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#148 ぼくと会って良かったと思える人生に
2026-03-30 28:48

#148 ぼくと会って良かったと思える人生に

📀それいけ!アンパンマン いのちの星のドーリィ

BGMを変えてみた/ゲームしたい/何に時間を使うか/アンパンマンを思い出す日


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りゅうちゃん

1997年、大阪生まれ、徳島在住。関西大学人間健康学部卒業後、大手人材会社に就職。2年で退職し、お寺の一角を借りて2023年「対話する、図書館:遊観(ゆうかん)」を設立。武蔵野大学大学院人間学専攻在学。

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肩こりが心配です。
りゅうちゃんの独り言
おはようございます。どうでしょう?
聞こえてますか?鳥の声が。
聞こえてるはずです。
はい、あの、ちょっと変えてみました。
入りとBGMも。いいですよね。
BGM変えるの3回目かな。
最初の頃から70話くらいは、
フリーの音源を使ってたんですけど、
前回までのが、
ぼくが作ったんですよね。
作ったBGMを流してて、
どっちも付き合ったんですけど、
前回までのあれが、
BGMなしでもしゃべりたいなと思って、
最初の3分間くらい流してて、
そこからBGMなしで、
ぼくの声だけなんですけど、
今回からは鳥さんの声を、
聞いていただけたらなと思います。
はい、いいですよね。
いっぱい鳥が鳴いてて、
すごいなと思って、
めっちゃしゃべってるやんと思って、
録音してみたんですよ。
意外と綺麗に録音できて、
iPhoneのボイスレコーダーなんですけど、
普通に聞こえていいなと思って。
カラスの鳴き声も多分聞こえてると思うし、
ウグイスとか、他のヒヨドリとかかな?
の声も入ってて、
こんなに聞こえるんやみたいな。
そうなんですよ。
こんなことを聞きながら、
毎朝お寺の掃除させてもらってて、
でも片耳イヤホンで、
ポッドキャスト聞いてるんで、
なんですけど、
終わりの1時間くらいは、
ポッドキャストも聞かずに、
掃除だけしてるんで、
鳥の声とか風の音とか聞こえるところで、
やらせてもらってていいんですよね。
景色もまた良くて、
今冬が終わって、
春になりかけてくるぐらいで、
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ちょっとずつ地面とか、
山はずっと緑なんですけど、
地面から緑が出てきたりとか、
昨日、桜一輪咲いてて、
来たな、ついに来たね、
みたいなことも思いながら感じながら、
今日迎えてるわけですけれども、
そんなこんなで、
今日も喋っていきたいなと思います。
リュウジです。
今日も来てくださり、
ありがとうございます。
今日は、
近況を話そうかなと思っててですね、
3月の、
どれぐらいかな、10日ぐらいかな、
なんかね、
ゲームしたいなと思って、
ゲームしたいわと思ったんですよ。
いろいろあるんですよ、影響というか、
なぜそうなったのかとかは。
家庭教師の子供さんらが、
ゲームよくしてるとかね、
僕も小さい頃よくゲームしてたなと思って、
最近ゲームを2年ぐらいできてないんで、
やりたいなと思ってて、
クリア途中のゲームもあるので、
それもしようかなと思ってたんですよ。
でも、なんかね、
いやちょっと嫌なところではあるんですけど、
なんか目的というか、
なんか言い訳というか、
なんかそういうの欲しいなと思って、
ただゲームをするのはもちろんいいんですけど、
なんか欲しいなと思って、
ちょっとそう自分も、
それこそね、しながら考えてたんですよ。
ゲームする意味というか、目的というか。
何かしらゲームは無料でもできるんやけど、
買うわけじゃないですか。
マインクラフトしたいなと思ったんですよ。
大人気ゲームですよ。
僕あれ1回もやったことなくて、
中身もあまり知らないんですよ。
ブロックキーとかを採取して、
道具作って、
街というか建築していくとか、
自分のフィールドを作っていくみたいな、
そういうイメージなんですけど。
サバイバルモードとクリエイティブモードがあって、
サバイバルモードはご飯とか食べないとやられるとか、
お腹減るとか、
夜になったらゾンビが出てくるくらいの知識。
クリエイティブモードは全て揃ってて、
ひたすらに自分が好きなようにできるみたいなイメージなんですけど、
それくらいで、
マイクラの目的とかもあまり知らなくて、
ちょっと1回やってみたいなと思ってたんですよ。
やるにしても面白くできたらなと思ってて、
ゲーム配信してみたいなと思ってたんですよ。
このポッドキャストと合わせて、
ビデオポッドキャストもあるじゃないですか、
YouTubeもあるし、
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喋るのそんなに嫌いじゃないから、
ゲームしながらマイクラしながら一人ごとを言うみたいなのが面白くないなと思って、
それいいやんと思ったんですよ。
いろいろ調べてたんですよ。
どういう配信にしたらいいかなと。
内容ですね、中身。
マイクラ知らないしなと思って。
逆に、
マイクラ成熟してるじゃないですか。
やってる人めちゃくちゃやってるし、
クリエとか攻略とかもたくさん上がってると思うんですよ。
だからそれを逆手にとってですね、
教えてもらうスタンスみたいな。
僕が初心者として配信し始めて、
見てくださってる先輩方に教えてもらうみたいな。
これどうやったらいいんですか?
みたいなのをやっていったら面白いんじゃないかなと思って。
見てくださってる先輩たちは懐かしさを感じるわけですよね。
そんなのやってたなみたいな。
そういえばこういうリアクションをしてたなみたいなのが、
懐かしさを思い出させるみたいな。
そういう配信ができたら面白いなと思ったんですよ。
これはいいなと思って。
僕のパソコンのスペックだと、
Macなんですけど、ギリギリ
いけるかなみたいな感じなんですよね。
もう1グレードアップしておきたいなぐらいで、
次パソコン調べ始めたんですよ。
もう1個新しいの買おうかなと思って。
他にも作業するから、
パソコンを新しくするのは全然いいかなと思ってて、
調べたりとかしてて。
それとマイクラが
4000円ぐらいで買えるんですよ。
それ買い切ったら、
もうやり放題みたいな感じだったんですよ。
そんなことを調べてたら、
ロブロックスっていうゲームプラットフォームがあるのを知って、
今はすごく
めちゃくちゃ流行ってるらしくて、
自分でゲームを作れるし、
他の人たちが作ったゲームで遊べるんですよ。
すごいですよね。
基本無料なんですよ。
そうなんやと思って、
これもまた面白さやなと思って、
この前ちょっと時間を作って、
ゲームしようと思って、
ロブロックスを登録してやってみたんですよ。
ロブロックス自体に登録したら、
いろんなゲームが出てきて、
アップストアみたいな感じですよ。
アプリをどうやってダウンロードするみたいな感じで、
ゲームを選べるんですよね。
基本外国というか、
日本のあれはないんですけど、
女女をモチーフにしたゲームがあったりとか、
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ドラゴンをモチーフにしたゲームがあったりとかして、
ちょっとやってみたんですよ。
ドラゴンと女女のやつを、
こうやって動かすんやみたいな感じで、
1時間くらいゲームしてたんですよ。
それでさ、
俺のゲーム欲満たされちゃって、
そうなんですよ。
マイクラとかもどうでもよくなっちゃいましたね。
ロブロックス1時間やって、
2時間くらいやって、
僕のゲーム欲なくなりましたね。
ただ、
マイクラを調べたりとか、
どういう配信しようかなとか考えたりする時間が面白かったんで、
そこが僕好きなのかな、
みたいなことを感じた、
先週くらいでしたね。
昔感じてたワクワク感みたいなのが、
ゲームに対する?
ないんですよね。
大人になって、
それなりに自分でお金を働いて稼ぐじゃないですか。
子供の時はその手段も知らんかったし、
お金を稼ぐ手段とか、
小遣いしかなかったわけで、
限られた資源の中で何を買うかみたいな、
欲しいものを買うまで貯めておくみたいな、
我慢して我慢して買うみたいなのが、
大人になってそれがほぼないじゃないですか。
欲しいものはすぐ手に入るっていう感じで、
そうなんですよね。
大人になった寂しさというか、
あの頃の思い出があってですね。
だから新しいゲーム、
例えばスイッチとか買ったとしても、
こうなるんやろなみたいな感じになっちゃうんですよね。
パソコンで今ゲームできるし、
スマホでもすぐアプリダウンロードできるし、
広告が流行るとかあるんですけど。
ゲームを使ってどうするかみたいなのが、
ちょっと面白かったなっていうのが、
最近の僕ですね。
近況。
そうなんですよ。
そこからマイクラはもう当分せんかなってなって、
でね、
何が言いたいかっていうと、
何に時間を使うかって感じたんですよ。
お金もそうなんですけど、
自分の体とか自分の時間を何に使うかを
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考えるというか、
考えるなーってなって、
何に時間を使うか考えるときに、
じゃあ何がしたいのかですよね。
人生で
どういう自分になりたいとか、
どういうことをしたいのかとか、
目的というかね、
そういうことを考えることになると、
目的かなって。
で、
あんまりなんですよね、
僕はそんなに、
今まで結構満足できてるというか、
ありがたいんですよね。
ポッドキャストも配信したりとか朝掃除したりとか、
鳥さんの声聞いたりとかできてるのがいいじゃないですか。
それ以上かと思ったときに、
だったら、
今、接してくれてる人であったりとか、
親しくしてくださってる人であったりとか、
人じゃなくても、物もそうやし、関係とか、
仕事もそうやし、みたいな、
そこに時間とか気持ちとか思いとかを
使っていけたらいいんじゃないかなと思ってきてですね。
感謝しきって死にたいみたいなことを僕は
先々週かな、言ったと思うんですけど、
そんな感じで、
自分も大事にもちろんするんやけど、
今満たされてるのであれば、
その余剰分を他の方々に
何かしらで与えられるような人になればな、
みたいなことをちょっと最近思っててですね。
それが何か具体的にこうしたいみたいなのは、
まだ見えてはないんですけど、
でも流れに流されてたとしても、
結構いいところまで行き着くというか、
流れに流されながらやりたいこととか考えたときに、
良くなるというか、
みたいなことをね、ちょっと思って、
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今満たされてるのであれば、
その次、次っていうか、
今難しい人たちに何かできたらな、
みたいなことを思ってですね。
そんな心持ちに今はなっててますと。
この前3月に映画をね、
毎月2回ぐらい上映してるんですけど、
映画を上映して、
アンパンマンを流せたんですよ。
すごい考え深くてですね。
これまで社会課題というか、
ドキュメンタリーをたくさん流してて、
ちょっと難しい感じで、
僕もすごくためになるし勉強になるし、
来てくださって、見てくださった方々と、
その映画について喋るのもすごく面白かったんですけど、
アンパンマンを流してですね、
子どもらがよく来てくださって、
その感じを見たときに、
嬉しいなーってなったんですよ。
映画の話からしようかな。
アンパンマンね、めっちゃかっこよかったんですよ。
ちっちゃい頃からアンパンマン見てたけど、
コミカルにというか、キュートに見てたんですけど、
大人になって改めてアンパンマン見るとね、
めっちゃかっこよくてですね。
アンパンマンがね、
映画のドーリーっていうお人形さんが出てくるんですけど、
そのお人形さんが、
命の星って言って、
命の欠片かな、命の星だ。
命の星が空から降ってきて、
その人形さんに命が宿るっていう話なんですよ。
アンパンマンもアンパンマンで、命の星が空から降ってきて、
ジャムおじさんが作ったアンパンに、
命が宿ったっていう、
裏話とかそういうのがあるらしくて、
そのドーリーにも同じように命の星が降ってきて、
遊ぶようになったんですよ。
ドーリーが命降ってきて、
いろいろ遊んだり走ったりして、
走り回ったらグーッとお腹が鳴って、
これがお腹がすくってことなんだ、
みたいなことに気づいてですね、
命をめちゃくちゃ実感するんですよ。
周りは微笑みながらアンパンマンを見てるんですよね。
でもドーリーはせっかく命を得たんだから、
もっと自分のやりたいように生きなきゃ、
みたいなことを言って好き放題するんですよ。
学校に行っても好き放題。
友達の何かとったりとか、
給食とか自分の好きなものだけいっぱい食べたりとか、
好き放題するんですよ。
そしたら命の星がだんだん弱くなっていくんですよ。
ドーリーだけ自分の命の星が、
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心の中で開け閉めできるんですよ。
バカッとお腹開けたら命の星が見えるんですよ。
だんだん命の星が小さくなっている、
なんで?みたいなことになっていくんですよね。
そんなことをしながらアンパンマンに、
なんで生きてるの?みたいなことを聞くんですよ。
そしたらアンパンマンは歌詞と一緒ですよね。
何のために生まれて何をして生きるのか、
みたいなことがわかったのは、
人助けした時や、みたいな。
誰が助けた時とか、誰かのことを思って頑張れた時が、
すごくこれが生きている意味なんだなっていうことを、
はっきりとガッチリその言葉を当てはめたわけではなくて、
そういうシチュエーションがあったりとか、そういう環境とかになった時の、
自分だったりとか、その関係性とかに、
生きる意味を感じる、みたいなことを言ったんですよね。
ふかーってなってますね。
ドーリーは何それ?みたいな。
意味わかんない、みたいな感じのことを書くんですけど、
アンパンマンもそっかー、みたいな感じになって、
ちょっと面白かったんですけど。
他の人にも聞きに行くんですよ、ドーリーがまた。
その次聞きに行ったのが、ロールパンナちゃんっていう、
包帯ぐるぐる巻きみたいな、謎深いロールパンナちゃんですけど。
ロールパンナちゃんに聞きに行ってね。
アンパンマンこういうんだ、みたいな感じで、
アンパンマンすごいじゃない、みたいな。
人助けすることはそうなんだって、みたいなことを言って、
ロールパンナちゃんは、それはそうだね、みたいな。
アンパンマンはそういう生き方を選んだというか、
アンパンマンだからできるんだよ、みたいなことを言ってですね。
ロールパンナちゃんは、それは自分にはできないなって言ったんですよ。
そんなことを言ったんですよ。
自分にはできないな、みたいな。
アンパンマンだからできるんだ、みたいなことを言って。
こう、何て言ったらいいんやろ。
ロールパンナちゃんはアンパンマンをすごく認めてるし、
ロールパンナちゃん自身もロールパンナちゃん自身のことを知って認めて、
ちゃんとアンパンマンと住み分けして感じてるというか。
それはまたドーリーが聞いてハーってなってて なんか
わからないですよ、ドーリーも幼い感じなんで、アンパンマンにはアンパンマンの生き方とか生きる心みたいなのがあって、ロルパナちゃんにはロルパナちゃんらしさの生きる何かがあるみたいなことをちょっとばかし感じたのではないかなみたいな感じで僕は受け取ったんですけど
それを見た時にも僕もそうやなと思って、アンパンマンやからアンパンマンにしかできない何かがあるしロルパナちゃんにしかできないこともあるしと思って、それでバイキンマンが悪さしてなかなかピンチになるんですよね、話が飛ぶんですけど
アンパンマンがドーリーを守ったんですよ、アンパンマンがドーリーを守ったが故にアンパンマンの命の星がなくなっちゃったんですよ、キラキラーって飛んでいっちゃって、最後ドーリーがアンパンマンを助けてみたいな感じになるんですよ、もうすごくこの最後のシーンがやばくてですね
21:15
アンパンマンがかっこいいって話なんですけど、最後ハッピーエンドで終わるんですよ、結局ドーリーもアンパンマンも助かって良かったねってお祭りを催してたんやけど、お祭りをもう一回再開して良かったねってなるんですけど、最後のアンパンマンとドーリーが再会する時に
ドーリーがアンパンマンって言って、会えた喜びをアンパンマンっていう言葉一言で読んで、アンパンマンはねうんってだけ言ったんですよ、もう一回ドーリーもアンパンマンって言って、アンパンマンもうんって言って喜んだ感じで返事するんですよ、抱き合って終わるみたいな感じで
アンパンマンのうんっていう返事がすごいかっこいいなと思って、もう一回ドーリーって呼び返すわけでも、なんだろうな、嬉しいとかそういう感情を言葉にするだけでもなくて、そのうんの中に全部入れてみたいな、でうんで返す、そこのシーンが僕は非常に
かっこいいもそうなんやけど、なんて言ったらいいんやろなあの感じ、アンパンマンって言ってドーリーがうんって言って、なんかその無邪気さもあるし、こうなんか愛情というか、ああ帰ってきたみたいな、ドーリーが生きたみたいな感じのこともあるし、でアンパンマンが実際助けたこともあるし、なんかそれら全部含めてうんみたいな感じがもうね良かった
なんです、なんかすごい深い、深い、深かったなと思って、そうアンパンマンかっこよかったなっていう話やったんですけど、そうまあそれが映画であって、その映画をね子供らと見させてもらって、リアルに戻ってきますね、リアルな話に現実世界に戻ってきて、でまあその光景を僕が子供らが前で見てて、僕が後ろから見てるみたいな光景でね、見させてもらって、なんかそれの
風景自体はすごくなんか良かったし、なんか僕がここにおらんかったら、まあちょっとおこがましいですけど、僕がここにおらんかったら、その風景がなかった可能性があるわけで、でまあいろんなね、その他の人たちの協力だったりとか、まあお金の目もそうやし、この場所のこともそうやし、いろんなありがたいことが重なって、でそこに僕が立ち会わせてもらって、でやったんですけど、なんかその光景見れたことがすごく良かったな、
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って思ったし、なんかここでアンパンマンを見たことがあるって、それをね、小の小学生とか見に来てくれたお子さんとかが誰かに伝えたら、なんかこれからどうなるんだろうなと思って、なんかその可能性があるじゃないですか、このめちゃくちゃ人口3000人ぐらいの田舎でアンパンマン見て良かったんだよね、みたいな話をまあその小学生の同級生とかにするとか、
なんか昔思い出したときに、なんかここでそういえばアンパンマン見たな、みたいな、高校生とか大学生になって大人になって、なんかもう一回その同じ映画を見てるときに、あれどっかで見たことあるな、みたいな、そういえばちっちゃい頃なんかのイベントで地元でアンパンマン見たな、みたいなのあったときに、なんかどうなるんやろうって思って、
なんか嬉しくもあるし、なんかちょっとワクワクする感じもあるし、なんか思い出にあるじゃないですか、昔というかちっちゃい頃に見た映画って、でまあその中身を覚えてないまでも、なんかその光景というかここで見たなとかも思い出せる感じもあるんで、僕の中にはね、そうお母さんと映画見に行ったな、みたいな思い出もあるかもしれへんし、
例えばそれが初めてのお母さんとの映画やったかもしれへんわけで、なんかそれをここで実践、実際に見れたのが面白いなと思って、なんかそれすごいことやなと思ったんですよ、なんか嬉しくって、それが。
そう、なんかありがたいなーと思って、なんか生きてる、何のために生まれて何のために生きるのかみたいなことはまだまだ全然わかんないんやけど、何かやっぱりわからんっちゃうな、でも何のために生まれて何のために生きるのかわからないままというか知らないまま終わるのは嫌だっていう話なんですけど、
まだわかんないんですけど、でも何かちょっとずつその自分の力の生き方の使い道、使い先、意味みたいなところは、何かね、感じるというか、考えさせられるというか、
まあこのポッドキャストも一つかもしれへんし、今やってる仕事とかも一つかもしれへんし、なんかほんと自分が意図したこともあれば、意図せんくそうなってしまうこともあるし、なんかいろいろなパターンがあると思うんですけど、やっぱり生きるのであればというか、何かできるのであれば、
こう、今最初に言った地元というかね、身近な人たちに何かこう、よく自分とお接した人たちがせめて自分と会わなかった人生よりも会った時、会った人生のほうがいいと思えるような人生にはしていきたいなーっていうのをちょっと感じたし、アンパンマンからもそう思ったし、
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俺もなんかアンパンマンって言われて、うんって答えられる、あの深みのある返事ができるような、できるかなーあれ、いやーちょっと見てほしいですね、ほんと面白かったというか、そんな感じになれば、まあいいなとちょっと思いましたね。
アンパンマンはあの、命の星通りっていう、あのコテラジオの柳瀬隆編でも最後の方にヤンヤンさんが紹介してた映画なんですけど、ぜひ見てください。
なんか久しぶりにアンパンマンちゃんと見て、映画のアンパンマンもなんなら初めてかもしれないですけど、面白かったです。
はい、じゃあまあ今日はそんな感じですかね。
ということで、じゅーちゃんのひとりごとではみなさんのひとりごとを募集しております。
何かこう僕と一緒に喋りたいよーとかあったら何か言ってください、ゲストとして、ぜひここでお話できたらなと思います。
ではでは、みなさん今日か明日か、ちゃちゃちゃ、今日も明日もですね、お元気で楽しんで、癖強めで、みなさんにも僕にも弱さがあるよっていうところを感じながら、思いやりを持って生きていけたらなと思います。
ありがとうございました。
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