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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、リビヨシさんがリビヨシの仕事を好きなまま、 疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるように、
美容商材やメニュー開発をし続ける株式会社ジャーニーが、 『ジワる経営学 白髪老化事業』を発信しております。
はい、ということで、ここでお知らせをしたいと思います。 3月の9日、岡山県岡山市で、
無料逃避診断会を行います。 ここはもう埋まりましたので、ありがとうございます。
そして、リビヨシさんも、 全部で3サロンで勉強会を行うことになりました。
はい、ありがとうございます。 その次の週ですね、3月の17日、大阪で白髪老化研の体験会を開きます。
ここはモデルさん3人、4人を使って、
実験をしていきたいと思います。 はい、そして4月の
4月の9日、埼玉県北浦和で、白髪老化研の体験会を開きます。 ここはまだ空き枠ありますので、ぜひご参加ください。
はい、そして4月の20日、福井で体験会を行います。 ここも、まだ空き枠ありますので、ぜひ
来てください。 はい、ということで、
今日のお話をしたいと思います。
今日はとても残念な、お話を聞いたんですよ。 それは何かというと、
やっぱりお店がすごくコンセプトもボケてて、集めるお客さんもマッチングしないお客さんもいて、なおかつちょっと単価が安くて、
でもそのへん、なんかこう価値がお客様にそういう部分でちょっと提供しづらいっていうね、スタッフさんのお話なんですけども、
男性の方なんですけども、その方はいろいろ勉強が好きでショートカットも好きで、
いろんなところでお勉強されたりとか、美容師以外にもマーケティングだったりとか、そういうお仕事をする、お仕事っていうかそういう勉強をする方で、
やっぱりそういう外に出て勉強することで、いろんなそういう資産の高い方と知り合ったりとか、レベルの高いものに触れてると思うんですよね。
かたやそのオーナーさんっていうのはですね、やっぱりお店を守っていかなきゃいけない、でお店のことに集中してるわけなんですよ。
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でですね、男性が40歳なんでね、提案することもあったりもするじゃないですか、お店の問題だったりとか、こういう考え方もありますよ、オーナーみたいな。
40歳ぐらいだったら、当たり前のように日常茶飯のように考えをアウトプットしたりするのって普通だと思うんですよね。
でそのアウトプットしたものをですね、ものすごい資産の低い返答で返してしまうっていう話をちょっと聞いてしまったんですよ。
そうですね、それはっていうとですね、君がね、そうやって自己投資、県外で勉強したりとかね、そういうのをやめて、やめてですよ。
でお金貯めてね、お客様からプラス1000円とか2000円のトリートメントメニューを作って、トリートメントメニューを提案して全員のお客様にやった方が売り上げが上がって生活にも楽になるのでは?っていう言葉をかけられたらしいんです。
売り上げが上がって生活も楽になるっていうことで、最終的には副産物じゃなくて最終的な実としてはそういうものが取れるんですけども、
やっぱり投資って根っこの部分じゃないですか。そこが何を選ぶかによって実がなる実もなる葉っぱも変わってくると僕は思ってるんですよね。
なのでなんかこう、逆だったら、オーナーさんとその男性の方が逆だったらね、いいと思うんですよ。
その話。県外行って勉強したり、お金を貯めてって言ってる社員がいたら、まずは会社のコンセプトとか理念をもう少し一緒に考えてくれないかと。
もうちょっと強くして価値を上げて、お店全体でそういうのを取り組んで、半年後には1年後には2年後には今より最終的に数字の目標としては5000円単価が上がっている状態にしたいんだけど、
じゃあそのためにはどうしていったらいいかなみたいな感じで、お話するのはOKだと僕は思ってて、OKっていうか。
なので、オーナーさんが逆に社員のようなことを言ってしまって、経営の勉強してないことじゃないですか、この話って。
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経営の勉強してたらこんな言葉絶対出てこないと思うんですけど、スタッフさんは冷めますよね。めちゃくちゃ冷めると思います。
なぜなら、外に出て県外まで行って勉強してる、そういう人に会ってるからですね。
めちゃくちゃ冷めちゃうと思うんですよね。
話は戻りまして、そう、だからその価値、じゃあ一緒に取り組んでくれよ、みたいな。
まだそういう気持ちというかそういう脳みそが回ってるならまたいいんですけど、本当にそういうふうに多分冷めてしまったと思うんですよね。
その話で彼はですね、100歩譲って僕のことを心配してくれてるっていうふうにおっしゃったんですけども、
僕が心配するんだったらこの目の前のことではなくて、やっぱり先の将来のことかなっていうふうには思ってますね。
会社のこととかっていうことだと思うんですよ。
目の前の1000円、2000円あげて、数字を上げてっていうところですね。
なので、現場でも起こるんですけどお客様に、説明しまくって売るとかではなくて、それはやっぱり機能を売ってるわけなんですよね。
やっぱり価値提供っていうのは、しっかりヒアリングしたりとか、お客様のなりたい未来だったりとか、
その痛み、心の痛みみたいなところを知って、よって何か提案するっていう、その価値の提供っていうところがやっぱりここにつながってくるんじゃないかなっていうふうには思ってますね。
その方も言ってました。価値の提供、お金をいただく、ではなくてお金を稼ぐためのベクトルだと感じましたと。
いやもう言葉がそうですよね。完全にそうだと思ってるんですよ。
まあ今はじゃあマンツーマンで、個人個人好きなことしてこうみたいな、ちょっと自由みたいな風潮がやっぱりあると思うんですけども、
仕事への干渉はなしって言ってもですね、一緒の空間で働いてるわけじゃないですか。
その価値観が合わない者同士、そういう気持ちが合わない同士でお店をどう盛り上げていくかっていうところがやっぱり問題かなっていうふうには僕は思っちゃいますけどね。
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僕もいろいろありましたね。最近本出して、少しずつですけど僕も勉強して本読んだりとか、いろんなところでお金出して勉強したりとかする中でやっぱり少しずつ変化してくる。
で久しぶりに会った友達とかそういう友達に本題したよみたいな話すると、同じようなことを言われましたよ。
価値観とかそういう話になったらそうなんですけども、なんかこう否定されるのってすごくしんどいなっていうふうに思いました。
同じ仲間とか同じ時間を共有している、特に一緒に働いている人が考えていることってどんなことなんだろうっていうふうに本質を聞いてほしかったですよね。
やっぱりオーナーさんとしては。なんて前向きな意見だと思いませんか。
そんな人に本当にお店まかしたいんですよ。本当に考えてくれて提案してくれるスタッフに。
それが間違って言おうと。なんか間違いっていうのもちょっとよくわかんないですけど。
なんかそうやってお店のことを考えてくれていろんな角度で提案してくれる。いろんなとこ行って勉強してくれる。最高じゃないですか。
本当に僕は素敵な話だと思いつつ、そういう返答で返された彼の痛みっていうのはですね。
僕はもう本当にあの昨日あんま寝れなくてですね。今日この放送でしたためました。
名前は伏せてますし聞いてると思いますので。
まあその辺はね、ちょっと伏せたいと思うんですけども。すいません。
なんかちょっとこう発信していないとちょっと気が済まなかったので発信させていただきました。
ということで皆さんすいません。今日も行ってらっしゃい。良い旅よ。