何かオープニングトーク他にあります?
ああそう、それでお便りをまたいただいてたので、その紹介をしたいなと。
そうですね、はい。
お便りがはい、もう一ついただいております。
ホットキャストネーム、あさおさん。
個人的に逆旅の2025年流行語大賞は村中さんのキラーワード、浮遊相談です。
というところで、はい、メッセージいただきました。ありがとうございます。
やっぱ結構、このワードってやっぱりすげえ出てくるからな。
まあ普通に生活してて聞かないからね、浮遊相談。
え、そうなの?
いやそうでしょ。
結構言うよ。
言うんですか?
なんかあれだ、浮遊相談って。
誰に言うんですか?
誰で一層そうっすか。
え、でした。
それこそモスペリオンスタッフにもなんかある浮遊相談とか言うよ。
すごいよく聞いたな、去年。
常にあと村中ちゃんとね、相手に届くワード選んでるからね。
言葉選びをしてるから。
いや、そんな、そんな気はしなかったです。
どうかって、どれこそ快活クラブとかさ、結構ワード使ってるじゃん。
狙ってるもん、ちゃんと俺。
あ、そうなんですか。
浮遊相談は何狙いなんですか、じゃあ。
だから何かの突っ込みだよね。
あ、そういうことですね。
常に村中が考えてないより考えてますから。
なるほど。
視聴者に届いてるんでね、この、
このね、この3人の関係性で、
なんかね、それこそサスケサラーさんのしょうもないおっさんの休日とかさ、なんかもう、
嬉しいね、なんかね、この相手に届く感じがね。
まあ、しょうもないおっさんの休日って言ったのは岡さんですけどね。
いや、その感じを出してるからでしょ。
あ、そういうことか。
そうそう。
そうですね。
狙ってますから。
しょうもないおっさんの休日って、浮遊相談はなんかあんまり並べちゃいけないワードな気がする。
これも私たちのスタンスじゃん。
だってさ、こうやって、サッカー系でやってると二郎系ラーメンとかさ、そんなワード絶対出てこないもん。
そうです。浮遊相談も多分出てこないですから。
そう、差別化ですから差別化。我々はニッチなところをね、攻めていこうと思うんです。
だけど飾らず。
等身大で。
そう、飾らず、ちゃんとゆるーく自分たちのスタイルをね、貫き通せればと思うんですよね。
はい。じゃあそうですね、ありがとうございますメッセージ。
2026年もなんかこんなワードが出てくるといいですね。
うん、確かに流行語対象的なのはそういえばやってなかったなと思うからな。
あれだね、ポッドキャストなんか一時期募集してたよね、なんだっけあれ。
住院なんとかみたいな、なんかポッドキャストショーみたいななんか。
ポッドキャストアワードですか?
あ、そうそうそうそう。
あれは流行語ではないけど。
で、なるとこいつさ、流行語じゃないけどさ、もしかしたら可能性あるってこと?我々ももしかしたら。
まあ、可能性はありますね。
あれさ、俺全然知らなかった。でもちょっと見たらさ、ちゃんとしたあれなんだね。
ポッドキャストアワードはかなりしっかりした、ちゃんとした。
もっとちゃんとアピールしとくようになったね。
毎年やってるんで、じゃあ来年に向けて。
来年に向けて、いやだって長くない?来年って。
来年ってか今年か。
いや今年、あれ2月に一時審査通る。
だからこの前投票期間終わって、2月ぐらいに多分この投票数でなんか一時審査みたいなのが出てきて、
多分3月ぐらいに最後その特証みたいなのが出るんじゃないですか?
じゃあ一応まだ、2月まだ一応候補の可能性があるってことね。
今年に賭けるか?今年にいけるか?
いやいやいや、可能性はあるわけでしょ?
だって多分、ポドキャストってYouTuberとかそういう人たちより数は少なそうなイメージあるじゃん、まだまだ。
まあね。
だからその中では、だってXとかYouTuber、そういうアワードとかあったりするの?
いや、ないですよ。
じゃあもしかするとこれいけるかもしれない、可能性としては。ゼロではないわけじゃん。
ゼロではないけどそんな大して告知してないですからね、そもそもこの番組のポドキャストアワード。
いやだから、今更ながらもっと1時間応援をみなさんにおねだりしておきゃよかったね、ぜひ。
だから目指すべきは来年なんですよ。
いいねえ。
なんでですか?
いや待って、それネタになるじゃん。
違う違う、目指すべきものが来年なのかにテンション下がるのはなぜなんですかって。
どうせなら早い方がいいじゃん。
まあまあまあまあ。さすがに今の数字じゃ狙えないんじゃないですか?わかんないけど。
でもさ、そう考えると半年でこうやってさ、ポドキャストランキングのアルゴリズム的なのはちょっとわかんないけどさ、
じゃあやっぱこうやって聞かれてるんだろうね。
まあね、そうですね。
ちょっと自信になったね。
まあ、頑張っていきましょう。
ゼロはね。
目指せ、ポドキャストアワード。
それが最高峰?
だと思いますけど。
日本ではそれが一端の最高。
あ、それが元気とおかちゃんは知ってたんだ。
僕は知ってました。
でも去年ぐらいから知ってて。
じゃあもっとそれ言ってよ。
だって、手の届かないところかと思って。
そうなの?そういうのあったらモチベーションになるじゃんか。もっと頑張んないと。
いや、まあそうね。
エサ、エサ、エサ、僕はエサさ、何、何ていうの、そういうの、何ていうんだっけ。
エサがないと頑張れない。
燃事がないとね。
燃事がないと頑張れない人間だから、ぶら下げてもらわないと。
ああ、そういうことですね。なるほど。
さすが、馬年だからってことですね。
私アットラー年ですけど。
一時審査の結果が20作品ぐらい出るんですよね。
ああ、そうなんですね。
去年はそうでしたけど。
もしかするとちょっと早日にメールとか来る可能性あるのかね、そういうの。
いや、まあそうですね。
いやーって言っちゃダメですね。
流石に、流石にいろんなポッドキャストとはいえいい番組がたくさんあるんで、
その中でこの半年をそこに食い込むのは全然、我々の知名度的にも難しいと思いますけど。
でもわかんないじゃん。どんなに聞かれたって投票する人がいなかったりとかさ、
ちょっとでもコアなファンがいてくれて投票してくれたらさ。
ああ、なるほどね。まあ確かに。
もしかしたらお便りくれた人の中でそういう。
投票率を上げればいいわけですね。
投票率というかもちろんラジオネームしかわかんないけどさ、
もしかすると中の人がいるかもしれないよ、お便りくれた視聴者で。
中の人ってどういうことですか?
審査員とかその省の委員会かわかんないけど、
そういう主催してる中の人がいるかもしれないじゃん。聞いてる中で。
まあまあまあ。
だってさ、そういうなんとかランキングとか有名人がやってる中が選んだって、
それつまんないわけじゃん。
まあまあまあ。
でしょ?
こういうメジャーを目指してるインディーズの中が選ぶかもしれないわけでしょ、我々のように。
そうですね。
インディーズであることは間違いない。
これどういう、一時選考はどういう形なんだろう?
投票数の上位なのかな?
まあ、俺はだってやらせの可能性もあるし、数だったりすると。
よりかはなんか、まあその中でなんかそういう審査員なのかなんとか。
審査員は多分その対象とかいろんな部門があるんですよ。
パーソナリティ賞、企画賞みたいな。
一般クリエイター部門とメディアコンテンツ部門っていうのかな?
企画賞なんてあるんだ。
ああ、そうですね。企画賞もあるんですね。
企画賞で言ったらあのワールドカップの抽選会とか企画賞とか。
これ企画賞は去年まであったのかな?企画賞あるな。
まあでも、とはいえなんかこの話するタイミング、今じゃないと思うけどね。
そうだよ。終わった思い出トークだからしょうがない。思い出ラジオなんだからこれ。
次回への反省会議ですよ。
そうですね。
まあちょっと目指していきたいポイントではあるけど。
はい。もう投票も終わってるんで。
投票を呼びかけることもできると思います。
今これを話したところで聞いてるリスナーの方は何のアクションを取りようがないんで。
まあまあまあ。2026年頑張っていきたいと思います。
はい。
ということでですね。取り上げたいトピックを一つお話ししましょうか。
今日のテーマにもつながってくるんですけれども。
シンガポールカップ決勝が先日開催されました。
あれ?
1月10日ですね。
1月10日?
はい。
そうだ。ちょうどこれの前の回か。で、あの遺跡の話をしてて、でシンガポールの遺跡議場とかも話をしてたからか。
そうですね。小林裕樹がタンピネスローバーズに入りましたみたいな話をしてて。
そうで自分がたまたまね、1月10日YouTube見てたらYouTubeライブでシンガポールカップ決勝戦やってて。
そういえば今日だと思って。ライオンシティセーラーズとタンピネスローバーズっていうシンガポールの今一番強いチームかな。
両方ともACL出てる同士の決勝戦で。
結構お客さんも入って盛り上がってる感じだったんだけど。
自分がちょうど配信を見始めたタイミングがもう後半残り少しぐらいだったんだけど。
実況の人がワーワー言ってて、何かと思ったらタンピネスが既定の外国人枠数以上の外国人をピッチ上に出してるって言って。
そう。
だからあれでタンピネス、シンガポールサッカーレジェンドのアレクサンダー・デュリッチがいたチームだからね。
だからシンガポールサッカーの強豪だよね。
あと、レギュレーション違反をしたニッチーポッドキャスト。
そんなこと言ったら大変なことになるよ。
タンピネス。
金子誠司さんって知ってる?
うん、知ってますよ。
もういたから、タンピネス。
あー、そっか。
今も日本人5人ぐらいいますからね。
はい、そんなハプニングも起こるシンガポールサッカーですけれども、
今日のテーマはですね、ちょっとそういったところも踏まえて、
久しぶりに思い出を語っていこうかなと思います。
今回のテーマは、過去に起こった、特に東南アジアとほど起きた、
ハプニングの話をしていければなと思いますので、よろしくお願いします。
どこまで話せるかはね、ちょっとわかんないんで、
Pが入るかもしれないですね、もしかすると。
全部Pでいこう。
ポッドキャストアワード企画書をもらえるかもしれない。
全部Pですみたいな。
斬新だよね、Pしか流れない。
と言うところですけど、何から話します?
今も結構バタバタしてるけど、当時に振り返ったらよくやったなって思ったりする。
っていうぐらいめちゃくちゃあって、正直あんまり記憶ないんだよ。
僕、改めてシンガポールカップの結果とか見ながら見たんですけど、
リーグの日程も見たんですけど、夏過ぎぐらいに開幕特集やったじゃないですか。
今現状でリーグ戦って5節ぐらいしか終わってないんですけど、シンガポールリーグって。
だいぶ後ろに傾いた日程じゃないですか。
これって2人がいるときからそうだったんですか?
僕ね、覚えてないんだよ正直。
大会3つぐらいなかった?シンガポールリーグカップとシンガポールカップとリーグ戦みたいな。
そうそう、当時は大会3つあって、でもさっきの元気の質問から言うと別にそんな当時偏ってはなかったよ。
もうちょっとバランスよく折り分けられてたけど。
たまたまじゃあこの2日の理由でこういうことですかね。
そうだと思う。
もともとリーグ戦とリーグカップとシンガポールカップっていう3大会。
日本と同じで、日本のルバンと天皇杯みたいな感じであったんだけど、リーグカップは最近なくなってるからスポンサーがついてないとかそういうのもあって配置されたんだろうね。
だから全体的な試合数は減ってるにもかかわらず、何らかの理由でアンバランスな日程が組まれてるみたいなイメージってことですね。
これなかなかだって選手としてもやりづらそうにいってないですかね。
やりづらいだろうね、本当に。
なんかでも今年の、今年のなんかわかんないですけどシンガポールカップはリーグで2チーム、2グループにリーグ戦やって上位4チームがトーナメント進出みたいな感じなんですけど、これは昔からですか?
いやそのレギュレーションは毎年変わるぐらいコロコロ変わるからね、正直。
試合数確保なのかもしれないですね。
そもそもだってもとはといえばリーグカップがそういう大会だったから、リーグカップの方がシンガポール内のチームによるアップ戦みたいな立ち位置で、シンガポールカップの方はどちらかといえば天皇派的な立ち位置で、海外からの招待チームが来ます。
あーそうだね、あったねなんかね。
そういう。
招待、どっかの国で来れたよね?
フィリピンとか、あとどこだろう、ラオスとか、周辺の隣りの地域の招待チームがやってくる大会っていう立ち位置だったけど、それも最近なくなったのか、コロナもあったからかもしれないけど、
だからシンガポールカップがいつの間にかリーグカップみたいな立ち位置になってるけど、正直シンガポールサッカーに詳しくない人からしたら別にどっちでもいいだろうと思うんだけど。
だからおかあちゃんシンガポール何年いたんだっけ?
今6年いましたよ。
だから今RBスタッフも長いし長いかもしれないけど、おかあちゃん出向もしてたもんね。
だから最後の1年はシンガポールサッカー協会にいましたよ。
一番中も外も詳しい日本人スタッフだよね。
まあそうですね、そんなに長くシンガポールに関わって、もちろん今アルビレックスで働いてる人とかでもっと長い人とかもいると思いますけど、でも確かにシンガポールリーグとか協会にもいたんで、そのあたりはそうですね、かもしれないですけど。
まあそのニーズがどこまであるかどうかは別としてってことだよね。
今年はあれがあったのかな、招待チームがいたの。
最近聞かないけどね、あんまり。
なんかでもそれこそ確かに他の大会増えたからなんだ、それこそACL2にあったりとか、あと今ショッピーカップっていうあれは何なんだ?東南アジアのカップ選がまた別であるんだよね。
ショッピーカップってライオンシーセーラーズのオーナーの会社とかだね。
あ、そうですそうです。ショッピーって楽天とかAmazonみたいな立ち位置の会社、東南アジアにおける。
でそのショッピーっていうECプラットフォームを運営しているオーナーの会社がライオンシティセーラーズを運営してるみたいな感じだね。
でそのショッピーがタイトルスポンサーになった東南アジアの大会を去年ぐらいからやってるのかな。
それはまた東南アジアのチームが参戦するカップ選か。また別の日程でやってるから。
意外といろんな大会がありますね。
アセアンクラブチャンピオンシップがレジスポンサーにショッピータイトルスポンサーになったって書いてますね。
で僕がその東南アジアの日にメコン地域のチャンピオンを決めるみたいな大会もあったりしたよ。
メコン地域って言うんですね。メコンが有名な地域をメコン地域って言うんですね。
そう、まずなんか予選ランド、ラオス、ミャンマー、カンボジアとかミャンマーが予選やるんだよ。
で勝ち上がったチームがベトナムとかタイとかと最後やるみたいな。
この2024年に復活した時のニュースのレギュレーションでは東南アジアから各国から12チームが出場。
ベトナム、タイ、インドネシア、マレーシアからはそれぞれ2チームずつ。フィリピンとシンガポールからは1チームずつ。
で、残り2枠はブルネイ、カンボジア、ラオス、ミャンマーによるプレイオフできると言われてますね。
え、それが何?
ショッピーカップ。
ショッピーカップか。でもメコンカップはまた別でしょ?
メコンカップは別なんですね。
いや、それ多分無くなったんじゃないか?
そうそう。メコンカップっていうのも選手のキャリアアップを狙うだけ。
例えばさ、僕がカンボジア行った、で、RBX新潟プノペンの選手もそのメコンカップで活躍して、
やっぱメコン地域のクラブはメコン地域の大会で活躍すると一気に就職活動できるんだよ。オファーがすごいんだよ。
へー。
で、ステップアップ。
あ、でも今wikipedia見るとメコンクラブチャンピオンシップっていう。
あ、トヨタがスポンサーだったかな?
そうそう。トヨタ。クラブチャンピオンシップ。
2014年から16年の3回だけ開催された。
3回だけなんだ。
あれじゃないの?
そう、だからラオスのチーム、それこそさ、あれは何で来てたんだろう?
多分メコンカップか。で、最初、どういうふうに書いてある?
多分カンボジア、ラオス。
カンボジア、ラオス、ミャンマー対ベトナムの5カ国のチームが参加する。
そう、で、タイとベトナムが最後決勝ラウンドみたいな感じだと思うんだよ。
で、なんかそれホーム&アウェイかな?センタラ化しようがわかんないけど、だからそれこそ、ラオスのチーム、ラオトヨタっていう、で、おかちゃんも知ってる山田一希とか、あとは本間和夫さんとかいたとき。
が、そのミャンマーに来たのも確か2年連続だね。
まあでも3回当てて、ベトナムのクラブが優勝1回で、タイが優勝2回して終わってます。
で、その各国のチャンピオンになると、そういったインタビューが出るから収賞活動ですごいオファーくるんだよ。
まあまあ、その国際大会だから活躍することがあったからね、シンプルに。
メコンカップ知ってる人なんて、ほぼいないんじゃないですか?
いまいないでしょ。
あ、だからあれも来たよ。カンボジアのボンケットとかも確か。
それ招待チームとしてってことですか?
いやいやいや、予選を勝ち上がってきて。
へぇー。
そう、だからその、みずのひかるだっけ?おかちゃん。
あー。
で、そこで会ったりとか、ラオトヨタも来たりとか、そう。
うーん。
で、試合後一緒にご飯食べるのは普通だったんだ、いっきんちゃん。
へぇー。
そうだね、そうだね。
でもこれ、第1回トヨタメコンクラブチャンピオンシップにトヨタは協賛いたしますってちゃんと、トヨタのホームページにもちゃんとリリースが出てる。
ほんとだ、出てる。
すごいな。
へぇー。
3回で終わっちゃったんですね、これ。
あ、そうなの。3回だけだったんだ。
だって、メコンカップって調べても、だいたいメニコンカップだよ。
そう、俺もだ。片仮名で調べるからいけないと思うんだけどさ、メコンカップだとメニコンカップが出てくるんだよ。
そう、メコンカップで片仮名検査が受けると先に出てくるのが。
メニコンカップ。
メニコンカップが出てくる。
アンダー15のオールスターみたいな大会ですよね。東西対抗戦ですよね、メニコンカップ。
メニコンカップはまた別の。
そうそう、やってました。それしか出てこないからな。間違えたと思ってるからな。
メコンカップは知ってる人いたら結構レアですよ。
レアだね。
むちゃくちゃレアですよ。
参加した選手も何の大会か分かってないと思う。
そんなレベルなんすか?
だって3回しかやってないの、そもそも。
あー、まあそうか。
だからメコンカップやシーゲームスもめっちゃ有名だよね。
シーゲームスは東南アジアじゃないな。
そう、東南アジアのオリンピック。
そうですよね。
だから日本代表とシンガポール代表がオリンピック、ワールドカップ予選したとき、ちょうどシーゲームスの中と立体被ってなかったっけ。
記者が一人しかいってないから、シンガポールの引き分けだったよね。
あー、あれか。
サイスタで日本対シンガポールでゼロゼロだったやつですよね、きっと。
ハッサン誰だ?イズワンだっけ?
イズワンがフォアパリでゼロゼロだったやつか。
そうだ、確かにあのときちょうどシンガポールはシーゲームスやってたときが。
オリンピックだからさ。で、シンガポールメディア同じ写真しか使われてなかったのはなかったっけ。
だから引き分けだから勝利みたいなもんだから。
確かにシンガポールではあれは埼玉の奇跡みたいな、そんな呼ばれ方。
っていうぐらいシーゲームスってね。
今シーゲームスとウィキペディアを見てるんですけど、
2025年はタイで、毎年タイではないですよね。たぶん持ち回りですよね。
持ち回りやってるね。
これ超人気なんですよね、たぶん。
いや、超人気ですごいよ。
オリンピックなんだもん。
50競技574種目やったやつ。
あれシンガポール卓球強いんだよね。
シンガポールはまあでも、そもそもの一方のオリンピックも卓球とバドミントンが強いんじゃないかな。
バドミントン強いですね、確かに。
あと、スギエで金メダル取った選手、昔いたよな、2000。
あれ何年だろう、ロンドンオリンピックかな。
か、リオかどっちか忘れちゃったけど。
タイが金メダル233個ってめちゃくちゃ取ってるんですけど。
シンギエ。
シンギエですね。
2位のインドネシアが91個なのね。
えーすごい。
感じのような差がある。
ダブルスコア以上つけますね。
これそんな人気なんですね。
オリンピックだもん、東南アジアのオリンピック。
だって東南アジアってやっぱりオリンピックの国際大会であんま勝ってる意味ないじゃん。
でも東南アジアで勝ってこっちからいるでしょ。
俺はそういうふうに聞いてみて。
これはwikipediaの情報なんで、あんまりどこまで信用していいかわかんないですけど、
男子サッカーグループB初戦のベトナム対ラオスの試合前、国家清掃の際、両国国歌が演奏されないということが起きたため、大会の雰囲気は怪しくなったと書いてます。
さらに大会公式サイトのスケジュールにおけるフットザル競技では、インドネシアの国旗がラオスと間違えられていたり、ベトナムは開催国タイに置き換えられているという問題も発生していたっていう。
東南アジアらしいと言っていいかよくわかんないですけど、そういうのも起きてたみたいですね。
こんな規模の大会があるんですね。
村中さんとか岡さんの話を聞く限りでは、こうやっていろんなハプニングが起きてますけど、鬼のようにハプニングが起きそうだなって思いますよね。
いやいや、シンガポールであるとか他の周辺国がもっとたくさんあるからね。
シンガポールというか、そのシンガポールの話を聞いた上で、っていう意味ですね。
いやいやいや、そういうこと。カンボジアもたくさんあったしさ、マレーシアも。
まあ僕、かなり行ってたからだけど。ミャンマー。一番長いのはミャンマーとかだけどさ。
ミャンマーでアンダー20アジア予選が行われたときあったんだよね。
日本代表だった南の匠の世代だったんだけど。
はいはいはいはい。
これはいいことなのか。
日本代表は北朝鮮に確か負けてベスト8だったんだよ。
はいはい。
で、ミャンマーはベスト4行くとワールドカップに出られるんだけど、ミャンマーで初めてベスト4まで行ったんだよ。
はいはいはい。
で、試合中さ、夜間とか出てきたりするんだよね。
ほんとに試合中だなったりとかさ。
で、ベスト4行って、
会長がすごい影響力ある方で、うぞうぞさんっていう、
AFCのバイスプレジデントもやったりとか、AFCのなんかやったりする人だけど、
で、試合終わった後、会長がグラウンド一周するんだよ。
会長が手振ってもうぞうぞさんで、うぞうぞ、うぞうぞみたいな。
すごくない?
川口コールグだったりするってこと?
そうそう、今で言う宮本さんでしょ?
大会終わって、ベスト4でさ、会長の名前がコールされることあると思う?
いや、なかなかないでしょ。
すごいでしょ?めちゃくちゃすごい人だよ。
人気なんすか?
人気、そう、だからもう、うぞうぞさんって若い時、日本でさ、
ビジネスしてて、で、ミャンマー戻って、そうやってビジネスしてる人でさ、
日本語もすごいペラペラだよ。
で、僕もだから当時すごい、いろいろお世話になったし。
で、こうやってさ、そうやって、だってAFCの副会長だもん。
すごいっすよね。
で、AFCの前もなんかなってたよ。
僕もだから当時なんか、ミャンマーレジェンドマッチにも呼んでもらってさ、一緒にボールを蹴ったよ。
ミャンマー人の方ってことですか?
そう、ミャンマー人の方ね。
日本人だっけ?ミャンマーレジェンドマッチに呼んでもらって一緒にピッチでプレイするさ、俺ってすごくない?
俺ってすごくない?そこに寄付されるんですか?
なんかさ、普通じゃ考えれないじゃん。
まあね、そうですよね。
前の過去の放送でもやったけどさ、レジェンドと鍋をつきあうとかさ、
ミャンマーレジェンドマッチなのにさ、過去のレジェンドとか会長とかそういうこと、
FIFAの会長もちょうど来てたときでさ、ミャンマーレジェンドマッチで俺が出てるのって謎じゃん、これ。
謎ですね。
すごいよね。っていうふうに貴重な経験たくさんしたな。
それこそでも、ゾウゾウさんって自分が、
村賀さんから当時からよく自分、名前はよく聞いてたんですけど、今見たら、
FIFAの社会的責任委員会委員長に就任したんですね。
そうそう、最近でしょ、確か。
最近ですね、11月のニュースですけど、
FIFAはミャンマーサッカー連盟会長のゾウゾウ氏を、
2025年から2029年の任期でFIFAサッカー社会的責任委員会の委員長に任命したと書いてあって、
すごいなって。
そうだよ。僕も出会ったのが、一番最初にミャンマーでサッカースクールをやるって言ってきて、
グランドがなくてさ、
で、なんかその、トゥアナスタジアムっていうミャンマーのヤンコーのナショナルスタジアムがあってさ、
そこにフットサルジョっぽいところがあったんだよ。あくまでぽいね。
ぽい。
ぽい。当時生徒5人かな。
で、毎週行ってさ、そこで。
で、そしたら管理人みたいな変なおっちゃんがさ、サッカーやってるのか試合相手探してるんだみたいな感じで言ってさ、
あーみたいな。
で、日本人の子供たちに教えてたからさ、
じゃあお願いします、それこそ会長の息子とかその周りの人たちだったんだよ。
子供たちはロールスロイスで来るんだからね。
何してるの?
ロールスロイス。高級車。
あーなるほど。
とかベンツとかすごい。
えー。
うん。で、そこからだよね、出会い。
いやーでも、ゾウゾウさんはほんと、意外となんかまだ若いって見た目。
うん。めちゃくちゃ一緒なんだよ、ほんとに。
へー。
たくさん会社あるよ、ほんとに。
ほんとかどうかわかんないですけど、あのー、Xに。
Xのところカットしてよ。
そりゃもちろん。
もう全カットされますよ。
全カットでいい?
大丈夫ですかこれ?
全然時間離してないことになります。
ちょっとカットしよ、いったん切ってもう一回ちょっと、
どこまでがいいかわかんないから、いったん切ってもう一回録音しておかちゃん。
いや一緒でしょ。
一緒一緒一緒。
別に一緒じゃない。
それは一緒でしょ。
一緒だよ。
どこから話しするかですよ、たたたに。
じゃあ今から用意したとする?
どうぞうさんがすごいっていうところから、もう一回振ってそこ。
いやもうどうぞうさんの話は。
終わりましょう次の話。
はい、次のネタ。
じゃあ用意したとこからね。
ちょっと今長々と喋ったんですけど、全カットになりましたんで、切り替えてやっていきます。
あとで何か変なのが言えそう。他?
いや一番は、どんなジャンル何がいい?
ハプニング?
ハプニング、これ言っていいのかな。
言えない話言えない話。
言えなくはないんだよこれ。
何系ですか?
何系っていうか、やっぱり僕ミャンマーにさと同じで約4年いて、
いわゆるDEFの子供たちをやってたんだよ、サポートして。
で、ASEAN DEFサッカー選手権みたいに出たときだね。
一応結論から言うと、まず国籍取った。
国籍ないからさ。
なるほど。
一番最初そういう話が、ミャンマーDEF協会会長イコールDEFの学校の校長先生なんだけど、
ミスターショイって言われてさ、なんか僕はショイなんだよ。
ショーじゃなくてショイ。
あ、村中さんが呼ばれてたんだ。
ミスターショイって呼ばれてたってこと?
ショーって呼ばれたんだけど、メッセージができたらショイになってたんだよ。
中国人だと思われてたんじゃないですか。
しゃべってて、こうやってマレーシアからレターが来てるみたいな、ASEAN DEF協会みたいな。
で、なんかアンダー18、最初はアンダー16かな。
で、マレーシアに来てくれみたいな、サッカーで言って。
いや、アンダー16って思って。
した次にアンダー18って言うから、そもそも学校だからさ、
日本で言うのは高校生以下みたいな学校だったから、イコールそれしかなかった。
で、20人ちょっと連れて行ったのかな。
それはミャンマーから。
そう、DEFの18歳ぐらい。
どこに行っていましたっけ。
マレーシア。
マレーシア。
当然かわかんないけど、パスポート持ってる子たちではなかったってこと?
もちろん持ってない。
そもそも、戸籍も、戸籍等本。
ナショナルIDカード持ってない。
あー、なるほど。
そう、え?ってなるじゃん。
やっぱ日本人の考えはさ、その前にそれこそ、この逆旅でも言うと、
カンボジャがあったからやってきたってのもあるのかもしれないけど、
戸籍いろんな、ミャンマーって言っても広いんだけど、全国あるというか小さい村。
戸籍を持ってないんだ、これが。
戸籍というか、IDナショナルカード。
名前っていうか、アルファベットはつづりでしょ?スペルでしょ?
まあ確かに、ショーをショイって書くの間違えるわな。
それもだから、言葉とかもそうじゃんか。海外のミャンマー人、アルファベットあるじゃんか。
でもそれって、わかんないけど、つづりが正確なのかって誰が判断するんすかね?
パスポートとチケットの名前が違うんだもん。
あー、それが違ったらダメですね。それはダメだ。
そしたらそういうときでさ、電球なんだよ。電球でめちゃくちゃ心配症だからさ。
電球?
電球だから、LC社の会社開いてないときは2、3日くらい続いたんだよ。
あ、連休ね。
連休。心配で心配してさ、俺めちゃくちゃ怒ってすぐ学校飛んで行ってるよ。夜遅い時間って。
えー、なんで間違えるんだ?みたいな感じで。えー、これどうなるんだ?もしかしたらもう一回返さないといけない?とか言って。
俺めちゃくちゃ覚えてるよ。いや、ソーリー、ソーリー、しかも別に先生たちが悪いわけじゃないしさ。
それ間違えてます。
買う前にめちゃくちゃ、これはスペル合ってるか間違いないってこういうふうに学校が登録してるから大丈夫だみたいな。
で、連休開けてすぐ行ったよ。朝一で行くぞって。
どこに行くの?
いや、LC社の会社、ヘッドオフィス。
あー。
そしたら事情を説明して、校長先生が説明してくれて。
そしたら俺は結論が知れないわけよ。これ乗れるのか乗れないのか。それともまた買わないのか。どっちなんだ?みたいな。
そしたらそこのミャンマーのね、支店長みたいな人は、アイドンノーって。
ヘッドオフィスが決めるから、フィフティーフィフティーだって。
えー。
えーってなるじゃん。半分以上だったら、たぶん3分の2ぐらい間違ったから。
めちゃくちゃ間違ってるんじゃないか。
そうだよ。めちゃくちゃ間違ってるんだよ、これ。
結論は大丈夫だ。俺頑張ったからみたいな感じで言ってきてさ。
うーん。
よかったみたいに校長先生も喜んでてさ。
えー。じゃあまあ、国外社の心の広い対応ってことですよね、まあ。
あとは本当にそこのミャンマー人ならではとかさ、なんかあるのかもしれないね。わかんないけど。
まだ続きがあるよ。
アテンドしたってことですよね。
アテンドっていうか、俺監督だからね。
あー、まあそうか。
で、先生とかめちゃくちゃ連れて行ったんだよ、5、6人ぐらい。
いや、いるみたいな。
いるみたいな。いや、校長先生とか月1人、2人とかなるけど、そんなに人いるっていうぐらい。
それって、校庭的にはどのくらいするんですか。何泊ぐらいするんですか。
え、だから、たぶん1週間ぐらいいたと思う。1週間もなかった。
そんなにいるんだ。
10カ国ぐらいで予選ラウンドがあるの。
へー。
で、泊り込みでホテルなんか、ユーストホステルみたいな宿舎みたいな。
それ、村中さんは通るんですか。
いや、そこは参加費こっちは何ドル払えばみたいな。で、現地に迎えに来てる。
あー、そういうことなんですね。
どういうやり方か知らないしさ。
あ、そうか。村中さんに直接大会の協会側から連絡きてるわけじゃないのか。
そう、その人が受け取ってるから。それも本当に来てるのかどうかわからない。
だって最初アンダー16って言ってたのが、アンダー18ってのは何この大会。
他のチームが集まってないのかなと思うわけじゃんか。
16だったらちょっと集まんないから、じゃあ18に年齢上げましたみたいな感じだと思ったんだよ。
へー。
で、そのビザとかも心配になってたんだよね、もともと。
え、ビザ必要なんすか。ミャンマーからマレーシア。
結論必要だったんだよ。
結論必要だった。たぶん1週間きり2、3日前に行ってきたんだよ。
ビザはミャンマーちゃんマレーシアに必要なのかって聞いてたんだよ、ずっと。
いや、ノーみたいな。本当かよって思って。
そしたら案の定来たんだよ、ミサシオ総理。
ビザは必要だみたいな。
間に合うのか。あと2、3日後に出発だぞと思って。
正確な日数は覚えてない。ほんと直近だと思う。
で、ビザなんか1人で100ドルしなきゃ、たぶん50ドルから60ドルくらいしたんだよ。
で、1人1パーソンいくらなんだ。
え、もう一回言ってください。ビザ1人。
1人60ドルくらいで、100ドルしなかったと思う。
5、60でもまあまあ、だって20人弱。
そう、先生が30人くらい連れて行ったと思うよ。
ふーん。
そう、で、ちょうどその時、FCのなんかね、なんかあって、
で、ちょっと知ってる方がマレーシア行って、
まあ僕はこの、確かね、SNSでこうやって大会でマレーシア来てるみたいに見てくれててさ、
いや、じゃあちょっと見に行くみたいな感じで行ってくれて、
そう、なんかその、JFAの人だよって言ったら、
ウィスターショー、お前は何者なんだみたいな感じで。
ふっふっふっふ。
あと記者会見とかさ、アルビのやつつけたからさ、隣のインドネシアの監督は、
お前はアルビレックスかみたいな。
俺はシンガポロ人で、アルビレックス知ってるみたいな。
ふーん。
ってなってて、そう。
したらその、AFCの人紹介して、JFAのジェリオ氏を紹介して、
そう、デフ協会会長みたいな人が、すごい、ミャンマーの校長先生と、
あなたはすごい恵まれてると。
他の国はジバラの選手もいるけど、あなたたちはこの、
何、まあウィスターショーとかこうやって集めてて、そう。
そうですよね。
っていう風に言ってくれた。
そりゃそうだ。
で、汗やんでもこうやって第2回、第3回とかで大会をやっていこうみたいな。
ってのを手話で会話されたから、俺は一切わかってないよね。
あー、なるほど。
会議とかこうやって手話で会うの、こうやってだーって。
結局村中さんは手話を覚えなかったんですか?
いや、手話を覚える。
だから、手話イコールパッショナルボディランゲッチだから。
だから俺言葉作ってたから、俺。
村中さんっぽいな。
そう、あるんだよ、インターナショナルスワとか、
日本には日本の手話あるし、ミャンマーにはミャンマー手話があるから。
あ、違うんだ。
違う違う違う。
えー、すごいっすね、すごい話だな。
ちょうどあれだよね、まあそういう風にいろいろあったね。
で、第2回が次。
あの子は台湾かな、なんか行われるみたいな時に、
で、ちょうど帰ったんで、大会大敗したことだけやっぱみんなしててさ、
帰った瞬間にOBたちが集まってきたの。
へー。
なんで、いや、俺たちの方が上手いみたいな。
そっからね、近くのグランドを借りたんだよ。
OBがめちゃくちゃ集まったの知るわけないじゃん。
そういう情報だけで、ミャンマー大敗したみたいな、
なんでこいつら連れて行かねえんだみたいな、
俺たちの方が上手いみたいな感じでめちゃくちゃ集まったんだよ。
ほんとに俺。
なるほどね。
で、だから第2回はフルメンバーで、フル代表でっていう感じで、
そっから選抜が始まったんだよ。
で、僕が2018、19か18にミャンマー離れたんだけど、
それ以降何年でしたっけ?
16とかそんなもんかね、15とか。
次の選婚大会も村中さんが対応するんですか?
いやいや、俺もさっきミャンマーいなかったから。
あーなるほど。
そこで次の人がやると、ちょうどコロナの、ちょっと覚えてないんだけど、
なんか何かしらで、
で、グラウンドとかも借りて、
無料、人たちが無料で貸してくれた。
でも芝ボウボウだから芝借り君たち買ったんだよ、ホームセンターみたいな。
やってたもんね。
もうやってたよ。
買い当たりだよな。
やってたね。
またちょっとアンダー12で、
タイでやったのもまた20人、30人ぐらい連れて行ったりする。
相原豊さんってタイで有名な方知ってる?
相原豊さん?
いやー、分かんないっすね。
サッカーの選手ですか?
そうそう、元手がないみたいな選手の方で、
タイですごい長い方。
スポーツチーム持ってるよね。
ウキプジアでも。
それは日本とタイとミャンマーの子供たちの大会みたいな感じで、
呼んでくれて、
もちろんパスポートとかビザとか取らないといけなかったけど、
そっから2回目進んだりだった。
みんな、選手たちも慣れて、
ナショナルIDとか取ってくれて、パスポートも取れて、
高校の出国も初めて行った時のことがあったから、
すんなり行けた。
結構僕の中ではミャンマーっていうのは、
大きい影響を受けたかなって。
なるほどね。相当パワフルな話ですね。
なかなか経験できないからね。
いやいやいや、面白かったです。
なかなかというか、経験できないでしょ。
もうしたいからしたくはない。人間はしたくはない。
したくないでしょ。だってさ、お金自腹。
最終的にはバッてお金払ってさ、
だって今思ったら相当な、個人で2つの大きいっちゃ大きいじゃん。
どうしたら名前が3分の2間違ってたらどうなるかわかんないとか、
ちゃんと出国できるのとかさ、
もちろんやっぱり気がないのが一番だよみんな。
何も気がなく帰ってこられるかなとかさ。
しかもね、パスポートから、ゼロから取るっていうのはね。
うん、パスポートってそんなに戸籍から取ってくるんじゃないのかな。
そういうのこそもうサッカー協会に現地のね、
ちゃんと報告してたし。
うーん。
すごいところは評価してくれた。自分たちが、
もちろん本音はわかんないけど、
自分たちがサポートできないところをしてくれてありがとうとは言われてたよ。
まあね。
サッカー協会の人たちが。そういうところも理解してくれて、
だからシーゲームスのエスコートキッズとか、
ナショナルマッチの無料招待とかしてくれたし。
ミャンマーサッカー協会の人たちを。
そういう練習権の選手と触れ合うとかさ。
だから日系の高校代理店も絡んでたってあるけどさ、
あとは日系の当時スポンサーがすごいミャンマー、
ミャンマーナショナルリーグとかミャンマーサッカー協会をスポンサーしたけどさ、
そういうのも絡みはあるかもしれないけど、
一番は自分たちの国の子どもたちを外国の人がやってくれてるとはすごい本当に感謝してくれてた。
これちなみに、言えなきゃあれなんですけど、
この村中さんの監督業としての報酬をもらってたっていう形になるんですか。
監督業。
デフサッカーの指導者としての報酬をもらったって感じなんです。
もらってたんですか、その学校から。
もちろん無料で無償でサポートしてたよ。
えーそうなんだ。
じゃあこの一連のマレーシア遠征は基本的には無償で。
全部無償、そこのCSR活動的なとこでスポンサーさんが入ってくれてたし、
そういうことか。
サッカースクールもあったし、ミャンマーがいろんな全国でCSR活動的な、
なかなか行けないところにサッカーの力で行ったりとかはしてたよね。
そこに結構、ソニック企業さん、現役の企業さんがスポンサーしてくれてた。