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みなさん、こんにちは。ということで、やっていきましょう。
はい、昨日はですね、何時間だろう、十何時間か、十二時間、十三時間ぐらいかな、働いたんですよね。
今日も朝7時半から始めて、ただ、昨日、今日のその、なんだろう、頑張りというか、詰め込んだおかげで、
今日は割と早く仕事が終われたという感じで、ちょっと体力的にも余裕があって、無事にラジオを撮ることができてます。
本当はどんな状況であれ、ラジオが撮れるに越したことはないんですけど、
まあでも、その時、できるベストを尽くすっていうことをね、大事にするというか、
あまりこう、やんなきゃやんなきゃって、思い過ぎることによるなんかこう、精神的な負担みたいなものは、僕も過去に経験してるんで、
あまりこうね、自分を縛りつけすぎないように、いい意味で自由にやっていけたらなぁと、なんかこう、ここに来てまた思ったりしていますね。
はい、というわけで、今日は、自分の好きな世界を作るというか、自分が誰と付き合って、どんな人と関わって、逆にどういう人とは距離を取って、
人間関係とか、どういう世界を自分の身近なところで作っていくのかっていうのを、
自分で決められること、自分の選択によって、自分のしたいように、意外とできるんだよっていう話をしたいと思います。
まあ、こういった話はこれまでにも、いろんな僕の経験もそうだし、他に僕が何か実際に見たりとか、話を聞いたりとか、やってみたりとかして、そういったところから着想して、
似たような話をしてきたことはあるんですよ。
今回は、僕は最近ゲームにハマっているっていう話を、ここ何ヶ月かラジオでも話をしていると思います。
で、主にスプラトゥーンはずっとね、今更ですけどスプラトゥーン頑張ってるんですよ、現在進行形でね。
で、最近ちょっと前に友達コレクションっていうゲームを買って、知ってる人もいると思いますけど、
簡単に言うと、自分の好きなキャラというか、まず自分の島を作りますと。
そこに住ませる人を自分で作れるんですね。
なのでツイッターとか見てると、自分の好きなアイドルグループとか推しのグループ、アーティストとか、
自分の好きなアニメのキャラクターとかをね、みんな一人でいっぱい作って、
自分の好きな世界観を本当に作っているような人もたくさんいます。
嵐とかね、アイドルで言うと何だろう、ストーンズとか、スノーマンとかかな、人気なのって。
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あんまりよくわかんないけど。
あとは普通にバンド、最近だとミセスとかを作っている人もいたし、
進撃の巨人のキャラクター、調査兵団作るとか、ハンター×ハンターのキャラクターいっぱい作っている人もいるし、
TikTokとかで調べたらね、めっちゃあるんですよね、そういうクレヨン神社とかドラえもんとか。
もちろんそこに自分自身とか、自分の身の回りの実際の人を済ませることももちろんできて、
僕もいるし、僕の推しのアイドルもいるし、僕の好きなアーティストもいるし、僕の好きなアニメのキャラクターもいるし、
本当に自分が作るっていうのが、本当に自分が作りたいキャラを作るというわけではなくて、
実際に作るとなると難しいので、特徴が細かいキャラクターとかってなかなか作れないから、ハードルが高いから。
好きなアニメの中で作れそうなキャラクター、わりとシンプルな顔の特徴がある意味すごい際立っているキャラクターとかの方が作りやすくて、
そういうね、僕もハンター×ハンターとか、クレヨンしんちゃんもそうだし、あと何がいるかな、スラムダンクとか、
あとは誰がいるっけな、自分の好きな海外ドラマの主人公とかね、実際だから俳優さんですよね、海外の。
アイドルもいるし、アーティストもいるし、あとなんだっけ、チェンソーマンとか、
そんなね、好きなキャラクターとか、好きなアニメのキャラクターとかもいて、島も、僕あんまりデザインセンスがないので、
うちの妻に島のデザインとかをね、ここに道を作るとか、ここは芝生で、ここは砂浜で、海があって、
ここにこういう観覧車を、観覧車はここでとか、家はこの辺が住宅街でとか、そういうのをね、ちょっと力を借りながら作っていて、
今はすごく自分の作りたい世界観までは完全再現とは言ってないけど、まあでも、こういうふうに、こういう島にしたいとか、こういうキャラクターを入れたいとか、
こことここ、なんか恋愛とかもね、実際あって、僕もあの、このゲームの中では自分と推しが結婚して、そこに子供が誕生してみたいな、
なんかそんなね、現実ではありえないことが起こってたりするんですけど、そう、恋愛要素もあるから、このキャラとこのキャラ、この人とこの人を夫婦にしたいとか、
こう、逆にこう、振られて慰める時に、この自分がくっつけたいキャラクターをそこに連れて行って、なんか、こう、励まさせて、ちょっとこう、また仲を深めるみたいな、
なんかそういうね、自分が、自分というキャラクターが誰と仲良くなりたいか、誰と恋愛したいか、っていうことももちろん、自分の意思で、こう、ゲームだからね、操作していけるし、
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自分が作りたい島の雰囲気とかね、まあ、建物とか、置いてるものとかも含めて、自分がしたいようにできるし、
自分以外でも、こことここをうまく、なんか、ここの人間関係良くなったらおもろそうだなとかっていうのを、自分でね、こう、そうなるように頑張って仕向けたりとか、
現実的ではない要素ももちろんあるんですけど、まあでも、大きく、広い意味で言うと、自分の好きな世界、自分がこうしたい、こんなところで過ごしたい、こういう人間関係を作りたい、
っていうものを、ゲームの中で体験、体験っていうか、まあ、実現している、そういうことが僕はゲームを通して今、できてるというか、なんかそういうのを感じたりしてるんですよね。
で、じゃあこれ本当に、現実でできないのかっていうと、できないことももちろんありますけどね、他人をコントロールできないし、
あそことあそこ、仲が悪くなっちゃえばいいのにって思ってもなかなかね、あの、コントロールできないから、そこはもちろんコントロール不可能部分もあるんですけど、
けど、自分自身の行動とか、自分がどう立ち振る舞う、誰と一緒に過ごす、誰とは関わらない、っていうことは、ある程度自分の意思でコントロールができるし、
自分がこうしたい、こうしたくないに従って一貫した行動をしていくと、多分それって叶う可能性が高まっていくと思うんですよね。
例えば、この人と一緒にいたいとか、仲良くなりたいとか、この人のそばで働きたいとかって、叶わないこともあると思いますけど、
けど、努力して叶う可能性は高められると思うし、こういう人とは関わりたくないって思うんだったら、自分から縁を切ることも別にできるわけだし、
ああいうところに行きたいとか、あんな風になりたいって思うなら、今の環境から飛び出して、そっちの環境に一歩踏み入れるっていうことも、そういうチャレンジもできるわけですよね。
どういう人間関係を残して、どういう人間関係を切っていくか、どんな環境、どんな価値観、文化を大事にして、
逆にこういう環境にいたくないっていうのは自分にとって何なのかっていう言語化もそうだし、
そうやって、一見ゲームの中でしかできないような話でしたけど、でもよく考えてみると、自分自身の一個一個の選択、決断、発言、行動で、
自分がこうしたい、こうしたくないっていう世界に近づけていくことはできると思います。
100%叶わなかったとしても、可能性は上げられると思います。
逆に言うと、何もしなかったら、あるいは逆のことをしてしまうと、自分がこうしたいなって思ったり、こうしたくないなって考えているものと、
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こうしたいなと思っていることとは逆になっちゃうし、こうしたくないなって思っていることが本当に起こってしまうような、そういう可能性もやっぱりあると思うんですよ。
なんで、意外と自分の一個一個の誰と付き合う、
何を、どんなことを受け入れて、どんなことを断るとか、
誰に自分からアクションして、どんな人には自分から距離を取るとか、
なんかそういう一個一個の細かい選択は自分の意思で選んでいけるし、
その選んでいった積み重ねが理想に近づいていく、理想の実現に繋がっていくと思うんです。
なので、ゲームを通じて僕はまた改めて、やっぱり自分がどんな人間関係を大事にして、どんな世界に、世界に行きたくて、
自分の身の回りをどういう人とか、どういう価値観で埋め尽くしたい、逆もしかりですね、
どんなものを排除していきたいかっていうのは、ある程度選んでいけるし、そうなるようにアクションをしていけるから、
まずはそこを言語化すること。どうしたくて、どうなりたくなくて。
それをするために、じゃあ何が必要か、どんな行動が必要か、何を残して、何を手放すか、
そういう段階を踏んでいくことが、多分自分が思っていることの実現に近づくんじゃないかなと思います。
人間関係を選べてますか?環境、そこにある価値観、自分の合うもの、好きなものに、自分からそっちの世界、そっちの環境を選べてますか?
なんか今一度考えてみてもらえるといいんじゃないかなと思います。
で、思い通りに、理想通りに進んでいる人はそれを続けてもらって、そうじゃないかと思っても、人はちょっと一旦立ち止まって、
自分はどうしたんだっけ?逆に今の環境って合っているんだっけ?っていうのを考えてみるところから始めてもらえるといいのではないでしょうか。
ということで、今日はこの辺で終わりたいと思います。
なんかちょっとね、喋りが上手いのか上手くないのか分かりませんが、自分的にはいい感じにまとまった気がするので、この辺で今日は終わろうかなと思います。
よかったらいいねとかもらえたら嬉しいです。また次回お会いしましょう!バイバーイ!