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2021-10-10 11:46

第154回りべこんラジオ『待ち合わせ時間30分前到着の勧め』について

大好きなYoutubeチャンネル『勝間和代が徹底的にマニアックな話をするYouTube』の内容について

そのほぼ全てを視聴している、ほりべとひさこんが2人で語り合うラジオです。

今回は「待ち合わせ時間30分前到着の勧め」より

感想・ご意見・今月のテーマは →→→→ こちらまで

00:07
第154回りべこんラジオを始めます。
おりべです。
hisacomです。
はい、というわけで、今日は偶然なのか分からないけど、お互いマイクを変えてみたということで、
今週はちょっとまた、一割違った音が届けられるのではないかと思います。
はい。
はい、ちょっと。
雑談のね、それね。
そうそうそうそう。
毎回雑談始めますって言ってたからそうだね、言ってなかった。雑談でしたけど。
はい、ちょっと私はAirPodsを試しています。
あ、そうなんだ。
毎回ね、本当に皆さんと同じタイミングで、配信されたものを聞いてどう聞こえるかって感じでやってるので、楽しみです。
楽しみですね。
はい。
はい。
言い忘れた。
ではこの番組は、勝馬克也という女性YouTuberの考え方について、おりべですとこの2人で語り合うラジオです。
我々を通じて同年代の方々にも考えが広がればと思っております。
はい。
はい。
というわけで、あ、僕が言っちゃった?
どっちでも大丈夫です。
どっちでもいいか。
はい。
フルールがあるようでない。
ということで、今日はですね、これ本当に今日、これも今日かな?やってたので、2021年10月7日に投稿されました。
30分前到着。待ち合わせ時間30分前到着のススメか。
はい。
というやつで、勝馬さんこれ多分ホテルからお送りしてて、ちょっといつも背景と違うのも見物なんですけど、
まあ本当にタイトルの通り30分前到着の良さっていうか、30分前に到着するようにやるといいよって話で、
結構僕なんかこれ、20代後半くらいになるまで気づかなかったっていうか、
いつもなんかその待ち合わせ時間の、その時間にその目的地の駅に着くみたいな結構やり方をしてるタイプで、
だから割と遅れることが多いタイプ。
はいはい。
まあそうそうそうそう。
で、あ、待ち合わせ時間を目指して向かっちゃいけないんだっていうのをやっとちょっと気づいて、
はい。
で、それでちょっとなんかいましめとか教訓も兼ねてこの動画を選んだっていう感じです。
ちなみに30分前に行ってみたこと、経験ってあります?
03:08
えーとね、行こうとはいつも思ってるけど、なんかなんだろうね、たまたま近くにいたとかそういう感じだったらまああるかな。
まあでも時間潰そうと思えば潰せますよね。
カフェ行ったりとか。
ただそれをなんかいつも続けられてるかっていうとできてないけど。
はいはい。
こういうのって一回経験してそれにメリットを感じないと実行できないのかなと思ってて。
あーまあ確かにね。
そうそう、そのメリットの話とかも勝野さんはなんかしてた気がするけど。
で、久今はあれですか、きっちりしてるタイプですか?
えーと、きっちりしてるタイプじゃないです。
けど、なんだろう、大丈夫だって思って時間遅く行くことはないです。
あーまあね。
寝坊しちゃってみたいなのとかはあるけど、基本的にはでも早めに行きたいなと思う。
あー。はいはいはい。
まあ本当に多分人によって分かれるよね。
うんうん。
っていうか、それでも早く行くのがルールっていうか、まあ行った方が良いに越したことはないんですけど。
なんかこれ意外だったのは勝野さんってなんか結構よく物忘れが激しいとか言うから、
なんか遅れる側からの話、視点だと思ったら割と勝野さんは30分前に行って待ってて、
それでそれを続けてると勝野さんは30分前に来る人だからっていうのも相手に伝わって前提として、
それで相手も早く来てくれるようになるみたいなメリットもありますよって言ってて、
なんかそこは想像と違ったみたいな。
多分結構ミスが多いから、例えば忘れ物をしちゃった時でも30分前に出てればリカバーできますよねみたいな感じで多分30分早く。
あーそれも含めて。
そういうのをし始めたみたいな話を言ってた気がするんですけど。
でもなんか焦りがなくなったのがまず一番のメリットみたいなこと言ってましたよね。
できたらいいんだけどね。確かにね、早く行って損することって多分本当に何もない。
まあすごい早朝に行っちゃったりとかしたらあるかもしれないけど、
自分は何か空いてる時間にあったら別にね、カフェ行ったりとかしてもいいし、別に外だったとしたって、
本読んだりとか記事読んだりとか、時間はいくらでも通せるから、ちょっとやってみようかなと思ったっていう感じでしたから。
06:09
ていうかね、多分30分前に行こうって思うとちょうど着くぐらいな感じ。
なんかね、何か書かないけど遅れちゃうんだよね。なんで?
それはどうなんでしょうね。
なんか今日急がないといけないって思ったのに、なんか違うことに意識が入って、
今日急いでんだったみたいな。
なるほど。
になったりとかして、結局急いだつもりでちょうど着くみたいな。
実際やってみた方がいいですね、これはもう。明日やってください。
明日?
会社に早く行ってみようかな。
最近待ち合わせすることがあんまりそもそもないから。
まあ確かにね。
うん、なんだけど。
でも30分前に来てますって人も結構見かけるよな。
早めに来て、あの喫茶店にいますみたいな人結構いるから。
そんなに珍しいことでもない。
まあね、でもそれをいつもやってる人なのか、そうなのかみたいなね。
なんかあるかもしれないけど。
これはでも実際めっちゃいいと思います。
うん。
でも友達の待ち合わせ、結構仕事とかもギリギリで行ったりとかはするんだけど、
本当に遅刻するってなるとやっぱり、
対友達とのほうが多いから意識の問題でもあると思うんだけど、
まあでもね、それでもしちゃいけないところでしちゃったりはあるけど、
なんか僕何回か映画にやっぱり遅刻しちゃって、
映画のチケットをどこか人目につかないところに隠しといてって言って、
友達にね、先に。
だから友達はもう映画館に入って見ててっていう依頼をしたことが何回かある。
それは結構すごい。
そんなレベルね。
そう、でもなんかそういう時ってどうしたらいいんだろう。
なんかチケット見つからなかった時とかも何回かあって、
何回もあるんだよって感じですけど、
なんかね、受付とかに行ったら、
もうだから待ってる。
前会ったのは原作、
お互い原作を読んでそれが映像化されたから、
すごい楽しみだねって言って向かって行ったんだけど、
僕だけ見れなくて、
遅れて、しかもチケットもよくわかんないところ、
すごい巧妙に隠されすぎて結局見つけられなくて、
09:00
相手ももう映画見てるしと思って、
待ってる間サブウェイで原作の本読み替えし直してた。
ちょっとレベルがハイレベルすぎて、
ごめんなさい。
そんなことあるの?
そういうレベル?
これ言わない方がよかったかい。
そういうレベルね。
ハイレベルか。
OK、Google、ストップ。
ちょっとハイレベルでしたね。
そういうことね。
じゃあもうちょっと30分早く行くのをちょっと習慣にしてください。
てかね、1時間早く行こうと思います。
それってあれでしょ?
それはよくないと思います。
なんでですか?
1時間早く行くって言ってれば30分早くぐらいにつくでしょみたいなやつでしょ。
それはちょっとできないと思う。
できないのかな。
だって映画に間に合わないでしょ。
でもね、高校生の時とかもアルバイトでタイムカードとか押さなきゃいけない時、
タイムカードって結構厄介じゃないですか。
本当にもうごまかせないから。
だから時計を5分全部遅めてたり早めてたりとかはしてた。
普通に放っておくと勝手に電波で合っちゃうからその機能を切って5分早めてたりとか。
それを30分とか1時間早めればいいのかな。
でもいろいろ試してみてください。
試してみたので今回も試してみます。
ちょっと試した結果を教えていただきたい。
分かりました。それをミッションにします。
アラームも鳴ったところで。
想像よりちょっとハイレベルだった。
本当ですか。
ちょっと初めて言わなきゃよかったと思って。
140何回にして。
ちょっと100回超えて思いましたけど、まあいいや。
面白そうな。
ということで今回はこの辺で。
ご意見ご感想あなたの遅刻エピソードなどありましたら、
概要欄のGoogleフォームから直接もしくはハッシュタグに入れ込んでツイートしてみてください。
ではありがとうございました。
ありがとうございました。
11:46

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