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磨くなら、女じゃなくてキューティクル おはようございます、ロニーです。この放送は、リビヨシさんがリビヨシの仕事を好きなまま、比併せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるように、メニュー開発や商材開発をし続ける株式会社ジャーニーが、ジワる経営を発信しております。
ここでお知らせです。4月27日、新潟で展板対面セミナーを行います。 事前に行ったZoom勉強会で、人事生産性の話や美容業界のマーケティング構造の話をしたと思うんですけど、それのアウトプット会を27日に行います。
その次の日、28日は、白樽岡ケアの投飛新潟会があります。 こちらはもう満席になりました。ありがとうございました。
そしてですね、5月の16日ですね、名古屋市の水源の岩屋ダムに植林と清掃活動を行います。
名古屋の名水パートナーとして、上下水道局のお仕事に行きます。 5月21日はですね、神戸で白樽岡ケアのリアル体験会を行います。
こちらもいっぱいとなりました。ありがとうございます。 5月の25日翌週ですね、ヤーマンさんの新商品のイベントに登壇することになりました。
こちらはですね、投飛のカウンセリングができるようになろう、 投飛のブランディングができるようになろうということで、
投飛のノウハウをなんと無料で教えますので、 こちらね、ぜひね、40名様限定ですので、ぜひこちらに来てください。
そして5月29日は、横浜、神奈川のヒーラーたくやさんのタントラのイベントがあります。
こちらはですね、僕が協賛してましていますので、 ぜひね、皆さん興味ある方はお声掛けください。
そして6月ですね、6月のえーと、すいません、6月の16日、
あ、15日ですね、栃木の方で白樽岡ケアの体験会を開きます。 ここはですね、あと一人枠が空いてますので、ぜひね、参加してください。
その次の日ですね、こちらも栃木でですね、 ウォーキング、僕ウォーキングの講師やってるんですけども、
ウォーキング、生涯歩けるウォーキングセミナーということで、 ウォーキングレッスンを行いたいと思います。
ということで、ちょっと漏れてる内容もあるんですけども、今日はですね、 機能の価値を得る、またその話かい、という話をちょっとさせていただきたいなというふうに思います。
もうね、散々散々言ってきたんですけども、やっぱ美容師さんって機能に偏る方、本当に多いです。
じゃあ例え話しましょう。 機能を得るとはどういうことか。
じゃあ店員さんがね、春になって新商品が出ました。 こんな良い商品、あんな良い商品が出ました。
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ということで、じゃあ僕が行きます。 あ、アロニーさん。
そういえばアロニーさんに、そういえば新しい商品、こちら出ましたよ。 これ見ました?
これね、この色が最近で言うと、ちょっとこの色が流行りで、
で、襟もちょっと変わっててね、 ちょっと美容師さんには合いそうかなーっていうふうに思ってて、
で、ここね、ボタンがこういう風になってて、さらにね、身幅がこういう風になってるんですよ。
こんな商品も出たし、ボトムだとこんな商品出ましたよ。 一回試着してみませんか?
って、進めるのが機能を売ってるって話ですね。 例えば。じゃあ価値を売れっていうのはですね、どういうこと?
はい。 アロニーさん、おはようございます。こんにちは。
アロニーさん、そろそろ春物が出てきたと思うんですけども、暖かくなってきたよ。 今日もね、ちょっと薄着ですね、アロニーさん。
暑かったよー、みたいな話になりますよね。 そういえば、アロニーさんって最近もう月2、3回は美容師さんの前でセミナーとかを行ってるんですよ。
4月とかってあるんですか?これから。 いや、来週ね、実は新潟でセミナーがあって、
え、どういうセミナーですか?いつもみたいにシェアカタオカケアのセミナーですか? いや、違うんだよね。今回は40人の美容業界の人が来て、美容師さんのみならず、エッセの方とかネイルの方も来るんだよね、みたいな。
じゃあ、公演っていう形ですかね? まあまあ、そういう感じですね。いつもみたいな体験会というよりは、施術というよりは、公演の方かもしれないですね。
じゃあ、アロニーさん、いつもちょっと色物やってますけど、もうちょっとこう、なんか、セットアップで派手めの、ちょっと目立つよりもいいですよね。
今回の春って、結構ベージュ系の淡い系が多いんですけど、ちょっとロニーさんにはあんまないかな、なんていうか。
でも、その中でもセットアップの、このちょっと、あの、どうでしょう、金とかが、金って言ってもキンキラキンじゃなくて、ちょっと柄が入れつつ金も入って、セットアップでしかもちょっと目立つんですよ。
で、あんまりタイトじゃなくて、ロニーさんが好きな、ちょっとオーバーサイズになってて、で、
まあ、カジュアルすぎないんだけど、でも、なかなかこのセットアップ着る人いないんで、ステージ用みたいな感じなんですけども、ちょっとこっち来てもらっていいですか。これです。
わかります?これが価値ですよ。
絶対にみんな良いもの出ました。これね、こうこうこうでっていう説明から入るんですよ。これを昨日売ってるって話、むしろ、もうね、
お客さんは引いてます。ああ、また新しい説明されてる、なんか、あの、あれかな、クロージングされるかもしれないな、みたいな。
っていう感じなんですよね。ただ、ワンクッション、僕の背景、もしも知らない人としても、その辺の背景もね、なんかどんな風、どんな時に着ていきたいのか、なんかイベントありますかとか、春先なんかイベント多いですねとか、
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まあ旅行もね、今、あの、まあちょっと夏どうですかとか、なんかどうか出かける予定ありますかとか、どんな生活のシーンですか、みたいなところをやっぱり聞いていくっていうのは、もう当たり前なんですけど、当たり前ができないんですよね。
だから、うちはですね、白髪をかけるいつもの時に、皆さんの理念みたいなのがあるんですよ、コンセプトみたいなの。なぜこれを入れたかったかっていうところが、やっぱり皆さんはね、こういうお客様が困ってたとか、
私10何年やってきてるけど、もう今こういうお客さんばかりで、これだと、もう生涯、もうほんと自分の仕事もなくなっちゃうんじゃないの?っていうくらい髪の毛が薄くなってきて、みたいな。
そう、だからその思いをお客さんにぶつけて、だから新しい商品を入れたんですけど、どういう理由で、何々さんには、
に、最後まで10年後も20年後も、10年ね、このままいっちゃうとこうなので、
この10年をこういうふうに変えていきたいから、そしてサロンもこういうお客さんが増えたから、ちょっとコンセプトいじって、いじってというか、そのことではないですけど、
私のコンセプトをもうちょっとこういうふうに伸ばして、だからこれがそのメニューであって、それが叶えられるんですよ。
だから何々さんにはこういう悩みがあったんですけども、こういうふうに叶うと思いますので、まずは3回やると多分ここまで来ると思うんで、
こうしていきませんか、みたいな。まず1回ちょっと無くされたと思って、みたいな。
20年代のお客さんだったとか10年代のお客さんだったら、そのぐらい言えちゃうと思うんですよね。
そこがないから、昨日に走って、また新しいものを持ってきたあいつ、みたいな感じになっちゃうんで、
だから昨日の価値売れって言ってるんですよ。だからすごいね、ケミカルのこと質問してくるんですけど、質問そこじゃないぞ、と。
オーナーさんはやっぱりそこをスタッフに聞かれたら、そこじゃないんだと、まずは。
もちろん後からちょっと言うけど、ただお客さんには言っても響かない。お客様がどうなりたいかとか、私はこれを続けて10年後どうなるかっていうことがやっぱり大事なんだよね、みたいな。
だからもうこういう成分入ってるけど、その成分言うなって。
うちはこの言うなよっていう成分があります。それは今業界でめちゃくちゃ騒がれてる成分なんですけど、それ使うなって言ってます。
それ使うと薄っぺらくなるし、売られてる感半端ないぞと。そして美容師さん側だけだぞと。
ここでちょっと出しますけど、例えば何の成分にしようかな。じゃあ水素。水素出しましょうか。
水素カラーって言ってもポカーンなんですよ、お客さん。これを機能と言います。イルミナカラーコース、ポカーン。
3ステップトリートメント、ポカーン。じゃあ3ステップトリートメントを価値に変えるとしたら、
いつもより色持ちが1週間伸びて、
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さらに、いつもより2週間ボリューム感が収まるトリートメントです。
っていう風なのが価値です。そういう風にしたいとお客さん選ばれないよと。そもそもマーケティングしてのっている話なんですよね。
お客様が選びにくいのは押さないんですよ。っていう話ですよね。だから機能グルーナ価値の例。まず1クッション置くために自分でしっかりお客様をヒアリングしようね。
ってところですよね。これが違うだけでも入りが全然変わります。 その後のテクニックっていうのはめちゃくちゃあるんですけど、それは5月の25日ですね。
名古屋で無料のギャラマンの新商品のイベントで、僕が陶器のカウンセリング術の一部で最高の未来を引き出す。
猛烈な痛みを代弁する。お客様だけ聞き出すんじゃなくて、こっちが憑依して代弁するっていう話をさせていただきたいと思います。
なんかこれはセミナーの告知で来いよと言ってることなんですけども、それが価値のトークの仕方なんじゃないでしょうか。
ということで今日は価値のお話を機能グルーナ価値の例のお話でした。ではみなさんいってらっしゃいよいったみよう!