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磨くなら、女じゃなくて消えてくる。 こんばんは、ロニーです。
この放送は、理美容師さんが理美容師の仕事を好きなまま、 疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるように、
メニュー開発や商材開発をし続ける株式会社ジャーニーが、 『ジワる経営学 白髪老化事業』を発信しております。
はい。 えーっと、今、ただいま、ちょうど9時ですね。
滋賀県の大津を通り過ぎ、今、名古屋に向かっております。 はい。昨日、おとついからですね、大阪入りをして、
大阪、水田市の、
病室、ユティルさんのところで、白髪老化ケアの体験会をしてきました。 はい。前日はですね、恒例のパワースポットに行くということで、
巨匠の岡本太郎さんの作品の中でパワーを貯めて、今日は臨んだんですよ。
はい。まあ、貯めてというかね、太陽の塔に久しぶりに専門学校依頼に行きまして、
しっかり岡本太郎のパワーを得て、今日、行ってきました。はい。
今日はですね、初めての体験を僕はしました。
それはなぜかというと、白髪老化ケアの体験会をね、自分が中心となってほぼやってたんですよ。
で、それを今日は校長さんに半分やってもらいました。半分。はい。
というのはですね、岐阜の校長さんが今代理店となって、白髪老化ケアを僕と一緒に広げていっていただいてるんですけども、
今度、4月の20日かな、福井で体験会を行うんですよ。
それは校長さんが見つけてきていただいたお客様ですね。
校長さんがZoomの勉強会を開いてくれたりとかして、今、コミュニケーションを取っていただいている状態ですね。
4月の20日までに色々ね、こんな風に伝えるといいよとか、あんな風に伝えるといいよっていうような勉強をよなよなしておりまして、
それの今日は練習ということで、半分ぐらいはちょっと練習の成果を出すということで、
今日は校長さんのパートを作ってですね、やっていただきました。
本当にですね、この仕事っていうのは本当に難しいなと思って、
久しぶりに人に教えるっていうことをしたんですけど、
普通にね、施術を、技術を教えるとかカットを教えるとかっていうよりは、
難しい部分、理念をとかコンセプトをとかっていうのは、なかなか難しいなっていうふうに思ってました。
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自分のお店のコンセプトとか理念みたいなのもこんなに教えたことはないかなっていうふうに思ってて、
っていうのはなんでなんだろうなって思ったときに、やっぱり校長さんはやっぱり一位、自分のお店の経営者でもありますし、
その経営者の人が経営者を教える、経営者の人が勝てるように導くっていうところは、
かなりこちらもシラガロウカケアのメンツにかけてやらなきゃいけないので、
かなり気合が入ってお尻ペンペンして、夜な夜な練習したよっていうところがあるんですよ。
以前は和歌山の体験会にも校長さんが来ていただいて、帰り、岐阜まで4時間とか5時間くらいあったんだな。
もうかなりその帰りもですね、トーク練習ずっとやったんですよ。
これ本当にそれぐらいやってきて、できることかなっていうふうに思ったんですけど、
本当に僕も初めてここまで教えるということで、
まず一発目の生徒ということで結構ね、難しいっちゃ難しいんですけど、
よく本当にこんな荒い、資料とかはもちろん作ってありましたけども、
よくそれを活用してここまで来てくれたなっていうふうに思っておりました。
本当に質問もたくさん校長さんにスタッフさんから質問いただきまして、
やっぱり先生という立場に一歩、しざが上がったんじゃないかなっていうふうに思ってます。
一つなんですけども、やっぱり例えばそういうふうに前でしゃべれるようになるとか、
先生のように振る舞うようにトレーニングする前に一つ、
先生になる前にもう先生のような雰囲気を醸し出すっていうことがやっぱりすごく大事だなっていうふうに思ってて、
それは何か、やっぱり外見の、見た目の服装だったりとか、
そういう自分磨きっていう部分ってやっぱりすごく人の前に立つのってすごく大事だなっていうふうに思いました。
校長さんはね、イタリア人みたいな雰囲気を醸し出してるんで、
ちょっとやっぱりジャケット着てくださいって言ったら、やっぱりちょっと似合っててかっこよかったんですよね。スタイルもいいし。
やっぱりそういう先生のオーラみたいなのを、まずはもうなるんじゃなくて、
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なってる状態で臨むっていうことですね。できてなくても。ものすごい説得力がありますよ。
かたや僕なんかね、今日スカジャン着てっちゃったんですけど、これはキャラクターの、
僕がジャケット着ても柄じゃないので、僕はなんかちょっと違うノリなんですけども、
スカジャンなんか着ちゃって行っちゃったんですけども、やっぱり目指す前に、
もう纏っちゃうっていうのがすごい楽だと思います。服装で堅毅性って出るなっていうふうに、
改めて一歩引いてみてる部分では思いました。仕事のスタンスもそうですね。
やっぱりお店で、やっぱり一オーナーとしてお店に立つっていうところの緊張感って、
ちょっと最近薄れてたなっていうふうに思ってます。もちろん服装気をつけなきゃなっていうふうには思ってるんですけども、
一オーナーという、そういうポジションをちょっとあんまり今はしてなかったなっていうふうに思って、
どっちかっていうと、今こっちの白樺岡系のところに傾いてたのかなっていうふうに思ってます。
これはね、こっちに力を注いでるっていうよりは、スタッフが今抜け出さなきゃいけない壁っていうのに、
やっぱり皆さんぶち当たっているので、うちのスタッフは。僕がいなくてもっていう状況をやっぱり作らなきゃいけないっていうことで、
僕があえてそこを見て、見てみぬふりみたいなところはあります。
ここから、僕もそんな体がいくつもあるわけじゃないので、休みなしで働くのも限界があるのでっていう部分ももちろんあるんですけども、
お互いにね、壁があるのでそこを乗り越えないと、それは自分でしか越えれないので、
多責にしずに、自分もね、そういう部分で人に託すっていう部分では、しっかり自責にして取り組んでいきたいなということで、
校長さんの資料もとね、これからペンペンしていきたいなっていうふうに思っております。
今日はオーナーさんと、向こうのね、今日体験会を行っていただいたオーナーさんと、もし校長さんが飲むって言ったら飲んで泊まって帰ってこうと思ったんですけども、
お二人とも車の運転して帰るっていうことだったんで、居酒屋さんでね、皆さんでノンアルコールを飲んで、
今僕もコーヒーを入れて帰っているところなんですけども、帰りがね、もう11時近くになるということで、
ちょっと僕も眠くならないように安全運転で帰りたいと思います。
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ということで、今日は白樺岡県の体験会、初めての経験をしたよっていうお話をさせていただきました。
ということで、皆さんいってらっしゃい。良い旅を。