#129 1社目で仕事ができなかった私が、転職先でトップセールスになった話
2026-09-06 24:37

#129 1社目で仕事ができなかった私が、転職先でトップセールスになった話

5社の正社員異業種経験の中で、新卒1社目では、実は正直かなり仕事ができない側だった私。

ところが、第二新卒で転職した携帯ショップでは、グループ店舗の中で売上トップになりました。

別に、転職した瞬間に私の能力が急激に上がったわけではありません。

じゃあ、何が変わったのか?

今振り返ると、「自分の強み」と「成果を出しやすい環境」が噛み合ったことが大きかったと思っています。

今の仕事で成果が出ていないからといって、
「自分は仕事ができない」
と決めるのは、まだ早いかもしれません。

私自身の転職経験と、その後のキャリアにもずっとつながっている「自分の強み」についてお話ししました。

「今の仕事が合わない気がする」
「自分に何が向いているのか分からない」
「転職したいけど、次に何を選べばいいか分からない」

そんな方にもぜひ聞いてほしいです。

▼noteはこちら
https://note.com/progress1993sk/n/n1537b816de7a

⏰タイムスタンプ

|1社目で成果を出せなかった私が伝えたいこと
|人事への道がなくなり、第二新卒で転職へ
|携帯ショップは「成果が数字で見える」のが合っていた
|好きな携帯・iPadを扱う仕事なら頑張れそうと思った
|潜在ニーズまで考えて「想定外の提案」をするのが得意だった
|転職で能力が変わったのではなく、強みを活かせる環境に変わった
|携帯→SaaS→HP、Webでも繰り返していた私の強み
|今の会社の評価だけで、自分の可能性を決めなくていい

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#転職 #仕事 #キャリア #仕事が向いてない
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00:05
みなさんこんにちは、いわしーです。 今日は、1社目では全然成果を出さなかった私が、第2次卒で転職した2社目の携帯ショップでは、トップセールスになった話をしたいと思います。
これ、今、キャリア相談をしている立場になって、改めて思うんですけど、私はこの経験からかなり強く思っていることがあります。
それは、今いる会社や今いる仕事で、もしも成果が出ていないからといって、それだけで自分は仕事ができないと決めなくてもいいということです。
私は新卒の1社目は、実はホームセンターで働いていました。
当時の私は、現場の仕事が本当に得意ではなくて、正直あまりね、成果も出せてなかったなぁと思っています。
結構重たいものの運搬とかすごく多い仕事でして、もともと向いてないっていうのは分かってたんですけど、やっぱり現場向いてないなぁって日々思いながら仕事をしてました。
もちろん自分なりにですね、ホームセンターの商品のことを勉強したりとか、少しでもね、頑張っていこうって思っているところはあったんですけど、
でもやっぱりホームセンターの仕事って、努力だけで改善しづらい部分もあるなぁと思ったんですね。
本当に体力仕事なので、私の苦手が詰まってるみたいな仕事だったんですよね。
私も握力とかね、筋力全然ないようなひょろひょろなんでですね、一人で持てないものとかも結構先輩の方に一緒に持ってもらったりとか、すごく不甲斐ない思いをすることも多かったです。
なので勉強とかね、多少頑張ればできるようになるものもあるかなって思うんですけど、でもやっぱりものすごく苦手なことを努力しても周りの人よりもできるようになるかというと、なかなか難しいんですよね。
パート3とかの方がもっと私よりもできる人たちばかりだなって思っていました。
じゃあなぜそんな向いてなさそうなホームセンターに最初新卒で入ってたかっていうと、私の場合は特殊な理由があったんですよね。
当時、私は将来キャリアコンサルタントとして働くつもりもあったんですけど、やっぱり人事とか採用とかに携わりたいなって思っていたんです。
たまたまご縁があって、そのホームセンターの会社の人事の方々と社長の方ともいろいろお話をさせていただいて、将来的にその人事部で働きたいっていう話をして、一緒にやろうねっていう話を人事部長にしていただいたので、
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最初の1、2年とかは現場で現場のことを覚えてから、本部に呼んでもらえたらいいなというところで、あえてホームセンターの会社に入ったっていうようなそんな特殊事情があったんですね。
ただ入社してすぐに入社半年ぐらい経ったぐらいに、約束していた人事部長の方がご退職されたので、そうなってしまうと私が人事に行ける可能性っていうのが限りなくゼロに近くなったなと思ったんですね。
そういうこともあったので、すぐにホームセンターからもっと自分が得意なことを活かせる仕事に変えようと思って、すぐに転職活動に切り替えて転職しました。
次に選んだのが携帯ショップ店員のお仕事です。
これはですね、私なりにホームセンターで合わなかったことと、次なら何ができそうかっていうことを考えて選びました。
私もともと携帯電話とかiPadとかパソコンとかのウェブサービスとかは昔から大好きだったんですね。
大学生の時も毎日iPadを持ち歩いている感じだったし、小中学生の時から家でパソコンとかでウェブ触ったりとかもしていました。
なので携帯の機種とか今でも新しいものを見るのすごく好きだし家電とかも好きだし、自分でもかなり触ってたんですよ。
なのでホームセンターの商材よりも携帯関連の商材の方が絶対自分には合ってるなって思ったし、
好きな商材だったらそれを勉強するのも興味を持って楽しく覚えられそうだなって思いました。
そしてもう一つ大きかったのが自分の成果が数字でわかりやすい仕事だったんですよね。
ホームセンターの場合はそこがすごく曖昧なんですよね。
なのでレジでピッと打つ人がその人の成果というわけではないじゃないですか。
なので毎日やっているいろんな業務が果たして会社に貢献できているのかっていうと、かなり曖昧な仕事だなと思っていたんですよね。
一方で携帯ショップでは毎日お客様の接客をするんですね。
カウンターで私はお客様対応を毎日毎日やってたんですけど、
そこでご来店いただいた方でご接客をした方に対して結果1日で何台ご契約になったのかとか、
06:05
どの商材をご提案をして結果受注になったのかとか、毎日の売上とか成果がどうだったのかっていうのが、
裏のバックヤードには毎日記録を残すんですよ。
なのでそういった数字でかなり結果がわかりやすいお仕事だったんですね。
私すごく目標志向が高いんですよ。
なので明確に今日はこれぐらいやってこういう成果が出たっていうのが分かったりとか、
月間の目標とか年間の目標とかに対してどう動いてるかっていうのを、
数字管理、見える化管理する方が私は結構頑張りやすいタイプだったので、
携帯の仕事はそこがとても私にとっては合ってたなと思ってます。
もちろん成果が出てない時にはしんどいところはあるんですけど、
成果が出たらめちゃくちゃ楽しいんですよね、そういう仕事って。
私ホームセンターで仕事をしてて、すごくどうしても苦手だったことが、
裏の倉庫の大きな段ボールとかを、
片手に乗って肩で担いで上に上げたりとか倉庫整理したりとかだったり、
基本的に重たいものの運搬みたいなところがすごく多いので、
そこがなかなか一人では難しいところが大きかったっていうのはありますね。
あとは結局やらなかったんですけども、
軽トラの貸出とか運搬とかも時々業務としてはあるんですよね。
結局私が働いている時には先輩の方も多いようなお店だったのでなかったんですけど、
でもいずれはそういった軽トラでの運搬もできるようにならないといけないよって言われて、
仕事の後に練習に付き合ってもらったりとかしたんですけど、
私が軽トラに乗れることはきっとないだろうなって思っていました。
そんな感じで苦手なことだらけだったんですよね、ホームセンターの仕事。
だからそういうところで頑張るよりは、
できる限りどうしても克服できないような仕事をずっと続けるよりは、
頑張ればできるようになれるなっていう仕事の環境に変わったほうがいいなって思いました。
なのでそういう時には見切りをつけて次に進むということも大事かなと思っています。
もちろん何も全然努力せずに、無理だってすぐに諦めて次に行くっていうのは違うと思うんですけど、
自分の努力で克服できるもの、できないものっていうのの見極めは大事かなって私は思っています。
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その当時も私は本来何が好きだっけっていうのを考えたときに、
私は自分が好きな商材を提案する仕事のほうがよりいいなって思ったっていうところが大きかったんですよね。
自分が好きな携帯とかiPadとか扱えて人と関わる仕事で成果も数字も分かる。
だから私はそっちのほうが役に立てるかもしれないっていう感覚で転職をしました。
実際に働いてみたらこれが私にすごく合ってました。
私今まで異業種5社経験してきたんですけど、周りからはやっぱり携帯ショップ店員が一番合ってたよって言われることも多いです。
一番楽しそうにしてたよって言われます。
どれも楽しかったんですよね。
携帯ショップってただスマホを売るだけじゃないんですね。
私が接客のときにもお客様が来店理由とかだけ見るっていうわけではなく、
ヘアリングシートのどういう趣味があるのかだったり、
これまでのご契約内容とかも裏でデータが見れるのでそこをくまなくチェックしたり、
そういうところを見ながら、このお客様には今私が提供しているサービスの中で何を新しくご提案できるだろうっていうのを考えてご提案するのがとっても好きでした。
例えばお客様自身が既に料金を約束したいとか、携帯がちょっと故障したとかそういうことで来店されることもあります。
それはわかりやすい現在ニーズですね。
でもそれだけではなくて、お話を聞いたり契約状況を細かく見ていたりすると、
この使い方だったらiPadが追加であるとすごく便利かもしれないなとか、
このサービスまだ使ってないけど合いそうだなって思うようなポイントがたくさん見えてくるんですね。
私はそこを見つけてお客様の情報と自社が持っている商品サービスを掛け合わせて新しいご提案をすることっていうのが考えるのがとても大好きだったんですね。
言われたものだけ出すんじゃなくて、このお客様だったらこんな選択肢があるんじゃないかなって考えて自分から積極的にご提案をする。
これがすごく楽しかった。
元々携帯やiPad自体も好きなので、この機能だったらこの方のこの生活でこう便利に使えそうだなって考えたりとか、
私は実際こういう使い方をしてますよってよく自分のiPhoneとかiPadを実際に見せながらご提案することもよくありました。
時には私自分のGoogleホームを会社に持って行って、お客様に実際にGoogleホームでこういう風に音楽聴けるんですよって流しながらご提案することもあったんですよ。
12:11
なので印象的だったのは、おじいちゃんが来てて、その当時ダンシングヒーローがちょっと流行ってた時だったので、好きって話を雑談の中でしてたから聞きますって言って、
実際にGoogleホームでダンシングヒーローをお店で流して、すごいねって言ってくれてその場で買ってくださったんですよ。
インターネット回線もなかったので、一緒にインターネット回線もご契約していただきました。そんなこともあったんですよね。
なので私は得意だったのは単純に人の話を聞くことだけではないんですね。もちろん最初にヒアリングをしっかりすることを持とうとしてました。
でもその先に情報を集めて整理してお客様のニーズを考えて、自社の持ってるサービスを掛け合わせて、お客様が思ってみなかった想定外のご提案までしっかりしていくということをやってたし、それが私は得意だったなって思います。
なので基本的に一人のお客様に対する顧客単価を最大化するということを心に決めていたので、絶対に言われたものプラスオフは何か持ち帰ってもらうということを大事にしておりました。
なのでその結果として売り上げという数字としても返ってきていたなと思います。
今日これまで売れたとか、ここまで今月できたとか、あとこれぐらいで目標に届くなとか、そういうふうに毎日成果を見ながら考えて動いていくということも私にはすごくあっていたなと思います。
その結果グループのスタッフの中で一番になるという経験も何回もさせてもらっていました。
なのでお客様からまたあなたから接客してもらいたい、また来たい、また買いたいと言っていただくことも結構あったので、定期的に来てくれるお客様もいらっしゃいましたね。
そこが1社目のホームセンターの時と2社目の携帯ショップの違いというところが大きかったかなと思います。
ずっとホームセンターのままで売り合ってたらずっと自分ダメだなって思いながら仕事してたんじゃないかなって思っていて、
本当にその後まっすぐに切り替えて携帯ショップの世界に飛び込んでゴリゴリ売り上げを上げていくというような仕事の仕方ができていたというのが自分の社会人経験としても非常に強みだし自信にもなったなと思っています。
でも転職したから自分の能力が伸びたというわけではなくて、もともと私は自分で考えたものを提案するということが好きだったんですよ。
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それは大学生の時にはキャリアイベントの運営をしていたりとか地域活性化のイベントの運営をしていたりとか、そういう自分でゼロからイベントの企画を立ち上げてそれで実際に実行するとか、
そういうことをゼロイチで考えていくといったところがすごく好きだったなといったところの提案力とか実行力とか考える力みたいなところを、
1社目のホームセンターではなかなか活かす機会がなかったんですけど、2社目ではそれを活かせたといったところなので頑張りやすかったのかなって、
その強みを発揮しやすかったのかなって思っています。
もちろんね、最初はできないことも努力してできるようにするっていうことも大事だと思います。
例えば営業職とかは結構やる前から苦手意識を持っている人とか避けている人も一定数いるなと思っています。
でも実際にやってみないとわかんないじゃないですか。
やってみたら実は意外とできるかもって思えるような人であっても、やる前から自分には向いていないって思っちゃう人もいるなって思うので、
そこは実際にやってみてほしい場合も全然あります。
ただ私が今回ホームセンターがあまりにも苦手だった重たいものの運搬とかね、
そういう絶対に努力で改善できないような苦手なことが結構な仕事の内容に含まれるっていうことが想定できていたのに、
そこを選んでしまったことだけはちょっと私の中で反省点なんですけど、
ある意味早い段階で、新卒1年目の秋という段階で、
ここは違うっていうふうに人事にならないと、わかったタイミングでもっと自分が得意なことに切り替えようって思えたからよかったんですけど、
自分が今できなくてもいいけどできるようになれそうかなと思えるような環境を選ぶっていうのも、私は大事かなと思っています。
なので自分が業務の中で仕事の中で環境の中で何が合っていないのかどうだったら自分は頑張れるのかっていうところを分解して考えることが大事だなと思っています。
そこで面白いのが、この携帯ショップで聞いていたこの強みってその後の仕事でもずっと出てるんですよ。
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例えばね、私はSaaSって言われるような法人向けのウェブサービスのカスタマーサクセスっていう導入したお客様の活用運用支援の仕事をしたんですけど、
その時にお客様が言っているこうしたいっていう要望をただ聞くのではなくて、
お客様がそれをやってどう実現したいのか何がおこまいなのかとかそういう課題とか状況とか細かいところをしっかりヒアリングして、
そういう実際にこうしたいっていうような深い情報を聞いた上で自社のサービスと掛け合わせて、
こうしたらこの人、お客様がしたいようにできるかなっていう風に考えたりするっていったところがすごく近かったなと思っています。
あとホームページの仕事もしたんですけど、そこも同じなんですよね。
お客様からこう修正してほしいって言われたことをそのままやるだけではなくて、
サイトのアクセスの状況だったりとか、全体の状況だったり、お客様の目的だったり、運用とかをいろいろ見ながら、
だったらこういう施策もできるんじゃないですかって積極的に考えて提案するっていうところですね。
扱ってる商品も業界も今までいろいろやってきたんですけど、私がやってることの本質って結構ずっと同じなんですよね。
相手から言われたことをただそのままやるってわけではなくて、
情報を集めたり整理したり、そのお客様の本質的な課題とか要望っていったところをしっかり確認をした上で、
その上でこんな可能性、こんなこともできますよっていう風に新しいことを提案していく。
それが私がずっと好きだったことだなって思います。
そして今やっているキャリア相談も実はかなり近いなと思っています。
相談者さんが例えば転職悩んでるんですとか言って相談に来られたとしても、
私はじゃあ転職しましょうだけで終わりたいわけではないです。
そもそもなぜ転職したいっていう風に考えたのか、そのきっかけだったり、
今の会社で何が困っているのかとか、どういうところに課題を感じてて転職をしたいかなって思っているのかとか、
今までどんなお仕事をされてきたのか、どんな時に成果を出していたりとか、逆にどんな時にしんどかったとか、
これからの生きていく上で何を大事にしていきたいのかとか、
どんな環境だったら力を発揮しやすいのか、そういうあらゆる情報を一緒に整理しながら、
本人が最初に見えていなかった選択肢可能性まで広げていく、私はそういうキャリア相談をしていきたいなと思っています。
なので今転職を今後考えている人とかキャリアに悩んでいる人に伝えたいのは、
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今の職種名や今の会社の評価だけで自分の可能性を決めなくていいということです。
今の会社に評価されていないから他に言っても無理とかは思わなくていいと思うし、
この仕事ができないから自分は仕事ができないなとか、というふうに早めに可能性を閉じなくていいと思います。
私自身も1社目のホームセンターでは全然仕事がね、成果を出せていなかったなって思うんですけど、
2社目の携帯ショップ以降は全部それなりの成果を出して活躍させていただいていたなと思っています。
そしてその時の強みはやっぱり今まで自分が持っていた才能ってところにもつながっているなと思っています。
でもですね、そういう自分の強みとかって一人で考えていると意外と分かりにくいんですよね。
自分にとって自然にできることってこれぐらい普通でしょって思って、
自分ではね全然気づかなかったりとかする人の方が多いんじゃないかなと思います。
今いる会社の中で考えていると、例えばもし転職するとしても、
今までの仕事がこの職種だから次は同じ職種とかから探すのかなって思っちゃう人もいるかなと思います。
なのでもし今の仕事でちょっと自信をなくしていたりとか、
今後自分が何が向いているのか分からないなって思っているとか、
定年よりも前には何かしら仕事を変えたいなと思っているけど、
でも次何をしたらいいか分からないなとか、
そもそも転職した方がいいのか、ずっとこの会社でずっと頑張っていった方がいいのかも分からないなとか、
そういうところで悩んでいる人がもしいらっしゃったら、
ぜひ一度私に相談してもらえたら嬉しいなと思っています。
私のキャリア相談では、この求人がいいですよとか、
こういう仕事に転職しましょうとかそういうことを言いたいわけではなくて、
これまでのその方のご経歴だったり、今後どういうふうに生きていきたいのか、
どうあれたいのか、そういうことを一緒に分解しながら、
自分がどんな環境でどんな強みを使うと力が発揮しやすいのかとか、
自分にはどんな選択肢があるのかっていったところから一緒に整理をしていきます。
なのでまだ何をしたいのか分からないとか、今後転職するかどうか、
今の会社で長く頑張っていくかも全く決めてないという段階でも、
ぜひ一度ご相談に乗っていただけたら嬉しいなと思っています。
概要欄にもキャリア相談について案内に載せておきますので、
気になる方はぜひ見ていただけると嬉しいです。
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ということで今日は、1社目で成果が出せなかった私が、
第2シーズン外で携帯ショップ店員に転職してトップセルフになった原因から、
今の環境で成果を出せなくても能力がないわけではなく、
やっぱり環境とか強みを活かせるところに行くっていうところも大事だよっていうような、
そういうお話をしてみました。
最後まで聞いていただきましてありがとうございます。
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