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2026-03-15 22:04

74品目 文具オタクと語るシールブーム

シール、やで…?/るりは実用性重視/令和のシール手帳に心奪われる/ボンボンドロップシールには抗えない/親の立場で考えちゃう/情報化社会の功罪/アナログコミュニケーションを見直そう


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サマリー

文具オタクのるりさんとあかりさんが、最近のシールブームについて語り合います。特に、ぷっくりとした「ボンボンドロップシール」の人気に驚きつつ、その魅力や子供たちの交換文化について深掘りします。また、情報化社会におけるアナログコミュニケーションの価値や、シールブームが文房具文化の裾野を広げる可能性についても考察します。

シールブームへの疑問と実用性重視のシール収集
最後の晩餐はフルコースで
ルリです。
あかりです。この番組は、現実と戦いながらも欲張りに日常を生きる2人が、誰かにちょっと聞いてほしいを共有するポッドキャストです。
文房具オタクのルリさんに、
はい。
伺いたいことがあるんですけど、
何でしょう。
最近のシールブームについて、どうお考えですか?
どうお考えですか?
あれさ、なんか急に来たよね。
急に来たね。
なんかちょっと、何?ほら、ちょっと前もさ、話したその平成ジョジブームみたいなのがあるやんか。
その一環で、なんかそのまた平成リバイバルで、なんか一部で流行ってるだけかなって思ってたの。
そういう人がいるんだと思ってたんやけど、
なんかもう全然やばいんでしょ。なんか全然買えなくってみたいな。なんか転売とかもやばくてみたいな。
そうみたいね。
え、そんな?っていう。
なんか、確かにシール交換は、とかシール手帳みたいなのって、私も小学生ぐらいの時にめちゃくちゃ流行ってたし、
で、まぁ実際楽しんでやってたし、
シールそのものも、今それこそ100均とかでもめっちゃ可愛いのいろいろあったりするやんか。
だからそれを集めるっていうこと自体は、その楽しさは理解はできるんやけど、
え、そんな必死になる?っていうのもちょっとある。
え、だってシールやで?ってちょっとなっちゃって。
だから、え、そんな?みたいな思っちゃうねんな。
わかるよ。
ね。
うん。私は今のそのシールブームには乗ってなくて、今流行ってるのってボンボンドロップシールっていうぷっくりした可愛いシールやんか。
で、私もシールをたくさん集めてるんやけど、私がシールを集める目的は手帳をデコレーションすることなので、
はいはいはいはい。
厚みのあるシールはいらない。
なるほどね。
手帳にあれ貼ったら、次の日何も書かれへんくなるからボコボコになって。
後ろもガタガタなるもんな。
そうそうそう。だから厚みのあるシールは基本的に買わないし、
そのコレクションしようと思ってるわけじゃなくて、使うために買ってるから、
買ったシールをシール帳にきれいに並べて貼るみたいなことにもあんまりかな。
うんうん。実用性重視。
そうそうそう。フレークシールとか買った時に、ああいうのって5から5枚ずつとか入ってて、
使い切るのもったいないって思っちゃう時があって、
そういう時用の1枚だけコレクション用として貼っとくシール帳みたいなのを私は持ってんの。
あーなるほどね。
使うために買ってるんだけど、使うのもったいないって思っちゃう気持ちもあって、
それ本末転倒やから、使い切ってもここに残ってるぞって思えるための1枚だけ貼る用のシール帳持ってるのよ。
なんだけど、私たちの時もそうだったと思うけど、シール買ったらそれをそのまま全部シール帳に貼るやん。
うんうんうん。
それに今私は楽しみを覚えないので。
なるほどね。
今そのシールブームに熱狂している人たちの楽しみ方は私は今はしてない。
令和のシール手帳とボンボンドロップシールの衝撃
してないし、さっき転売とかの話があったけど、
お店もすごい大変そうで、在庫確認の電話がすごい来るとか、
もう取扱やめたりしてるよね。
そういうのを聞くと、文房具屋さんがそれに振り回されるのは嫌だなって思う。
新規に物言う子さんファンみたいになってるんだけど。
好きな文房具屋さんがそれで翻弄されてるのとかはちょっと嫌だなって思う。
SNSとか好きなお店フォローしたりしてるけど、
それで在庫お問い合わせの電話は今後はお受けできませんとかって。
やっぱあるんやそういうのも。
大変なんやろうなぁと思う気持ちはあるんだけど、
でもこないださ、めいっ子が遊びに来て、めいっ子のシール帳見せてもらったのよ。
ちょっと正直、めちゃくちゃ心奪われた。
そうなんや。
私たちが知ってるシールじゃない、あれは。
え、そんなに?
そんなに。
タイルシールとか、当時もあったよ、思い出して。タイルシールもかわいかったし。
タイルシールあった、タイルシールあったけど。
布のさ、ふわふわのやつとかさ。
あったよ、あったけど、私たちが知ってるシール帳ってさ、まず大きさね。
システム手帳の大きさでしょ。
手に収まるやん。
そのめいっ子が持ってたシール帳は、まずA4サイズなのね。
え、でかっ。
A4サイズいっぱいにぷくぷくして、表面がホログラムでキラキラしてて、
中に水が入ってる、すっごいかわいいシールが一面にぼわーって貼ってあんの。
へー、え、それは、シールって一つの台紙に、書くときにね、一つの台紙にいろんなシールがあるけど、
それをそのまま全部貼ってるってこと?
それともいろんな種類の、違う種類のシールがあるってこと?
えっと、そのシールの貼り方は人によるのかちょっとわかんないんだけど、
見せてもらっためいっ子のやつは、たぶんシール一枚をそのまま貼ってて、
だから、そのA4の中に、この3段はこのキャラクター、この3段はこのキャラクターって、すっごいきれいに整列して並べてあるっていう感じ。
で、基本キャラクターもので、なんか、チーカワとかさ、ディズニーとかサンリオとか、
サンリオがたぶん元祖?あってる?
わかんない、全然知らんねん、そのボンボンドロップシールの子ども。
ちょっとわからんねんけど、まあそういうのがあって、めちゃくちゃかわいいのよ。
すっごいテンション上がった。めいっ子も引くぐらいテンション上がってた、私。
あ、そう?
で、ちょっと扉開けかけたね。あれはさすがに欲しくなる。
し、その平成リバイバルだから、それこそエンジェルブルーのやつがあって、
え、待って、これエンジェルブルーじゃん、私知ってるよ、これは、みたいな。
深村くんでしょ?とか言って、すっごい言っちゃって。
だから、なんか夫も近くにいたんだけど、なんか、交換してもらえば?とかって言ってきて、夫が。
いや、交換してもらいたいのは山々なんやけど、私、交換できるようなこんなかわいいシール持ってないのよ。
え、そりゃあ、そんないっぱい持ってんのに?自信持ったほうがいいよ、もっと自分のコレクションに。
だってやっぱ平面やしさ。やっぱね、あの中に混じるとすごい貧相に見える、私の持ってるシールは。
え、そんなに?そうね。私、そのさ、ボンボンドロップシールの本物を見たことないから。
あれはね、やばいよ。
そんなに?
やばい、そんなに。
そうなんや。
あれも、一枚、シール一枚だったら、ふん、かわいいなんて終わるかもしれないけど、それがブワーって貼ってあるの見ると、さすがにテンション上がる。
へー。
そうね、その、交換できるようなもの持ってないって言ったんだけど、めいこが、私があまりにテンション上がってるから、ちっちゃいの一個ぐらいだったらいいよ、とか言って。
エンジェルブルーのやつを一個くれて、え、いいの?ありがとう、みたいな。
で、私ももう、なけなしの自分のコレクションを一応差し出して、あの、ごめん、平面のシールしかないし、ホログラムとかでキラキラしてるシールは一枚もないんやけど、もし欲しいなったら何枚でも取っていいよって言って。
で、私もキャラ物とかもあんま持ってないからさ、たぶん刺されへんやろなと思ったけど、かろうじてモンチッチのシール持ってたよ、私。
あー。
なんか、モンチッチかわいいとか言うから、モンチッチあげるよ、何枚でもいいよって言ったら、じゃあ2枚もらうって言って、
モンチッチの平面のキラキラもしてないシールと、エンジェルブルーのぷくぷくのキラキラのシール一枚交換してもらって、
たぶん明らかにレート合ってないと思うんだけど、
モンチッチありがとうって言ってくれたから、いやいやいや、こちらこそ、中村君ありがとうって、一枚交換してもらった。
えーよかったね、そうなんや、でもやっぱそんな本物見たらテンション上がるんや。
うん、ちょっとなめてた。
あ、そう?
うん。あれちょっと結構破壊力あるわ。
ボンボンドロップシールの本物と偽物の見分け方
そうなんや。なんかもう最近偽物とかもいっぱいあるんでしょ?
うん、あるある。なんかその偽物と本物の違いとかもなんか説明してくれた。
ね、なんかあるらしい。え、メイコが?
うん、メイコが。
まじで?
これは偽物やねんとか言ってたら、あ、そうなんやみたいな。
本物は中に水が入ってねんけど、偽物は入ってないから、ちょっと軽いねん。
このベージュ軽いやろ?とか言われて、あ、確かに!って言って。
そっかじゃあ、あれぷっくりしてるのは単にジェルみたいなんで、レジンみたいなんで固めてるだけじゃなくて、水が入ってるんだ。
うん、水が入ってる。中空洞やねん。
へー。
で、その安い偽物、安いか知らんけど、偽物の方はただの空洞で中が何も入ってないらしい。
あ、なるほどね。
そうそうそうそう。
あー、そうなんや。あ、じゃあ単なるレジンとかで固めた感じでもないんだ。
え、じゃないじゃない。なんかプラスチックみたいな感じ?
あ、そんな感じ?へー。
うん、どうも。
そう、なんかさ立体的なシール自体は昔からあったやん。
うん。
じゃあもうあれとは全然違うんだ。
全然違う。確かにタイルシールのページもあって、そのメイコのシール帳にはね。
あ、タイルシールや!タイルシールは私の時からあったで!とか言って謎のマウント取ってたんやけど。
でもやっぱタイルシールとボンボンドロップシールを比べるとやっぱボンボンドロップシールの方が可愛い。
へー、そう!
うん。タイルシールはちょっと輝きが違うっていうか。
まあね、だって別によく考えたら、今思い返したってタイルシール別にそんな綺麗なもんじゃないもんな。
うん、でも厚みがあるものにやっぱ価値があったよね、私たちの時代も。
そうそうそうそうそうそう。
なんか、厚みがある方が素晴らしいっていう、その価値観でタイルシールとかも集めてたけど、別にだって、だからなんなの?みたいなところはあるやん。
そうね。やっぱちょっと負けたと思った。
そうなんや。
ボンボンドロップの中にあるタイルシール、すごいなんか悪い意味でレトロ。
あ、そうなんや。
あ、じゃあ私がそのさっき言ってたみたいなさ、そのえ、タカガシールやんみたいなのも、覆されるんや。
覆される。
ボンボンドロップシールの前では。
シールブームの背景と親の立場からの考察
私もなんでそんなに集めるんやろ、そんな必死になるんやろって思ってたけど、ちょっと気持ちわかっちゃった。
いやー。
あれはちょっと夢中になるね。
へー。そうか。出会ってないから何にもわかんないけど。
そうだよね。売り場にも行かないだろうし、あんまり売ってないしね。
ね、みたいな。
要するにこんなんだからね。
なんかもうほんまにその生産元もフル稼働で作りますみたいな感じなんでしょ?
そうみたいね。
なんかそれだけなの?そのボンボンドロップシールだけがもうすごい流行ってて、他はそれに付随してなんかついでに流行ってるみたいな感じなんかな?
んーわからんけど、でもその私が見せてもらったやつはほぼ形状は同じだった。
あ、そう。
ぷっくりしてる。
へー。
それこそその本家と偽物とかルイージヒールの違いはあると思うけど、同じようなのが多かったね。
透明でぷっくりしてて、ホログラムでキラキラしててみたいな感じ。
一応でもそれをさ、交換するっていう文化もまだあるの?その子供たちの間では。
あるらしい。
あ、そうなんだ。
てかむしろそれがメインみたいな感じかな?
そうだね。交換したくて買ってるって感じだったよね。
でも私たちの時は別に入手しづらいとかまではなかったから。
なかったなかった。
なかったし、しかもなんかそんなさ、一個のシールがめちゃくちゃ流行ってみたいなんじゃない?
それこそそのさっきのタイルシールもいろんな種類があるし、
キャラクターのシールもあれば、全然関係ない動物みたいなシールもあればみたいな感じだったし。
シールというものそのものが全体的に流行ってたっていう感じだから。
確かにね。バリエーションは昔の方が豊富だったと思うけどね。
そうそうそうそう。なんか今はほとんどもう、だってボンボンドロップシール集め&交換みたいな感じでしょ?
そんな感じ。
でもほんま大変よな。そうなったら親がさ、なんかもうそっちの立場で考えちゃう。
だってそれがなかったらさ、自分の子供がコミュニティに入れないかもしれない。
私、すごい好きな文房具屋さんがあって、マスキングテープ専門店みたいな感じで、
シールとかマスキングテープ、すごい種類売ってる店があるんよ。
ちょっと遠いから、実店舗には行ったことなくて、私は別に通販で買ってるんだけど、
そこのお店もボンドロに振り回されてる店の一つではあるんだけど、
すごい素敵だなと思ったのが、去年のクリスマスに、クリスマス前日、23日か22日かそのくらいの時に、
ボンボンドロップシールをまだ確保できていないサンタさんへ、みたいな。
サンタさん限定で、24日の何時から何時、本当は休みだけど店開けますみたいな。
サンタさん向けの販売なので、お子様連れの来店はご遠慮ください。
はいはいはい。
数量限定ですが、これだけ確保できたので、みたいな。
サンタさん用に店開けるみたいなのをやってて、
確かにサンタさん大変だっただろうなと思って、去年のクリスマス。
それすごいいいなと思って。
けど大変だよね。
でも逆に、親が振り回しすぎて、子供を。
で、子供がヘキヘキしちゃって、みたいなのもあるとか聞いて。
確かに、親の熱量逆転してる。
そうそうそうそう。
本当にだって、あたしら世代とかやん、きっとさ。
って思うと、ほんと一番シールに夢中になってた世代が、親になってるから。
ちょっとたまらんかも。
ああそう。
気持ちめっちゃわかる。
そうなんや。
まあね、お店に迷惑かけないようにやってって思うけど。
情報化社会とアナログコミュニケーションの未来
でもほんまなんかもう、何やっけ、LINEのオープンチャットとかで情報やりとりしたりするらしいよ。
ああそうなんだ。ここ在庫ありますみたいな。
そうそうそうそう。
だからなんかさ、情報化社会の広材みたいな。
だってそれこそ、平成とか、昔やったらさ、多分、良くも悪くも、どこに在庫があるとかわかんないやん。
わかんないかな。
だから見つけられたらラッキーみたいな感じで、ある程度ちょっと諦めもつく部分もさ、みんなあると思うんやけど。
今こんなに情報がさ、はびこってたら、諦めきれないみたいなところ絶対あるよね。
確かにね。
でも今の子供たちにシールがこれだけ浸透したのは嬉しいなと思ってる。
なるほどね、アナログなものがね。
アナログ文房具がね、廃れてるというか、使う頻度は少なくなってきてる。
文房具のイベントとか私もよく行くけど、私が行ってるイベントがそうなのかもしれないけど、大人が圧倒的に多い。
時々子供連れてる、親子とかもいるけど、そのままマスキングテープとかシールとか手帳とか万年筆とか、そういうもののイベントが大人ばっかりだし、
しかも今の大人は別に子供の頃にアナログ文房具に触れて育ってるから、
懐かしい気持ちもあるし、別にアナログ文房具を使うことが自然やからそうなってるかなと思うけど、
今の子供たちが大人になった時に、同じように文房具に夢中になってお金落とす大人になるだろうかっていう。
業界のことを考えると、裾野が広がってよかったんじゃないかとは思っている。
シールだけで終わらないでって思うけどね。
いつまで続くんだろうね。
でも結構長くない?
長い!
長いよね。
一瞬で終わるやろって思ってたら意外と。
そうだよね。
やっぱ人間の根底には、ああいうシールとかを美しいと思う血が流れてるのかな。
シールが可愛い、コレクションしたい、交換したい、交換で誰かと繋がりたいみたいな、
いろんな欲が満たされるよね。
あの子と仲良くなる餌になれるし、友達に自慢できるみたいなのもあるし、
いろんな要素があるよね。
そうだね。
人間って感じ。
確かに。
アナログの良さみたいなのが失われないのは、それぞれでいいことでもあるよね。
そうそう、そう思う。
何事もやりすぎは良くないけれども、程々に楽しめたらいいですね。
程々にね、そう思います。
ただのブームで終わらないといいなと。
文句、子さんオタクは思っております。
だってそれこそ、メモ帳とかもめっちゃ交換したりしてたやん。
してた。
そういうのもね、やっぱどうなんだろう?
でもやっぱあるんじゃない?それこそ学校とか、学び事とか、
そういう、やっぱ対面でのコミュニケーションがまだある以上、
やっぱりアナログで何かをやり取りするみたいな、手紙書いたりとかさ、
そういうのは少なくはなるかもしれへんけど、ゼロにはならないと思うけどね。
そうだね。
交換ノートも残ってほしい。
交換ノートって今やってる人いるの?
シールブームの持続性と人間的な欲求
わかんない。
子供やってんのかな?
確かに、でも交換ノートはやる人もLINEでできるか。
もうLINEだもんね。
でもあれは待つ時間が楽しいみたいなとこあるんだけどね、回ってくるまでの。
交換ノートもやればいいよ、小学生。
確かに。
交換ノートもプロフィール帳もやってほしいよ。
プロフィール帳はなんかまだある感じがするんだよな。
いや、わかんない。今、小学生とはあんまり触れ合う機会がないからね、なんだけど。
シール帳よりプロフィール帳の方が若い子に通じる。
そう?
会社の新入社員とか。
多分今の20歳ぐらいの子はシール交換はあんまりしてないけど、プロフィール帳はやってたみたいな感じ。
私調べでは。
そうなんだ。
プロフィール帳の方が息が長い気がしている。
今はないのかな。
今の子は何やってるのかちょっとわかんないんだけど。
まだちょっと小さい子の文化に詳しい人がいたら教えてください。
有識者教えてください。
番組へのメッセージと次回予告
ではここまで聞いてくれてありがとうございます。
ありがとうございます。
概要欄にお便りフォームのリンクを貼ってますので、そこからお便りいただけますと嬉しいです。
Xでの簡素ポストもお待ちしております。
ハッシュタグサイフルひらがな四文字でサイフルをつけてポストしていただけますと見に行きますのでぜひぜひお願いします。
お願いします。
ではまた次回お会いしましょう。
さようなら。
22:04

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