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85. 軟骨がすり減ったら再生できるの?雑誌ananにのりました!
2026-04-16 20:05

85. 軟骨がすり減ったら再生できるの?雑誌ananにのりました!

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Inhibition of 15-hydroxy prostaglandin dehydrogenase promotes cartilage regeneration

https://www.science.org/doi/10.1126/science.adx6649


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サマリー

本エピソードでは、軟骨の重要性と、すり減った軟骨が再生可能になる可能性について掘り下げています。軟骨は、進化の過程や人間の成長において骨格の基盤となる重要な組織であり、関節のクッションとしての役割も担っています。しかし、加齢や負荷により軟骨がすり減ると、変形性関節症などの疾患を引き起こし、これまで医学界では自然再生は不可能とされてきました。治療法は痛みを抑える薬や人工関節への置換が主でしたが、最近の研究により、軟骨再生の道が開かれつつあります。 その鍵となるのが、軟骨の修復を妨げる酵素「15PGDH」の働きです。加齢とともに体内で増加するこの酵素は、軟骨の再生や修復に不可欠なプロスタグランジンという物質を分解してしまいます。スタンフォード大学の研究チームは、この15PGDH酵素を阻害する薬剤をマウスに投与したところ、すり減った軟骨が厚みを増し、丈夫な軟骨として再生することを発見しました。さらに、この薬剤は人間の軟骨細胞でも若返りや再生の兆候を示し、臨床試験も開始されています。この発見は、軟骨再生の常識を覆すものであり、将来的に多くの患者のQOL向上に繋がることが期待されています。また、遺伝子やRNAに直接働きかける再生技術も研究されており、軟骨再生へのアプローチは多様化しています。 番組の後半では、パーソナリティがポッドキャスト配信5周年を迎えたことや、様々なメディアへの出演情報が共有されています。特に、ファッション雑誌「anan」にサイエントークが掲載されたことは、ポッドキャストというメディアの可能性を示す興味深い事例として紹介されています。メディア関係者に対し、ポッドキャスト特集のさらなる展開を期待するメッセージも送られています。

軟骨の重要性と再生の可能性への導入
軟骨の重要性って、皆さん考えたことありますかね?
骨の進化とかって、実は軟骨から始まったんじゃないかっていう説とかがありまして、
サメとかエイとかって、軟骨魚類っていう種類なんですけど、
ああいうものって全身の骨格、軟骨でできてるんですけど、僕たち陸上に生きてる脊椎動物とかも、
祖先はもともと軟骨の骨格を持っていたっていう、そういう説があるんですよね。
実際、人の成長していく過程において、最初から硬い骨があるわけじゃなくて、
最初の段階は、軟骨によってまず全身の骨格の、なんていうんですかね、模型みたいなものができて、
で、成長に伴って徐々に硬い骨に置き換わっていくっていうのが分かってると。
なんで、めっちゃ軟骨って重要なんですよね。なんで今日は軟骨の話します。
ということで、この番組サイエンスポットは最新の科学技術にスポットライトを当てるポッドキャストです。
ホストはサイエントークのレンです。ということで、今回ちょっとリクエストがありまして、
軟骨回になっております。
一応今、前回ぐらいにお知らせしたと思うんですけど、サイエントークラボというコミュニティをやってまして、
そちらの中で、ぜひ軟骨について取り上げてほしいっていうオファーがありまして、
ちょっとやってみようかなと思いました。で、そのきっかけになっている論文っていうのが一応ありまして、
スタンフォード大学のヘレン・ブラウ博士とニディ・ブータニ博士らの研究チームが、
サイエンスに報告されていて、なんか最近たぶんX科なんかでバズってたみたいなんですよね。
これちょっと一つだけ言っておきたいんですけど、この論文別に新しくなくってそんなに、
出たのが2025年の11月なんですよね。で、それがたぶんAIで作られたのかなっていうアカウントが拡散しているみたいな感じで、
で、最近本当にこれのパターン多くて、おそらくAIの自動生成によるXの投稿文が作られて、
で、それをひたすら発信しているアカウントがあって、それがどんどん拡散されていくっていうパターンなのかなって思うんですよね。
まあまあこれちょっといろんな人がね、たぶんポストしていると思うんですけど、
割と僕これ懸念してて、一つはチェックされてないというのが一つですよね。
マジで間違ったことがAIがそのまま使って拡散しているっていう例は結構あります。
で、なんかすごい極端な言い方をしています、いつも。
っていうアカウントは、割とマジで気をつけない方がいいというか、間に受けない方がいいです。
衝撃みたいな感じ、衝撃の事実が明らかにありましたみたいなやつって、
だいたいそんな衝撃じゃないです、中身ちゃんと見ると。
で、結構小さい発見でもすごいでかく言っちゃったりするんですよね。
軟骨が再生しない理由とプロスタグランジンの役割
で、たぶんAIのプロンプトでそういう指示をしてるんで、事実ねじ曲がったりしてるんですよね。
っていうのを僕は結構観測していて、
前はちょこちょここれ違うみたいなの言ってたんですけど、
最近ちょっとそこまで見れてないっていうのもあるんですけど、
これ切りないし意味ないなって思ってあんまやってないんですね。
ただ、そればっかり拡散されてるのは、たぶんそのうち問題になる気がしますというか、
たぶんそろそろなるんじゃないかな、そういう質悪いポストとか、
AIでバンバン作れるやつって、たぶんなんか長くは持たないですよね。
たぶん3年後ぐらいになくなってんじゃないかなって気はしてるんですけど、そういう人たちはね。
ごめんなさい、めっちゃ文句みたいになっちゃったけど、
そういうアカウントがあったりするんで、
ただね、興味の入り口になってるっていう意味ではいいのかもしれないけど、
僕は反対派っすね。
そこであった軟骨のポストが紹介していたっていうので、
これについて本当に詳しく気になってますっていう依頼がありました、コミュニティの中で。
で、ちょっと調べてみたりとか、
あと若干これちょっと調べたことが昔あったりもしたんで、
軟骨についてですけども、前段長いですね。
軟骨って非常に重要で、膝とか関節のクッションになってるっていう役割もあるんですよね、柔らかい部分が。
で、どんどん歳を取るとすり減っていって痛みが出てしまうっていうのが非常に問題というか、
メジャーな病気でして、
例えば変形性関節症とか言うんですけど、
これ世界で5億人以上いるらしいんですよね。
そうなっちゃってるっていう人が。
で、今までって一度すり減った軟骨は、
もう自然には再生しないよっていうのが結構医学界の常識でしたよっていうのがあって、
なんで、痛くなっちゃったら痛みを抑える薬を使うとか、
最終的に本当にどうしようもないってなったら、
金属とかプラスチックの人工関節ってやつに置き換える手術とか、
そういったものしか治療法がなかったんですよね。
で、最近の研究とかによって、
これがもしかしたら再生できるかもしれないっていう話なんですよね。
で、じゃあそもそもなんで軟骨は一回すり減っちゃうと治らないのかっていう。
体って普通に怪我したら治ったりすると思うんですけど、
軟骨はそういう感じで復活しないのっていう話で、
なんでかっていうと血管が通ってないっていうのが一番大きい原因ですね。
関節の軟骨って血管が通っていないので、
怪我みたいに血が出てそこを修復する細胞とかがいて、
傷を治すみたいなのがあるんですけど、
軟骨ってその自己修復の能力がゼロじゃないんですけど、
そこがすごく乏しいっていうところですね。
基本的には再生が無理だと。
で、もう一つ、軟骨が関節を動かしたりして負荷がかかってすり減りました。
そうなると炎症が起きるんですけど、
この炎症が起きた時っていうのは何が起きているかっていうと、
物質的にはプロスタグランジンE2っていうPGE2ってやつなんですけど、
その物質、これ非常に有名な物質で、
これが痛みを引き起こしているって考えられてたのはあったんですよね。
昔から。
で、病院で処方される痛み止めとかって、
このプロスタグランジン、プロスタグランジンと呼びますけど、
プロスタグランジンが作られるのをストップするっていう薬が多いです。
で、これ絶対悪者かっていうと、そうじゃなくて、
実はこれ痛みを起こすっていう作用もあるんですけど、
組織を再生して修復するっていう役割も持っていると。
厳密に言うとそれがきっかけになっていろいろな細胞が働いてとかなんですけど、
そのきっかけになってるよっていうのもあって、
痛み止めでプロスタグランジンを完全になくしちゃうみたいなことがあると、
痛みは消えるんですけど、
同時にここを直せっていうシグナルを消しちゃうみたいなことが起きてるんですよね。
だから炎症って意味がないわけじゃなくて、
ちゃんと直そうっていう信号にある意味になっていると。
それ消しちゃっていいの?っていう話ですね。
軟骨再生の鍵:15PGDH酵素の阻害とマウス実験
で、じゃあどうすれば痛みを抑えつつ、
軟骨を再生させるっていう方向に持っていけるのかっていうと、
これが最近結構、
なんで年を取るとどんどんどんどん衰減っちゃうのかっていうのは分かってきてまして、
一つが酵素ですね。
略してこういう名詞覚えなくていいんですけど、
15PGDHっていう酵素がありまして、
これが何かというと、
年を取ると体の中で増えていくっていうのは分かってます、この酵素。
で、この酵素がさっきのプロスタグランジンっていうのを
分解しちゃうっていう働きがあるんですよね。
そういうスタンフォードのチームとかが中心に
組織の修復を邪魔するっていうことになっていて、
そういう酵素をジェロザイムっていう、
日本語で言うと多分老化酵素とかになるんだと思うんですけど、
そういう厄介な酵素がいますよっていうのが分かりました。
つまり年を取るとこういう老化酵素みたいなものが増えてきて、
今までは炎症を起こしたりとか修復するのに必要だって言われてた
プロスタグランジンがどんどん壊されてしまうんで、
ちゃんとした修復みたいなものが機能してなかったと。
じゃあこの酵素をブロックするっていうことをやれば、
もしかしたらちょっとずつでも軟骨って再び再生したり
若返ったりするんじゃないのっていう仮説ですね。
これ最初マウスでやってますけど、
年を取ったマウスで実際に軟骨がすり減って薄くなっている
お年寄りのマウスっていうのがいるんですけど、
これに対してこの酵素をストップさせる薬っていうのを注射してみると。
そうすると関節のところをちゃんと観察してみると、
薄くなってた軟骨がちょっとずつ分厚くなっていくっていうのが確認されたんですよね。
これちゃんとよく修復時に、修復した風みたいな、
繊維軟骨みたいなの言うんですけど、
そういったものじゃなくて、
ちゃんと丈夫な軟骨として再生してるよっていうのも確認していて、
痛みがちゃんと増幅されたりとかもなくて、
歩けるようになるみたいなのがマウスで研究されてわかってきていて、
これすごいなと思うんですけど、
じゃあなんで血管もないのに新しい軟骨増えたのっていうところもあるんですけど、
それもちゃんと調べられていて、
細胞一つ一つの遺伝子とかを調べる技術っていうのがあるんですけど、
シングルセルRNAシーケンスっていう。
それを調べてみると、
軟骨、細胞分裂どんどんして修復されたよっていうわけじゃなくて、
関節の中にもうすでにいた、
言ったら老いぼれた軟骨細胞みたいなやつがいるんですけど、
それの遺伝子のスイッチが切り替わって、
どんどん再生するっていうモードに切り替わったみたいなイメージですね。
これリプログラミングみたいなの言うんですけど、
だから軟骨細胞って死んで除去されてたわけじゃなくて、
残ってるやつもいて、
その残ってる老化した細胞が酵素を出して、
どんどん老化していくみたいなことが起きていたと。
なので、この酵素をブロックしてあげると、
細胞が自力で再生するっていう能力を持ってたっていうことですね、本来。
ちょっとややこしいかもしれないですけど、
要は軟骨再生のきっかけを作ってあげるみたいなことをしてます、この薬は。
ヒトでの軟骨再生の可能性と臨床試験
さらに、これマウスだけの話じゃなくて、
これ人でもやってるんですけど、
人工関節の手術の時に、
この人の、さっきの関節症の人の軟骨ですね。
それを使って薬を試してみると、
そうすると、実際に軟骨細胞が若返っているように見えて、
再生する兆候が見えたと。
だから、人間に低可能性も示されたっていうのは結構でかいところですね。
で、実際にこの技術を使って、今臨床試験っていうのもやられているらしくて、
効果が出てるかどうかっていうのは、
ちょっと僕はそこまで確認できてないんですけど、
安全性まで確認できたっぽいですね。
たぶん、今後結果とか出てくるんじゃないかなっていう感じかな。
はい。なので、まあだから面白いですよね。
意外と特定の酵素にアプローチすると、
たぶんこの酵素だけじゃないと思うんですけど、
周りの遺伝子とかも関連しているかもしれないけど、
軟骨が再生する可能性があるっていうことです。
で、あとは、この論文以外で、
僕が今までのニュースとかで見たことあるのは、
もっと直接遺伝子に働きかける形で、
軟骨に注射をして、
軟骨を再生させるみたいな技術とか、
それはもうDNAとかRNAとか、
そういったものを使った薬ですね。
っていうのもあったりしますね。
で、それも本当に直接軟骨が再生、
再生させるスイッチをオンにするみたいな意味で、
使われる可能性が今後あるっていうことですね。
結構確か臨床試験とかやらせたと思いますね。はい。
なので、一度擦り減った軟骨は再生しないっていう常識が
覆ったよっていうのが、この研究の非常に面白いところかなと
いうふうに思います。はい。
その他の軟骨再生技術と番組からのお知らせ
すごく簡単に話したんですけど、
他にもね、多分いろんなコースなり、いろんな遺伝子なりを狙って、
軟骨の再生をさせようっていう取り組みはいろいろやられてます。
すごい需要があるんで、
多分これ困ってる人めっちゃいるし、
ごめんなさい、ちょっとアラームが鳴っちゃいましたけど、
すいません、今日多分編集する時間はないんで、
我のまま行くのと、
すいません、後ろでちょっとうるさかったら、ごめんなさい、
言うの今更すぎるけど。
はい。
ということで、
実際困ってる人がたくさんいるんで、
もしね、歩けるようになるってなったら、
めちゃくちゃね、人生は変わると思うので、
もちろんね、
人工関節の手術とかいらなくなったらめちゃくちゃいいなと思いますし、
歩けるって幸せなことだなと思うので、
これが進展していくといいなという気持ちですね。
ということで、今回軟骨についていろいろとお話をしてきました。
以上です。
最後ちょっとだけ雑談ですけど、
これが出てる時も、
ちょっとバタバタで出すの遅れ気味になってるんですけども、
僕はポッドキャスト初めて、
5周年になるらしいんですよね。
4月17日に、
僕が初めて世界に音源を公開して5周年、
2021年の4月17日から、
再演トークが始まってるんで、
5周年かっていう気持ちもありつつ、
ちょっとその当日、
マジで何もできないです。
予定があったりして、
全然何もできないんで、
生配信は毎年1年に1回生配信記念にやってるんですけど、
ちょっと時間取れたらっていう感じですね。
でもやるはやると思います。
ちょっと遅れると思うんですけど。
5周年かという感じで、
非常に感慨深いですね。
メディア出演情報と雑誌「anan」掲載
あとあれだな、
今週面白いこととしては、
いろんなとこに出てます。
例えば先週言ってなかったけど、
ポッドキャスト総研という、
ポッドキャストのプロですね。
クロニクルっていうスタジオの野村貴文さんという方と、
あとは源頭者のしだらゆうすけさんという方がやられているポッドキャスト。
これポッドキャスト界隈では非常に有名な番組なんですけど、
そこに再演トーク2人で出演させていただきました。
東京行った時に収録してきました。
あとは、
再演トークの方でフービーという、
これもポッドキャストスタジオですね、
プロのところにちょっと遊びに行かせてもらって、
その代表の西山直也さんとお話した回も上がっております。
この2本は、
マジで、
ポッドキャストやってる人は絶対聞いた方がいいですね。
割と再演トーク、
本当に何のコネクションもないところから、
結構コツコツやってるんで、
結構最初の方から聞いたら、
個人ポッドキャスターってこういう感じになるんだみたいなのが、
ちょっとわかるかもしれないなって最近思いました。
別に偉そうなこと言ってるわけじゃなくて、
なかなかそういった人たちと話せるのも、
個人ポッドキャスターとしては多分珍しい方だと思うんで、
そういったストーリーになってるかなと思います。
それもぜひ聞いてほしいっていうのと、
あとは朝日新聞ポッドキャストさんにも出演させていただいて、
あとは再演トークの方でもゲスト回が上がります。
これも科学を開くという科学番組とのコラボ。
これはメディアというかどっちかというと、
本当に科学番組としてコラボして、
結構ガッツリ科学記者の話みたいなところを聞いたりとか、
僕らも化け学の面白さがこういうところにあるよねみたいな話を、
朝日新聞ポッドキャストのニュースの現場からという番組の方で話してます。
そちらもぜひ聞いてほしいです。
あと面白いのが、
アンアンっていう雑誌があって、
これ多分結構有名ですよね。
僕本当に雑誌とか全然読まなくて、
商業的な雑誌っていうのはわかんない。
学術雑誌はめちゃくちゃ読んでるんですけど、
普通の雑誌全然読んでないですよね。
読んだことある雑誌なんだろう。
紙切ってもらうときに置いてあるやつ見たりはするんですけど、
ダイムとかは読んだことあるんですけど、
親が読んでて、ガジェット系の雑誌とかダイムとかは読んだりしたことあったんですけど、
あんまり雑誌知らなくて、
アンアンってそんな僕でも知ってるぐらいめちゃくちゃ有名なファッション雑誌っていうんですかね。
ファッション雑誌だったかな。
だと思うんですよね。
そこにサイエントーク掲載していただきました。
これはめちゃくちゃビビりましたね。
多分結構珍しいと思うし、
そんなバカでかく特集されたわけじゃもちろんないんですけど、
本当にちっちゃくちょっとポッドキャストの特集があって、
そこにサイエントーク掲載してもらってるって感じなんですけど、
なんだっけな、スキルアップ特集みたいな感じかな。
なんで、ポッドキャストでもこういう学ぶのできますよみたいなやつにサイエントークが入ってるっていう感じです。
で、なんか続けてたらこういうこともあるんだっていう、
なんか面白い例だなとは思って、
嬉しいなというふうに思ってます。
もし、多分いろんなところで売ってると思うんですよね。
アンアン。
アンアンだよね。アンアン。
読んでみてください、ぜひ。
コンビニとかでも売ってるんじゃないかな、きっと。
と思います。
なんかこういう雑誌とかメディアの人、
ほんとどんどんポッドキャスト特集、
もっとやってほしいですよね。
これ声に題、声お題にして言いたいけど、
結構知られてないけど面白い番組いろいろあるし、
ポッドキャスト特集やったらこう界隈も盛り上がるし、
売上もちょっと伸びるんじゃないかなとか思うんですけど、
わかんないですけど、
多分結構いい効果あるんじゃないかなっていう。
メディア関係の人、ぜひポッドキャスト特集やってください、
やってほしいなというふうに思ってます。
はい。
という感じです。
今回はちょっとあれですね、
一回喋り始めると長くなっちゃうんですけど、
ちょっとまた時間があるときに更新したいなというふうに思います。
ありがとうございました。
20:05

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