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妻が6年越しの夢を叶えた話 #1227
2026-04-13 17:50

妻が6年越しの夢を叶えた話 #1227

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00:06
みなさん、こんにちは。ということで、やっていきましょう。 はい、月曜日ということで、また新しい1週間にスタートを切っていきましょう。
って言ってもね、あの今、夕方6時ぐらいに撮ってるんで、もうスタートは朝切ってる人がほとんどだと思いますが、
あのー、今日ですね、 会社で1時から5時まで
ちょっとね、多分1年の中でも一番大きな会議が今日あって、4時間ですよ。
あのー、現地でね、リアルで参加してるメンバーの方が多分多いのかな、今日は。
けど、ちょっと僕はもう、みんなが行くからといって僕は行かないっていうスタンスなんで、テレワークでね、在宅からZoomで参加したんですけど、
そうは言っても4時間は長いですよね。すごく重要な話ばっかりで、大事な会議なんですけど、でも長い。
もうね、ちょっともう疲れてなんなら眠いぐらいなんですけど、今その会議が終わって、ちょっと仕事をして、で、ラジオを撮ってるといったような月曜日を過ごしております。
えー、今日は、ちょっと身近で起こった夢が叶った話をしたいなと思っています。
夢って叶うのかって、なんかね、いろんな人が夢は叶えるものだみたいな発言、言葉があったりとか、夢を叶えてる人、テレビを見たりSNSを見たらたくさんいると思います。
で、そこと自分を比べて、自分の夢なんて全然叶ってないなとか、子供の頃は夢があったのに今は特にないなとか、
夢を叶えるとか夢が叶うというものが、もうかなり他人ごとになっている人って、世の中たくさんいると思うんですよ。
で、うちの妻がね、一つ夢を叶えた直後なんですよね、実は。
昨日夢を叶えていて、夢って別に1個じゃなくてもいいじゃないですか、2個3個、5個10個、別に合ってもいいと思うんですけど、そのうちの一つをね、昨日叶えていました。
僕はその瞬間一緒にはいなかったんですけど、いやーなんか感慨深いなと思っていて、ちょっとその辺の話を今日は深めにしていきたいなと思います。
で、結論から言うと、うちの妻はBTSが大好きなんですよね。
K-POP、まあいろんなアーティストがね、うちの妻のアーティストのこと好きですけど、その中でも一番最初に好きになったのがBTSで、ちょうどコロナ禍ですかね。
BTSのことが大好きになって、でもコロナ禍でライブは行われなくて、当たり前に日本でのライブなんてないわけで。
で、コロナ禍を過ごしていくうちに、韓国は兵役ってものがあるので、彼らはまだ20代前半かな、かなり若いメンバーで、
03:07
みんなのきなみ兵役に行くというタイミングがあって、活動を休止になりました。
うちの妻は韓国、違う、K-POPの中でもBTSがまだ大好きになって、BTSのライブが見たいなと思っていたというにもかかわらず、
もちろんコロナ禍で見れない上に兵役、いつ見れんねん。
いつ、自分の大好きなアーティストのライブを、いつ、自分は生で見れるんだって、
すごいこうなんか、本当に見れるのかなっていう、なんか半信半疑だったんじゃないかなって思うんですよね。
で、昨日韓国で、いや、BTSがちょっと前、今年からか、今年から活動を再開すると。
で、ツアーをするというので話題になっていたので、知っている人もいるかもしれませんけど、
昨日、韓国現地で、なんとうちの妻はBTSのライブを見ることができたんですね。
日本のチケット一枚も当たらないのに、韓国の現地のチケットが当たって、で、昨日行ってました。
まあ、年間3、4回、多いところ6回韓国に旅行に行ってるので、うちの妻は、もう韓国語も楽勝だし、韓国のことも詳しいし、
一人でライブに行くなんて、もう楽勝なんですけど、一つ夢を叶えていました。BTSのライブを見る。
で、実はもう一個夢があって、BTSのライブでメンバーがMCなりなんなり、言葉を喋りますよね。歌とは別で。
そのMCの内容をすべて理解できるようになりたいって言って、何年か前から韓国語の勉強を始めたんですよ。
本当にもう、何年か正確には覚えてないんですけど、多分3年、4年、長いと5年ぐらい勉強をしてるはずなんですね。
原動力、きっかけは、BTSのライブで自分の推し含め、メンバーの言葉、MC、話してることを理解できるようになりたいと。
現地でライブを見たいし、そこででも何言ってるかわからないってすごい悔しいから、それを理解したいっていうので勉強を始めた。
で、コロナ禍もちろんありますし、閉鎖になって活動は休止になって、勉強するモチベーションなんて別になくなってもおかしくないじゃないですか。
けど、私の妻は勉強を続けていました。
韓国人の人と電話をして、韓国語を話すっていう場を自分で作り、英語でいうTOEICみたいな試験を受けるために勉強して、試験を受けて、自分が受かりたかったレベルに受かってっていうのをこの数年間ずっとやってて、
で、昨日ようやく現地でライブを見るっていうことを夢を叶えて。
06:05
プラス、ちょっとまだ実際に具体的なフィードバックというかその話は聞いてないですけど、今旅行中なんでね。
けど、たぶんほとんどの言葉が聞き取れるようになってたんじゃないかなと思ってます。
実は昨日のライブの前、金曜日かな?木曜日かな?
韓国公演の1公演目かな?が配信でね。購入して配信で見ていて、うちの妻が家で。
その時にも特に言ってることがわからない、聞き取れないってことは言ってなかったので、まあ大方いけてるんじゃないかなって想像すると、
たぶんメンバーが言っていることをちゃんと韓国語で自分も理解できるようになっていたいっていうことも同時に考えたんじゃないかなって思ってます。
まだ帰ってきてないんで、帰ってきたらその辺の話も詳しく聞きたいなと思ってます。
僕は第二言語っていうものを話せる人間ではないので、英語に比べて韓国語の方が簡単なのかどうかわからないですけど、
でも少なからず第二言語を学ぶってすごい難しいし実感もかかるし、途中で心が折れてもおかしくないぐらいのことに挑戦していると思うんですね。
僕は英語の教員免許をもっておりましたけど、別に話せるスキルは全くないので、
本当に知っている単語と覚えている文法とかを使いながら、まあ適当に伝えればいいんじゃないかっていう感じでね、
たぶん英語圏に行くとそういう話し方をするような気がするんですが、
うちの妻はね、もちろん英語も話せないですけど、韓国語は何とか頑張りたいって言ってやってて、
すごい難しいと思うんですよ。
学ぶ、使いこなす難しさもあるし、やっぱり目標が、目的がね、
BTSのライブでMCを理解するっていうところだったので、
やっぱり活動休止とかってすごいモチベーションがブレてもおかしくなかったけど、
やっぱり一人で韓国に旅行に行って、うまく話せたっていう成功体験もあれば、
なんかうまく理解できなくて本当悔しかったっていうことも聞いたことがあるし、
そうやって成功体験と悔しかった思いとかを自分の中でエネルギーに変えて、
いつ、この努力がいつ実るかわからない中でも継続していたから、
たぶん昨日みたいな日を迎えられたんじゃないかなって思うとね、
まだ直接話してないですけど、すごいこっちまで嬉しいなって思うと同時に、
当時僕が気をつけていたことって何かなって思って振り返ってたんですけど、
たぶんこれだけだなと思っていたのが、
09:02
応援するとか、頑張れ、できるよっていう背中を押すじゃなくて、
邪魔しないことだなって思ったんですよね。
いやいやいやいや、そんな第二言語を勉強して、
そのメンバーが話していることを理解できるレベルまで持っていきたい、
そんなんできる?ほんまにできんの?みたいな感じで、
ちょっとこう、疑うじゃないですけど、
え、大丈夫?いけそう?っていうような感じで、
反対勢力じゃないけど、やる気をそぐような発言をするとか、
そういうことは絶対にしちゃいけない。
もちろんする気もないですけどね。
あとは機会を奪わないこと。
例えば、今日の夜、さっきも言いましたけど、
韓国人の友達と電話するとか、
今日は韓国語の勉強をする時間を夜取りたいとかっていうものに対して、
なんかこう、人に会ってはね、
いやいやいや、自分との時間を大事にしてよとか、
今日一緒にさ、散歩行くって言ったじゃん、
ゲームするって言ったじゃん、とかじゃなくて、
お、いいじゃん、やっておいでっていうふうに言うこと。
背中を押すというよりは、機会を奪わないこと、
時間、違うな、機会を奪わないこと、
邪魔しないことを当時僕は気をつけていたなって振り返ると思います。
夢って、ドリームキラーっていう言葉があるように、
そんなの無理でしょって言われたりとか、
そんなの口だけ言ってるだけ絶対無理って言われたりとか、
あるいはそれを邪魔するようなことを起こしてくる奴がいたりとかね、
諦めて現実見ろよって言ってくる人がいたり、
邪魔されるものなんですよね、夢って。
夢って語れば多分邪魔をされると思うんですよね。
背中を押されるだけの人、みんなが自分の味方である、
そんな環境の方が多分少なくて、
多くの場合、親とか友達とか先輩とか上司とかに邪魔されると思うんですよ。
だから僕は多分当時のことね、あんまり鮮明には覚えてないけど、
邪魔しないこと、特別背中を押す、特別応援する以上に、
邪魔しないこと、やりたいと言っていることを、
存分にできるような関係性、雰囲気を作る、
そういうコミュニケーションを取るということを気をつけていたなって思います。
それは対妻に対してだけじゃなくて、対クライアントさん、
このビジネスの文脈においても全く同じだなと思っていて、
もちろん僕はコーチとしてクライアントさんのやりたいこと、
12:03
挑戦したいこと、実現したいこと、背中を押すということも、
場合によっては全力で、場合によってはって言うと言葉が悪いな、
なんか誤解を招きそうですけど、背中を押すということももちろんある。
けれども、それと同じくらい邪魔をしないことも重要だなって思っているなって、
なんかそこがリンクしたんですよ。
分かりやすく背中を押すことも、言葉を使ってね、
分かりやすく背中を押すこともあるけれども、
それと同じくらい邪魔をしないこと、
なんか正論が必ずしもいいとは言えないなと似てるかもしれないですけど、
でもさ、現実はこうだよとかっていちいちそういうことを言わない。
もそうだけどね。
背中を押すのと同じくらい邪魔をしないことも大事にしてるなと、
そこが繋がって、
なんか多分このラジオを聞いてる人って、漠然と聞いてる人ってあんまりいない気がするんですよね。
僕のラジオは趣味ぐらいな感じで、なんか日課としてね、日常の一部として聞いてくれるのはものすごく嬉しいし、
なんか音声配信の理想系だなって思うんですよ。
でも同時に、やっぱりここから何かを持って帰りたい、吸収したいっていう人も多いと思っていて、
じゃなきゃ毎日聞けないよなって思うんですよね。
そんなに、なんか日常の一部、もちろんそれは最高に嬉しいですけど、
でも日常の一部になれるほど、僕の話がおもろいかなとかね、なんか考えると、
プラスアルファで何かやっぱり持って帰りたい、持って帰ろうとしている人が半数以上はいるんじゃないかなって思うと、
なんか、なんていうのかな、今うまく言葉が出てこないんですけど、
これは最適に伝える言葉がちょっと今パッと出てこないんですけど、
なんかこう、何か成し遂げたいとか、これを叶えたい、達成したいっていう思いを持った上で、
このラジオを日常の一部に入れてくれている人が半分以上いるんじゃないかなって思うと、
やっぱり、応援してもらえる、背中を押してもらえる環境とか、人間関係も持ってほしいんですけど、
同じぐらいやっぱり邪魔されない環境っていうのも意識してほしいなって。
ちょっと似てると思うんですけど、応援される環境、背中を押される環境と邪魔されない環境って、
多分すごく似ていると思うんですよね。
けど、両方の意識を持ってみてほしいなと思っていて、
例えばコーチをつける。コーチは多分応援してくれる、背中を押してくれると思います。
15:06
けど、そのコーチが会話の中でどこかで邪魔に近いような発言、それこそ正論とかをぶつけてきちゃうかもしれないし、
コーチはいいんだけれども、周りの人間関係、家族とか親とか友達とかが邪魔に近いことをしてくる人間かもしれない。
応援してもらえる、背中を押してもらえる環境と邪魔されない環境を同時に手に入れてほしいんですね。
これ揃うと僕はその考えたいことの実現に大きく近づくんじゃないかなって思います。
それはコーチとして僕が接してきた今までの経験を含めてもそうだし、
さっき話した妻の今回のすごい嬉しいね、やっと叶ったっていう体験をそばで見ていて、
そうだなって改めて思ったので、
最後にちょっとずるいなって言い方をすると、
僕はクライアントさんのことを、背中を押す、応援すること、背中を押すことをもちろんしますよ。
当たり前に、それも言葉だけじゃなくて本気でそう思ってしますよ。
同時に邪魔しない、そういうことができる人間だなって。
僕は今までの経験からもそうだし、これからもやっぱりそれを大事にしていこうと改めて思っているので、
そういう上で僕と関わるということも一つ選択肢として持ってもらえると、
それがみんなにとってハッピー、絶対最適かどうかは分からないですけど、
検討する選択肢の1個に、この僕という人間との関わりも考えてみてもらえると、
もしかしたらこの中の誰か1人ぐらいは、僕とのコミュニケーションによって何か流れが変わるとか、
チャンスをつかんだりとか、そういうことが起こるかもしれないなと思っています。
というわけで、うちの妻はまだ帰ってきていませんので、詳細はまだ僕も分からないんですけど、
帰ってきたら、もう言うてる間に、言うてる間にというか、今日月曜日だから明日かな?
明日帰ってくるんで、どうだったかって話は存分に聞かせてもらって、
そこからまたこのコンテンツにつながっていくといいなと思っています。
はい、というわけで、長時間の会議後で、なんか僕の声のトーンが低かったら申し訳ないですけど、
今日もありがとうございました。また次回お会いしましょう。バイバイ。
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