【新潟セミナー】学びのスピードは人時生産性を超える
2026-04-29 09:29

【新潟セミナー】学びのスピードは人時生産性を超える

#人時生産性
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00:05
磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。
こんばんは、ロニーです。
この放送は、レビヨシさんがレビヨシの仕事を好きなまま、
疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴走できるように、
メニュー開発や商品開発をし続ける株式会社ジャーニーが、
【ジワる経営】を発信しております。
はい、新潟セミナーが終わりました。
そして、新潟セミナーの次の日に、
新潟勢と福井勢合わせて、
白河老化ケアサロンの皆さんが集結し、
頭皮診断会、頭皮レクチャー会をしました。
お意見集ですね。
はい。
えー、すごい。
えー、なんて言うんですかね。
面白かったです。
とにかく面白かった。
なぜか、それはやっぱり、
勉強したいという意欲のある方が集まるので、
えー、無理やりやらされてないじゃないですか。
なんで、やっぱり気持ちが前のめりなんですよね。
そういう方にやっぱりお話しするのはやっぱり気持ちいいですよ。
ほんとに。
で、僕もね、あのー、
【ロニー】さん、ほんとに毎週どっか行ってますねって言うんですけど、
やっぱり、なんだろう。
どこまで行ってもやりがいしかないかなっていう風に思ってます。
僕はもうやりがい以外で動いてないですね。
そうですね。
それが分かったのはやっぱり3年前くらいから。
3年前くらいからやっぱり自分の、
そのー、やりがいで動くっていうところですね。
誰かが困ってたらやっぱり助けたいとか、
すごくキレイごとの話なんですけども、
やっぱりリビヨシさんがリビヨシの仕事を好きなまま、
疲弊せず、周りと比べず、お客様生涯伴奏できるような、
やっぱり商品を持っているってことです、僕は。
それをやっぱり深く知ってもらいたいっていうところで動いているっていう、
ほんとやりがいのみで、ほんと使命のみで、
それが原動力となっているから、
パワーがみなぎってくるって感じですね。
パワフルですねって言われるんですけど、
やっぱりそこしかないかなっていうふうに、
ほんとにつくづく思っています。
そしてそういう人たちも集まり、
今回の講師陣や周りのサポートメンバーも、
やっぱりその熱量高いメンバーで構成されてたんで、
ほんとにやり切ったなっていう感じで、
ちょっとなんか打ち合わせとかもなくなっちゃうのが、
すごく寂しいなっていう感じもあるんですけども、
やっぱりそれぞれそういう熱量の高い人は、
やっぱりここからまた仕事もありますし、
それぞれの場所に戻って、
03:01
また活躍してくれるかなっていうふうに思っています。
その中でもですね、やっぱり講師に参加していただいた、
セミナーに参加していただいた方からお声があったりとか、
またこれから相談を受けたりとか、
いろんな話ができて、
みんなで勉強をしていけたらいいなっていうふうに思っています。
そしてですね、今回やっぱり研修で、
ここが全然違うぞって思ったのがですね、
アジバンさんの新商品を絡めたセミナーだったんですよ。
アジバンさんの新商品のマーケティングみたいなのも、
携わりながら、
今回の天板トーク術みたいなところが話せたのがすごく面白かったですね。
もうめちゃくちゃ光栄だと思います。
あのアジバンさんがですね、業界では有名じゃないですか、
のアジバンさんがですね、
僕も違うメーカーをやっているのに、
僕を起用していただき、
そういうマーケティング的なところまで見せていただいてね、
こうできたっていうのが本当に光栄だと思いました。
そう、やっぱりメーカーさんでね、
僕も例えばその前だとメーカーさんのところで登壇したのは、
大阪の仲良くさせてもらっているアンジェンダーさんっていうメーカーさんなんですけども、
そこでもですよ、
僕を呼んでいただいて、
新商品のところで僕を登壇させていただけるっていうところですね。
そんな光栄なことないじゃないですか。
今度5月はヤーマンさんの新商品ってことで、
もうそんなことなくないですか。
僕は本当に嬉しいですよ。
もうやりがいしかないですね。
そしてやっぱりそうやって伸びているメーカーさんっていうのは、
もう自分たちのものだけにしないんですよね。
相乗効果も分かってますし、
上手いこと僕を使っていただけるということで、
美味しいんですよね、多分。
僕を使った方が。
ということで、本当にケツ穴でかいなっていうふうに感じました。
すいません汚い表現で。
本当にそう思いましたね。
やっぱりそういうところが伸びてるんだと思って。
うちもそういうところで協力します。
全部見せていきますというところで、
やっぱりそこの胸を借りる勢いでですね、
僕も暴れれるというか、
そういうことができて本当に面白かったです。
自分もいろんなメーカーさんを呼んで、
やっていきたいなというふうにも感じました。
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コラボっちゃいたいなというふうにも感じてます。
それを言っておいて、今回のセミナーで一番感じたことはですね、
毎回というかちょっと思うんですけども、
やっぱり頭で分かっていることとできることは違うなってよく言うじゃないですか。
でもそれも本当に感じました。
それはなぜか。
今回、新潟のセミナーで30人参加していただいた方。
次の日、シラガローカケアで人事生産性のこともマーケティング的なことも知っている。
そこを勉強しているメンバー、次の日です。
で、頭皮診断から行ったんですけども、
やっぱり頭で分かっているだけの人と、
やっぱり次の日のそれをやっている人、仕組みを使ってぐるぐる回している人の
事業の変化というのはですね、全然本当に違うなというふうに感じたんです。
2日目本当に思いました。
これ何かというとですね、
人事生産性の話が今回メインで話したので、
それを使うとですね、学びのスピードは人事生産性を超えるなというふうに思ったんですよ。
だから価値あるものを見つけたら、
もう全部を理解する前に始めた方がすぐ成果が出るなと思います。
分かるのにね、できるのに5年ぐらいかかると思います。
実は。
それをですね、その仕組みを使えば3ヶ月で済むんですよ。
3ヶ月で成果が上がって、成果が上がった後に何があるかというとポジションが取れるんですよ。
早いから。
でも5年かかっているところはもう遅いんですよ。
今取らないといけないのに5年後なんで、
また5年後にはもう5年先やらなきゃいけないです。
だから本当にこの違いだなというふうに思いました。
学びのスピードは人事生産性を超えると思いました。
だから頭パンパンでしたとか皆さんにいただいたんですけど、
いや違うよってそのまま取り入れるだけだというふうに僕は思ったんですよ。
頭で全部理解しちゃダメ。
もうあるもの、価値あるものを使わないとダメ。
だから疲弊するんですよって僕は言いたいんですよ本当に。
だから疲弊しちゃうんですよ。
だから疲弊せず周りと比べないでいくためには
そのある仕組みっていうのがあるんだったら使った方がいいと思います。
でもあるともわかんないのかなっていうふうに思いました。
僕は本当に。
本当にそれはすごく感じたことでした。
でも本当にそれだと業界が良くなりませんので、
僕もきつい言葉かもしれないですけど、
なぜいかないそこって言いたいですね。
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っていうところで、
できると頭でわかっていることとできるっていうのはですね、
全然違って学びのスピードは人事生産性を超えるっていう話を今日させていただきました。
悲しいけどでもそれだけだと思います。
ということで皆さん今日もいってらっしゃい。
良い旅を。
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