RADIO YAMABON vol.47 となるゲストは写真家 吉森慎之介さんです! 写真家 吉森慎之介さんが去年秋に刊行された写真集『その火は燃えているか』。 その写真集が美しく、素晴らしく、吉森さんのなかで静かに燃える種火を分けてもらった気分になった私たちは、READAN DEATでの展示最終日吉森さんを訪ね、インタビューさせてもらいました。 「縄文時代の遺跡を巡った記録」と一言えばそうかもしれないけれど、その存在や意味について一言では伝えきれない写真集の魅力。 現代に残る遺跡を前に、その時代に生きた人々の姿や生活を見つめるような。 その場所に身を置き、感覚を開き、でも少し客観的に。写真家である吉森さんが見た景色やその景色から受け取った古代の物語に、 ページをめくるたびに、惹き込まれていきます。 RADIO YAMABONでは、吉森さんがこの写真集を作ることになったきっかけのお話や、魅せられた「縄文」への思いについて たっぷり伺いました。写真家としての話も聞いていますが、結果的に、ほぼ「縄文」トークと相成りました!あつい縄文愛! 写真集『その火は燃えているか』は引き続き、READAN DEATでも販売中とのこと。 ぜひ、podcastとあわせて、ご覧になっていただきたいです! そうそう、吉森さんが出演中のpodcast「縄文ラジオ」を要チェックです。縄文愛!! 吉森さん、ありがとうございました! 吉森慎之介さん>>> website 縄文ラジオ>>> Spotify REANDAN DEAT>>> website
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