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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、美美容師さんが美美容師の仕事を好きなまま、疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるように美容商材やメニュー開発をし続ける
株式会社ジャーニーが、ジワる経営を発信しております。 はい、
ここでお知らせです。僕のキンドル本、40代美容師のジワらせマーケティングが発売しており、徐々に売れております。ぜひ手に取ってください。
来週にはリアル本になります。今、電子書籍です。 そして、これからの春の予定をお話ししたいと思います。
3月9日、岡山で無料逃避診断会を行います。 3月17日、大阪で白樽岡県の体験会を開きます。
そして、4月9日、埼玉県の北浦和で白樽岡県の体験会を開きます。
そして、4月20日、福井県で白樽岡県の体験会を開きます。
あと、4月27日、新潟で対面セミナーを行います。
あとは、5月25日、名古屋で、まだ発表できないですけど、某有名美容家電メーカーのセミナーを僕がさせていただくことになりました。
新しい僕の、ちょっとこれ面白いお仕事なので、ぜひやっていきたいと思います。
はい、ということで、今日のタイトルは何でしたっけ?
すいません、今日のタイトルを忘れてましたが、
今日のタイトルはですね、白樽岡ケアをうまく使いこなす人のお話をしたいなというふうに思っています。
白樽岡ケアをうまく使いこなす人ですね。
使いこなす人イコール、白樽岡ケアがうまくいっている人みたいなところがあるんですけども、
それはね、うまくいっている、いっていないというのはまたサロンさんごとに違うんですけども、
うちはですね、かなりヒアリングしたりとか、いろんなことをお話しする中で何か入れていただく意味みたいなのを見つけて導入していただくんですけども、
結構相談に乗ったりするんですね。
その中でそれを解決していくためには、うちもいろんな成功例、導入の成功例というかね、
ほぼ、ほぼというか成功してますんで、その成功例みたいなのをお話しするんですよ。
悩みというか今までサロンさんの悩みというのは、今までいろいろ失敗してきたと簡単に言うと。
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ここでなんとかこの白樽岡ケアとか、白樽岡ケアのそのプロダクトを使って何とかしていきたいということでお声掛けいただくんですけども、
その中でね、もうこれはこのままやった方がいいということっていっぱいあるじゃないですか。
もうこれ以上もこれ以下もないみたいな。
もうこれはこのままやってくださいと。
じゃないと今までの自分が失敗してきたことと一緒になっちゃうよみたいな感じなんですけども、
結局、やっていただけなくて失敗するみたいな感じですね。
成功する人っていうのはもうそのままやるなっていうふうに思ってます。
こういう成功例ありますよ、それいいですねって一回試してみます。
でもうバンバン成果出していくっていう感じですね。
できない人っていうのはもうものすごい時間かかりますやっぱりスタートに。
なのでスタートに時間がかかる、オリジナルにしてしまう、ここ変えちゃいけないっていうところを変えるっていうと、
もう白柄おかけ屋じゃなくなってるんですよね。
プロダクトを使ってもらうっていう感じじゃなくて。
まあ商材は使ってもらってるけど、もう完全にいいところがゼロになるっていう感覚ですかね。
そんな感じです本当に。ゼロになってる感じですね。
なのでまあ成功しないっていうことですね。
成功しない話はまあまあそうなんですけど、成功する人本当にびっくりするぐらい、
なんでそんなにね、僕より全然先輩なのにそんなに素直に僕の話を聞き入れて、むしろなんかちょっと僕がソワソワするぐらいです。
もう素直にやりすぎて、そしてなんかその考え方とかっていうのをしっかり受け取っていただけるっていう方は、
何でしょうね、僕の気持ちもやっぱりその方に向いてしまう。
これは本当にいろんなサロンさんに入れてもらってるんですけど、優劣つけるとかその順番をつけるわけじゃないんですけども、
やっぱり気持ちがやっぱりそう向いてしまうんですよね。気持ちがつながっちゃうっていうところは。
なので僕の理念みたいなところばっかりお話しする人っていうのは、やっぱり何でしょうね、パートナー以上のパートナーになるって感じですね。
もうなんか拳ゴンってぶつけて、なんかっていう感じですよ本当に。
でもそれはもう当たり前のようにやっていくので、成功するしないじゃなくて、もうやる前からもうかなりプロダクトが終わってる状態が多い。
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その終わってる状態っていうのはもうスタッフさんにですね、もう理念が伝わってるってことですね。
体験会行った時の雰囲気も良くなってて、で、もう当たり前のようにこの体験会終わったらもうやるんだろうなっていう雰囲気がもう醸し出されてるってことですね。
で、例えば僕はその白樽岡器屋っていう商材を与える方で、向こうは受け取る方なんですけども、その受け取る方の器っていうのと準備っていうのは、
こっち側のテクニックじゃなくて、もうすごいやっぱりあるなっていう風に思いました。本当に。
で、じゃあそれが対お客様と美容師だったらどうなんだろうと思うと、受け取ってもらうお皿を一緒に作ってあげることがまずやっぱりカウンセリングで大事で、
うちがそこをすごく大事にしてるとこなんですけども、お皿をバンってその方のお皿を作ってあげて、そこに盛り付けれるように準備するっていう作業みたいなところが最高の未来と猛烈な痛みを知るっていうところなんですけど、
それちょっと話がずれるんで置いといて、そういう本当に何も始まってないのに成功してるっていう状態から始まるサロンさんもやっぱりあって、
その中で障害とかいろいろ乗り越えないといけないとか打って詰まるとかあるんですけども、そこは詰まりっぱなしじゃなくて、これはこうしてやっていきましょうみたいな感じで、すぐボトルネックっていうのがスムーズに流れるようになってくるっていうところが多いですね。
なので理念とかそういうのを共有した人っていうのはですね、超えてくっていうことですね。そんな細かい失敗だとか細かい成功だとかっていうところを超えて、もう資座の違うところを二人でお互いに見てるっていう感じでしょうか。もうそこでもう成功してるっていうところが決まってます。
ということで、今日は成功してるサロンさんの例みたいなところの、ちょっと哲学的な話になっちゃいましたけど、お話しさせていただきました。はい、今日もいってらっしゃい。良い旅を。