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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、美容師さんが美容師の仕事を好きなまま、 疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるように、
メニュー開発や商材開発をし続ける株式会社ジャーニーが、 ジワる経営を発信しております。
はい、ここでちょっとお知らせをしたいと思います。
電子書籍、アマゾンで、40代美容師のためのジワる経営学、 あー、違う、40代美容師のためのジワらせマーケティングが発売となっております。
結構ね、売れて、ランキングもされてました。
みなさんありがとうございます。ぜひね、手に取ってみてくださいね。
あとはですね、3月の9日、無料投票診断会を岡山県岡山市で行います。
ぜひお問い合わせください。
そして3月の17日、大阪のサロンさんで、 白髪岡県の体験会を開きます。
ぜひお声掛けください。
そして4月の9日も白髪岡県の体験会を埼玉県北浦場でします。
そして4月の20日、福井で体験会をします。
ぜひご参加ください。
はい、今日の本題なんですけども、
前回ね、フリーランス、24年前のフリーランスということで、
自分のフリーランスと今のフリーランスをちょっと比較してお話をさせていただきました。
そうですね、なんか思ったのが、ちょっと僕、
喋ってて思ったのが、なんかやっぱり今、今ね、今の仕事もやっぱりフリーランスの頃のことが
生きているのかなっていう感じはしましたね。
一期一会でやっぱり仕事を今の新しい挑戦だったりもしてますし、
こう流れるように出会うべき人に出会ったみたいな感じで、
そこでほぼ振り分けずにしっかり関わって、何かしろこう仕事をしてきてるなっていう感じはしました。
なので、好き嫌いがあまりないなっていう感じで過ごしてきたんですよね、あまり仕事に。
全部食べ物好きなんで、いろんな食べ物の味が知りたくて、全部ほぼ食べれます。
ただ僕は貝が食べれないんですけども、そういうピンポイントなところもちょんとあるだけで、
普通の人よりは結構何でも食べれる人だなっていうふうに仕事も思ってたんですけども、
そういうふうにやってきました、本当に。
なのでちょっと、美容室の授業やってるけどいろんなことやってるねっていうふうに、
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普通の人よりいろんなことやってるねっていうふうに言われるのはそういうことかもしれないですね。
でもいろんなことやってる人、もっとやってる人いっぱいいますから。
でもね、そのソウルが、そのソウル、その基盤がですね、今もそういうふうに動かしてるのかなっていうふうに思ってます。
やっぱりフリーランス時代ね、仕事を作るとか顔を作って、いろんな人の価値観に触れてその人に合わせて仕事をしたりとか、
やっぱり自分の得意なものを提供するみたいなところで今もやってるんですけども、
フリーランスの時に鍛えられたのかなっていうふうに思ってます。
じゃあ今自分がフリーランスにいきなり今なったら、
僕が思い描いてるこのサロン事業をこの店舗ごとに社長として引き渡していって、
じゃあ自分がですね、フリーランスになって、今自分の会社に誰かが社長になって雇われるっていう立場で、
雇われるかどうかもわかんないですよ、僕が邪魔かもしれないんで。
ポーンとフリーランスになりました。
僕は今何が残るかっていうのは、自分の会社ですよね。
もう一個自分の会社があって、それはメーカー業やってるんですけども、
そのメーカー業の社長だけにはなるんですけども、
それを一旦軸にやるわけなんですけど、せっかくフリーになったんで、じゃあどうするかっていうとですね、
今のお客さんも、そこの元々の自分の今のサロン事業の会社に雇われるなら、
まずそのお客さんもやりますけども、
じゃあ本当にポーンと出されちゃったらどうするか。
今のお客さんがかわいそうなんで、かわいそうじゃないですか。
いきなり僕が首切られてフリーになってやる場所がない。
やる場所をとりあえず探しますね、一旦。
あとはもう交渉ですね、新社長に交渉。
そこはもうめんどくさいんで、交渉して二足三門で雇ってくださいってなると思うんですけど。
本当にそれがサロンの方の事業が勝てなくなったっていう場合ですね。
何をするか。
今のつながりのある美容師さんとかの悩みをまずヒアリングして、
ヒアリングしまくりますね。
自分ができることは何かっていうことでお手伝いするかなっていう風に思ってて、
例えば思い浮かぶのは、
じゃあサロンでエイジングのヘッドスパーをやっていきたいっていう時に、
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じゃあヘッドスパーのテクニックから、カウンセリングから、マーケティングから、
そういう部分を手伝うかなっていう風に思ってます。
その辺をお店に入って仕事としてさせていただく。
あとは普通にスタッフには手伝うような感じで、
そこに1ヶ月くらい入社して、
サロンのボトルネックな部分を通してあげるみたいなところとか、
そういう隙間産業ですね、結局。
そういうことをするかなっていう風に思ってますね。
なのでその辺はやっぱり、
昔と変わらず皆さんがやれないところですね。
そして隙間、その隙間を埋めていくような、
フリーランス業をしていきたいなっていう風に思ってるのと、
あとはね、やっぱりメーカー業をもうちょっと深めるかな。
もうちょっと時間ができるんだったら、
サロンさんに1日立たせていただいて、
一緒にしらがろかき屋のアプローチをお客様にするとかね、
そういうことができたらなっていう風に思ってます。
あとは昔から言ってるのはね、
じゃあうちのサロンを新社長立てて、
僕はもちろん自分のお客さんをやるわけなんですけども、
70、80となってできなくなってくるじゃないですか。
その時にですね、本当に無料で雇っていただくっていうか、
そんな感じでもういいよ、お金はいらないよっていう感じで、
サロンに行って掃除とかね、植木の剪定だったりとか、
あとはお客様がね、ちょっとサービスを1個やりたいなっていうのは、
お客様がサロンに来る時に革靴を持ってくるとね、
帰りまでに僕が磨いて帰りにお返しするっていうサービスしたいなって無料でね。
あとはお茶とか紅茶とかね、出させていただいて、
おいしいひと時を過ごしていただきたいなっていう、
そういう部分ですね。
あとは自分のレコードをかけながら選曲して、
お店の雰囲気作るみたいなところもやっていきたいなっていうふうに思ってます。
今日はなんかフリーランスの話パート2になっちゃったんですけど、
最後こんな感じで、朝なんでね。
ちょっと頭ボケボケでこんな話になっちゃいました。
はい、ということで皆さん今日も行ってらっしゃい。
良い旅を。