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異色のインスタアカウント作ります‼️
2026-07-17 15:56

異色のインスタアカウント作ります‼️


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はい、みなさんおはようございます。 里山の暮らしとビジネスのチャンネルにようこそ。
パーソナリティの西江みどりです。 私は岡山県の県北、標高500メートルの山の中で、お米と野菜を作る農家をしております。
野菜や果物などは、インスタグラム、メルカリ、そしてこちらで販売しております。 はい、ということでですね、今日のテーマに入りたいと思います。今日のテーマはこちら。
じゃじゃん。 異色のインスタアカウントを作ります。
はい、ということでね、元気いっぱいで今日も。 あ、てみさん、ありがとう。おはよう。ちょっと今日も元気いっぱいでやってます。
出勤前ライブをね、10分か15分ほどやっていきたいと思います。 はい、この今日のタイトルね、異色のインスタアカウントを作りますっていうのは、
なんかこう、どんなことかっていうと、 タイトル負けしないように今日の話を持っていきたいなと思うんですけれどね。
私の今のインスタのアカウントは、コンセプトというか、首都なる軸みたいなものは、田舎暮らしの良さとか、それから農業の魅力っていうものを発信していたんですよね。
で、ふと思ったんですよね、最近。
なんかね、最近私の化学好きがヒートアップしてきて、また再燃してきてですね、学生の時も大好きだったんですけど、
また化学の本とか色々読んでいる時にね、ふと気づいたんですよ。 なんか私しかできないものを発信した方が伸びるんちゃうかなっていうふうに思ったんですよね。
なんかこう、田舎暮らしの発信とか、農業の発信って言うてもやってる人多分いっぱいいてて、
で、なんか普通に発信してたら、その人たちの大勢の中の一人にしかなれないんですよ。
だけど、私のこの、なんて言うかな、自分の偏愛、化学に対する偏愛、むちゃくちゃ好き、偏った愛ですね。
を、私は農業に、自分の仕事に生かしてやっているので、なんかそこを、その偏愛を含めて発信すると、誰もやっていないようなアカウントになるんじゃないかなっていうところで、
なんか差別化というかね、特別化というか、そういうことをしていってみようかなっていうふうに思ったんですよ。
なんかこう、インスタとかでも、自分に回ってくる動画とかね、リール動画とか見てても、
なんか田舎暮らしのやつまた回ってきたなとか、農業の人またリール動画回ってきたなとかって、どれも似たようなものに感じられてしまうと、
フォローしていただけないのかなっていうふうに思っていて、
自分の素材を生かすっていうか、自分の持っているものを発信する、ちょっと人が持ってないようなところを発信するっていうところに注力していきたいなって思ってますね。
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何だろうな、何落としたかちょっと一瞬忘れましたが、
そういう、何だろう、で、さらにさらに思い出しました。
私のバケガック好きを農業に生かしているというのは、もともとブロフ理論っていう理論が元になっているんですけど、
それを主で発信されている、日本有機農業普及協会の理事の小岩井雅之さんという方が私のお師匠なんですけど、
その人が主として発信されてて、私はその勉強ずっとしてきたんですよね。
科学的な農業のやり方っていうところなんですけど、
今日はインスタの話をしておるんですが、
私にしかできない偏愛を、ちょっと自分のアカウントに投稿していってみると、他の人との差別化ができるんじゃないかっていうね。
農業とか田舎暮らしの発信している人は結構増えてきてるんで、
その大勢の中の一人にならないように、私の偏愛を含めてどんどん発信していくってことなんですけど、
私の偏愛っていうのは化学の方なんですよね。
化学を農業に生かすっていうところなんですけど、
そのお師匠さんはブロフ理論というものをやっている方がいて、
そのブロフ理論っていうのは結局有機農業のところから始まっているんですよ。
オーガニックとか有機農業ってほぼ同じ意味だと思っていただけたらいいのかなと思うんですけど、
全体の農業者の0.何%しかいないんですよね。
そこですごいニッチなところではあるし、
ブロフ理論をオーガニックでされている人はそこそこだんだん増えてきてるんですよね。
私の師匠がだんだん出世していくことによって、だんだん普及してきているんですけど、
その人たちの発信から見ると、私の発信は平凡な発信なんですよね。
化学が入っていてても、そうだよねっていうだけなんですけど、
私はさらにそのブロフ理論の発信者、化学的農業されている方たちの中の発信者の中でも、
さらに異色にして超ニッチな路線でいこうかなと思っていて、
それは何かっていうと、自分が今住んでいるこの里山の暮らしっていう、
里山の資源を生かした化学的な農業をやっていくっていう様を見せていくっていうところが、
かなりニッチなのかなって思うんですよね。
だって、里山暮らししてる人もかなりニッチで、
ブロフ理論を農業化学的にそういう風にやってる人もかなりニッチなんですよ。
だから、ニッチのニッチでめちゃニッチになると思うんですよね。
変な日本語ですけど。
ってなった時に、この人面白いなって、他の人と違うなって思ったら、
もしかしたら見てもらえる可能性があるかなっていう風に思ってて、
しかもビジネスのためっていうよりは、ほぼ自分の趣味発信になると思うんですよね。
自分の偏愛を語るっていうのは、
例えばホームビルさんだったら、生き物とか鳥のことめっちゃ詳しいじゃないですか。
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それって多分ホームビルさんが生き物とか鳥とかが大好きだから、
自然とそういう風にマニアックに偏愛になっていくじゃないですか。
私も一緒で、化学がすごい好きなので、
ほっといてもそちらの本を読んだりとかね、
ずっと昨日も寝る前とか、ここ何日か寝る前に1時間ぐらいずっとね、
ニュートンの雑誌でニュートンってあるんですけど、
あれをずっと眺めながらニヤニヤしてて、
本当に何読んどるんだみたいな感じで言われて、
でも私それがすごい好きで、
それをひたすら読んでしまうっていう、
この偏愛を自分のインスタグラムで発信するっていうのは、
ほぼ自分の自己満足でもあるし、趣味でもあるんだけど、
それが自分のビジネスにも生きているので、
もしかしたら誰か見てくれる人がいるかなと、
興味持ってくれる人がいるかなと思っているし、
私はその師匠のやり方っていうのを、
世の中に広めたいと思っているんですよね、
ブローフ理論っていうもの。
全部を受け入れるというよりは、
自分のここ里山暮らしで使えるなっていうところのポイントを入れていっているっていう感じで、
そうですね、里山の資源、里山にはいろんな落ち葉とか、
それから昔はかやぶき屋根で家を建てて、
家の屋根を作っていたので、かやと呼ばれるね、
かやっていうのはすすきの葉っぱなんですけど、
ああいうものとか、あと笹の葉っぱとかね、
あと自分が作ったトウモロコシの繊維とか、
そういう繊維質のものがいっぱいあって、
昔の人は結局そういうものを使って農業をしてたんですよね。
高度経済成長期の1970年代以降に、
マルチ、今のビニールの透明な農業用ビニールみたいな、
ノーポリとかノービとか言われるんですけど、
ビニールハウスに貼っているものとか、畑にしているそういうものっていうのは、
高度経済成長期以降に石油製品で世の中に出回っていたんです。
それより前は、牛を各家が育てていたので、
牛の小屋にある牛がした糞尿に、
朝買ってきた笹の葉とかを、
牛の部屋に糞と一緒に混ぜて、
家で堆肥を作っていて、
その堆肥を野菜の株元に敷き詰めて、草が生えないようにとか、
栄養を与えるために黒マルチの代わり、黒いビニールの代わりにそれを使っていたりだとか、
里山にある資源を使って昔の人は農業をやっていたんですけど、
私は今そういう環境に身を置いているので、
町でやる農業とはまた違うスタイルでできるっていうところが、しかも資本がただなんですよ。
09:03
集落で溝掃除を毎年ね、
田んぼに水を入れるための溝に落ち葉がいっぱい堆積しているものを掃除しないといけない作業があるんですけど、
どっちにしろ掃除しないといけないのでそれを取るんですよね。
取ったものを畑に入れたり、私は3年ぐらい前からしてるんですけど、
どうせ取らなきゃいけないし、掃除で。
それを昔の人は取り合いのようにですね、落ち葉をね、
みんな取り合いのように取って畑に入れてたらしいんですよね。
それからかや、かやそのすすきのかやぶき屋根のかやっていうのはどこにでも生えていて、
そういうものを買ったものを畑や家畜の糞に混ぜていて、
それを田んぼや畑に撒いていたんですよね。
そういう資源がいっぱいあって、だけど今もうそれを取る人もいなくなってきて、
農業をやってる人はそれだけ減ったんですよ。
だからうちはありがたいことに今取り放題っていう状態ですね。
落ち葉とかね、そういうものを山の資源使いたい放題なんですよね。
ありがたいことにね、だってみんな取らないんですよね。
だからどんどん道とかはいろんなものが転がっているような道になっちゃったりとか、
草がすごい茂ってたりとかする道になりつつあるんですけどね。
田舎の方はね、山の中は特にそういうところも増えてきてますね。
若い人が減ってるんでね、そういう重労働できる人がだんだん減ってるんですよね。
だけどありがたいことにうちはね、使いたい放題なので、
そういう里山の資源を活用して、科学的に農業をやっていって、
その収量とか品質をどんどん上げていくっていう発信をしてみたらどうなるのかっていうところが、
私の移植のインスタアカウントっていう、この今日のタイトルの意味なんですよね。
ニッチのニッチを責めたらどうなるのかなっていうね、
自分の変害発信。
何かでも必要としてくれる人に刺さってくれたらいいなっていうふうには思っていて、
そういうことをこれからやっていこうかなって思ってまして。
これをやりたいなって思ったのは、私が今週末会いに行く元同僚たちがですね、
インスタの発信がすごい上手なので、
彼らはバズらせようとかいう気があるのかないのかわからないけど、
自分たちが研究してやってることを素直に発信してて、
それでインスタのフォロワー数が8000人とかなんですよね。
私が今1000人ぐらいなんですけど、
8000人っていう桁すごいなって思ってて、
それを見たときにやっぱり内容がすごい面白かったんですよ。
私今インスタにハマっていて、彼らの投稿を見るのがすごく楽しみで、
ストーリーズとか絶対見逃さないようにしてて、
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ストーリー見逃したときにめっちゃ悔しい気がするんですよ。
もう一回出してくれとか思ったり。
そんなインスタファンってすごいなって思ったんですよね。
ストーリーズを見逃してすごい悔しい思いをする、
そんなアカウントに自分もなりたいって思ったけど、
別になれなくてもいいんですけど、
そういうことで今インスタに力を入れているところなんですよ。
だから今日の発信をしているわけなんですけど、
皆さん大丈夫ですかね。
私一人でもうベラベラ喋ってるんですけど、
コメントがないけど、私だけ喋ってるような感じで大丈夫ですかね。
それかもうあれなんですかね。
私最近思うんですけど、スタイフの画面の人数が当てにならない気がしてて、
人が来てくださってコメントしてくれてるにもかかわらず、
ゼロ分のゼロになってることが多いんですよね。
まあまあそんなことはいいとして、
ということでね、
私のこれから変愛発信をぜひ楽しみにしていてくださいじゃないんですけど、
そういう発信をして異色のインスタアカウント、
ニッチのニッチを責めたらどうなるのかなっていうところをやっていきたいと思っています。
ペンビさん、旦那さん愛の配信。
それはね、サブスタックとかスレッツとかでやるのがいいのかなと思って、
スレッツはたまにあるいは今日の日記の一部を載せて、
夫に対して愛してるって書いたりしたのをしたら、
たまにいいねが来たりしますね。
旦那さん愛の配信はね、
インスタではやらないと思います。
気が向いたら載せるかもしれない。
家族に対する愛とかね、旦那さんへのラブをね、
載せるかもしれませんけど、
今だってペンビさんこうやってコメントくれてるのに、
このインスタの、
インスタのじゃない間違えた。
スタッフのこの人のカウント数のとこゼロ分のゼロだよね。
これよくわからん最近。
いよいよアテにならんやんとか思って。
私、人が来てないと思って話してても、
聞いてくれてる人いるかもしれないってことだよね。
よくわかんないな。
この表示が謎なんだけど、
まあいいか。
はい、ということで、
暑くなってきたな、車の中。
まあこんな感じでね、
今日の配信はそろそろ終わりたいと思います。
出勤時間が近づいてきたのでですね。
ホンビルさんとコラボライブしたいなって最近思ってて、
なんでかっていうと、
畑の中の生き物の食物連鎖的なところを聞きたいんですよね。
例えば食物連鎖の頂点はカマキリでとかね、
あとは油虫とあるいは共同で何かをしているみたいなね、
畑の中で見受けられるいろいろな生き物のこの、
ちょっと気になる行動とかね、
この食物連鎖の頂点は一体誰なのかっていうところとかね、
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知りたいなって思ってるんですよね。
ホンビルさん、僕がともかくペンミさんはカウントしてほしいですね。
いやいやいや、皆さん均等に。
ホンビルさんマジで面白いですよね。
ペンミさん、引き続きペンミさんの配信、
この後ね、ペンミさんの配信に行くって感じ。
最後にそれで締めるね。
ホンビルさん、いつでもお声掛けくださいピョピョ。
そうなんですね、ありがとうございます。
どこかの昼休みがいいですかね。
昼の、夜がちょっと難しいかなっていう。
私も最近ちょっと夜が難しいし。
ちょっとまたお声掛けさせて頂くと思います。
ということでですね、この後はペンミさんの放送でお会いしましょう。
えーなんだっけ、締めなんだっけ。
えーそれじゃあ、なんだっけ。
なんだっけ、マックスさんの締め言葉忘れた。
まあいいや。
それじゃあまたね。バイバイ。
15:56

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