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#147 冬のなんかさ、春のなんかね
2026-03-28 27:19

#147 冬のなんかさ、春のなんかね

3月が終わる/好きになりたいのになれない/第3者視点で考える/なんかさって感じ/恋愛って何/人によって見せる顔が違う/ある視点から見てるに過ぎない/文菜の人生は続く


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りゅうちゃん

1997年、大阪生まれ、徳島在住。関西大学人間健康学部卒業後、大手人材会社に就職。2年で退職し、お寺の一角を借りて2023年「対話する、図書館:遊観(ゆうかん)」を設立。武蔵野大学大学院人間学専攻在学。

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サマリー

このエピソードでは、パーソナリティが3月が終わり、新しい季節が始まることについて語り、最近視聴したドラマ「冬のさ、春のさ」について深く掘り下げています。ドラマは杉崎花が演じる主人公の複雑な恋愛模様を中心に展開し、過去の恋愛経験や現在の人間関係がどのように彼女の行動に影響を与えているかが描かれています。特に、主人公が「好きになりたいのに、なりきれない」という葛藤や、相手によって見せる顔が異なる様子が詳細に分析されています。また、登場人物たちの「なんかさ」という言葉にできない感情や、タイミングのずれによるすれ違いが、恋愛の難しさとして語られています。パーソナリティは、自身の恋愛観や過去の経験と照らし合わせながら、ドラマの登場人物たちの行動や心理を多角的に考察し、恋愛とは何か、そして人間関係におけるコミュニケーションの重要性について問いかけています。最終的には、ドラマの結末だけでなく、主人公のその後の人生についても想像を巡らせ、リスナーに感想や意見を求めています。

3月の終わりと新シーズンの始まり
ささくれむくの、あんまり我慢できへん。
りゅうちゃんの独り言。
おはようございまーす。
りゅじです。今日もよろしくお願いします。
いやー、どうもどうも。
今日は3月26日、18時18分です。
木曜日。
あのー、え?もう3月26日か。早いね。
もう3月も終わりますね。
3月も終わるということは、もうすぐ4月が来るということで、
あのーね、なんかね、3月終わるんですよ。
また新しいドラマが始まります。
アニメもシーズンがまたね、4月から始まります。
つまり、終わるドラマ、終わるアニメがあるということで、
今月も、というか今季も、ドラマを何個か見ててですね、
ちょっと喋りたいなーと思って、急遽。
さっき見終わったんですよ、晩飯食べながら。
それについて話そうかなと思いますので、
今日はね、そのドラマについて話すので、
あんま見られてない方はちょっと面白くないかもしれないですけど、
まあまあちょっと僕のそういうお話も話しながら、
そういうってあれなんですけど、喋りたいなと思います。
ドラマ「冬のさ、春のさ」の紹介と第1話の衝撃
いやー、あのドラマは、冬のなんかさ、春のなんかねっていう、
杉崎花ちゃんが主人公で、
えっとー、岡山天音くんと、
ゆきお、えっとね、成田龍くんですね。
キャスト、メインキャスト3人なんですけど、
いや面白くってですね、
ちょっと話したいなーと思って、話しますね。
まあどういう話かっていうと、
1話が結構衝撃的で、
いやどうなんのみたいな、結構1話でこう議論が巻き起こったんですけど、
多分TVerとかで1,2,3話見れるんかな?
まあ見てほしい、2話を1話見てほしいんですけど、僕個人的には。
1話が、杉崎花ちゃんがコインランドリーで爆音で音楽聴いてたんですよ。
コインランドリーあってるよね?
そこに成田龍が来るんですよ。
成田龍は美容師で、
その美容室の洗濯機が壊れてて、
たまたま行ったんですよね、コインランドリーに。
で、杉崎花ちゃんもコインランドリーよく使うんですよ。
で、たまたま吐き合ってですね。
で、何聞いてるんですか?みたいな感じで始まるんですよね。
で、もうそこから杉崎花ちゃんの変顔が始まるんですけど、
なんか、ついていくんですよ。
コインランドリーでタオルを全部洗濯し終わって、成田龍くんが。
で、美容室に持って帰るんですけど、ついていくんですよ、花ちゃんが。
で、夜なんで、なんか飲みますか?みたいな美容室でね。
ビール飲むんですよ、花ちゃんが。
で、成田龍くんも飲んでて、飲んだんかな?そう。
で、家行くんですよ。
成田龍くんの家に行って、なんか変な感じですね、みたいな感じになるじゃないですか。
こっちも変な感じになってるんですよ、視聴者も。
え、どういう?みたいな。杉崎花ちゃんが変顔すぎて。
で、なんかね、2回、じゃあいつから変な感じにならないんですかね?みたいな話になって、
2回目ぐらいからはもう知り合いって感じですかね?みたいな話をしてね、家の中で立ちながら。
そんなら、杉崎花ちゃんが1回外出るんですよ。
で、インターホンを押して、2回目会ったみたいなこと言い出すんですよ。
わけわからんじゃないですか。
で、そっから付き合うんですよね。
成田龍くんはその変さに好かれたというか、いろいろ考えてるみたいな感じで思って。
で、杉崎花ちゃんも杉崎花ちゃんでそれを受け入れてくれることに面白かったです。
まあ、波長があるんですよ、言うたら。
それで付き合い始めるんですよ。
いや、面白いですよね。
主人公の過去の恋愛遍歴と恋愛観
で、杉崎花ちゃん何してるかっていうと、古着屋でアルバイトしながら小説家なんですよ。
なかなかの小説家で2冊書いてるんですよね。
すごいですよね。
で、そっから話が進んでいく。
進むというか、そっからは過去編になっていくんですよ、だんだん。
成田龍くんと杉崎花ちゃんが、冒頭とか2人で喋ってるんですけど、
でも、その後、10分15分、ドラマの最初の10分15分終わったら、
杉崎花ちゃんの過去になっていって、
高校の時に付き合ってた男の人とか、
大学生の時に付き合ってた人と、
小説家になってからお付き合いした人とみたいな感じで、
杉崎花ちゃんの恋愛感みたいなのを、
こう、何?
なんて言ったらいいんやろ。
振り返っていくみたいな感じなんですよね。
ほんまにいろんなタイプと付き合ってて、
高校の時は、
杉崎花ちゃんが大学に行くってなるから、
遠距離になるんですよ。
高校の時の彼氏は地元に残るんで。
で、遠距離になるか、
でも杉崎花ちゃんは、
付き合えると思ってるけど、
その男の方が自信ないってなって、
別れちゃうんですよ、なんとなくで。
で、大人になってからもう一回出会って、
成人式じゃなくて、同窓会か。
同窓会でもう一回出会って、
ああいうことあったねみたいな話をするんですよね。
で、今の大人になった元彼、
高校生の時に付き合ってた子は、
次その子が転勤になると。
自分が出ていく側ですよね。
で、彼女、奥さんになりそうな人なんですけど、
その人が、
当時の元彼のような挙動をするんですよ。
ちょっと自信ないわみたいな感じでね。
それを杉崎花ちゃんに話すっていう話もあって、
入れ子というかフラクタルな感じにね。
自分がやってきたことを、
自分がやる側になるというか、
みたいな話があったりとか。
大学の時はめちゃくちゃピュアな男の子と、
杉崎花ちゃんが付き合うんですよ。
そう、とかね。
現代の人間関係と主人公の葛藤
で、杉崎花ちゃんのこの現代が、
成田涼吾君と付き合いつつ、
小説家の先輩と、
浮気というか浮気でいいんかな?浮気をしてると。
で、めちゃくちゃ仲いい、
岡山天音君がおるんですよ。
岡山天音君は、
非常に一途な男の子で、
単純な男の子で、
杉崎花ちゃんのことが好きなんですよ。
好きって言ってるんやけど、
軽くあしらうんですよね、花ちゃんが。
でもめちゃくちゃ仲いい男友達みたいな感じで、
何かあったら天音君に話すみたいな感じなんですよ。
成田涼吾君との、
付き合ったんよみたいな話は、
天音君にもするし、
小説家の浮気してる先輩にも話したりするんですよ。
その辺の感じとかもね、
杉崎花ちゃんの気持ちも、
分からんくもないというか、
花ちゃん自身も、
2話3話くらい見てもらったらいいんですけど、
苦しんでて、成田涼吾君のこと好きやのに、
こういう、
小説家の先輩と付き合ったりとか、
仲のいい男友達がおるとかね、
深夜に会ったりするんですよ、天音君とね。
別にそういう関係にはならないんですけど。
花ちゃん自身も、
好きになりたいのに、
なりきれてない自分に苦しんでたりするんですよね。
で、その高校の時の話だったりとか、
高校の元彼の話とか、
大学生の時に付き合ってた子の時とかのことを思い出したりとか、
会って喋ったりとかしてて、
その時は純粋に好きになってたりとか、
高校の時の元彼は、
めちゃくちゃ相手のことが好きっていうことが分かると。
でも今、同い年じゃないですか、
花ちゃんと、
高校の時の元彼は、
今の奥さんになるであろう人のことをめちゃくちゃ好きで、
それを花ちゃんに伝えるんですよね。
花ちゃんも花ちゃんで、今彼氏がおるよみたいな、
幸せだよみたいな話はするんやけど、
どこか好きになりきれてない自分がどっかにおるみたいな、
そういう感覚をずっと持ってるんですよね。
他者視点からの人間関係の分析
で、
そこからちょっとずつ話があって、
それこそまた他の元彼の話があったりとか、
小説家の、さっき言ってた浮気してた人とはまた別で、
小説家になるきっかけをくれた人がいるんですよね、
花ちゃんに。
その人との話があったりとか。
いろいろと大事にしてる。
その時々では花ちゃんは、
これまでの男の人たちが非常に好きだったし、
大事にしてるんやけど、
大人になるにつれて、29歳という設定なんですけど、
僕と同い年かな、28か。
同い年の設定なんですけど、僕とね。
そうなんです。
今現在、成田良君と付き合ってます。
好きやけど、
好きになりきれてない。浮気もしちゃってるし、男友達もおるし、
そういうモード化しさを持ちつつ、
でも成田良君は成田良君で、
めちゃくちゃ大事にしてくれるんですよね。会った時とか、
会ってない時でも電話くれたりとか、
程よい距離感かな。
程よい距離感で、花ちゃんのことを思ってくれるんですよね。
面白くてですね。
男から目線、僕目線ですよ。
僕目線で言ったら、
天音君の挙動が面白くて、
めちゃくちゃ好きって、
めちゃくちゃ前面にアピールするんやけど、
花ちゃんみたいなタイプには、
上手くマッチングしないというか、
思考的というか論理的というか、
花ちゃんは。
天音君の情熱たくさんみたいな感じではなくて、
花ちゃんは話し合えたりとか、
話し合える中での感情のぶつけ合いみたいなのを、
求めてるっぽいんですよね、僕が見る感じ。
それを第三者的に感じるんですけど。
天音君は天音君で、
天然というか、アホなキャラなんですよ。
いいキャラおるじゃないですか。バカしてても許されるようなキャラ。
そういうキャラなんですよ。
それを第三者的に見ると、そういうけどはあかんねんな、
みたいなことがわかってしまうんですよね。
別は別で、高校生の時の話は、
確かに高校生の時のことを思い出したりとかすると、
やっぱり遠距離になる。大学になって遠距離になって、
その彼女のことが心配で、
じゃあ別れておこうかみたいな気持ちもわかるし、
大学の時に付き合った、
めちゃくちゃピュアな子なんですよ。
大学の時に付き合った子が。
それはピュアすぎて、
ピュアピュアなんですよ。
ピュアピュアすぎて、
奥手?
奥手で、杉崎花ちゃんは経験豊富というか、
高校生の時も、
大学生に付き合う時までも、
色々付き合ってた男の人がおるので、
花ちゃんも花ちゃんで、
その投資でピュアな男の子と付き合うのが、
多分初めてやったのかな。
私が手ほどきしてあげないといけないのかな、
じゃないけど、そんな感じで、
ピュアピュアすぎても、
そういう花ちゃんには会えへんのか、みたいな感じにも思ったし、
かたや今この現代になると、
杉崎花ちゃんと、
小説家の先輩、浮気相手ですね。
関係は非常に良い関係には見えるんだけど、
ヒップ一切性というか、
今好きな人がおるのに、他の人と、
そういう関係になるみたいなのは、
周りからしたら良くない関係に見えるし、
その投資者同士は、花ちゃんとその先輩、
山田さんというんですけど、
山田さんの中では良くて簡潔して、
そういういい感じなのかもしれないけれども、
その第三者、第四者から見ると、そうではないという関係性になってしまうので、
でも、そういう関係性がないと、
山田さんも花ちゃんも、
ちょっとおかしくなっちゃうというか、
依存、共依存の関係性になっちゃってるんですけど、
実質してなくて。
そういうのも、花ちゃんは今の彼氏にちゃんと言えばいいのに、
あんまり言えなくて、
そこにも苦しい差があると。
徐々に徐々に会議をね、
ドラマの一周二周を過ごしていく中で、
好きっていう気持ちがちょっとずつ分かってくるというか、
大事だなみたいなことが分かってくるんですけど、
それと同時に成田良君とのすれ違いがあって、
ほんまに好きで、
ちゃんと向き合おうとした瞬間に、
向こうはそれに気づいてて、
もう一緒にいれないねってなっちゃうっていう、
感じなんですよ。
面白いですね。
「なんかさ」という言葉にできない感情と恋愛の難しさ
久しぶりにこういう、
ドロドロも別にしないんですけど、
なんか言葉に、それこそタイトルがそんな感じなの。
冬のなんかさ、春のなんかねっていう、
なんかさって感じなの。
なんか言葉にできひんねんけど、
うまくいかんとか、
言いたいねんけど、
伝える言葉がないとか、
タイミングで、
もう少し早くこの思い伝えてたらよかったのになとか、
もう少し後で告白してたらよかったのになとか、
あるじゃないですか。
そういうちょっとした掛け違いがあったりとか、
タイミングがね、
なんだかなみたいな感じになって、
なんか僕は見てる感じですよ。
ハナちゃんはそれも含めて、
いろんな人と共有したいんだろうな、
みたいな感じがあってですね。
今の彼氏ともそうやし、浮気相手ともそうやし、
結構メタに捉えれるというか、
俯瞰して自分のことも考えれてるし、
関係性のことも分かってるし、
の上で浮気とかしちゃうんですけど、
そういうことも含めて、
お互いに話し合えたりとか、
向き合えるような、
それこそ、
彼氏と共有像の関係になれるのが一番ベストではあったんやけど、
おそらく、
いろんなところに足突っ込んどかないと、
いろんな人に自分のことを知っておいてもらわないといけない感じがあって、
若干危ないというかね。
でもちょっと捉え直しがあるというか、
僕もちょっと思うんですけど、
1対1はどうなんですかね。
それは、
1人と関係をちゃんと築き上げるのも大事やけど、
はなちゃんみたいに、
いろんな人に自分のことを知ってもらったりとか、
いろんな人と仲良くなるっていうのは、
自分を大事にしてるとも言えるじゃないですか。
それはね、
そこに恋愛以上の関係だったりとか、
あれば、
いろんな人にそういうのがあるのであって、
それでちゃんとバランスが取れたらいいんやけど、
それが難しいと思い込んでるっていうのもあるかもしれないし、
難しいですよね。
そうなんですよ。
自身の恋愛観とドラマからの考察
このドラマの話は別で、
友達と喋る機会が最近あって、
恋愛の話とかを久しぶりにしたんですよ。
なんか珍しく恋愛の話を。
あんまりそういう話は最近してなかったんで、
懐かしいなとか思いながらしてて、
それが2回、3回くらい恋愛話になったんで、
ちょっと久しぶりに恋愛の話したなと思って、
面白いなと思ったんですよ。
なんなんすかね、恋愛って。
好きかと思って。
好きね。
人を結構、
個人とかその人として、
男の子だからとか女の子だからではなく、
その人として見ようとしちゃってるんですね。
僕の話ですけど。
それ以上に好きとか、
もっと大事にしたいこの人みたいなのではなくて、
平等にというか、
皆さんに感謝して、
思ってるので、
好きとか難しいなっていう。
どうしても頭で考えちゃうというか、
理論で言っちゃうみたいなところが僕にもあるんで。
だから、
高校の時、僕はピーク、
高校の時なんですけど、
高校の時の恋愛に含まれる、
いろいろ失恋だったりとか、
友達の関係だったりとか、
思い出せるようなそういうきっかけ、経験があって、
ちょっと良かったなっていうのが思って。
こういうドラマを見る時にもそういうことを思い出しながら、
その時の感情とかね、
思ってたこととかも思い出しながら見たなと思って。
それこそ天音くん、
ちょっとアホなキャラというか天然キャラな感じも、
ちょっと分かるし、
彼氏の前ではちょっと可愛くなっちゃう花ちゃんみたいなのも、
そうよなみたいな。
彼氏も彼氏で、
花ちゃんの前では穏やかになるというか、
優しくなるというかみたいなところも、
ドラマの中で描かれてたりとかして。
理想の関係性と現実、そして結婚観
人に見せる顔がね、
人によって人に見せる顔がやっぱり違うなとも思ったし。
いや、なんなんすかね、恋愛って。
恋愛か。
でもこのドラマを見て、
ちょっと花ちゃんみたいじゃないけど、
ちゃんと自分の気持ちにも向き合いつつ、
その気持ちを向き合った上で、
その相手にお話できたりとか、
その相手からも向き合った上で話されたりとか、
その関係性について2人で話し合えたりとか、
みたいな関係がね、
築ければいいなとも思ったっすね。
そういうのであればちょっと、
興味?
やってみたい。やってみたい。
分からんけど、いいなと思って。
いや、でもすごいっすよね。
同い年の子とかもでもさ、
結婚したりとか、奥さんも授かったりとかしてて、
もう3歳とか、
小学生に上がる子もおるし、
みたいな子がいっぱいおるから、
ほんと幸せになってほしいなとも思うし、
なんかすごいなとも思って。
奥さんというかね、
パートナーとずっと添い遂げることを
決断してるわけですからね。
それすごいなとも思うし、
その上で自分より大切な命があるというか、
自分より守らないといけない対象がいるみたいな、
その感覚はまだ僕にはないので、
それをもう経験してるというかね、
もう体でやるしかないみたいなところがあるのが、
すごいなと思いながら、
ちょっと見てたりとか、
話したりとかするんですけど、
感じたりとかね。
ドラマの多様な解釈と主人公のその後
まあでも、いいですね。
いいですね。
すごく面白いドラマで、
もう少し前からドラマの話できたらなと思ったんですけど、
見終わってからになってしまったんで、
追いつけるのが難しいんですけど、
皆さんがもしこれで興味を持って、
見たいなと思ったけど、
フールしか見れないので、
プラとかでは見れないので、
もしよかったらフールで、
なんかディレクターズカット版もあるっぽいので、
ドラマでは描かれてないところがね、
見たいなと思うんですけど、
あそこまでではないかなと思いながら、
なんかちょっと考えさせられたし、
これは僕視点というかね、
男の子視点でもあるし、
28歳視点でもあるしみたいな、
他の世代、性別、他の人が見たら、
また別の捉え方するだろうなと思って、
杉崎花ちゃんの役に対して、
なんかそれはちょっと違うわって思ったりとか、
そういう子もおるよねって思ったりとか、
また別のね、そうじゃない視点があったりとかするなって、
なんか結構多分人によって見方が違ったりとか、
感情移入するところが違うかったりとか、
いろんな元彼が出てくるので、
なんかその元彼の、
なんて言ったらいいんだろうな、立場とかね、
分かるわーって言う人もおれば、
なんかちょっと違うわーって思う人もおるだろうし、
面白いですね。
いやーどうすかね、どうなるんすかね、
もう最終回で終わっちゃったんですけど、杉崎花ちゃんは。
で、まあ、
面白い最終回で終わったんですけど、
でもその杉崎花ちゃんの役はもうそれで終わりなんですけど、
その役の子がね、
あやなって言うんですけど、そのあやなちゃんは、
またその物語の中ではまた、
ドラマでは終わってるけど、描かれる部分は終わってるけど、
まあその後続いていくわけで、
どうなるんですかね、
どうしていくんですかね、
仕事に没頭するのか、
また新しい彼氏を作るのか、
もしか失敗するのか、
結婚せずこのまま行くのかみたいな、
どうなってもいいしどうなってもあかんしみたいな、
なんかなんだかなっていう感じでしたね。
前もなんかめちゃくちゃ考えたな、いろいろ。
他のドラマとリスナーへのメッセージ
面白かった。
面白かったです。
印象に残るドラマでした。
あと他にも、リブート、
鈴木良平さんのドラマも、
今週最終回で楽しみですね。
はい。
それぐらいかな、今季は。
あと朝ドラと、タイガはちょっと見逃しちゃってるんですけど、
また追いついてみたいなと思ってて、
それぐらいかな、今季は。
そこから考えるのも面白いし、
これをね、ちょっと誰かと共有したいなと思ってきました。
もし見られてる方とか、
いらっしゃいましたら、
何かコメントいただけたらなと思いますし、
次のドラマこれ見るよとかでも、
何かあれば教えていただけたらなと思います。
ではでは、そういうことで、
りゅうちゃんの一人小手は、
そういった感想なりご意見なり募集してますので、
内容欄のフォームから、
年々送っていただけたらなと思います。
面白かったドラマ。
また来季も楽しみですね。
今日も明日もお元気で楽しんで、
癖強めで、
何かさって言うときもあるし、
何かねって言うときもあるし、
言葉にできないときもあるなって思いますね。
はい、ありがとうございました。
27:19

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