パラアートを通じた理念経営の取り組み
2025-05-04 09:23

パラアートを通じた理念経営の取り組み

#パラアート
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磨くなら、女じゃなくてキューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、好き、楽しい、ワクワクを大切にするために、 カナダ勝手にコーポレーションを運営して、
カナダを勝手にプロデュースしている僕ロニーが、 ジワる経営を発信しております。
ということで今日は、 アートの話をしたいなというふうに思います。
アートといえば何か代表的なのは絵ですね。 僕はね、そんなに全然詳しくないですよ。
なんですけども、円があって絵を購入したりとか、 円があってアートを引き受けたりとかして、
お店にも飾ったりとかしているんですけども、 直近だと最近、
去年オープンしたお店の一角を、 アートが飾れるように設計もしたという、
ちょっとだけアートが好きな、
今回は、 ベニシダの家って名古屋の中村区にある
障がい施設者支援センターというか、
グループホームっていうんですかね。 皆さん、障がい者の方が集まって一緒に
伸縮共にしているところの、 アート支援というか、
円があってということなんですけども、 そもそもそのベニシダの家っていうのはですね、
僕が小っちゃい頃から担当してた、 ケイちゃんがですね、大きくなりまして、
大きくなりましてというか、 大学行ってそこを卒業して、もう何年もね、
3年?4年? そこで働いて見えるってことをお聞きしてたんですけども、
たまたまその情報を聞いていたら、 絵を描いているとか、
お母さんもね、通ってもらってて、 お母さんからもそういう話を聞いていたんですよ。
こんな絵がありますよ、みたいな感じで、 見た時に、わーって思ったんですよね。
すごく気に入った絵があったんですよ。 僕、購入したりとかもちろん支援とかもそうなんですけど、
支援もそうですけど、気に入ったらですね、 購入させてもらってるんですけども、
今回もなんか、久しぶりに欲しい気持ちがですね、 スッスッと湧きまして、
ぜひね、購入させてほしい、いくらですか? っていう話から、話が進んでいったわけなんですけども、
とてもね、かわいい絵を描いている方がいまして、
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で、今度ここで飾りますよ、みたいな話だったんで、
ぜひ、直接ね、見に行ってみようということで、 見に行った先で購入も可能ということだったんで、
その場で購入させてもらったんですよ。
で、その後展終わってから届くはずだったんですけど、
直接ね、僕お会いしたいと思って、 ケイちゃんにちょっとご訪問して、
沢田裕二さんという方なんですけども、 沢田裕二さんにね、ちょっとファンなんで、
お会いしたいということでお願いしましたね。
で、施設の直接行っていただいて、 沢田さんが作業をしたりとか、
お仕事をしているところに行かせていただきました。
施設長さんとか、ケイちゃんの上司の方とお話したりとか、
ちょっと食事させてもらって、 沢田裕二さんにスポンサーがいないということで、
絵を描くのが仕事ではないので、 活動資金であったりとか、
これからの何かっていうのは、 絵を購入することでね、
そういうものにつながるんですけども、 せっかくのね、ケイちゃんとの縁なんで、
なんか、アンナス的な絵を描いてスポンサーさんが ついてないっていう方なので、
ちょっと僕もそういうお役割をね、 させていただきたいなというふうに思って、
今回、
でも本当にね、周りでもね、 僕が入ってます、AVisionでも、
なんかそういうね、 アートのイベントをやろうとかっていう、
AIアートもそうですけど、そういうこともあったりとか、
僕も去年、一昨年か、一昨年、買われた、 買われたじゃない、買った絵もですね、
実はもう昔から音楽のアーティストとして 好きな方がですね、
事故に遭いまして、事故から、 意識不明から目覚めた後にですね、
急に絵を描き出したっていう方がいて、
その方の活動を支援するために 絵を購入させてもらったりっていうことも、
お店にも飾ってあるんですけどもね、
そういうこともさせていただく中で、
何かこう、点が繋がってきたのかなっていうふうに、
その事故に遭われた方の話は またしたいと思うんですけども、
そのベニシダの家に行った時にですね、 施設紹介みたいなのを見させてもらって、
そこでまたね、深く理解をしまして、 そのベニシダの家ってね、
名古屋でもね、昔からやってる 障害者の施設みたいな感じだったんですね、
すごく大きい、いろんな所に いろんな場所のっていう感じで、
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昔はですね、そういう場所はですね、
閉鎖的で、なんか檻みたいな所でみんな過ごしてて、 窓も少ないみたいな感じだったんですけど、
昔からその会社はですね、もう開放的で、 なんかお城みたいな家の場所もあったりとか、
まあ果てまた岐阜の山奥にそうやって みんなでバーベキューしたりする場所もある。
で、すごく窓もたくさんあって、 日光を取り入れて開放感のある、
なんかそういうバリアフリー、 心のバリアフリー的な、
なんかそういう施設になってました。
すごいそれにも僕なんか共感を得て、 だからこういう絵を描けるんだなとか、
施設の方が、あとKちゃんも言ってますけども、
やっぱ入ってきた当初よりも穏やかだったりとか、
なんかそういう人間が変わる絵の作風も変わっていくみたいな、
心が豊かになっていくみたいな感じの、
なんかそういう自信と勇気みたいなのを施設の方、
入所者さんたちが持ってなんか挑んでいくみたいなところに、
僕は自分の理念と重ね合いまして、
是非支援したいなということで思っておりました。
思っておりますというか、やっていきます。
なのでやっぱり僕は、僕たちの理念、 僕たちは美容室をもちろんやってるんですけども、
美容室だけではなくてですね、自信と勇気を持って、
美を持って自信と勇気を持ってもらうということが理念です。
なので美容室の中でではなくて、こういう活動もですね、
自分たちの活動の一つ、仕事の一つということで、
今回まだみんなに実は伝えてないんですけども、
絵を持ってそういうお話をちょっと今度みんなで集まる機会にお話ししたいなというふうに思っております。
でですね、皆さんに協力していただきたいのはですね、
そういう方の絵を広めて、もちろん活動資金なども支援していただきたいと思ってるんですけども、
まずは飾ってもらえる場所を僕は皆さんにお願いしたいなと思っています。
特に美容室は僕、他の業界の中で皆さん知っている方もいると思うんですけども、
興味を持った方は是非うちで飾っていいよという方はですね、
興味を持ちましたら僕に1本DMいただきたいなというふうに思っております。
はい、ではですね、ちょっとその細かい内容はまたお話ししていきたいなと思いますので、
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今日の放送はここまでということで、
はい、皆さん自信と勇気持っていく人を増やしていきたいですね。
はい、では行ってらっしゃい。良い旅よ。
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