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どうも、磨キューチャンネルのロニーです。 この放送は、40歳からの人生を旅するように生きよう。
美容を通して、世の中の問題を解決し、あなたの一歩に寄り添うパートナーチャンネル です。
はい、
今日はですね、第4回目の放送ということで、 ちょっと皆さんの
質問とかがありましたので、それにちょっと答えたいなというふうに思っております。
この放送は、磨キューチャンネルって言って、磨キューって何?って言われたんですよね。 なんで、それをちょっと今日は説明したいなというふうに思っております。
まあ、これはですね、磨キューって何かの略なんですよ。 実は、これは僕が読んだ
仙流の略なんですね。
はい、それは、
磨くなら、女じゃなくてキューってくる。
です。はい。
そして、その、 それが、まあ略で、磨キューっていうふうに読んでますね。
まあこれはですね、うちの商品にもなってたりですね、 美容師さんが使う薬剤にもなっております。
まあ皆さん、慣れない言葉や発音なんで、 最初はね、なんだそれ?みたいな感じで、うちのスタッフもですね、
ちょっと違和感を感じる磨キューっていう発音なんですけども、 僕も実際に、
磨キューって英語で書くと、磨くなんで、 え、磨くって髪の毛を磨くんですか?みたいな感じで言われてたんですけど、
磨くってKUなんですけど、磨キューはですね、 キューってくるのでCUなんですね。
っていう説明をなんかするっていう羽目になり、 ちょっと恥ずかしいみたいな感じだったんですけども、
今はですね、うちのスタッフもですね、 当たり前のように磨キュー磨キュー言ってますね。
もともとですね、うちのサロンにおいてある シャンプーやトリートメントとか化粧水などは、
満ちるって言って、満たすですね。 満たすっていうことと、あとチルアウトっていう言葉での、
女性を癒すみたいな感じの造語みたいな感じで、 自分が考えた名前ですね。
今年、新商品のために磨キューですね、 商標登録をしようとしたんですけども、
もともと満ちるを商標登録しようと思ったんですけど、 その時世の中にですね、
満ちるなんて言葉が美容業界のみならず、 他の分野でもありふれていたんですね。
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結構焦りましたね。 結構うちの販売力って
かなりありまして、それが使えないみたいな。 満ちるが使えないっていうよりも、
満ちるという言葉がありふれていることに、 気づいてない自分に、なんて盲目なんだっていうふうに思いましたね。
皆さんもね、満ちるっていう言葉多分使ったことあると思うんですけど、 ありふれてるんですよ。
満たすとチルアウトを足して満ちるっていう言葉を作った時に、 もう僕大発見ぐらいだったんですね。
大喜びしてたんですよ。 商標も今回取れない時、
そりゃそうやな、満ちるなんてあるわなっていうふうに、 本当に自分に恥ずかしい思いをして、
僕の考えてることなんて、それみんなもうとっくの昔に考えてると、 っていうふうに本当につくづく感じました。
その時本当にオリジナルっていうものがあるって、 素晴らしいなと思いましたし、
皆さんね、オリジナルのものってなかなかないじゃないですか。 自分自身っていうのもあると思うんですけど、
なかなかないんですよ。何かのインスピレーションで、 何かのつながりがあってそういうものを考えると思うんですけど、
絶対あるんですよね。 頭を洗うものはシャンプーってものがあるし、
本当にオリジナルっていいなっていうふうに思ってたんですよ。
あとですね、僕が新入社員の時、新卒で入ったところが、 5店舗ぐらいあるお店で、
年一ですね、商品キャンペーンっていうの。 商品の割引キャンペーンがあったんですよ。
その時、ちょっとした数字の競争があったんですね。
1番になれって先輩に焚きつけられて、 僕も素直だったんで、僕もそれに燃えてたんですよ。
1番になろうみたいな。
1年目の美容師としては、僕はお客様との会話の量が 他のスタッフよりも群を抜いてたんですよ。
先輩の美容の話っていうよりも世間話とか、 トータルの量がすごく多いんですね。
それが強みだったんですけど、
そうするとね、必然的に相談に乗られることも 必然と多くなって、
で、その時、喋りに喋りまくっても、 喋り倒して商品説明もして、
で、繰り出した、その時繰り出された若干21歳の言葉があったんですよ。
それは、「艶のある女はいい女。」 みたいな言葉なんですけども、
これはですね、常連さんとかには、 僕が、「艶のある女は?」って聞くと、
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常連さんが、「いい女。」 っていう風に答えてくれるような、
本当に年配の方も、マダムの方も 結構言ってくださいまして、
自分のキャラをそれで売りつつ、 本当にそこに繋がるような商品説明だったりとか、
お客さんも、僕もまだ21歳で可愛かったんで、
面白い子やね、とか言って可愛がられて、
あんたから買うわ、みたいな感じで、 お調子もんな感じでやってたんですよ。
でもそういう言葉が僕結構好きで、
ちょこちょこ考えてたんですよね、多分。
それ、ルーツって僕はっきり覚えてて、
小学校の時に、天才たけしの元気が出るテレビ っていうテレビがあったんですよ。
めっちゃ面白くて。
それにジェット並越っていう、 視野使いのレジェンドが出てたんですよ。
結構昔の番組なんで、
そのおじいちゃんは、ジェットコースターとか乗って、
その反応を見たり、いじくり倒してたんですよね。
そのおじいちゃんがいつも最後に言ってた言葉があるんですね。
っていう言葉だったんですよ。
それが面白くもあり、僕の中でものすごい、 ちょっとかっこいいなって思っちゃったんですよね。
ちなみにジェット並越さん、親指の指を立てた銅像があって、
そこにその名言が書かれている像があって、
ちょっと僕も言ったことないですけど、 今度言ってみたいと思うんですけど、
もう本当にちょっとかっこいいって本気で思ってたんですよ。
これって僕もさっき言ったように、
艶のある女はいい女って言ってたんですけど、
それって本気で言い続けたりとか説明し続けて、
積み重ねて積み重ね切って繰り出された言葉なんですね。
それって急には来なくて、
本当に積み重ねて数を打った人しか出てこない言葉。
よく名言とかもそうだと思うんですよ。
積み重ねた言葉がシンプルにスパンと出るみたいな。
僕はちょっとシンプルじゃないんですけど、
若干21歳が繰り出した言葉なんで。
本当にでもそれを思ってて、
今回さっき言った磨くなら女じゃなくてキューティクルって言葉も、
この中にいろんな思いと経験が実は詰まっているんですね。
この商品はですね、
あとは40歳からの美容師さんが再出発できるみたいな商品に仕上がっているんですよ。
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そうなんですよ。
僕が本当に積み重ねてきて、
そして将来80歳まで美容師をやりたい、
美容師をやりたいっていう風に思っている中と、
今の40歳の現実にぶち当たっている美容師さん。
それをですね、僕が積み重ねてきたこの経験と
自分の得意分野のケミカルっていうところでですね、
新たな旅の一歩を本当に踏み出しましょうっていうことで、
磨Qっていうチャンネルと、
あと40歳からの人生を旅するように生きようっていうテーマでやってます。
そんなこんな本当にちょうど10分ぐらい経ったんで、
今日はこの放送が終わりたいと思うんですけども、
前回の放送が最初スタートが切れちゃってて、
ちょうど僕あれ放送3回目で、
浅っ腹からちょっと半分ぐらい考えたような状態で喋ったので、
もうグダグダだったんですよ。
えっと、あの、えっと、あの、みたいな。
やっぱり喋りの素人なんで、皆さんもお聞き苦しいと思ったんですけど、
それが伝わったのが、なんか勝手に連続がブチって切れちゃってて、
これはなんですかね、勝手に編集されちゃったんですかね。
そうなんですよ。
それでちょっと切れてるんですけども、
お知らせとかがですね、それはシャープ3の概要欄にはですね、
書いてありますんで、もしよかったら、
えっと、お知らせが書いてあるんで、また読んでください。
はい、ということで、今日の放送を終わりたいと思います。
では、良い旅を。