結婚式直前の体調不良と声の不調
最後の晩餐はフルコースで
ルリです。
あかりです。
この番組は、現実と戦いながらも欲張りに日常を生きる2人が、誰かにちょっと聞いてほしいを共有するポッドキャストです。
先日、結婚式を無事、取り行うことができました。
おめでとうございました。
ありがとうございました。来ていただいて。
楽しかったです。
あ、本当ですか。
神回でした。
マジ?ありがとう。
神回だった。
神回だった。
声がさ、ちょっと。
あかりの結婚式がちょうど1週間前だったんですけど、その日に喋りすぎて、声が出なくなるまで喋りすぎて。
そんなことある?あんまないけど、私。
次の日、マジで。
感じでずっと喋ってて。
マジで?
そっからちょっと回復しきれてないので、ちょっとあの、声が変ですが。
ごめんなさい。
ごめんなさい。そんな長引かせちゃって。
大丈夫?体調がとかではない?
実はね、あかりの誕生日土曜日やったやん。
誕生日兼結婚式。
誕生日兼結婚式が土曜日にあって、その前の火曜日に、私、高熱出してたんよ。
マジで?
職場で体調悪くなって、ちょっとこれやばいかもと思って病院行ったらさ、くどよんぶあって。
終わったと思って。
やば。
絶対インフルや終わったと思ってんけど、検査したらインフルでもコロナでもなかった。
そうなんや。
発熱してまだ時間が経ってないから、もしかしたらまだ寝ないだけかもしれんけど、
とりあえずその風邪用の抗生物質出しますね、みたいな感じで言われて、
その辺も帰って薬飲んで寝たら、次の日も併熱やったんよ。
何だったのそれに。
病院行く病院行く。
くどよんぶはやばいって。
くどよんぶが1日で再反応効いたことないって。
5年ぶりぐらいに。
なかなか出んよだって。人生で数えるぐらいしかないやろ、くど出るのって。
終わったと思ったんよ、いかねへん、無理やと思ってんけど、
もう翌日には併熱だったんで、普通に仕事して。
でも喉だけちょっと本調子ではなかったのよ、当日までね。
ちょっとまあタン絡むかもみたいな感じで、
でも体元気だったから全然一体やけど、
その状態で喋りまくったら、結局2週間経ってるけどまだ治ってないっていう、
喉だけ、体は元気。
体元気ならまだよかった。
体はめっちゃ元気。
よかったよかった。
あかりのダイエットと結婚式での姿
そうですか、そんなにお喋りで。
そんな喋ることあった?
めっちゃ喋ってたよ、ずっとあかりの話。
ずっとあかりの話、あの感じ?
いやでも楽しんでもらえたのはよかったです。
楽しかったです。
ほんと?何が楽しかったん?
全部楽しかったよ。
ほんと?
ていうかあかりん痩せたよね、びっくりしたわ。
ほんと?ありがとうございます。
なんかね、正直めっちゃエステ言ってとか、
まあわかると思いますけど、
そんななんか別に美容に課金はしてないんやけど、
まあなんとなくたぶん、2人暮らしを始めてから、
実家にいた頃とか、1人でいっぱいいっぱい作っていっぱい食べてた頃に比べたら、
そもそもあんまり食べなくなって、
だからもともとちょっと3キロぐらい減ってたんやけど、
でもそこから1月まじで、
アスリートみたいな食生活してて、
嘘やん、そこまでやってたん?
そこまでじゃないよ、
でもなんか基本胸肉と蒸し野菜みたいな、ポン酢で食べるみたいな、
そうだったん?
感じではあったかも。
すごい、理想的な野菜方や。
めっちゃ頑張って何かしたわけではない。
そうな、でも十分頑張ってると思うけど。
ほんまに?
胸肉と。
アスリート生活。
楽でもあるやんか。
蒸し野菜とかって放っといたらできるし、
うち調味料がさ、つける調味料みたいなのがいろいろあるから、
食べる何々みたいな感じ。
そういうのをおのおのつけて食べるみたいな生活。
2人でその生活してた?
2人でしてた。
おもろ。
アカリン、ダイエットフェナーみたいな話を聞いてたけど、
言うてるだけやろなと思ってて。
調味。
そんな食べるの大好きなアカリンが本気でダイエットすることないやろと思って、
別にそんな必要もないし、と思ってたんやけど、
結婚式で扉が開いた瞬間、顔ちっちゃ。
え?
そんなことどこまでじゃない。
結構びっくりしました。
ほんまに?
うん。
でもそんななんか、自分でも別にめっちゃ無理してるっていう感じでもなかった。
そうなんや。安心しました。
でも思ったよりすごい言ってもらえてびっくりした。
自分でもそんなに毎日見てるからっていうのもあるから、
久しぶりに会った人たちのほうが気づくんちゃう。
なんか思わへんかったけど、
でも確かに6月ぐらいに初めてウェディングドレスというものを着てみたときの写真と比べたら、
確かに痩せてるなとは思った。
違うんや。
そうそうそう、やっぱ二の腕が出るタイプだった。
出たくなかった人はなかったけど、
出るタイプやったね。
出るタイプやったから。
めっちゃ似合ってたよ。
ほんまに?よかった。
印象的なカラードレスとドレス選びの背景
あれも赤い、結構派手めのドレスを着た。
そうだったね。
白むくとカラードレスでやってて。
そうそうカラードレスで、そうなんですけど。
挙式はね、白むくでやって、で、お色直してカラードレスを着た。
で、あれも結構迷って、
割とあのドレスって、ドレスショップに置いてあるとだいぶ派手な感じなんよね。
だから、
真っ赤だったもんね。
そうそうそうそう、真っ赤で、
飾りもなんかカラフルな。
そうそうそうそう、プリンセスラインみたいな感じになってて、
そのスカートの中身にもお花がいっぱい入ってるみたいな感じのデザインなんですけど、
だからあれ、もともと私もうちょっと控えめなドレスを選んでたんやけど、
なんかお母さんと見に行って、ドレスを。
母は、なんかドレス派手な方がいいみたいな、そういう思想の持ち主なのね。
で、私が多分選ばなさそうなやつも、なんか選んでくれそうっていうのもあって、
そういう新しい視点みたいなのがあってもいいかなって思って、
一緒に行ったんやけど、
案の定、これええやんとか言って、あの真っ赤なやつ選んできてさ、
ちょっとこれさすがにきつくない?みたいななったんやけど、
着てみたらなんか意外としっくりくるみたいな。
めっちゃ似合ってた。
そう、感じあって、顔が地味やから、ちょっとぐらい服派手でもバランス取れる感じ。
で、私逆にシンプルなドレスを着ちゃうと、カラードレス特に着ちゃうと、
舞台衣装みたいな感じになっちゃうんよね。
そう、だから何着か試着も、
サテン生地みたいな感じの、一般的なドレスとかも着てるんやけど、
性格化?みたいな。
性格化リスクがあって、私。
性格化リスクね。
今から歌うんかな?みたいな。
なっちゃって、結構その辺があって、
ちょっと派手じゃないと舞台症感が出ちゃうかもっていうのもあって、あれになりました。
思い直しで出て行った時も、反応してもらえて、すごい嬉しかった。
ゲストとの交流とあかりの人柄
めっちゃ可愛かった。
ありがとう。
そう、ほんまでもなんか、みんなよう喋ってたね。
めっちゃ喋ってたよ。
全然知らない人とめっちゃ喋ってたから。
そうやんな。
私はサークルの、サークル仲間枠で呼んでもらって、それが4人いたんだよね。
そうだね。
4人いたけど、22で違うテーブルで、
いろいろあって。
そうそう、別のジャンルのお友達と一緒のテーブルだったんだけど、
その2つのテーブルの人全員とめっちゃ喋って、めっちゃ仲良くなったからね。
そうやんな。
なんか、ここ2つなんなんやろ?
ほんまにだって、控室の段階で全員で喋ってたし。
そうなんや。
最初なんか、そのサークル仲間がいたんだけど、
そこに、こんにちはみたいな感じで、みんなが合流してくれて、
はじめまして、みたいな感じで喋って、
そこからもずーっと、挙式前とかもずーっと、
そのメンバーで喋ってて。
そうやったんや。
そうそう、だいたいだから、ルリーがいてくれてたテーブルと、
もう一つのとこが、だいたい大学枠、ほとんど。
学生時代枠みたいな。
と、もう一つテーブルは、社会人になってからの友達がいたんやけど。
そうそう、なんかすごい良かったね。
しかもルリーが座ってた側じゃない方。
て、よりごちゃまで席で。
そうだったね。
もうなんか、そのサークルの二人は、もう何、カス買いみたいな感じでした。
とりあえずここの二人がいいひんかったら、このメンバー、ちょっとこう、
間保てる人いいひんみたいな感じで、
なくなく、そっちに分けざるを得なかったみたいな感じだったんやけど、
そこなんか一番盛り上がってて、
めっちゃ盛り上がってたよ。
え、今日あったんやんなみたいな。
結構やっぱさ、コミュニティから一人の人とかも何人かいたから、
そこも一応隣のね、隣に誰を配置するかっていうのとかも考えて、
趣味が一緒の人にしようとかさ、
なんか話盛り上がれそうな話題がある人にしようみたいな感じで一応考えたんやけど、
想像以上に、え、一番盛り上がってない?
やっぱアカリンはどのコミュニティでもアカリンなんだなっていうのを、
すごい再確認しました。
あ、そうなんだ。
なんかさ、よくやっぱあるやん、そのいろんなコミュニティがあって、
それにそのコミュニティごとに色が違ったりして、
なんかちょっとあのテーブル雰囲気違うなとか、
それこそ進路側の友達ちょっとバイブス合わんかもみたいなのって結構あったりすると思うんやけど、
たぶんアカリンはご家族でも友達、どのコミュニティでも職場でもずっとアカリンだから、
そのみーの上の人が集まってる。
あの場にいた人、進路側も含めて全員友達になれる気がした。
それはでもすごいわかる。
みんな同じような雰囲気だった。
そうでしょ、そうでしょ、みんな類友って感じ。
それはね、めっちゃ思う。
なんかそれこそ当日、
ヒロエンが結んでから、
進路側の友達が飲んでるよみたいな感じで、
そこにちょっとお邪魔させてもらったんやけど、
どっちもめっちゃわかるみたいな。
あ、あのうちの大学にもいましたか?みたいな。
あ、この漢字、はいはいはいみたいな。
なるほどね。
そうそうそうそう。なんかね、すごい心地よかったよ。
うん、そんな感じした。
そのね、スピーチされてたお友達もすごいね、
素敵なスピーチだったし、
なんか全員仲良くなれそう。
それはすごい思った。
なんかほんま似てるなって感じ。
似てる似てる。みんな似てた。
みんな似てたよね。
大学にいそうな人ばっかりだと思った。
全然おかしくなかった。
うちの大学の同窓会かなと思った。
プロフィールムービーと幼少期の写真
あの、ムービーの文字数が多くてちょっと。
そうなんよ。そう、ごめんね。
プロフィールムービー、事前に聞いてたけど情報量が多いって。
あまりにも、自分たちで見返しても、
なんか情報量多すぎるなってなって、
全部読めなかったよ。
今更直せへんから、前日ぐらいにこのお友達に、
ちょっとプロフィールムービーの情報量が多すぎるんで、
頑張って見てくださいって、ご注意喚起をしてたんですけど。
そうよね、だって何回も見た私たちでさえ、
ちょっと追うん大変やったのに。
文字だけ追ってたら読めんねんけど、
文字の隣にある写真とか、
あ、これあの時の写真やったか思うと、
次のやつ見逃してるみたいな。
それはちょっとごめんなって思った。
でも面白かった。
ほんまに?
なんか顔似てるよね。
あのさ、2人のさ、
生まれた時からの写真をさ、
ちっちゃい頃のね。
2人分並べて出してたやん。
4歳ぐらいまで同じ顔じゃなかった?
ちょっと思った。
なんかまださ、あれ最初私が、
自分2人で、
ムービーとかも全部手作りしたんですけど、
2人の写真を、
同い年なんで、
年、何年みたいな時に写真を出したら、
一緒にね、大きくなっていった過程が分かって、
面白いんじゃないかみたいな感じで、
2人の写真と生歴を並べて出すっていう感じにしたんやけど、
私が最初結構自分のちっちゃい頃の写真を、
ポンポンポンポン入れてたら、
なんかそれとすごい似た価格のやつを探して持ってくる。
あえてそうしてたの?
あえてそうしてた。
なんか似たような感じのやつを探してた。
でも、こんな同じような価格あるって、
私もちょっとびっくりするぐらい、
なんかね、夫の写真探し能力が高かった。
そうなんや。
でも顔似てたよね。めっちゃ分かる。
ちっちゃい頃とはいえね。
でもどちらかというと、
人間を4分割ぐらいしたら、
同じ分類に変わる。
確かにそれはそうかもね。
なんかさ、仕掛けがいっぱいあったよ。
結婚式準備の委員会活動と喪失感
そのムービーもそうだし、
そのビンゴとかも、
ビンゴ自体はあるあるのさ、
あれだけど、ビンゴに入ってる数字が、
それぞれあかりんと、
夫さんにまつわる数字が入ってるとか、
いろいろそういう仕掛けがあって、
あかりんこれ思いついたとき、
嬉しかったやろなって、
ずっと思ってた。
背景想像されるのめっちゃ恥ずかしい。
いや、嬉しかったよ。
これやろう、これやろうって。
あれやろう、これやろうのオンパレードやった。
2人が準備してる段階から聞いてたやん。
なんか委員会って名付けて、
2人で会合を開いて、
背をねってるっていうのを聞いてたから、
これ委員会で発案されたときに、
盛り上がったやろなと思って。
盛り上がってました。
やろうな、すごい楽しかったやろなと思った。
めっちゃ楽しかったよ。
大変やったけど、
めっちゃ楽しかった。
終わってからの喪失感すごくて、
実行委員長の顔だったもん。
そうやってほんまに、
実行委員長をごめん、
解任されちゃったからさ、
結婚式委員会終わったんやって。
何したらいいん、これからみたいな。
もうやることない。
なってた。
そうやろうな。
まだ今は、もうすぐ新婚旅行に行くので、
一応ね、新婚旅行委員会をやってたんやけど、
もうでも、新婚旅行終わったら、
ほんまにいよいよやることないから。
何を楽しみに、
誰から過ごせばいいんだろう。
平日の夜に何をしていいかわからへんね。
やることない平日の夜。
今までずっと委員会してたから。
ご飯食べ終わって毎日委員会してたから。
これから何をして、
平日の夜を過ごせばいいんだろう。
みんな何してるんやろうって言ってた。
驚異のスピード感での結婚
今までは何してた?
今までだから、
基本何かしらの委員会をしてた、ずっと。
結婚式の前は、
ゆいわとか、
家電とか、
引っ越しとかも。
めちゃくちゃ早かったもんね。
出会ってからまだ1年経ってる?
今日時点は経った。
出会ってからは経った。
でもほんまに、おとついとか。
おとついで1年経ってる。
出会ってから1年経つ前に、
結婚式あげるところまで行く人、
なかなかおらんから。
なかなかいないよね。
付き合って1年で入籍ぐらいはあるやん。
でも入籍済ませて、
結婚式まで終わってる人、
なかなかおらんから。
それこそ結構、
夫のお友達で、
ほんとに同じぐらいに、
お付き合いを開始して、
同じぐらい、
ちょっと早く入籍して、
みたいな方がいらっしゃったらしいんやけど、
結婚式追い抜いてからね。
すごいスピード感だよね。
すごいスピード感やったけど、
別になんか、
すごいスピード感やったけど、
振り返ってみたら、
そんなちょうどいいスピードやったなって思う。
ほんま?
すごい。
でもなんか、
みんな安心してた。
ほんと?
私もさ、
夫さんと初対面やったよ。
でも話聞いてたし、
アカリンと会う優しい人なんやろなって思ってたけど、
実際会うまでは不安やん。
そうやんな。
他の友達も会ったことないし、
話もそんなに聞いてないから、
大丈夫?
アカリン絶対こう、
系統しちゃうタイプだから、
そのなんか、
この人だって思って、
周りが見えなくなって、
とんでもない人だったらどうしようみたいな。
その不安が1ミリぐらいあったんやけど、
なくなりました。
良かったです。
ぴったりな人なんですね。
分かりました。
このスピード感も納得した。
別にこんなに急がなくてもいいやんって思ってたよ。
正直。
けど、
なるほどね。
こんなに会う人っているんだなと。
それはね、そうです。
ウェルカムスペースとアクスタ
あのウェルカムスペース初めて見たもん。
私なんかちょっと異様だったよ。
それぞれの好きなものを
バラバラに並べてあるみたいな。
統一感のない
ウェルカムスペース。
あれね、普通に
家と同じなんですよね。
あ、そうなんだ。
私たちの写真と、
その周りに
アクリルスタンド、
いわゆるアクスタを並べたんですけど、
私も夫も
違う界隈の
オタクなんで、
それぞれの界隈の、
それぞれの世界のアクスタを
ぽんぽこぽんぽこ並べてた。
あれね、うちです。
うちの一角を
そのまま写しただけ。
そうなんやね。
だから、妹に
お姉ちゃん違うって。
そうなんだ。
お互いが
界隈が違うにしろ、
結構強火のオタクだから、
理解できあっていいよね。
どっちかだけだったらしんどいよ。
いや、そうやね。
だから、ほんまにそれは良かったなって。
ほんまにあれ笑ったわ。
ほんま。
しかもあれね、もともと
アクスタあんまり夫は買わないタイプで、
持ってなかった。
たぶん1個ぐらいしか持ってなかったんやけど、
私が絵飾ろうよ
とか言ったら、ライブ行ったついでに買ってきてくれた。
最新のアクスタを
買ってきてくれた。
私は手持ちやったんやけど、
本当は
いくつか
買い足してるみたい。
そうなのね。
なるほど。
BGM選びと音楽の幅
BGMとかも
めっちゃ時間かかって、
両方さ、
使いたい楽曲があるから、
私の方がどちらかというと、
好きなアーティストのジャンルが幅広いから、
やっぱその分、
あの人のこれ
とかなってくると、結構増えちゃう。
私ばっかり選んでも、
彼も使いたい楽曲あるかもやし、
と思って、絶対譲れへんところだけ
私が先に取って、
あとはいいよみたいな感じで。
でも結構ね、
向こうの好きな音楽も
一緒に聴いて、
一緒に選んだ。
そうなんや。
声優さんが歌ってたりするから、
結構、
アニソンより
っぽい感じになっちゃったり
するんやけど、
私がアニソンすぎてちょっと
嫌ですみたいな。
もうちょっと普通のがいいです。
でもね、結構
向こうの好きな曲も、
なんかいい意味で、
分かりやすい
メロディーっていうか、
耳なじみのある感じやから、
普通にいい曲やなって。
私も、
音楽の幅が広がってよかったです。
いいやん。
面白かったな。
リラックスしすぎ?あかりの入場
曲流れるたびにさ、
裏でさ、
お互いが、それぞれが選んでる曲やから、
どっちかが、
え、めっちゃいい曲やな、みたいなことを
言うっていう。
めっちゃいい曲、めっちゃいい曲。
アカリさ、披露宴入ってきてさ、
入場してさ、
座る前に、
みんなの前に立って、
司会者の人が、
2人の紹介とかするやん。
その時、歌ってたよね。
あそこでなんか、
歌いながら、体揺らしながらさ、
リラックスしすぎやろ、
こいつと思ったよ。
思ったより、
前で立ってる時間長いなって。
長かったな。
ちょっと暇よな。
プロフィル紹介とかでしょ。
私の今までゲストとして出た
結婚式にて、
プロフィル紹介って、
何なら間談中に、
バックミュージックみたいな感じで流れてる
漢字やってから、
ちょっと聞き逃すみたいなことあったんやけど、
あんななんかさ、
あんなガッツリ全員聞いてるところで、
あんな読まれるって思ってなかったから、
私どうしたらいいんやろって、
どんな顔してこの紹介聞いてたらいいんやろって、
なって、
ちょっと歌ってた。
めっちゃ歌ってるやんと思った。
普通に、
入場のときとかも、
カーテンの後ろで2人でずっと
体揺らしてた。
いい曲やなって。
いいね。
ほんまに楽しかった。
感動的な両親への手紙
好きな曲を、
大音量で流せるって言うだけで、
面白いしさ、
ありがとう、ほんまにいい曲ありがとうみたいな感じで、
すごい楽しかった。
でもなんか、
ちゃんとさ、ここのタイミングで、
開けてくださいとか、
そういうのももちろん、
事前にお伝えはしてたけど、
ほんま完璧なタイミングで開けてくれはって、
こっちもめっちゃテンション上がった。
ここでそうやんのよ!
ここでバーン!
そうやんな。
さすがプロやなって思った。
あかりんのお手紙も最高でしたね。
あんなに?よかった。
前日2時ぐらいまでかかって作ったの。
前日に書いてたんや。
なんかね、
大枠は作ってたんや。
けど、細かいところとかを、
修正してたら、
結局そこぐらいまでかかっちゃった。
しかも、
あれも練習してて、
BGM足りなくなっちゃって。
私のBGMがもともと3分弱みたいな、
結構短い曲やったんよね。
3分弱で、
手紙が長すぎるっていう、
話もあるけど。
で、普通に読んでたら、
終わってまうってなって。
でもさすがに、終わってもう一回繰り返して、
流させるのもちょっと変やんか。
って思って、
どうしようってなって、
途中から再生してもらって、
最後ギリギリ収めるっていう。
そうやったんや。
それで最終的にゴーしたんやけど。
当日の朝にすいませんみたいなスピーチ。
ここまで流さないでもらって、
ここから始めてもらっていいですか?
浅木くんっていう。
なるほどね。
お手紙がさ、普通なんか、
両親絵みたいな、
手紙を読むことは多いけど、
あかりんは両親含めた、
みんな絵っていう感じの、
お手紙やったやん。
で、内容もさ、
すごいなんていうんかな。
普通の人は、
こっぱずかしくて読めないぐらい、
まっすぐな。
そうね。
愛の手紙だったんだよね。
私もちょっと恥ずかしかったよ。
さすがに。
さすがに恥ずかしかった?
さすがに恥ずかしかったけど、
こういう私を、
理解してくれてる人しかいないから、
あの場に。
それはね、すっごい思った。
だからいいかって。
全部それ。
全部それやった。
手紙もやし、いろんな演出とか、
それこそBGMとか、
プロフィールブックとか。
あれも独特なプロフィールブックだったね。
そうそう。
なんかああいうの全部、
みんなやったら面白がってくれるかなみたいな。
で、全部やってた。
なんかね、
この聞いてくれてる人にあかりんの人柄がどこまで伝わってるか
わかんないんですけど、
あかりんってほんとにまっすぐな人なのよ。
なんかもう今時珍しい。
なんでここ、
どう育ったらこんなにまっすぐ育つんでしょうかっていうぐらい
まっすぐな人で、
しかもそれをなんていうの、
隠さないというか、
100%あかりんで
どのコミュニティでも
生きてるんだなっていうのを
すごい思って。
普通さ、もうちょっとなんか
ここではこの側面は見せないほうがいいかなとか、
そういうのを考えちゃうと思うんやけど、
あかりんは世界を信じてるから、
世界を信じてるから、
ずっとあかりん100%で
どこにもぶつかっていってると思うよ。
それで、
うまくいかないこともあったと思うけど、
うまくいってることのほうが多くて、
だから
どこのコミュニティでもそれをやってきて、
世界を信じて
自分を100%で突き進んだ結果、
そういうあかりんのまま生きられる
世界を
あかりんが作り上げたんだ。
これがあかりんが、
世界を信じ続けたあかりんが作り上げた
あかりんがあかりんでらしく
生きられる世界がこれなんだって思って、
手紙を受け取ってるときに。
そうですね。
すごい。
めっちゃ言語化してくれた。
こんなにまっすぐで、
普通恥ずかしくて読まれへんぐらいの手紙を
堂々と読むあかりんを
優しく見守る人々みたいな。
あかりんだなと思って、
これがあかりんのいいところだよなって
全員が思ってるっていう、
あの素敵な空間はあかりんにしか作れない。
ちょっと感動した。
あの世界の
雰囲気にすごい感動した。
ありがとう。
父親の長すぎる挨拶と家族の絆
そう、ほんまに。
すごいな、めっちゃ感動してるよ今。
その後のあかりんのお父さんの
挨拶も最高だったね。
本当に長かったよね。あれごめんなさいね。
途中から私、
いつまで喋るんだろうっていう顔して見てた。
お話が素晴らしかったから、
長いとは1ミリも感じなかったけど、
確かに花嫁の父親
挨拶史上一番長かったかもしれない。
そうですよね。
私はでも、父に挨拶してほしい
っていうのが結構
昔からあって、
父は
教師をしてるのもあるから、
そもそも挨拶っていうことを
よくするし、
結婚式とかで、主品として
呼ばれて、主品のスピーチを
するとかもよくあった。
けど、
昔、ほんまに全然まだ
結婚とかの話も
全くしてないぐらいに、
お母さんが、
お父さんは、
あんなにいろんなところでスピーチしてるのに、
自分の娘の結婚式では
スピーチできなくて、
かわいそうだねんじゃないけど、
できないんだね。
新婦側って普通新品から、
で、なんかでほろって言ったことがあって、
別にそれお母さんも
覚えてないぐらいなんやけど、
けどそれで私は、
え、じゃあ私の結婚式では
お父さんにスピーチさせてあげるみたいなことを
言ってて、
けど、まあ母も、
いや、そんな普通新郎側がするもんなんやから、
みたいな感じでそのままで終わったんやけど、
でも私の中では結構
それがずっとあって、
だから、うちの父にも
スピーチさせたいんですけど、いいですか?
って言って、いいですよ、みたいな。
じゃあ、させます。
あれ素晴らしかったよ。
あのお父さんのスピーチもさ、
最初なんかこう、あかりは
なんか私たち夫婦にとって
待望の大石でした。
みたいなとこから始まった。
あ、お父さんもこっちタイプか。
すごい伝えるタイプだと思って。
親子すぎる。
めっちゃ親子やんって思って。
そうね。だって内容ちょっと
かぶってたしね。
あかりはこう見えて、少し
おちょこちょいでみたいな言ったとき、
みんなこうやってうーんっておなぞいてたよね。
そうそう、恥ずかしかった。
全員の前で言わなくても
むっちゃうなずくやん。
めっちゃうなずいちゃった。
めっちゃ納得してるやんって。
いやー、でも素晴らしかったよ。
ほんとに
この家族あっての
あかりんだなって思ったね。
それはそう。
すごい仲いいやん、あかりん家族。
新郎さんがなんか
すごい、あの場でしか
見なかったけど、
すごい仲良さそうだなって思って
私初対面やのにさ、
新郎の中座で
お兄さん2人と肩組んで
出ていくとき泣いてたからね。
めっちゃいい家族やんって思って。
そうね。
泣いてた。やばいと思って。
よかった。そうなんですよ。
そういうとこもあってるよね。
家族関係みたいな
ところも結構似たところがある。
たぶん男の人にしては
すごい家族と仲いいと思う。
そう思った。
そこもやっぱりね、あってるよね。
そうね。
結婚式後の二次会と友情
またぜひゆっくり
うちの夫とも遊んでやってください。
ぜひ遊びたいです。
絶対話
仲良くなれると思う。
そう、仲良くなれると思うので。
ありがとうございました。
ずっとやっぱね、
やってよかったなって思う。
そうだよね。
ほんまになんか
みんなにこうやって
支えてもらったんやなっていうのも
めちゃくちゃ感じるし。
ほんまだって
自分の好きな人を
一堂に集めて
好きなことできるって
なんもんね。
最高のイベントだね。
やってよかったな。
素晴らしかったですね。
よかったです。
その後盛り上がって。
結婚式終わった後
初対面の
あたりのお友達と
なんかもう2時間ぐらい
めっちゃ喋って。
ほんま。
私もテーブル
座りたかったもんだって。
私なんでこんな離れたとこに座ってるんやろって
なったの。
私も座りたいって思ってた。
私と
サークルのお友達と
私は初対面だった
お友達と3人で
カフェ行って喋ってたんやけど
その
もう1人の子はさ、出会ってそこまでまだ
引いたってないでしょ。
1年2年ぐらいでしょ。
私はさ
同じ大学で同じサークルに所属してたけどさ
そのお友達は
一対一というか
紹介してくれた友達と
3人や基本コミュニティとしては。
だからその
集団の中にいるあかりんとかを
見たことないと思うんやけど
でもすっごい解像度が高くて
あかりんの
大人になってから出会って
まだ2年ぐらいで
学校生活と毎日
共にしたとかそういうわけじゃないのに
なんかすごいなと思って
私が
わかりやすすぎるだけなのかもしれない
それもあるかもしれないけど
すごく盛り上がりました。
よかったです。
えーちょっとまたあれやわ
あのメンバーで
私も入れてまた遊びに
行きたいもん。
絶対楽しいと思う。
ご飯食べようみんなで。
2時間同窓会。
打ち上げしよう打ち上げ。
確かに。
楽しかった。
よかったです。ありがとうございました。
感謝と今後の抱負
これからも引き続きよろしくお願いします。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
言い残したことないですか?
大丈夫です。
ではここまで聞いてくれて
ありがとうございます。
概要欄にお便りフォームの
リンクを貼ってますので
そこからお便り
あかりんおめでとうメッセージ
など
いただけますと嬉しいです。
お願いします。
Xでの簡素ポストもお持ちしております。
ハッシュタグサイフル
ひらがな四文字でサイフルをつけて
ポストしていただけますと見に行きますので
ぜひぜひお願いします。
お願いします。
それではまた次回お会いしましょう。
さようなら。