配信再開の挨拶と近況報告
お餅が過ぎになりました。
りゅうちゃんの独り言
おはようございます、りゅうじです。
どうもどうも、よろしくお願いします。
撮れてるかな?いやー、すいません、すいませんでした?
すいませんでしたが、正しいかわかんないですけど、まぁ、お久しぶりですね。
ありがとうございます。ありがとうございます?
ありがとうございますもわかんないですけど。
でも、いろいろ配信が止まって、声かけてくださる方もいらっしゃって、
本当、僕の話とか、何かな?わかんないけど、聞いてくださってる方が、
まぁ、いたのは知ってたけど、本当におったんやなっていうのもそうやし、
ちゃんと聞いてくださってる人とかもいらっしゃって、
ありがたいことだなと、非常に思いまして。
そこと、配信できてないところとの、何かね、こう、あるじゃないですか、いろいろ。
それがちょっと、何て言ったらいいんやろね。
配信できてないことにはずっと、何だろう。
配信できてなくてもいいやとは全然思ってなくて、
でもなんか配信したいなっていう、まぁいろいろあったって言ったらそれまでなんですけど、
配信したいなっていうのがちょっとね、
ここで言うべきかどうかわからないようがあるんですけど、
濁すほどでもないんやけど、一応元気でやってて、
カッコ好きの一応なんですけど、元気でやらせてもらってて、
とりあえず生きてるし、とりあえず楽しんで生きてます。
配信も久しぶりで、本当にね、
人と話すことがそんなになくなっててですね、いろいろ無理に住んでるっていうのがあって、
話すときは話すんですけど、人と話すことがだんだん減ってきてるのもあって、配信もなぁみたいな。
で、あともう一個がマイクの調子、機材のせいなんやけど、
マイクの調子なんかわからんけど、これも撮れてるかわからんから、
2つ同時で録音してて、撮れてるんやったらこのマイクの方で配信するんやけど、
撮れてなさそうやったら、ちょっと音源微妙な配信になるかもしれなくて、
それも配信がなぁみたいな、チェックするのもめんどいなぁみたいなことも思ってて、
やめとこうかーってなってたんですよ。
でまぁね、一回今年も休んで、もう一回再開して、
で今なんで、いつや?配信最後。
6月やったんやから5月とか、4月5月から止まってるんで、
ね、あっという間になってきましたね。
なんか今年はちゃんと梅雨を、梅雨というかね、もうほんと降ったら土砂降りじゃないですか。
なんかひとひと雨じゃなくて、降ったら降るみたいな、はっきりした天気で。
夜に降りましたね結構ね、朝じゃなくて夜によく降って、
寝ながら雨の音聞くみたいなのが、なんか最近やったなぁみたいな。
でもう7月の、今14日火曜日、夜19時50分になるところなんですけど、
ね、日差しが痛いくらいになってきましたね。
さあさあさあ、まあ今日は何の話しようかなみたいな、そこまで長く撮ろうとは思ってないんですけど、
ありがたいですねほんとに、ありがたいなっていう。
読書体験と小説の魅力
ありがたい、でもそうかな、撮り始めて何喋ろうかなってなって、
ありがたいなって思い始めたんですよね。
でもそれまでは全然ありがたいなって思ってなくて、
感謝とかもあまり感じれてなくてですね、いろんな方面にね。
頭ではわかってるけど、心からわかってないみたいな感覚だったんですよ、ずっとね。
先月ね、めちゃくちゃ本、めちゃくちゃって言ったらいいのかわからないけど、
めちゃくちゃ僕的には本読んでてずっと、10冊読んだんですよ先月6月開けて。
もう良かった、面白かったですね。
今年一の本は間違いなく弱さ講なんですけど、
今年一にも勝るとも大人みたいな、あってる?
今年一にも勝るとも大人みたいな本また読んじゃってね、それもまた話したいし、
そこでね、ちょっとまた気づきを得たことがあって、
それを6月の終わりぐらいから読んだ時に、
長く休んですいませんみたいなのとともに出そうと思ったんやけど、
ずるずるだらだらと。
で、今回これ配信してるけど、その次の週かわからんけど、
その次どれだけ空いて配信するかとかわからんくて。
これもあんまり編集しようとは思わずに、
マイクのチェックだけして、音のチェックだけして配信しようと思ってるんで、
あんまり長くなりすぎるとチェックがめんどくさいんで、
長くは喋らないでおこうかなっていう感じなんですけど、
改めてりゅうちゃんの一人ごとやっていこうかなと。
で、その間にというか、先月も今もなんですけど、
ポッドキャスターずっと聞いてて、いろんな人とか。
で、やっぱ流行ってきてるって言ったらいいんかな、なんかありますよね。
いい感じやなみたいな。
だからこれまで配信してきてよかったなって思ったし、
もっといろんな友達、それこそね、
友達の配信をもっと聞きたいなと思ってて、
もっとみんなと配信してくれたらいいのになーって思ってる自分が
配信してないのもなーっていうのも思ってたんやけど。
だからいつかは始めようと思ってて。
だから休んでたけど、なんか別に止まってたわけじゃなくて。
とはいえ、そのためにネタ仕込んでるとか、
第2弾、第2章ちょっと変えてこんな感じでやってみますとかではなくて、
本当これまで通りに今日思ったこととか、
先週1週間で考えたこととか、最近気づいたこととか、
それぐらいのテンションでいきたいなーと思ってて。
マイクの調子が悪くなければね。
ちょっと言い訳にさせて欲しいんですけど、
マイクの調子が良ければ。
なんでだろうね、その最後の最後らへんの、
先週、違う違う違う、前回とか前々回の、
ほんまにちょっと音が切れてたりとか、
発話してるのに録音されてなかったりとか、
あれかな、変えたからかな、そのアプリを。
だから前のバージョンのアプリに戻してやってて、今。
これでいけたらこのまま、よし、じゃあ次も撮ろうかと思えるので、
願ってます、それを。
で、これがちょっと全然いいやみたいになったら、
考えます、考えるかな、感じます。
そんな感じでやってて。
ずっと本読んでて、最近ね。
小説を特に好んで読んでて。
小説を読んでてね、面白くって。
家に何冊か小説あったから、それから読んでるんやけど、
小説って分厚さがあるじゃないですか。
これ薄いからすぐ読めるなとか、2日くらいかなとか、
これ分厚いから1週間かかるなとか。
そういうのがちょっとね、先月10冊ぐらい読んで、
今も読んでて、感覚というか、これ今この気分やなみたいな。
それこそ、なんかね、気づいたんですけど、
短編小説って多いなっていうのを気づいてね。
一人の小説家が2、300ページを7つに分けて書いてるみたいなのが、
多いなというか、この人の本読みたいなと思ったら、
短編集なんやこれってなって、
短編集に行き詰まったんですよ。
ぶち当たったんですよ。
ちょっと長めの1冊、重ためのやつ欲しいけど、
600ページとか上下感とかではなくて、
1冊で完結するけど、ちょっと分厚めの、ちょっと重ためのみたいなんで探して、
それを何冊か今揃えて読んでるんやけど、
でもそれを読み続けてると、短編が欲しくなるんですよ。
なんかサクッと、サクッとじゃないな、
なんかこの短編の良さがまた分かってきて、それこそ、何だろうね。
ショートショートも、星新一さんとか一緒に読んでたんやけど、
面白いんですけど、ほんま数ページ、4、5ページ、6ページくらい短いものとかやったら、
終わるものとか、面白いんですけど、何かもう少し物足らんなみたいな、
ほんまに何だろう、一口ずつ食べてるみたいな。
で、長めの小説1冊読みたいなと思ったのは、何か変化があるじゃないですか、
登場人物に。何かその変化とか、最初に作者とかが、
伏線じゃないけど、そういうの入れてたりとかするのを、
うわここで回収されるんやとか、
確かにこの時こう思うけど、この人やったらこうやって変わって読み進めていくしね。
こういう状況があったから、こう変わって、あ、こうなるよねみたいな、
そういうのが感じたかったよね、長編を読みたいときは。
でも短編は短編で、その短編の中の、何だろう、
短さゆえの、何だろう、例えば43歳とかだったら、
43歳スタートからしか分からんから、43年分の何かこうちょっと、
こういう暮らし方してたんかもなとか、その会話の中で、
奥さんとは23歳で出会ってみたいなのが一瞬出てきたりとかして、
あ、この時代でそれを感じてたら、今のこの暮らし方するかもなとかっていう、
そういう想像の仕方もして、で終わり方とかも、
なんかはっきりせんかったりするとかね、何て言ったらいいんやろ、
なんかその事件が起こるじゃないですか、大体出来事とかが、で解決するかせんかみたいな、
一応解決に向かうんやけど、みたいなその心意気だけ作って、
ちゃんちゃんみたいな終わり方するみたいな、じゃあ俺が立つかみたいな感じで立って、
その事件はどうなったか分からんみたいな、ちょっと余白残されるかみたいな、
それがなんか短編のなんかちょっと、うわーみたいな、ここで終わるんかみたいな、
でも続きないんかみたいな、なんだろ、また違った面白さがあって、
なんかドラマとかアニメとかあって、やっぱ引きで終わるじゃないですか、
あ、来週どうなんねんみたいな、そう、おい、みたいな、面白くなってきたな、
みたいなところで終わるじゃないですか、でもなんかそれって早く次見たいなとかって、
来週があるからみたいな、その次の回があるから、その期待込みで見れるけど、
うわー、来週持っててほしいなとか、なんだろ、うわ、ここで終わるんかい、みたいな、
そう、だから俺は結構その溜めて、2、3話溜めて一気に見るみたいなのが好きなんよね、
それはなんかやっぱりこう、CM行って引いて終わるのが、なんかあんまり好きじゃないから、
溜めて、で、ご飯中に見れるとか、その1日で見れる量ぐらいを溜めて一気にパッパッパって見るのが好きなんやけど、
なんか短編はね、それ、短編小説は、こう、次がないのが分かってるじゃないですか、だからこう、
なんかページめくっていくんやけど、なんかどれ、どこで終わるか分からんの面白いし、
ここで終わるんか、みたいな、うん、その、ここで終わるんかやし、来週ないこと込みが分かってるから、
来週ないっていうことを前提に読んでるから、続きがないって意味でね、続きがないっていう前提で読んでるから、
どこで終わるんやろう、みたいな探し方をしながら読んで終わって、うわ、みたいな、で、なんて言ったらいいの、こう、
アーティストのさ、音楽のさ、アルバムもさ、やっぱりアーティストは順番に意味とか込めてると思うんすよね、おそらく、
最初この歌聴いて、最後この歌で締めるみたいな、中盤これ上げてもらってみたいなのが、たぶんおそらくアルバムには意味がね、おそらく込められてると思うし、
それと同じような、まあなんだろうな、あると思うんすよ、小説の中にも短編小説の中にも、
この順番で読ませてる意味とかね、なんかその辺の何だろう、作者の感じみたいなのが面白いですよね、そう、
踏んで、なんかその作者の話にまたちょっと移るんやけど、結局まあまあ喋ってるっすね、すいません、そう、作者の話に移るんやけど、なんかね、
ハマる人とハマる人、やっぱあるなーっていうのは、こう、いろんな人、読み進めていくとあって、
で、なんかそれが、いろんな人読むゆえに、なんか今回この気分の人の文章読みたいなとか、新しい人の、この人の作品、タイトルだけ知ってるけど中身読んだことないから読んでみようとか、
あーこの人の文体ってこんな感じだったなーみたいなのが、なんかね、ちょっとわかるというか伝わるというか、感じがするんですよ、なんかでもそれをうまく言葉にすると難しいんやけど、
一番でもわかりやすいのは村上春樹さんかなとは思ってて、村上春樹さん一冊読んで、みたいな、なんだろうねあの漢字、村上春樹さんの漢字を感じるというか。
で、浅井涼さんも、何冊か読んだことがあって、過去にね。で、それを探して最近読んだのがスターっていう本なんやけど、あ、霧島部活辞めるってを読んで、いやもう一冊浅井涼さんのやつ読みたいなってなってスターを買ったんやけど、それまでは勢力と、あとなんやったっけな、あとなんかもう一冊読んでたんや、浅井涼さんの。
読んでたかな、まあ勢力読んでて、そう、あの漢字なんか読みたいなって思って、で霧島部活辞めるって読んで、なんだろうねあの浅井涼さんの、その何やろ、ストーリーの構成もそうなんやけど、文体と、えっとね、社会というかその個人の裏側を
えっといろんな
スターの描き方とかもそんな感じで、スターはえっとね、あらすじ言うと、高校生のときに主人公二人おって、高校のときに有名なショーを二人で撮って、監督として、で後卒業したときは一人は有名監督の弟子になって、もう一人はYouTuberとしてフラフラ行くみたいな、そういう始まりで始まるんですけど。
でそれで、今のこの時代YouTubeがすごく見られるから、映画が重たくなってる、2時間も見れる人がおらんよねみたいな話になって、でそれで映画監督の下についた人は、いやこれでいいんやろうかみたいなのも思いつつ、そのYouTuberでその行ったもう一人の方がバズるんよ。
で、そのバズった方は叩き上げてというか、そのポッと出で爆発してみたいな、それに対しての焦燥もあり、そのもう一人の映画監督の弟子についた方は焦燥もあり、なんで映画監督についている俺よりもあいつの方が先にそういうことになるんやみたいな、そういう何か行き通りもあって、でそれをお互いに感じてるみたいな話で。
だから今回の映画の話でいうと、ファストとスローとかそういう言葉にもなったりするだろうし、その2人とその2人の周り、映画監督とか先輩とかYouTuberの被写体とか、そういう周りの人たちからの声掛けでその2人の浮き彫らせ方みたいなのがすごい面白いし、周りの人たちがすごくキーパーソンで、その2人の現状を言語化してくれるんよ。
なんかそれがすごく面白いなっていうのを感じて、浅井亮さんすげえなっていうのを思って、スターぜひ読んでみてほしいんですけど、めちゃくちゃ面白かったです。
そういう文体を欲してるなっていう気分であったりとか、作者によってなんか自分のこの人読みたいなとか、新しい作家さんのやつ読んでみたいなっていうのをなんかちょっと変えれるようになってきた。
今後の配信について
だから最近小説にハマってて、ハマってるというか読み続けてて、なんかその弁学系の本を全然読めてなくてなかなかやばいんですけど、いろいろね、大学院とかね本当どうしようって感じなんですけど、やばすぎる。
そんな感じですわ。なのでちょっとこれからも引き続きちょっと本の話を多めになっていくかもしれへんし、もうなんならあんまりね僕の話とか全然聞いてないから、その本をまじでネタバラありで僕が話したいことをめちゃくちゃ話して、
感じたこととかこの文章良かったよみたいなことを話すのもいいかもなーって思ったりとか、なんかそういうちょっとずつ立ち直る配信やってみようかなーみたいなこと思ってるので、
チェックしていただけたらそれは嬉しいし、フォローとか反応、コメントとかくれても嬉しいし、まあでもそこまで僕もちょっと肩肘張らずにやろうかなーと思ってるし、改めてポッドキャストについて思うこととかも話したいなーとか思ってるので、
一人喋りまたぼちぼち始めていこうかなと思いますので、やっていきます。ありがとうございます。ではまた。