1. 里山の暮らしとビジネス
  2. 現場のお話🩷
現場のお話🩷
2026-07-21 23:06

現場のお話🩷

#山
#生き物
---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/676c79f591a9935db5032f9a

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:05
はい、みなさんおはようございます。里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ! パーソナリティの西江みどりです。
私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、お米と野菜を作る農家をしております。 お米はすべてJに出荷していて、野菜や果物はメルカリ、インスタグラム、そしてこちらで販売しております。
はい、ということでですね、今日のテーマに早速入りたいと思います。 あ、間違えました。今日のテーマにね、入る前にね、問題に入る前にお知らせがあったんですよ。
それは今日のちょっとバックのね、ちょっとバックうまく映ってないんですね。 これね、あのコラボライブの実は告知なんですけれども、これね、あの
明日のね、水曜日のお昼12時25分から45分の20分間でですね、 ひらがい養家をされているホームビルさんと
畑の生き物のね、植物連鎖についてとかね、 をホームビルさんに私が質問して、ちょっと教えてビル先生ということで、ホームビル先生にいろいろ
畑の生き物についてね、教えていただくというライブをしようと思っております。 アタビネザさんおはようございます。いつもありがとうございます。
なんかムカデの話とかね、出てましたね。私ちょっとあんまりよく聞いてないんですけど。 まあ今ジムジムしてますから、アリとかね、ムカデとか山によく出ますね。
そして山の生き物はなぜかめちゃ巨大化してるんですよね。あれ何でか不思議ですけど、多分栄養 豊富なのかなぁとか思ってるんですけど、そういうことでね
ほんと山の中にね、今生き物がむちゃくちゃいるんですよ。 で、畑にももちろんたくさんの生き物がいて、その植物連鎖とかについてね
ホームビルさんに以前からちょっとお聞きしたいなと思っていたんで、明日のお昼にちょっと コラボライブをね、久しぶりにしようという話になっております。
ホームビルさん、週末岡山帰ります。ああそうなんですね。 今週末どうだろう。今週末ね、オフ会できるかなぁ。
ちょっと考えさせてくださいね。すいません。
で、はい。まあそういうことで、明日の昼12時25分から45分の20分間ですね。 ホームビルさんと畑の生き物の植物連鎖についてなどお話をさせていただきたいと思っております。
ということで、まあ告知これぐらいにしてですね、今日のテーマに入りたいと思います。 今日のテーマはこちら。
じゃじゃん。 現場のお話
ハート。 というテーマでお話しさせていただきたいと思います。
これね、今日のタイトルをね、何にしようかなって考えてて、 話したいことがいっぱいあるなぁと思って、ちょっとタイトル決めきらなかったので、とりあえず現場の
現場っていうのが畑の話ですね。 押しようかなってことで、ざっくりとした題目をつけさせていただきました。
はい、えー、ね、もうほんとちょっと雑談も入りっていう感じなんですけど、 まあこんだけ暑いのにね、我が家はなんとですね、あのクーラーをまだ使わずに生活できております。
03:00
ね、適宜そろそろ使わなきゃいけないかなと思ってるんですけど、 まあそんな山の中、標高500メートルのね山の中で暮らしている私ですけど、
あの、まあ梅の収穫とかをね、やっと終わって、 標高が高い分、他の地域よりお育しできるので、結構需要があってですね、バンバン梅が売れたんですね。
で、その梅がたくさん売れてる最中、この間までが結構劇無だったんですけど、 その間って畑の作業が全然できなくて、なんかすごいね、遅れ遅れになってたんですよね。
うちには八百屋できるぐらい野菜があるんですけど、 それぞれやらなきゃいけない、このタイミングでこの作業しなきゃいけないっていうことがあるんですよ。
それが後々の収穫量とか、野菜の生育に関わってくることなんですけど、それがなかなかできてなくて、 まあでもこの3連休でね、あの結構進んだんですよ。
まあ嬉しいっていうところですね。 はい、で皆さん、エアコンフル稼働してますっていうことで、
あ、ですよね、まあ普通そうですよね。私の住んでいるところが特殊なだけですね。 ちょっと今暑いんで、エアコンをですね、車のエアコンをつけましたが。
まあ岡山県任美市はね、涼しいところです。ほんと秘書地ですけれども。 はい、そういうことで、どこまで話したかな。
そう、畑の作業がやっとね、適期にいろんないいタイミングで作業できるようになりましたよっていう話で、
例えば茄子を三本仕立てにしなきゃいけないっていうのがあって、その三本仕立てっていうのは、茄子が伸びてきたら、
種たる枝を3つ伸ばして、そこにね、その3つの枝を広げるようにして、均等に太陽に光が当たるようにね、
それを誘導してやるように、棒にね、這わせていくっていう作業があるんですよ。
まあそういうことが、茄子とピーマンもあるし、あとトマトもそうやって、人間が誘導して這わしていってあげないと、
こっちの方向に行ってほしいっていうのがあるんですよ。その太陽の光をうまく均等に当てるためにね。
そういう作業とかをすると、やっぱり後々の野菜の収穫量とかにやっぱり大きく影響してくるので、適期にやっぱりやりたい。
スイカも、鶴がね、いっぱいスイカって出るんですけど、鶴を伸ばし放題にしていると、実の方にね、栄養がいかなくなっちゃうんで、
適心って言って、ぷつっと先の方をね、ある一定のところでも止めてやらないといけないっていう作業もあるんですけど、
それもなんかね、芽がいっぱい出ちゃってて、止めれてなかった。これでは実が美味しくならないってことなんで、後々の野菜の味にもね、やっぱり影響してくるんですよ。
そういう作業が、やっとね、梅の収穫が一段落ついて、今度この、しかも三連休がいいタイミングで来てくれたので、
私、通常のね、パート職をしながらなので、この三連休っていうのが、やっぱり普段できない仕事をすごいこなすことができるんで、めっちゃストレス解消になるんですよね。
なんで、すっごいはかどって、今の気分がすごく嬉しいなっていうふうに思っていますね。
06:06
三連休の1日目は、現場は現場なんですけど、視察に行ってきたんですよ。
私が先日の放送で言っていた、元同僚のところに岡山県の真ん中ぐらいのところにある、うちから1時間半ぐらいで着くんですけど、元同僚のところに視察に行ってきたんですけど、
最新の機械がいっぱい置いてあって、売上が8桁、1000万円以上いってるっぽくて、売上なんで、利益、純利益はどれだけ出てるか知らないんですけど、
いや、やってるわと思って、すごく懐かしくもあったし、めっちゃ頑張ってるなってことで、刺激を受けたのが三連休のまず1日目でしたね。
いろいろな情報交換とかできたりして、めちゃくちゃ楽しかったです。
また視察行ったり、いろいろ動いたりしたいなと思ってるんですけど、
三連休の2日目は、朝から6時半から草刈りを2時間ぐらいしました。
それでだいぶ綺麗に一画を刈ることができて、手刈りの本当に草刈り機ですね、人力の草刈り機を2時間やったんですけど、
こちらでは岡山県新見市って岡山県の県北で、しかもうち山の中なので、朝6時半ぐらいから外に出れば、まだ涼しい影が多いんですよ。
山の影になってて、草刈りが2時間涼しくできるんですよ。
その代わり、いろんな蚊とかブヨとか出るんで、蚊取り線香を腰に引っさげてやってましたけど、結構快適に2時間楽々で刈りました。
これ同じ作業を熱くなってからすると、本当に体の疲労が倍ぐらい違うんで、熱中症とかのリスクもあるんで、本当に早朝にこの時間に刈れたっていうのはいいなと思って。
自分の体がやっぱり元気だったので、朝早くから草刈りできることができて、めっちゃ清々しい気分になってね。
草刈りって大変なんですけど、終わった後の汗をかいた気化熱が風で、風が当たって体がスーッと涼しくなる瞬間っていうのは、本当に爽快な気分なんですよね。
草刈りとか農作業をされたことある方はわかると思うんですけど、達成感っていうのがすごい農作業って、味わえる仕事なんですよ。
自分がやった作業っていうのをパッと後ろ振り返った時に、めちゃくちゃ綺麗になってるってなった時の達成感、高揚感っていうのがすごいんですよね。
これぜひね、されたことない方は何かの時に味わっていただきたいなって思うぐらい、仕事の達成感が清々しい仕事ではありますね、農作業っていうのはね。
そういうことで、2時間朝草刈りをした私は、どうなったかっていうと、その後大昼寝をしてですね、また夕方から畑に出たりして畑の作業をいろいろこなしていたんですけど、
09:06
今、畑の作業がめちゃくちゃ楽しいんですよね。
いろんなものが出来出し始めて、収穫作業もたくさんあるし、いいものが採れ始めているということで、
トウモロコシとかもね、昨日から収穫でき始めて、
順番にお盆ぐらいまで順々に採れるように植えているので、今週が20本、15本ぐらい採れたら来週また15本ぐらい採れるみたいな感じで植えているんで、
お盆にバーベキューするのにトウモロコシがそこまであるかないかですね、もしなかったら茹でて冷凍して冷蔵庫に入れておいて、
お盆のバーベキューで親戚が帰ってきたときにそれを焼くみたいな感じでやりたいなと思っているので、
結構いいトウモロコシがね、昨日収穫したら剥いてみたら出来てたんで、いい感じだなって思ったし、
これをトウモロコシのインスタに写真をあげたら、これ商品ですかっていうお問い合わせとかもあったので、
やっぱりトウモロコシって重要あるんだなと思ったんですよね。
もうちょっと美しく上手にたくさん収穫ができるようになってきたら、トウモロコシも商品化しようかなっていうふうに思っています。
アトベノさん、コメントありがとうございます。立派なトウモロコシです。見ていただいたんですね、ありがとうございます。
でもね、やっぱりプロの方が見たらね、これここがってなると思うんですけど、なんか自分が上手くいってなくて、
トウモロコシの下の方は粒揃いがスーッとまっすぐね、列がずらずらずらって並んでたんですけど、上の方が上手くいってなくて、列がね乱れてたんですよね。
本当に樹粉とか何やらすべて綺麗に上手くいったら、もう列がずらーっとね、まっすぐできるトウモロコシになると思うので、それを目指していますね。
取った後のトウモロコシの枝というか残差は、サトウキビみたいなのが残るじゃないですか、残るんですよ、トウモロコシを収穫した後って。
それを砕いてハサミで切ったりして、ちょっと小さくして畑の通路に敷き詰めるようにしてますね。
ウネっていうのが野菜を植える土台みたいな土を持ったところがあるんですけど、そこはあまり人間が踏まないので土が柔らかくて植物がしっかり根を伸ばすことができるんですけど、
ウネとウネの間、植物が植わっているところと植わっているところの間の人間が通る通路のところっていうのは、人間が収穫とかいろんな作業で入ることによってどんどん土が踏み固められていってしまうんですよね。
そうすると実はウネの土を持ったところだけではなくて通路のところにまで植物って根っこを伸ばしているんで、あんまり踏み固めちゃうと植物の根っこに酸素が行き届かなくなって隙間がなくなっちゃってね、
12:03
酸欠状態になっちゃうんであんまり生育に良くないので、その時にやっぱり通路にいろいろそういう野菜の残砂、発病してないものに限るんですけど、残砂を敷き詰めておいたり落ち葉を敷き詰めておくと土が柔らかいままの状態を維持しやすいので、
そういうことでトムロコシ収穫して順次取った残りのサトウキビみたいな部分は細かくして通路に敷き詰めるようにしていて、最終的には秋に次の作をするときにトラクターで畑の中に敷き込んで畑の栄養にしていくっていう感じですね。
野菜は収穫してもその後の収穫した後の残砂っていうものにもやっぱり栄養があるので、なるべく畑に入れるものはまた入れてやって次の作に生かすっていう方が無駄なくコストも削減できるっていうところがあると思うんですよね。
そんな感じでうちはやり始めておりますというところでね。
本当にね畑に出るまでは結構暑いな嫌だなとかって思ってるんですけど、実際畑に出たらめちゃくちゃ楽しくなってきて、あれもこれもしたくなってきてすんごい楽しくなってくるんですよ。
私のおすすめは一つの作物をたくさん育てるっていうより、いろいろな何種類かの野菜を自分の畑に育ててる方が楽しみはあるかなって思っていて、それおすすめだなって思ってますね。
作物の観察をするのも楽しいし、今年うまくいかなかったところは来年うまくしてやろうとか言って、毎年毎年そうやって失敗したところを例えば書き留めていて、来年にうまく今度はこの対策をして次の作に生かそうってやっていたときに、本当にだんだんいいものができてくるとそれが本当に喜びになってくるんですよね。
私の場合だといいものを作れば作るほど商品化できて、最終的に人に喜んでもらえたりとかお金に変わったりするっていうので、すごくやりがいを最近特に感じていまして。
この3年間ですね、山にある里山の資源を使って農業をしたいと思って、ずっと集落にある落ち葉をね、秋から冬にかけて落ちる落ち葉を集めて畑に3年間入れ続けてきたら、なんとですね、トマトとキュウリが他の作物でもちょこちょこはあるんですけど、双子とか三子とかができだして、収穫量が増えたんですよ。
双子とか三子とかができると、普通は片方は大きくなるけど、片方は製品にならないぐらいちっちゃいままだったり、おいしくなかったりするんですけど、それが両方おいしくいただけるので、収穫量がちょこちょこ増えてるなっていうのが実感できるんですよ。
15:08
これやっぱ3年間、3年っていうのがポイントだと思っていて、3年間ね、そういう落ち葉とか、例えばトウモロコシの残砂とか、あとススキの葉っぱとかササの葉とか、そういう繊維のものっていうのを畑に入れると土がだんだんね、ふかふかになってくるんで、これ3年間は我慢して、何も変化がない3年間を、成果がなくても諦めずに3年間入れ続けるってことで、
だいたい3年間なのかなって思ってるんですよね。で、3年目か4年目ぐらいに、あれあれ、なんかいい作物できだしたぞ、みたいな感じになってくるんですよ。これ私、言うてもでも人生で2回しかまだ味わったことないんですけど、前は1回人参作ってる会社で働いてたときに、人参の製品の質とか収穫量が良くなってきた。
あと形とかも良くなってきたっていう経験をしたことがあって、今は自分の畑でそれを3年間やり続けた後、経験できているので、これは何か3年っていう年数一つポイントなのかなって。すぐにやっぱり結果出ないんですよね。すぐに結果出るものも、真夜中には転がっているかもしれないけど、
なんか続けていることで、ある日ポッと成果が出て、続けてて良かったって思えることがあるんですよね。ということで、本当に畑の収穫量と品質とかが上がってきているのが本当に喜びで何度も言ってるんですけど、ここがね、やっぱり嬉しいし、この自分のノウハウ的なものを発信することで誰かの役に立てるかもしれないなっていうところがあるんですよね。
私は今山の中で生活しているので、山の中の資源を使って農業をしているんですけど、もし町場の方だったら、ある程度の農園をお持ちの方だったらね、落ち葉がないじゃないですか、町だったら。
町だったら落ち葉はないんだけど、その代わりに別の飼料、牛とか馬とかに食べさせるソルガムっていう砂糖菌みたいなやつがあるんですよ。あれ普通に市販で種で売られていて、ああいうものをまいてね、それをある程度の大きさになったら細かくして、それを畑にすき込んでやるってやり方もあるんですよね。
そういう町でもできるし、それから田舎のね、私のように山の中で生活している人でも、結局種となっている大元の理論は一緒なんですよね。だからそれが、ものは変わるけど、町でもできるし田舎でもできるっていうところなんで、そういうところも今後発信していけたらなというふうに思います。
18:00
私もともと町の農業のやり方しか知らなかったんで、もともと人参作る会社は町に近いところでやってたんで落ち葉なんか手に入らなかったんですけど、今はそれを応用して今住んでいる山の中で、山の資源で同じような基礎があるので応用が効くっていうところで今農業をやっているので、そういうところも含めて発信して誰かの役に立てれたらいいかなというふうに思っています。
めちゃめちゃ一人で喋ってますけど、すみません、一人でめちゃめちゃ喋ってます。現場がとにかく楽しすぎるっていう話なんですよね。
現場にはいろいろなやっぱり虫がいて、田んぼにも畑にもクモがいたりすると、クモは何食べてるのかなとかね、たまにあの巣にハエみたいなのがひっついたりとかね、他のガカチョウがひっついてたりとかしてるのを見たりすると、クモこういうもの食べてるんだなとかね。
油虫とアリがこのナスビの木めちゃくちゃついてて、ナスビの木めちゃくちゃ弱ってるなとかね、そういうところが気になってくるわけですよね。
田中さん、ヘビがいるってことで、そうなんですよね。ヘビいますよね。いますよねっておかしいか。
最後にこれをお伝えして、今日ライブ終わろうかな。
うちにはね、ヤマカガシっていうヘビと、それからもう一つね、この辺の方言でハミっていうみんなが言ってる、結構やばい毒を持ったマムシがいるんですよ。
で、もちろん私の山の中にもいてですね、見つけたら必ず殺せっていう架空があるんですよ。
そうしないと、生き物だからセッションはしたくないんだけど、それを殺さないと人間が殺されるわけですよね、失敗したら。
っていうのも、苗が植えてるところがあるんですよ、うち。
で、苗がってそうめんの薬味とかに使えるし、3倍で食べても美味しいんで、取りに行くんですけど、
その苗がって、なんだろうな、こう、葉がね、笹の葉みたいにブワーって茂ってるんですよね。
で、そこの中に夏暑いからヘビがいるんですよ。逃げ込んでて、そのハミってやつが。
で、苗がを取るのが結構命がけなんですよね。
だから美味しいものを取りに行くの命がけ状態でですね、本当に気をつけないと、
夕方の涼しい時間帯とか畑にもいるときあるし、田んぼの草取りしてるときもいることがあるんですけど、
そこはね、サバイバルだなって思ってます。命がけで、毎日山の中に暮らしていると命がけで生きてる感じしますね。
すごい生と死をすごく感じる毎日ですね。
ためださん、実家の屋根裏にもヘビいるらしい。
それはあれじゃないですか、アオダイショウじゃないですか。
アオダイショウはネズミ食べてくれたりするっていう、人間噛まないやつじゃないですかね。
そうそう、アオダイショウはね、私大丈夫ですね。たぶんアオダイショウ手づかみで行きますね。
21:02
毒がいるやつって、本当気持ち悪い感じするんですよ。やっぱ害があるから。
蜂とかも、害がなければ可愛いなっていう感じなんですけど、害があるスズメバチとか見るとめっちゃ怖いなっていうふうな感情。
誰でもそうだと思うんですけど、あって。
ためださん、ネズミ走り回ってます。
アオダイショウがどれくらい食べてくれるかですよね。
アオダイショウも食べるのに限界があるから、ネズミがあんまりいたら食べきれないですよね。
山の中にいると、いろんな生き物がいて、それは可愛いなっていう生き物だけじゃないので、毎日がサバイバルですね。
ムカデンにしても、ドクヘビンにしても、それからアスズメバチにしても、危険生物もいっぱいいてて。
前、ホームビルさんとそういう話もしたことあるんですけど、今回は危険生物についてのお話ではなくて、
明日のお昼、12時25分から45分の20分間、畑の中の生態系植物連鎖みたいなお話をさせていただきたいと思います。
今日、結構長くお話できて、たまっていた文がいろいろ出したので、よかったです。
ためださん、ありがとうございました。
そして、今日お聞きの皆さん、本当にありがとうございます。
私のお話を聞いてくださり、ありがとうございます。
ためださん、明日は13時出勤。
アーカイブをお聞きいただけたら、テレビ版、アーカイブぜひ興味があったら聞いてみてください。
生き物とかね。
ホームビルさん、めちゃくちゃ詳しいんでね。
20分でどれだけお話できるかっていう感じなんですけど、興味のある方はぜひ明日のお昼お越しくださいということで、お待ちしております。
今日もここまで放送を聞きくださり、本当にありがとうございました。
それじゃあ、またね。バイバイ。
23:06

コメント

スクロール