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音声配信のサムネイル、もうcanva使わない かも
2026-07-22 17:15

音声配信のサムネイル、もうcanva使わない かも

#音声配信
#サムネイル
#AI
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はい、みなさんおはようございます。里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。 パーソナリティの西江みどりです。
私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、お米と野菜を作る農家をしております。 野菜や果物は、メルカリ、インスタグラム、そしてこちらのスタンドFMでも販売しております。
ということでですね、今日のテーマに早速入りたいと思います。 今日のテーマはこちら。
じゃじゃん。 音声配信のサムネイル。もうキャンバー使わないかも。
はい、というね、まあそんなタイトルでお送りさせていただきたいと思います。 あとみなさん、いつもありがとうございます。おはようございます。
今日も暑くなりそうですね。 まあ今日ね、実はコラボライブをするということで、最初にちょっと告知するんですけど、今日のね、あの
お話ししたいこともそこにかかってくるんですけれども、今日のですね、お昼の12時25分から45分の20分間ですね、ホームビルさん、教えてビル先生ということで、畑の生き物についてホームビルさんとコラボライブをします。
で、そのサムネイルがね、ちょっと後ろのサムネイルがそのでかく出すぎて全体像が見えなくて申し訳ないんですけど、
サムネイルを作ったんですけど、あの今まではですね、 コラボライブするときサムネイル作るのキャンバーを使ってました。キャンバーっていうね、あの
なんかプロのデザイナーがしたようなデザインの、なんだ、テンプレートがいっぱい置いてあるような、そういうアプリがあるんですけど、それでね、代替してました。
で、それはあの農業系コミュニティ、トマジョダオというところで、遺跡農園の、遺跡俊介さんね、アイガモ農法されている
遺跡さんがすごいね、いいサムネイルを作られていたので、これどうやって作るんですかということで、最初お聞きしたら、僕キャンバーで作ってるんですよということで、
キャンバーっていうのがあるのかと思ってね、それで私も2年前ぐらいはもうキャンバーで、2年前とか1年前もキャンバーで作ってたんですね。
自分でそのテンプレートから、ちょっと文字とかを編集して、例えば今日だったらお昼の12時25分から45分とかね、あと日付とか、コラボライブするお相手のアイコンを入れたりとかして、キャンバーで手作業でやってたんですけど、
なんかチャットGPTがもうすごい目まぐるしく最近変化していて、チャットGPT以外にもジェミニとか他にも色々AIがあると思うんですけど、日々目まぐるしく進化している中で、今までできなかったことも次々AIができるようになってきたところで、
もうね、キャンバーじゃなくて、もうチャットGPTで音声とかで指示したらね、打ち込んでもいいんですけど、フリック入力とかで打ち込んでもいいけど、それでチャッピーにこんな感じでサムネイル作って欲しいっていうことをね、言ったらもういい感じのサムネイルを作ってくれるんですよね。
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で、これはね、あの、音声配信のイケハヤさんがね、インフルエンサーのイケハヤさんが言われてて、もうキャンバーいらなくね?みたいなことを前、だいぶ前の配信で言われたんですよ、半年前ぐらいかな。
で、あ、そうか、もうそういう時代になってきてるんだなと思って、キャンバーでやることすらね、もう手作業っていう感覚になっちゃってるんですよね。
で、チャットGPTの何がいいかって言うと、指示を与えたらデザインを、叩き台をバンと出してくれますよね。
一発で完璧になればいいですけど、そうじゃない時もあるんで、チャッピーにこう出してもらって、で、その間、キャンバーと違うっていうのが、自分がその間にね、私も例えば今日のサムネイル作るのに、
チャッピーにお願いして、チャッピーってすぐパンと出ないんで、ちょっと考えたり、試行する時間があるんですよ。その間に自分は他の家事をできるんですよね。
掃除しながら、チャッピーがその画像を出してくれるのを待ってたりして、で、一発目の叩き台の画像がバンと出た時に、
これなんかちょっと違うなって思ったら、もう一回チャッピーに言うか、それか私の場合は、私のスタイルなんですけど、チャッピーは結構センスがあるんで叩き台を出すにはいいんですよね。
デザイン力とか、総合的ないい感じにしてくれるんですけど、細かいところの修正っていうのはジェミニの方が早いし、何回も壁打ちできるし、
だからチャッピーで叩き台を作った後、ジェミニで細かい修正をしていくっていうところですね。
なんかね、チャッピーにここ修正してって言っても、なんかうまくしてくれないんですよ。
私の場合はそうなので、チャッピーで叩き台を出して、ジェミニで細かく修正するっていうスタイルの方が早くできるなって、効率よくできるなって思ってるんで、そういう感じで今回しました。
さらに、今回はモンビルさんと打ち合わせをね、インスタの方のDMでやり取りしてたんですけど、打ち合わせをした画面のスクショをとって、それをチャッピーにこういう感じにしてって、
スクショをチャッピーに見せてというか、添付してこのようなサムネを作ってくださいっていう風に。
スクショからのサムネイルをお願いしたら、結構一発で大体の叩き台の良いのができたんで、これめっちゃ楽って思ったんですよ。
今までだったら、キャンバで自分で手書きでいいデザインをまず見つけて、これかなっていうのを見つけて、お互いのアイコンを入れて、何曜日の何時から何時にしますっていうのを手書き入力っていうか、そういうのを入力して、
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今まで何回かコラボライブしたことある方でしたら、自分の保存されているところから日付と、曜日だけ変えればよかったんですけど、そういう方法もありだけど、手で入力するっていうこと自体も面倒くさいっていうか、
もともとそんなにスマホの画面をじっと見るのが得意じゃないんですよ。あんまり手作業っていうの嫌なので、ほんとチャッピーがめっちゃ楽って思って、キャンバですら今後使わないかもしれないですね。
だいたいだってチャットGPTで画像作れちゃうんだもん、ジェミニとかで。その方が自分が他の作業できますね。作ってもらっている間に自分が他の家事ができたり作業ができるんで、一人そういうデザイナーを雇っているのと変わらないような状態なんですよ。
自分でやる作業を極力減らしたいし、今デジタルデトックスとか流行ってるじゃないですか。スマホの画面を見る時間を減らすとかね、そういうことも踏まえて考えると、めっちゃそういう方が楽だなって。
指示して放置している間に自分は他の作業をするということに気づいたんですよ。今回久しぶりにコラボライブするのにサムネ作るのに気づいて、こういう方法もあるなって思いましたね。
ちょっと暑くなってきたので集中力が落ちるので、窓を開けます。そういうことで日々AIが進化しているので、すごく恩恵を受けているし、暑い。
お互いのアイコンを入れてないんですけど、多分できると思うんですよね。お互いのアイコンを入れたサムネイルも、お互いのアイコンをチャッピーに画像として添付して、
この2人のコラボライブをこんな感じで、このデザイン、こんなイメージで作ってくださいって言ったら、センスの良いものをちゃんとGPT出してくれるんで、それでバンと出して、
それで大体良いデザインかなって思ったら、Geminiで細かくおかしいところを修正していくって感じですね。
今回私の場合はホームビルさんとのメッセージのやり取りのスクショから作ったので、やっぱり変な文章的なものが入ってたんですよ。
なのでその文章のここの部分いらないなっていうところをGeminiで消去して、サムネイル作ったらめちゃめちゃ簡単にできたよって話ですね。
本当にAIの進化が日々めまぐるしくて、どんどん仕事がなくなる業種っていうのがあるよなってすごく思っていて、
だけど仕事がなくなる業種があっても、やっぱり例えばデザインのセンスが、デザイナーさんの仕事が完璧になくなるかってわかんないなっていう風に個人的に思うんですけど、
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デザイナーさんとかってやっぱりセンスがあるわけじゃないですか。
どのデザインがいいか、ChatGPTとかAIが出してくれたデザインをどれがいいのかっていうのを選ぶ目っていうのはデザイナーさんにはあるのかなっていう風に思うんですけど、
近い将来あれか、それすらも近い将来というか今そうなってるのか、チャッピーがもうそれを選んでくれる時代になっちゃってるのかな。
ということで、私の友人もちょっと前までキャンバーのデザイナーになるってすごい頑張ってて、インスタ投稿とかしてたんですけど、
もう本当申し訳ないんですけど、私もキャンバー、友人のデザインとか使ってたんですよね。
今でも使いたいものがあったら、例えば商品売った時のサンクスメッセージカードとか友人の使ったりとかするけれども、
手書きで自分で何か画像作ったり、キャンバー、手書きっていうか自分で入力するキャンバーっていうのはちょっともう、
私は合わないなと思ってるんで、もうチャットGPTで済んじゃうなっていうところが正直な感想ですね。
すごいですよね、AIね、私もだいぶ、なんだろう、
池早さんの放送を結構聞いていると、世の中の先を行けるというか、絶対乗り遅れないなと思うんですけど、
ただ池早さんがやってることに追いつくのがなかなかできてないというか難しいですね。
バイブコーディングとかも多分そのうち勉強するだろうけど、今はまだやってない状態で、
だけどバイブコーディングっていうものができたらね、すごい仕事の幅が広がったりとか、
個人事業主だったら1人人を雇って、1人どころじゃないですよね、10人ぐらい雇うような仕事をこなしてくれたりとかするんでしょうけどね。
経理の仕事とかを本当にあれですよね、私数字弱いのでAIに全振りしたいですね。
そしたらAIだったらあんまりミスしないじゃないですか、確認は自分でするとしても。
私結構数字打ち間違えたりとか間違えるんで、自分の苦手なところをそうやってAIに仕事を振っていけたらいいのかななんていうふうに思っていますね、今後。
たべなどさん、今家のリフォームをしようとしていますが、担当者は元復職関係の人。やっぱり感性が違います。
あーですよね、やっぱりなんかセンスありますよね。
普段からそういうことに携わってきた人っていうのは、やっぱり元々感性が素晴らしいのに、さらにそこから磨きがかかっていると思うんですよね。
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なので良いリフォームのデザインとか見てくださるんじゃないかなと思います。
やばい、めちゃくちゃ暑いぞ、車の中がちょっと。
これはエアコンかけないと。
ということでね、AIを使って本当に楽をしようっていうふうに思っていて、ただなんかAIに使われたくはないなって思ってるんですよ。
方法と目的が逆にならないようにしたいなっていうふうに思ってるんで、最近はいい感じかもしれないですね。
前はAIを結構勉強したいって思ってたときは、そこAIじゃなくてもよく寝っていうところまでAI使ってたので、
今は自分がめんどくさいなって思ってる作業をAIに振ることができ始めてきたので、楽をするためにAIを使っているってちゃんと目的と方法がいい感じになってますね。
前は方法が目的になりつつあっちゃったんで、それだと本末転倒になっちゃうので、AIに使われているというかね。
スマホとかでもそうですよね、スマホは道具であって、スマホに振り回されていたらそれはもう便利だから使っているのか、
それともスマホに依存させられているのかよくわかんないっていう状態になるんで、
方法と目的っていうのはね、やっぱりたまに立ち返って考えたほうがいいなっていうふうに思ってますね。
タメ田さん、熱中症ってことでね。
本当ね、無理して我慢しててもいいことないですね。
頭がぼやっとしてきたりするんでね。
タメ田さん、今は機器の守りをさせられています。
機器、何の機器ですか。何の機械ですかね。
バスの料金箱換気。
それはむちゃくちゃ大事な仕事ですね。
重要な仕事を任されているわけですね。
チャランポランな人には任せられないわけなので、
タメ田さんはやっぱりしっかりされているってことですよね。
この言い方はおかしいですけどね。
タメ田さんがあまりにご自分に自信がなさそうな言い方をたまにされるので、
やっぱり賢い方にしか会社は頼みませんから、そういうことは。
ということで、大体言いたいこと終わってしまいましたが、
そんな感じで、今日のお昼の12時25分から45分の20分間、
モンビルさんと畑の生き物についてコラボライブをいたしますので、
興味ある方、ぜひ遊びに来てくださいということです。
タメ田さん、機械が吐き出すお釣りを教えてくださいと。
機械が吐き出すお釣りを教えてください。
これはあれですかね、バスの運賃のあれですか。
どういうことですか、AIを使ってって意味ですかね。
はい、そんな感じで。
ああ、エアコンかけて涼しくなってきましたね。
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そういうことで、そろそろライブを終わりたいと思います。
皆さんもね、AI、賢くAI使えば本当に人生楽になると思うので、
私はAIラボのりこさんという方と出会って、スタンドFMで出会って、
そこで、AI使ったら結構楽ちんなんだなとか、
そんなこともできるんだなということを勉強させてもらったし、
池早さんの放送を聞いてでも、
世の中の流れってもうすでにそんなところまで変わっているのかとか、
最先端、未来的なね、今というより未来を池早さんは生きている人なので、
そういう放送を日々聞いて学習して、
AIのいいところを使って、
それから未来の勉強をしていると犯罪にも巻き込まれにくくなると思っているので、
フェイク画像とかそういうものもいち早く察知することができるので、
家族を守ることもできると思うんですよね。
いろいろな詐欺に使われやすいと思うので、
AIを勉強するということは、自分の犯罪の詐欺対策、
自分を守るということにも今後なってくると思いますので、
ぜひね、AIは賢く使って、
自分の防犯のためにも使っていきたいと思っております。
なんかよくわかんないですね。
人間がミスすることって、
ヒューマンエラーっていうのは時々必ず起きることですけど、
だから機械が導入されているけど、
機械が信用ならないってなると、
二重でカウントした間違いないようにしようってことですね。
機械でもカウントして、人間の手でカウントしたら、
さらにミスが防げるだろうってことですかね。
なんか面白いですね。そういうふうに思うとね。
大変ですね。
ありがとうございます。いつも。
ということで、今日もこの放送をお聞きくださりありがとうございます。
それではまた次の放送で、今日のお昼にお会いしましょう。
それじゃあまたね。バイバイ。
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