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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、リビオ氏さんがリビオ氏の仕事を好きなまま、 疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴走できるように、
メニュー開発や商材開発をし続ける。 し続ける!株式会社ジャーニーが、
ジワる経営を発信しております。 はい、ここでお知らせをしたいと思います。
4月の9日、埼玉県の北浦和で、白樺岡系の体験会を開きます。 ぜひ、ご参加ください。
そして、4月の20日、福井で体験会が行われます。
こちらは、ちょっといっぱいになってしまいました。 ごめんなさい。
そして、ちょっと戻りまして、4月の8日と4月の15日、夜の8時半から10時まで、
Zoom勉強会を行います。 こちらは、リビオ氏さんのマーケティングの基本の勉強と、
人事生産性経営の処方ですね。 2つとも基本処方みたいなところの勉強会を開きますので、
ぜひ、ご参加ください。 その後に、4月27日に総まとめで、新潟で対面セミナーを行います。
ここは、セールスとか、そういうことに関しての対面セミナーとなっておりますので、
ぜひ、ご参加ください。
はい、ということで、えっとですね、今日の本題は、
就職した時に、特価型の美容室に行くと怖いよね、っていう話ですね。
それはまあ、まあ皆さんわかってると思うんですけど、
じゃあそのことしかできないよっていう感じになる可能性が高いっていうこともありますね。
そして、じゃあ会社はなぜ特価型にするのかっていう、
オーナーさん方のお話を聞いた中で、僕が平均値を出してアウトプットすると、
その方が売り上げが上がりやすい、店舗展開しやすい、仕組み化しやすい、
っていうところでしょうか。
はい、ということはですよ、美容師さんが目をキラキラさせてこういう美容師になりたい、
っていうところと、美容室が求めているもの、お湯求めているもの、
っていうところの乖離があるっていうことに結構あるなっていうふうに思います。
特に新卒の子、中途でまた美容室を選ぶのとちょっと差があると思うんですけども、
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その辺ちょっと怖いなっていうのと、
よくね、いろんなコミュニティの、僕もオープンチャットなどに入ってるんですけども、
そこでね、いろんな相談案件とかみんなボンボン飛んでくるところとかもあるんですけど、
結局、潰しが効かないことが多いんですよ。
潰しが効かないってわかるかな。
特定の分野に特化しすぎて、他の仕事の分野への応用が難しい状態みたいな感じですね。
そう、だから応用力がない、っていうか、それで習ってないみたいな、っていう状態になるんですね。
20代の前半とかはやっぱり特化するっていうよりは、
ちょっとある程度幅広く、自分もどれが好きなのかっていうのを迷う時期もあると思うので、
なんかこう、やっぱりパーマカラー、ストレート、カットみたいな、
そういうちょっと複合的な仕事をやっぱり量を多めにやるところがいいんじゃないかなっていうふうに思いますね。
そうなるとやっぱり中価格帯ぐらいのところが僕はいいかなっていうふうに思ってて、
20代後半からはやっぱりもうそこをもうアホみたいにやった後に、
やっぱり価値を出せるサロンを選び出した方がいいのかなっていうふうに思います。
そこで、そこでですよ。
なんていうんですかね、特化に行ってもいいと思うんですけども、
ちょっと自分で商売をやるような業務委託だったりとか、
そっちに行くのは僕はなんかちょっと、それまた30代潰しがきかなくなるんじゃないかなっていうふうに思ってて、
なので、複合的に中価格帯でやれるところでやって、
20代後半ぐらいからちょっと価値を出せる、そこは特化でもいいと思うんですけど、
価値、自分の価値を磨いていくようなところに行き、
で、30代でちょっとこう、結果を出しつつ、まだまだ量を、その結果を出しつつ、
その価値で、価値の量を増やしていくっていう感じになって、
ちょっと経営能がそこで芽生えながら、
もうちょっと幅を広く俯瞰してみられるようなサロンを、
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っていうような流れの方が僕はいいような気がしますけどね。
そうすると潰しがきかないことになり、ないですね。
潰しがきかないことにはならないと思うので、
例えば女性だったら、子供がとか家族がとか結婚がとか、
なんかいろんなところに巻き込まれて、
自分が幅の狭いところでやらなきゃいけないときに、
あまり選べないときに、
じゃあ家の隣にこういうサロンがあったら、
って言ったときに、そういうサロンに自分がなれる、ね。
じゃあ自分が本当にテクニックがなくて複合的に何もなかったら、
1時間もかけてやっぱりそのサロンへ通わなきゃいけないこともある、そうです。
っていうことになるんですよ。潰しがきかないってことは。
ママさんのコミュニティのオープンチャットみたいなところも、
そういう感じですよ、ほぼ。
条件とかがめっちゃ出てくるんで、子供の条件だったりとか、
その働く時間だったりとか、条件条件条件条件が出てくるんで、
その中で自分が選べる人はめっちゃいいですよね。
それはやっぱり幅が広い人です。
しかも美容師だけじゃなくてもっと幅が広い人はバックオフィスもできる人ですね。
マネージメントができる人。だってお店に立たなくてもいいわけですからね。
そういう状況を作っている人はやっぱりすごいと思います。
なので僕はそういう状況を、まだ結婚してないスタッフがうちいるんですけども、
それを作ってます、今。
で、うちは特価型ですよ、もちろん。
特価型なんだけど、シラガロウカケアって全部できるんですよね。
デザインも絡めて。パーマ、カラー、ストレートなんで。
シラガロウカケアはすごいです。
特価でもストレートとかパーマとかカラーじゃないので、全部なんで。
だから複合サロンなんですよ。
だから僕はその辺のブラッシュ、テクニック、
そうです、デザインのテクニックっていうのもあるので、
新卒で入ってもいいと思います。
普通に新卒で入ってもらっても、オールジャンル勉強できるサロンだと思ってます。
だから潰しが効くんです。
ただ、ただ、もう価値あるサロンにいきなり入っちゃってるので、
もう中価格帯、低価格帯には戻れない体になってしまってます。
ということで、何の話かっていうところなんですけども、
今日のタイトルは就職した時に特価型の美容室に入ると怖いよねっていう話の、
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僕が思っていることを話しました。
ということで、今日もみなさんいってらっしゃい。
良い旅を。