講演会参加への感謝と会場の雰囲気
こんにちは、助産師で偏食改善アドバイザーの絵奈です。
今日は、スタンドFMの人気配信者であり、
この度、音声配信の本を出版されました、
茨城花凛さんの大阪出版記念講演会に行ってきました。
今はその講演会に行ってきて、
帰りの最寄駅の自分が止めている自転車置き場で収録しています。
この出版記念講演会も、本当に縁あって、やっと繋いでくださって
行けた講演会でしたので、すごくありがたい機会で、
花凛さんとその調整をしてくださった朽花さんにも直接お礼を言いたいなっていうこともあったので、
それを楽しみでもあり感謝を伝えに行く日でもありました。
講演会に行ってね、まずその場所も素敵でしたし、
本当に花凛さんをはじめ運営メンバーの方々の、
この来てくださったゲストの方々、
参加した私たちをどれほど楽しませようか、
どれほど置いてきぼりにせずみんなで同じ空間を楽しめるかっていうことを
すごく考えられて作られた空間だなっていうことを、
本当に2時間の講演会中感じましたし、そのおかげもあって、
本当にあっという間で楽しい時間にしていただきました。
本当に皆さんありがとうございます。
花凛さんの謙虚な姿勢と同期からの証言
いろいろ印象的なことはあるんですけれども、
私が一番配信として残したいなと思った出来事は、
花凛さんの出版スクールの同期の方々が参加されていて、
その同期の方々が花凛さんのことを多古紹介みたいな感じで、
その出版スクールで花凛さんはどんな感じでしたかっていうことを
お話しされる場面があったんですよね。
そこでその出版スクールの同期の方が、
花凛さんは一番その出版スクールの同期の中でもトップを走っているというか、
すごく先を行っているような方なのに、有望な方なのに、
それにおごらずすごく不安だとか、まだまだだみたいなことを話しておられたっていうお話でした。
誰がどう見ても、花凛さんのストーリーっていうのは、
大企業で会社員として働かれていて、起業されて、出版されて、
さらに出版6日目で10判も決まって、本当にすごい方っていうことは
周知の事実だと思うんですよね。
でもその花凛さんは、ご自身はずっと今日の講演会でも、
その出版スクールの中でもきっとずっと自分は普通の人だ、
すごいって言われてもそんなことをおごりたかぶらずに、
本当にコツコツと淡々と続けてこられてて、
それが本当にどこでもその姿勢なんだろうなっていうことですね。
本当に今日講演会に来られていた方も、その花凛さんの背中を見ているから、
姿勢を知っているからか、すごい方々なのに本当に気さくに
おごりたかぶらず話しかけてくださったし、
みんなそういう姿勢なんだろうなっていうふうに思いました。
人生を生きることへの気づきと今後の決意
だからそんなすごいと見えている人たちでも、
その姿勢で淡々とし続けてその姿があるんだから、
もっともっと普通の私は、何者でもない私は、
それ以上の方々に行動したりとかやるって決めたことをやっていく。
それが周りからすごいって言われることを目標にするんじゃなくて、
やっぱりそれが自分の人生を生きる。
話は大きくなりますけど、
それが自分の人生を生きるっていうことなんだなっていう、
大きなことを感じさせてもらう1日でしたね。
今日つながってくださった皆さん、
同じ空間にいてくださった皆さん、
同じ時間を共有できて嬉しかったです。
今後ともよろしくお願いします。
今日の気持ちを忘れないように、
お土産もありますし、
カリンさんおすすめのコバトストアっていうところまで、
一緒にスタンドFMを配信されているゆうかさんと一緒にも行ってきて、
ノートも買ったりしたので、
そのお土産や、
今日のライブ配信を聞いたり、
今日の日を思い返しながら、
毎日、今日何をしていくかっていうことを決めていきたいなと思います。
そして、その毎日を積み重ねた先に、
どんな人生になっていくのか、
見ていきたいなと自分で思いました。
なんか改めて、自分にベクトルが向いた1日でした。
ということで、私は家に帰って、
子どもたちと夫と夕方バタバタのカチューに、
飛び込みに帰りたいと思います。
では最後まで聞いてくださりありがとうございました。
ではまた次の配信でお会いしましょう。
バイバイ。