余白から生まれた16735文字
2026-08-06 11:11

余白から生まれた16735文字

🕰️タイムスタンプ🕰️
近況を少しお話🌻
16735文字=有料noteの文字数😂
給料アップ、待遇改善、業務見直しが実現🏢
準備から交渉までの全過程を記事にしました
記事を書くのに1ヵ月かかった。AIでも文章は作れるけど…。
有料ノートを書く時間とエネルギー🔥
  それができた理由は「余白」ができたから

余白ができた理由
①残業やめて定時で帰る→ひとり時間が生まれた
②仕事への向き合い方が変わった
③仕事中に小休憩をするようになった☕️
無料部分だけでもぜひ読んでほしい📒

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【時短勤務・役職なし】社会福祉士が、会社を動かした給与交渉の全記録

🟡準備編
https://note.com/satsuki_603/n/n7b14b70c67f5

🟡資料編
https://note.com/satsuki_603/n/n382214c28ed1

🟡交渉編
https://note.com/satsuki_603/n/n7a6545865e18

🉐3本まとめて購入が1番お得
https://note.com/satsuki_603/m/me92126a94f42


#社会福祉士 #ソーシャルワーカー #会社員 #待遇改善 #給料アップ #給料交渉 #業務改善 #交渉 #交渉準備
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サマリー

本エピソードでは、社会福祉士である筆者が、自身の給与交渉と待遇改善の全過程を16735文字の有料noteにまとめた経緯を語ります。残業をなくし定時で帰る、仕事への向き合い方を変える、休憩を意識的に取ることで生まれた「余白」が、この膨大な執筆作業を可能にしたと語っています。無料部分だけでも読んでもらえると嬉しいと呼びかけています。

近況報告と有料noteの紹介
こんにちは、さつきです。 今日はですね、余白から生まれた16735文字というタイトルでお話ししたいと思います。
よかったら最後まで聞いていただけると嬉しいです。 このチャンネルでは福祉の相談職15年目、保育園児2人を育てる時短勤務ワーママの私が、理想の働き方と暮らしに向かってあれこれ試行錯誤する様子をお届けしています。
はい、ということでちょっとスタイフの配信は少し日が空きましたが、2週間ぶりぐらいかな。
はい、皆さん元気で過ごされてますか? 私の方はですね、ちょっとね正直体調イマイチの時もあったんですけど、今は元気に過ごしていて、
来週からはですね、ちょっと1週間ほど夫の実家の方にちょっと遠方にあるのでね、そっちに1週間ぐらい休みをとって泊まりに行く予定にしているので、
ちょっと夏休みが来るぞっていう感じで、今はね、そう、あの仕事、休む前のいろんな仕事の整理をやっているところです。
はい、で、今日のね、早速タイトルにした、余白から生まれた16735文字ということなんですけど、これは私があの先日からね、あの販売をしている有料ノートの
記事の文字数が16735文字あります。
すいません、ちょっと自分で言ったんですけど、めちゃくちゃ多いですね。はい、あの、原稿用紙にすると約42枚あります。
はい、で、ちょっと何のね、あのテーマで有料ノートを書いているかというと、私がちょっとここのスタイフのね配信でも少しお話ししたんですけど、
私が福祉の相談の仕事をしているんですけど、会社の上層部に給料とか福利構成のいわゆる待遇の改善、
それから業務内容の見直し、業務改善の交渉をですね、実際行って、で、この秋からは
部署の全体の基本給がアップすることが決まったのと、あとはちょっとね、有給も、有給の取り方もかなり来年度から緩和されることが決定したのと、はい、
で、実際あと業務のね一部を他の部署の方に移行がかなったということが、はい、あのあります。
で、まあさらにね、ちょっと臨時ボーナスも今何とか交渉しているところで実現させたいなっていうところなんですけど、
そんなね、私が交渉なんてしたことなかったんですけど、で、管理職でもないし役職もないし、どっちかというと時短勤務で周りにねフォローしてもらっている側面もあるんですけど、
私部署の代表として交渉に臨みました。で、その交渉のね場面もですけど、交渉前の準備とか、あとその準備の一環としてどんな資料を作ったか、
で、そして交渉ではどんなふうに具体的に交渉していったのか、その全過程ですね、プロセス、すべてのプロセスをこの有料ノートの16,735文字に、はい、書きました。
もしね、ちょっとあのもっと給料上がってほしいのにとか、私と同じく福祉とかね、そう、あのそういう相談のね仕事をしていて、ちょっとやっぱり業務のこととかお給料のことに不満があるんだよなぁみたいなね、
そういう方とかにはお手に取ってもらえたらすごく嬉しいなと思いますし、あの別にね購入しなくてもいいです。
無料の部分だけでも、その記事の3本ある記事のそれぞれ目次までは見れるようになっているので、そこまでもし目にしてくだされば、なんかそれだけでも私嬉しいので、
概要欄にねリンクを貼っておきますので、無料部分だけでもね、あの本当に読んでもらえたらすごく嬉しいので、はい、あのぜひタップして開けて開いてもらえたらありがたいなと思います。
有料note執筆の背景とプロセス
これだけのね文字数のね記事を、しかも3本ね、3本トータルで用意するってなったので、結構ね私実は1ヶ月ぐらい時間かかりました。
私どうしてもね仕事が完全出社型で、時短勤務とはいってもねそう出社型で、仕事中はちょっといろんな仕事の関係で、もう外部のね、ネット環境をつながるパソコンは使えなかったりするので、
ちょっとスマホもなかなか開く時間ちょっと取れる状況じゃないので、だから完全にね仕事中は作業はできないので、仕事以外の休憩時間とか、なんとか一人時間とかね、そういう時間をちょこちょこちょこちょこ使いながら作っていったんですよね。
で、文章だとね、今ほらチャピとかジミニとかね、いろいろAIで作るっていう方法もあるんでしょうけど、なんかね私やっぱりAIで作った文章っていうのが、これそういうAI使ったんだろうなみたいなのがわかると、一気に読む気失っちゃうので、
そうだから私はそれやりたくないなって思って、だからちょっとAIの方は構成のね、どういう構成、文章の構成にするかとか、誤字脱字の修正とか、あと金額設定とかね、そういうところではAI使ったんですけど、それ以外は自分でコツコツコツコツを書いていきました。
で、まぁちょっとね、やっぱり2歳と5歳の私、子供もいるいて、基本結構、週6、ワンオペ状態なので、なかなかね、そう、それだけの時間を作る、で、あと時間を作った上で有料ノートの記事を書くっていう、やっぱりエネルギーを出すっていうことは、やっぱり以前だったらできなかったなって思います。
「余白」が生まれた理由
で、逆にできるようになったのは余白、時間の意味でも気持ちの面でも余白が生まれたからだなっていうのをすごくね、実感しています。
で、なんで余白が今までなくて、むしろそれが生まれたかっていうと、やっぱり大きな部分としては、一つは残業してたのを残業せずに定時で買えるようになったから、これがまず一番大きいかなと思います。
これは、私が今受講しているスパルタと大塾4期の方でも、一番最初の課題というか、残業したくないけど残業しちゃうんですっていうことをお話しして、そこから徹底して残業しない、残業しないっていうことをやるようになって、
強制的にね、仕事が終わってなくても定時で買えるようにして、
そしたら必然的にね、保育園のお迎え前にちょっと一人時間ができたりとか、
時間ができたから、いろいろじゃあ有料ノート書いてみようかなとか、ちょっと有料ノート実際書くとかね、それができるようになったっていうのがまず一番大きいなと思っています。
はい。
あともう一つは、仕事のね、仕事の取り組み方、仕事への向き合い方が根本が変わったっていうことが大きいです。
私、今までだったら、仕事って全力で臨まなきゃいけない。
100%の力を出さなきゃいけないみたいな、そういう捉え方してたんですね。
だけど、やっぱそれ疲れるんですよ。当たり前だけど。
もうその状態でしかも残業してたら、もう本当に家帰ったら何にもやる気起きなくって、
そんな有料ノート書こうなんて気は全くそんな発想なかったので、
だけどそれが仕事の捉え方自体も、もっとなんかこう緩く臨んでいいというか、
100%で臨むっていうことを変えたんですよね。
さらにね、実際仕事の中でも、私お昼の休憩時間だけは、それはしっかりとってたんですけど、
それ以外って休憩するっていうのを今までやってなかったんですよね。周りもやってなかったから。
だけど、スパルタと大塾の中でのアドバイスで、休憩をちょっと取るようになったら、
むしろ仕事の効率も上がった気がするし、ちょっとホッと一息入れられるので、
気持ちの面でも少しゆとりが生まれて、そういう小さなところからも日々の余白、ゆとりが生まれて、
それが今回の有料ノート、よしやってみようって、実際の記事を考えて作って、
で、販売っていうところにつながったなって思っています。
改めての呼びかけと感謝
なので、ちょっと冒頭でもお話ししたんですけど、有料ノートの方は、無料の部分だけでもいろいろ考えて書いていますので、
ぜひ無料部分だけでも読んでもらえたらすごく作った甲斐がありますので、
お時間ある方はぜひ読んでもらえると嬉しいです。
もちろん、有料で購入いただけるとさらに嬉しいです。
では、ここまで聞いてくださってありがとうございました。
それではまた。
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