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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、リビヨシさんがリビヨシの仕事を好きなまま、疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるように、メニュー開発や商材開発をし続ける
株式会社ジャーニーが、ジワる経営を発信しております。 はい。
今日のタイトルです。 応援してもらうなら、
ファンを設計しよう。 そんなお話をしたいと思います。
はい。 よくね、いろんなところで相談を受けたりとか、実際に自分だったりとかっていうところで、
応援してもらいたいなっていう場面ってあるし、応援してもらいたいのに、 なんか私、応援されないのよ、むにゅむにゅむにゅみたいな
ことが発生しますよね。 あとは学生の時もそうでした。
なんかあの子はめっちゃ 悲喜されている気がするみたいな。
そんなこともありますよね。 まあ会社でもありますよね、そういうこともね。
あの人は悲喜されている気がするみたいな。 気がするんじゃなくて、これは実はなんか設計されているっていうふうに僕は
思います。 いろんな人見てて、自分もやっぱりあの
ファンを作っていくためには美容師としてとか、 メーカーのね、
商品のファンになってくれる人を増やしたいみたいな感じで、いろいろやっぱり考えていく中で、
やっぱり 応援しやすいようにしないといけないなっていうふうに思いました。
さっき言ったみたいに学生の時にね、 なんか私
応援されてなくて他の人は悲喜されているかもしれない。 みたいなことって結局応援するところがないから応援されない
であって なんかここはやっぱり仕事となると、僕は今仕事してるねもちろん。
仕事となるとやっぱり設計が必要なのかなっていうふうにあの日頃感じております。
それは何かっていうと、まああの わかりやすいところで例え話から入るんですけども
僕は去年あの10月に bw japan っていうのに大阪のビューティーワールドジャパンっていうのに出たんですけども
結局これ僕人を集まってもらったんですよ あの
サポートメンバーというか もう無料でボランティアでボランティアスタッフとして手伝ってもらったんですよ
その方はですね僕を応援したい
MEGAQシリーズうちの商材を応援したい 広めたいとか
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使って本当にファンになっている とか
そういうとこなんですよね 僕も一緒に僕の志を一緒に共有してくれてる人
だからボランティアスタッフが集まって僕もなんとなくそれを感じてるから声がかけやすい
全く畑違いの人というか応援してくれなさそうとはちょっと違うんですけど
そういう人に声かけてないんですよね なのでやっぱりそういう
あの ところかなっていうふうに思いました
やっぱり結局あの皆さんとお話していく中で まああの例えば僕自体とか
っていうわけじゃなくてそのボランティアで来てた人を逆にまた応援してるっていう 感じの方もいましたね一生懸命活動してるのでみたいな
でさらに当日足を運んでくれるお客さんもそういう方も見えました
結局商品が買われたりとか商品に興味を持つとか まあ人に興味を持ったりとかあの人は悲意気っていうのはちょっとあの
なんて言うんですかね 応援される側の
ちょっとマイナスな 目なんか
感情みたいなところがそういうふうにいやらしく出たものだと僕は思うんですけども
そういう部分をやっぱり設計していかなきゃいけないのかなというふうには思いますね
まああとはですねあの その応援するために必要なのやっぱり目標を決めるということですね
僕はこれを掲げて結構有言実行だねってよく言われることがあるんですけども なんかをそれ難しそうみたいなことを僕結構言うらしいんですよ最初にパーンみたいな
だしこれ難しいんですけどねって言ったりもするんですね できるかどうかわかんないけどこれがたいやあの
やってみたいんですっていうことをまあ 花さん目標ない人応援しないじゃないですかだって普通野球応援するのも買ってほしいからとか
優勝してほしいからあの人に打ってほしいから 今日ピッチャーで投げるから応援区みたいな感じじゃないですか
当たり前ですよねスポーツまあそれと一緒で結局目標がある人 一生懸命それに向かっていく人っていうのを応援したいわけじゃないですかだから目標
しっかり掲げてる人っていうのは応援しやすいです 応援しやすいんですよ
でもちょっとこれなんかちょっと違うところがあって仕事にこと仕事に関すると僕もその経験 したんですけども
なんか20代まあ20代とは限らないんですけども だいたい仕事をして出して20代の前半の頃って目標って
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会社とか上司に 設定してもらってたんですよ
目標そうですね目標設定されてました でそれに向かって頑張ってそれに向かって頑張ってやってましたけどもあの
もうそういうオンブに抱っこみたいな あのことは
もうできない時期がやってくるんですよね もうまあ後輩たちも出てきて会社のことも理解したりとか仕事のことも理解した上で人に
もう目標設定されるなんてあの ちょっとフェーズが違うというかもう資座が違うですね
その時に 何かこうジレンマ的な自分で考えなきゃいけないし自分で
生み出さなきゃいけないですし 自分と向き合わなきゃいけないっていうところが一番あります
そう自分と向き合わなきゃいけないんですね じゃないと
あの 応援されないんですよ会社からも
だからあの人の方が引きされてるじゃなくてあなたが自分と向き合ってないばっかりに 応援されてないんですよっていうところになる
なので自分と向き合うって結構相当しんどいところなんですよね だけどまぁあの20代って言いましたけど例えば
お店に新人の人が入ってきたっていう時もそうですね 30代であろうと40代であると50代であろうと
結局そこがあのしっかり自分で あのある程度
設定して皆さんにしかも届けないとですね 応援してもらえないっていうことになります
ただいるみたいなところになっちゃうんですね ここが本当に大変なとこで
自分がねあの 目標設定するとか自分がやっていかなきゃいけないっていう
その辛さってのは僕はすごくわかってます
じゃあそこに届かなかった時にやっぱり自分があの痛い目を見るというか
自分が恥をかくというか 自分が
頑張らなきゃいけないからですね でもこの目標設定がない限り応援してもらえないんですよ
でも結局 みんなから声かけてもらえないみたいな
いけー!みたいなことも言われないんですよ
これねー すごく大事なことを僕今言ってるような気がしますね
そうなんですよね
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で結局 目標というか
そっちの そこを掲げてそこに向かっていく人
に応援者が出てきて
ファンになるっていうとこなんですよ 大なり小なりいろいろあると思うんですけども
ない人にはやっぱり何を声かけていいのかわかんないから当たり障りのない会話になってしまうってことですね
仕事でいうと そして
それを掲げてやっていって できないと自分が傷つくってことですね
できるかなぁみたいな 頑張らなきゃいけないなぁみたいな
でもそれって わかってしまうんで
すごくわかりやすいんですよね この構造なので
できなくても できるようにやっぱり頑張ってる人を応援されるので
やったほうがいいですね自分のためだし だからまだ会社とか人に設定してもらってるっていう感じって
めちゃくちゃラッキーなんですよね こんな風に設定されてって思わずにやった方がいいですね
その後自分でマジで設定しないといけないよっていう 時期がすぐきます
すぐきます なので例えば来年お店をオープンしますとか
3年後オープンしますみたいな そこに向かって美容師頑張ってるんですみたいな人はですね
やっぱり応援されるような 雰囲気を作っていかなきゃいけないですね雰囲気じゃなくて今みたいな設計ですね
そのためにこうもがいてますとか こんなことが足りてないんです私みたいなところを見せれば見せるほど
応援者は出てきますね
僕もあの 今
伴奏をしている方でですね
お店をオープンしたい方っていうのは4人ぐらいいるんですけども そこなんですよ結局そこを見せていくというか
応援される設計をしていこうということで 今
そこもちょこちょこっと教えさせていただいているんですけども 自分もそうですね
応援されるメーカーになろうというか 応援されるそしてそこの次のフェーズですねうちはそのパートナーになってもらうって
ところですね メーカーに
メーカーの仕事を一緒にしていこうっていう ところですね応援してもらうファンになってもらうからファンがその仕事を受け
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負うようになるっていうところ その設計もそういうところでこんな考えがあり
あと一つですねあの 自分じゃ自分で考えなきゃいけないっていうパターンの一つっていうのがあって
なんか交渉するときですね何かが変わるとき例えば仕事で言うと 仕事の
条件が受か条件を変えたい時とかですね よくあると思うんですけどもこの時に
いや会社が応援してくれないからみたいな そこは条件飲んでもらえなかったっていうのもよくお客さんとかから聞いたりもするんです
けども それはですね結局会社を応援してたかどうかっていうところですね
応援するその目標を立てている人に対して自分もそこに参加して加わってやってきたか っていうところだと思いますなので
条件飲まれなかったら応援されてなかった応援されてなかったってことは自分が応援 している応援しようとかその人を理解しようとか会社を理解しようっていうのがまだちょっと
足りなかったのかなっていうところも一理あるのかなというふうにも感じました ということで今日も皆さんいってらっしゃい良い旅を