日常の疑問と「ある意味」への考察
インスタグラムで写真投稿したら、写真のフォルダに保存しない設定してるのに、 なんで写真に保存されるんですかね。
りゅうちゃんの独り言。
おはようございます。RYUJIです。よろしくお願いします。元気ですか?
元気があれば何でもできる。今日は2月19日、木曜日、16時53分に撮ってます。RYUJIです。
どうですかね、みなさん。元気ですか?
2月ってなんで28日までなんですかね。たまに29日あるんですけど。
短いですね。めっちゃ。
31日ある月もあれば28日しかないって。
3日違うんですよ。3日違うだけでこんなに短いと感じる。
この感じなんなんですかね。
正月から31日あるから1月間があるじゃないですか。
2月ってあんまり記憶ないですよね。
忙しかったな、12月と1月で2月すぐ終わってすぐ3月くるみたいな。
3月は3月で4月の準備ですよね。
会社だったら期末だったりとかね。
学生だったら新年度、新学期が始まると。
新社会人もおると。
引っ越しもあるかもしれないですね。転勤があったりとか。
部署移動があったりとかするかもしれないですよね。
3月もたぶん一週なんですよ。
4月もそんななんやかんやがあるから一週なんですよ。
そうやって頑張ってきたなーって言って5月秒になるんですよね。
5月入って新生活に慣れてきたなーってなったら
梅雨になるんですよ、6月。
梅雨はじめじめしてきたなーって思って
じめじめのまんま7月8月のクソ暑い夏になるんですよね。
9月までね。
何なら最近10月まで25℃と30℃近くなってますから
暑いなー暑いなー言うて。
ちょっと肌寒くなってきたなーって思ったらすぐ冬ですからね。
でも11月12月ですよ。
また12月大幸せが来て、また正月を迎えるという
こういう1年で僕たちは総合させてもらってるわけですけど
大変早いですね本当に。
もう2月も終わりですよ。
2月ね。
セプテンバー。
なんで28日になるのね本当。
調べようか。
いや前か。
旧暦がどうのこうのみたいなのは小耳に挟んだんですけど。
なんなんすかね。
あのね。
今日はね。
「ある意味」という言葉への疑問と三宅香帆氏の著書紹介
ちょっと物申しとこうと思って。
いろいろ今日はちょっといろんなところに話が飛ぶと思うので
ご容赦いただけたらなと思うんですけど。
1つ物申したいんですけど。
あのね。
アルシュって言うじゃないですか。
いい意味でとか言うじゃないですか。
あれめっちゃ気になるんですよ。
気になりませんあれめっちゃ。
めちゃくちゃ気になるんですよ。
あれ僕最近。
最近でもここ半年ぐらい。
もう。
なんやろね。
何それ。
心の声出てもた。
いやだってよ。
アルシュこうもこうも言えますよねみたいな。
まあいい意味でですよ。
いい意味で言うたらコートも取れますよねみたいな。
話。
いやいやいやみたいな。
何アルシュって。
もう一つ言うとじゃんそれ普通に。
いい意味でって言うてるってことは悪い意味やんそれも。
悪くないですよって言ってるんやけども悪いってことですよねみたいな。
オブラートに包んでるかと思いきや。
透明で透けてるよって感じなんですよ。
僕にとっては。
面白いですね日本語ってねほんと。
アルシュ。
アルシュってね。
なんかそれつけとけば説明してるみたいな感じもあるじゃないですか。
アルシュって言うといたらもう一個別案持ってきましたよみたいな。
こういう見方もできますよねみたいな。
ほんとアルシュですよ。
アルシュって何ですかね。
アルシュですよ。
ある意味とかね。
ある意味それってみたいな。
ある意味って何?
もともとの意味あるしみたいな。
もともと意味あるし。
別の意味で言うたらみたいな感じで言うたり。
違う意味で言うたらさ。
それ逆から言ったらさとかですね。
これ別角度で言ったらとか。
それ言ったらわかるんですよ。
ある意味でみたいな。
あるって何?あるって。
あるよそれは。
最初に1個目あるんやからね。
それがあるですよ。
別のある。
別のって言ってくださいよほんと。
止まってんな。
そうなんすよ。
このまま禁煙するわめっちゃ。
三宅カホさんのさ。
なぜ働いてると本が読めなくなるのか。
これめちゃくちゃいい本やったんですよマジで。
弱さ講の時に僕読んだんですよこれ。
弱さ講をまた別角度で。
それこそある種ですよ。
ある種。
ある種違う角度から切り取ってくれててね。
なぜ読めないのかとか。
ビジネスパーソンがなぜ読めないのかって話なんですけどね。
その中でもね。
三宅カホさんすいません。
出てくるんすよ。
ある種っていうのが気になるわと思って。
数えちゃったもんね数。
序盤に出てきたってなって。
使うんかと思って。
まあまあまあみたいな。
読み進めるじゃないですか。
読んでたら面白いな面白いなって。
ある種で出てくるまた。
また来たと思って。
また来たかと思って。
また読み進めて。
またあった。
いいんですよ。
全然よくて。
全然よくてもよくないんやろな。
いいみたいな理論で言うと。
気になるって感じですね。
僕にとっては。
気にしちゃったっていう感じなんですよ。
気にしちゃいました。
気になっちゃったんですよね。
まあでも。
ある種っていうのが気になったとしても。
それを超えてくるくらい。
面白い。
学びのある。
深みのある本だったんですよ。
今日それをまとめようかなと思ったんですけど。
弱さ講みたいにまとめるのは。
一旦やめて。
しゃべりだけで。
言ってみようかなと思うんですけど。
その方が。
感じたことを。
出せるなと思って。
スライドとか文字にしちゃうとか。
張り切って準備しちゃうと。
それを説明しよう説明しようってなるんで。
今日は別の感じで。
言ってみようかなと思うんですけど。
ネタバレ覚悟で。
ちょっと聞いてもらえたらなと思うんですけど。
著書のテーマ:なぜ本が読めなくなるのか
本の内容は先ほどとおり。
なんでビジネスパーソンが。
本読めなくなるのか。
忙しすぎでしょこれみたいな。
三宅加穂さん。
加穂さん自身も働いて。
リクルートだったらしいんですけど。
働いてずっと文学部行ったりね。
大学院中退したりとかで。
結構ずっと本読んでたらしくて。
本がもうライフスタイルみたいな。
本読むことがね。
読んでたんですよずっと。
働き始めたら読む時間なくなっちゃって。
気づいたらあれ?
私全然本読んでないやみたいになって。
なんでなんで?ってなって。
調べだしたんですって。
面白いですよね。
なんで?ってなって。
なんで働いてたら読めなくなるの?
みたいなっていう思いから。
本出そうってすごいですよね。
すごいなと思って。
いつぐらいかな?
江戸は言い過ぎたか。
去年の大河ドラマで。
それこそ出版の。
出版社の。
出版社って言うとあれですけど。
出版業界の本の話の大河ドラマですね。
スターチューダブローのベラボー
っていうドラマでしたけど。
江戸後期ぐらいからかな。
出版というか本とか。
が主流になってきて。
そのあたりから三宅花夫さんが
調べだしたと。
江戸明治大正平成令和と。
時代を区切りつつ。
その時代背景何やったかな?
みたいなのを。
年表を面白く
詳細に書いてる
みたいな本なんですよ。
すごいなと思って。
情報量もすごいし。
並べ方。
調べてきた内容の並べ方も
すごく面白いので。
学びになりますよ。
スッと入ってくる。
一つのある映画をきっかけに
三宅花夫さんは
何であろう?
って思ったらしくてですね。
その映画がずっと出てくるんですよ。
最初から最後まで
その映画のワンシーンとか
主人公二人おるんですけど。
その二人の掛け合いのところとかが
出てきて。
ある週の8倍ぐらい出てくるんですよ。
その映画のことが。
それも面白いんですけど。
最後の本になってきたら
三宅花夫さんなりに
何で本読めないのか
っていうところに対して
私はこう思いますよっていう
一つのキーワードがあるんですけど。
三宅花夫さんはそれこそずっと
幼少の頃から本読んできて
本が本当に
ライフワーク
って言ったらいいかな。
切っても切り離せない。
のに働きだしたら
本が読めなくなっちゃって
こういう社会ちょっと嫌だよね
ってなったんですって。
本が読めないのは嫌だなってなったんですって。
読者の皆さんにも
本が読めないのが嫌ってのは
私の感覚なんですけど
皆さんにとっても
これをできない社会は嫌だなっていうのがあるかな
と思うんですみたいな切り口で
喋っててですね。
例えばドラマ見れないのが嫌だなとか
ゆっくりゴロゴロするのができない社会は嫌だなとかね
いろいろそういう
何か推しとかね
好きとか娯楽とか
そういうところに
私にとっての読書を置き換えてもらって
読んでくれたらなっていうところを
丁寧に説明しながら
そこから本題に入っていくんですよ。
そこをまた美しいなと思いながら読んでたんですけど
読み進めてですね。
対象はこうなのかと。
弊社はこうなのかみたいなね。
そうそうそう。
僕が読んだ本の中身とか
あとね
「修養」から「教養」への変遷と現代社会
ヨアサコウでも出てくるんですけど
修養
って言う言葉があるんですよ。
修学旅行の修に養う
栄養のような修養って言葉があるんですよ。
ヨアサコウにも出てきたんですよ。
この修養っていうのは。
ヨアサコウにも出てきたわと思って。
修養ね。
言うたら
自己啓発
とは違うんですけど
そういうイメージでいいと思います。
自己啓発みたいなね。
自己啓発というか
教養だ。
教養の別の単語として修養があったんですって。
修養。
ヨアサコウの中では
昔
教養っていうのが修養だったんですよみたいな話があって
で
修養っていうのは
教養みたいな
勉学で学べる知識だけじゃなくて
そういう人間性
思いやりとか
分からんけど
立ち上がれるとか
そういう
打たれ強さとか粘り強さみたいな
そういう人間性も含めた
言葉だったんですって。
その説明を三宅川さんの本
でも
修養というのが出てきてですね。
これまた詳細に
同じような説明なんですけど
ここから引っ張ってきましたよ。
ここから始まったんですよ。
修養という言葉はというのが入ってですね。
修養のことについて知れるんですよ。
それがだんだんと
修養が教養に置き換わってくるんですよ。
教養。さっき言ってた
上辺というか知識に置き換わってくると。
英語ができるとか
世界情勢知ってるとか
知識ですね。もともと修養
っていうのは知識を得た上で
自分の血肉にしていく
みたいなニュアンスがあったんですけど
それがだんだん教養になっていくんですって。
それが
教養本として
ベストセラーになっていくと。
英語ができるとか
働く
ノウハウみたいなね。そういう本が
ベストセラーになっていくっていうのが
流れで説明されてあって
面白い。ここでもまた
岩坂と三宅川さんの本が
通じてるわ
みたいなことも感じてですね。
嬉しくなってるんですよ。
こちらとしては。まさかそこで
重なるとは思ってなくてですね。僕も
確かに
そこは
面白いなと思って。
最後の方に行って
修養が教養になってみたいな話をしたりとか
今はより一層
教養もなってるし。なんなら
どれだけ
押し勝つできてたかどうかの論争になってきてるよね
っていうのも三宅川さんの
視点ですよね。
一般常識があるにせよ
どれだけ
人とかアーティストだったりとか
本とか出演者
とかを深掘って
知ってるかどうかの争いになってきてると。
教養どころではない
という感じですよね。
本当になってきててですね。
そういう争いになってる。
「半身」で生きることの提案
だから自分が知ってることを
取れるんだよなって思ってることが他の人にとっては
取られてもなくなってきてるとかね。
本が読んでなかったりとかするから
だろうなみたいな話もあったりとか
あったかな。
ちょっと抜けてきたけど。
一番僕が言いたいのは
全身全霊でみんな頑張ってきたよねと
三宅川さんも言ってくれてるんですよ。
全身全霊で頑張ってきた。
だから私たちはこんなに豊かに暮らせてるし
幸せ
そういうのに幸せを得てると。
そうですよねと。
でも全身全霊で
頑張りすぎたんじゃないでしょうかというところも
問題的でありまして。
だから私は本が読めなくなっているのではないのかなと。
全身全霊で
みんな走りすぎてるから。
誰かが隣で
全速力で走ってたらさ
マラソン大会でね
走らなあかんってなるじゃないですか。
そんな感じですよ。
日本人さ
隣の人がいたらさ
じゃあ私も行こうかなってなるじゃないですか。
それでもあると思うんですよ。
みんなが頑張ってるから
じゃあ私も頑張らないみたいな。
みんなが頑張ってる中では
私サボろうってあまり思えないというかね。
頑張っちゃうんですよ。
だから全身全霊になっちゃうと。
資本主義はそれをまた加速させててですね。
頑張ると
お金が増えるじゃないですか。
残業なり副業なりするとね。
お金が増えると。
また物質的な豊かになると。
またお金貯めたりになって
頑張ろう頑張ろうってなって
全身全霊の2条とか3条とかになっちゃう。
そうなっちゃうと
娯楽は?みたいな。
読書は?みたいな。
本読む時間は?みたいな。
なくなってくるんですよ。
だから全身全霊じゃなくて
半身?半分の身でいいんじゃないですか。
っていうのが
この本の骨子なんですよ。
一番言いたいところなんですよ。
三宅カオさんが。
それを読んでね。
はい!って思って。きた!これこれ!
みたいな。
いくらか前に喋ったんですけど
自分の共感するところには
非常に共感してしまうという
僕の悪い癖が出てきまして
そこから秒で読み終わっちゃって
めちゃくちゃ面白かったんですけどね。
半身でいいんじゃないかと
三宅カオさん言ってくれてるんですよ。
半身で。
半分は頑張ろうやと。
みんな頑張ってる。
それなりに頑張ってるし、それなりに頑張ったし
頑張ってきてくれたし皆さん。
お父さんとお母さん世代がね。
私たちも頑張ってきたし。
そろそろAIも来たし
パソコンとか
スマホも普及してるし、インフラもだいぶ整ってるし
制度もだいぶ整ってる。
だからちょっと半身で
いいんじゃないですか。みたいな感じで
僕はニュアンスを受け取ったんですよ。
本当にそうだなと思ってて。
で、半身で働いて
残り半分は
ヨガなり
家族と過ごす時間なり
それこそ読書なりして
過ごしましょうよと
言ってるんですよ。
でね
ノイズの重要性とスマホ社会への警鐘
スマホと本を
比べてる
ところもあってですね
スマホと本というか
知識を
私たち得ようとするじゃないですか。
知識を。
でも知識って
知識でしかなくて
それ以外の何かを
得れないようになってきてるというか
それこそ例えばなんで2月って
28日までなんだろうっていうのを
スマホで調べたらそれが出てくるじゃないですか。
答えがすぐ分かるんですよね。
でもその周辺ってあまり
目に止まらんですよね。
じゃあなんで1月31日って
31日までなんだろうとか
なんで3月って
30日までなんだろうとかね。そういう周辺の
知識が
得れなくなってるんじゃないかなっていうのが
もう一つ三宅嘉穂さん言ってて
僕たちは
確かに
知識という答えみたいなのも
知りたいんですけど
そうじゃないところの
ノイズ
答えに直結しないような
でも知ってて面白いみたいなのとか
そういうノイズが
大事なんじゃないのかなと
お話をしててですね
いやそうなんですよ
俗に言うさ、辞書調べたらさ
例えば
ある週で調べるじゃないですか
ある週の前の
ある意味とか出てくるかもしれないし
あるところに
とかっていうのが出てくるかもしれない
横の文字がね単語が出てくるじゃないですか
辞書を聞くと。でも
スマホとかパソコンとか調べると
ある週の意味しか出てこないんですよね
その周りのノイズが
得られなくなってきてるんですよ
僕らは最近
答えに直結してるからね
ノイズも大事というか
そうそうそう
だなっていうのも知ってですね
そうなんですよ
そのノイズも
ざっくばらんな
この雑多な情報カタナ
っていう感じじゃなくて
ある週を調べたその周辺
とかですね
派生した何かとか
みたいなそういうところのちょっとなんか
興味関心ないけどあるみたいな
知識
ノイズが
入れてないんじゃないかなっていう
それがちょっと遊びになったりとかさ
予感になったりとかさ
人と話すとかになるじゃないですか
そういうのがちょっとなくなってきてるんじゃない
それは本読んでないから
もそうだし
スマホとかパソコンとかAIですぐに答えに
得れるからだしっていうね
そうなんですよ
「ハーミー」という言葉の浸透と「うつ」の常識化
僕が一番気になってるのは
ハーミーっていう言葉ですよ
これほど去年めちゃくちゃ売れた本
しみやけかわさんも
ほんと見ない人
あんまないじゃないですか
SNSとかテレビも出てらっしゃるでしょうし
YouTubeでもほぼ毎回
上げてますしね
ポッドキャストもしてるし
みやけかわさんをゲストに呼んだ
そのポッドキャストとかね
ずっと言ってるんですよ
情報多すぎなんですよあなたかみたいな
でもみやけかわさんはみやけかわさん
楽しんでるんですけどね
本読んで書評家として
評論するみたいな感じのお仕事なので
それをアウトプットの場として
YouTubeなり
ポッドキャスト撮ってるって言ってたんですけど
とはいえですよ
ハーミーっていう言葉が
届いてない
誰にも
僕にさえ
結構本読んでるし
SNSしてないからかもしんない
テレビもそんなに見えないからかもしんない
とはいえあんだけ売れた本なのに
ハーミーっていう言葉が
ルフしてない感じが
ちょっと僕はびっくりというか
物申したいですね
ある種いい意味でと同じくらい驚き
なんですよ僕の中では
こんなに大事なこと書いてるのに
ここにちょっとした答え書いてるじゃないですか
全身ジェネレーションじゃなくてもよくないみたいな
しんどいですよね皆さんみたいな
書いてるのに
みんなそれをできないしない
なっちゃってるんですよ
なんかその感じがもうびっくりしちゃって
共感してるし
ベストセラーになってるってことは
それを読みたいって人がおるだろうし
おそらく読んだ人も多いんでしょうね
そんだけ売れてるってことは
そこまでたどり着かんかったのかな
もしくはそれこそ本が読めなくなるほど
忙しくて
その三宅花夫さんの本自身も
本質を触れずに
読んだ気になってて
で
半身という言葉も抜け落ちちゃって
その人の中に入っちゃってるのかもしれないですね
いろいろ考えられると思うんですけど
そう
なんか届かんかなっていう
なんで届いてこんかったんかな
俺にはみたいな
なんで働いてると本が読めないのか
っていうタイトルがすごく
届くんですよ
僕のところにも三宅花夫さん
っていう人の名前も届くんですけど
その中身ですよね
読まないとわからないっていうのももちろんあるんですけど
ネタバレしてもよくないですか
ネタバレって言わないしな
その辺は
本質なんで三宅花夫さんの
真だと思ってるんで
僕は
三宅花夫さんがメディアとかで
そういうの言ってないんですかね
半身例みたいなのは言えないのかもしんないですね
三宅花夫さん自身がもう
全身全霊で働いちゃってるからってあるかもしんない
わかんないけどその辺は
でもやっぱ半身でいいと思うんですよ
僕は
そう半身でいきたいなと思ってて
あともう一個ちょっと
驚きポイントがあってですね
鬱の話なんですよ
三宅花夫さんのその本にも
鬱の話がちょっと入ってくるんですよ
最後の方に
鬱のこうなりましたよねみたいな
そうそうそうあって
弱さ講は弱さ講でも
鬱全身全霊の本だったけど
三宅花夫さんの本にも
鬱のワードが出てきてて
この2020年以降の
鬱の
検索率というか
ヒット率みたいな
めちゃくちゃ高ないですか
当たり前鬱っていうワードが
使われてるし
ソウズ病っていうのが知られてるし
15人に1人は鬱になるみたいな
そういう統計的なものも
ちょっと知ってるじゃないですか
鬱ってどうなのかも
知ってるみたいな
この状況もちょっとビビるというか
鬱が当たり前になりつつあるみたいな
もう
ディストピアですよね
ちょっと怖いな
みたいな話も思ってですね
だから半身でいいんじゃないかな
っていうのは本当にそうだなと思って
全身全霊でやるから
弱さ講じゃないけど
全身全霊でやっちゃったから
燃え尽きちゃったわけで
溶けちゃったわけで
半身でいいんじゃないかなっていうのは
本当に本当に感じたところです
今日も叫んでしまいましたね
まとめとリスナーへのメッセージ
非常にいい本でした
ぜひ概要欄にも
リンク貼っておこうかなと思うので
またよければ
読んでない人は
読んでいただけたらなと思いますし
一族した方も
もう一度読んでいただけたらなと思います
最後の章だけでもいいと思うので
その半身のワードが出てくるところだけでもいいので
ぜひとももう一度読んでいただいて
少しでもちょっと
半身を身に染みさせていただけたらなと
思っております
はい
今日も
いい1日でしたね
いやこれからか皆さんは
いい1日にしましょう
ということでリュウちゃんの
一人言では皆さんの一人言を
どしどし募集しております
概要欄にフォームあるので感想なり
ご意見なり何かご質問なりあれば
送っていただけたらなと思います
ということで今日か明日かお元気で
楽しんで癖強めで
弱さは皆さんの中にもありますし
僕の中にもありますし
皆さんの周りの方々の中にも
あると思いますので
どうぞ優しく生きていけたらなと思います
はい
今日もお聞きいただきありがとうございました