽しく登れるんですけど、
だんだんね、人間極限状態に追い込まれるのが3日目ぐらいですかね。
3日目、4日目ぐらいが極限状態になってきますね。
で、いい人もだんだんイライラしてきますね。
なんかね、その時に先輩がですね、大学の先輩、一緒のサークルだった先輩が言ってた名言があって、
人は自分に余裕があるときしか人に優しくできないって言ってたんですよ。
で、これは本当にそういう極限状態に人間が追い込まれたときにですね、
それでも人に対して優しくできる人っていうのは、本当に精神力が強いか本当に優しい人なんだなっていうことをね、
すごく思っていて、私はその大学生の時に山登りをしていった経験から、
18:06
すごく人生で大事なもの、重たいものを、ポイントを学んだような気がしましたね。
やっぱり下界、下界って呼んでたんですけど、山を、標高の高い山からすると、
この町とかの暮らしっていうのは何でもあるんですよね。
安全な水があるし、好きなときに水が飲めるし、
それから食料も買えば、お金さえ払えば買えるし、寝るところだって確保されてるし、
場所を選べば危ない生物に出会うこともないし、
ということで非常にね、人間が生活していく上で下界の生活はすごくね、恵まれている生活なんですよ。
それがひとたびですね、標高2000mを超えてくると、
やっぱ持っている食料っていうのは限られていて、
飲める水っていうのも自分が背負ってる分しかないし、
最悪は山小屋に行けば水を買うことはできるんですけど、
山小屋にたどり着くまではね、自分が持っている食料とかで何とかしのいでいかなきゃいけないっていうことで、
私たちの場合さらにですね、風呂とかも使わないみたいな山小屋に泊まらないっていうポリシーがあったんで、
ほんとだんだん不衛生になっていくしっていうことで、
本当にね、極限状態にだんだん追い込まれていくっていう体験だったんですよね、それが。
みぞさん、大学の時同級生のめっちゃ優しい男の子が友達とインド二人旅してたけど、
1週間一緒にいてガッチギレの喧嘩してたって言ってましたよ。
いやそうなんですよね、そうなんですよやっぱ。
なんでもあって、心に余裕がある時って人って多分喧嘩しないんですよ。
よっぽどなんかひどいこと言わない限り。
でもひどいこと言うっていうのも多分余裕がないからだと思うんで、
そこってなんか人間のすごい大きなポイントだなって、
その人の置かれた環境によってその人の人格っていうのが変わりうるんだなっていうことはあると思うんですよ。
みぞさん、旅や共同生活は追い込まりやすい。
いやーそうですよね。
なんかそれを楽しめる人はいいのかもしれないですよね。
1人だったら楽しめるのか。
ただ2人以上になってきたりとか、コンビなんだろう、お笑い芸人とかでも、
たぶんなんかギリギリになって全然売れねえってなったら喧嘩し始めると思うんで、
1人だと誰にも当たりようがない、誰にも怒りをぶつけようがないから完結するけど、
2人以上だとそのイライラが相手にやっぱり伝わっちゃうっていうのはあるのかなっていうふうに思うんで、
なんか単純に怒ってる人とか見ても、その人たぶん体調が悪かったりとか、
21:03
なんか原因があるのかなとは考えることは結構ありますけど、
その人の置かれた環境でね、その人の人格が形成されている部分も半分はあるのかなとか思ったりするんですよね。
そんな感じでですね、極限状態に追い込まれたときに、
これは特にね、この小説は特にですね、男女が入り混じってるんで、
私が登っていたときはね、女性だらけで登っていたので極限状態に追い込まれたとしても、
なんか変なことになることはないんですけど、このパラドックス13はですね、男女なんですよ。
っていうときにですね、人間の三大欲求がどう働くのかっていうところが、
この本で無人島に置いていかれた人たちみたいな、それに似たようなお話になるので、
ここら辺が見どころなのかなと思いますし、実際多分そうなるんだろうなみたいなところが見れる。
この人間模様っていうところが結構面白いところなのかなっていうふうに思いますね。
はい、ということでね、こんな感じで私の見どころをうまく紹介できたかはさておきですね。
東野圭吾さんの作品ですね。むっちゃ面白いんで、今時間があるからちょっと読めちゃうから、
次々とね、こうやってアウトプットしていかないと間に合わないぐらい本を読んじゃってます。
今自分のやっぱり、知力、思い出した、知力です。知力を上げたい。
この余裕のある時間のあるときに自分の知力をガッと上げたいんで、本を読みまくってですね、
それを自分が今後生きていく過程に使えたらいいかなというふうに思っております。
はい、ということで、ライブ22分ですね。ここまでお聞きくださり本当にありがとうございます。
来ていただいた方本当に感謝です。
是非ね、余裕があったら皆さんも何か面白い小説があったら読んでみてください。
感想をですね、スタンドFMで発信していただけると、私もそれ聞いて面白そうだなと思ったら読んでみたいと思いますので、
読書なんかも増やしていきたいと思います。
はい、それではまた次の放送でお会いしましょう。皆さんありがとうございました。
それじゃあまたね。あ、ありがとうございます。またね。バイバイ。ありがとうございます。
ありがとうございます。
23:40

コメント

スクロール