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磨くなら、女じゃなくてキューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、地方の小規模サロンの可能性を最大限引き出すために、 リビヨシさんがリビヨシの仕事を好きなまま、
非閉制図、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるように、 メニュー開発や商材開発をし続ける株式会社ジャーニーが 『ジワる経営学 白髪老化事業』を発信しております。
はい、今日ですね。 今日のタイトルはちょっと厳しいタイトルかもしれないんですけども、
人生は思ったより長いよっていう話をしたいと思います。 その前にお知らせをしたいと思います。
7月13日、福井で体験会を開きます。
そして8月の4日、博多で白髪老化経営の体験会を開き、 8月の24日、東京で体験会を開きます。
その後、ちょっと空きまして、1ヶ月後9月の14日、 もう一度博多の方で体験会を開きたいと思います。
そしてその後ですね、10月じゃなくて11月ですね。 11月の16日、立見で岐阜県立見市ですね、白髪老化経営の体験会を開きます。
はい、では本題に入っていきたいとおもいます。 今日の本題は人生は思ったより長いよ
足場固めるの早くない?というお話をしたいと思います。 このお話はですね、僕も生意気ながらですね、
コンサルメイターことというか、 事業のね、
絡まっているところを紐解いたりとか、 相談に乗ったりということを白髪老化経営の導入サロンさんにはして、
ある程度数字を作るという、 コンサルメイターのお仕事みたいなこともさせていただいてるんですけども、
その中でね皆さん、 そこから代理店、美容商材、うちの白髪老化経営の商材を用いて自分が代理店となってね、
僕と同じような活動ですね。僕がズームセミナーとか体験会を開いて、 白髪老化経営を導入していただくような活動をですね、
もう結果が出されているサロンさんのオーナーさんに今やっていただいてるんですけども、 まあいろんなオーナーさんね、いてその
代理店だけではなくて、今全国で33店舗のミニマルFCってのをやってるんですけども、 そのオーナーさんのみならず他の僕の後輩だったりとか先輩だったりっていうところでいろんなお話をする中で、
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あの皆さんね、ちょっと40ぐらいになってくるとやっぱりちょっとなんか今までとはいけないよねーみたいな空気があり、
なんか新しいことを始めなきゃとか、副業みたいな副業めいたものみたいな始めなきゃねーみたいなことを言うんですよ。
でもその前に僕はもうちょっと40でもう遅いなっていうふうには実は思ってて、 その遅いっていうのはですね、
30代サボってただろうっていうふうなカッコを閉じるで終わる話なんですよね。
何かというと、30代お金で選んじゃったっていう感じですね。自分の働き方の条件とかで。
今まで美容師さんって苦労することが20代あって、めちゃくちゃベラボーにもうアホみたいに時間を投入して働くっていうことはわかるんですけども、
そこで20代ちょっと、まあ僕の中の基準ではサボってしまってっていうところはやっぱり40代につけが回ってるなっていう気がするんですけども、
やっぱり20代って量をやるみたいなところがあったりとか、あると思うんですね。量をやるみたいな。
じゃあ30代は例えば、質というか何をやるかとか誰かとやるかっていうのを選んだりとか、
軸を磨くような、技術を磨くようなっていうふうに思うんですけども、その話すると自分もやってきましたっていう方がやっぱりいらっしゃるんですけど、
その根底としては後からの理由付けみたいなところが多くて、やっぱりお金で動いちゃってるっていうところなんですね。
だから上辺面でそうやって言ってもですね、根本がそうだったりすると、やっぱり40代でそういうなんかやらなきゃみたいなところに変わってくるなっていうふうに思ってるんですよ。
40代はもうやっぱり仕組みを育てるっていう領域にはもうなってくるんで、もうそれがない時点でもうとにかく自分の恥ずかしい部分はもうさらけ出して、
とにかくあるもので、学べるもので、もうその仕組みがあるものですね。取り入れていかないともう50代やばいよっていうところになってくるんですよ。
まあまあそこは置いといてですね、だから今100年時代って言われてて最低90まで絶対生きると思うんですよ、僕たちの時代は。
それで例えば40代ね、足場というか自分の今あるものにしがみつくというか固めていく、いいことなんですけど安定みたいなところを軸に考えると積むよっていう話をしたいんですね。
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僕も同窓会とか行くともう僕47なので、みんなね叱るべき立場の会社でね、地にも行って地に足ついてるなーっていうふうに思ってるんですけども、その人たちのバックボーンっていうのはちょっとすごい平均値ですよ。
20代の頃夢を追ったんですけども、それが叶わず他のセカンドキャリアみたいなとこで、ある程度な仕事に就いてそれをやいやながらも続けてきて今安定した給与とか平均給与みたいなものをもらったりとかボーナスで会社の良し悪しでもらったりとか
もらったりもらなかったりみたいなところがあると思うんですけども、そこであと90、100まで生きるのにまだ半分以上あるよってところでそれで大丈夫なのかなっていうふうには僕はすごく思ってるんですね。
40代でそういうのを落ち着いた安定みたいなところで固めていくとですね、何が起こるかというとこれめちゃくちゃ皆さん見ててわかるんですけども、自分がね結構挑戦している方なのでよくわかるんですけど、やらない理由とかっていうのも、挑戦っていうか挑戦しない癖みたいなのが付くんですよ。
始めない癖みたいな。
でそれがですね、理由を述べたりとか言い訳だったりっていう言葉でシャッター下ろしみたいなところはすごく僕見ますね。
ってことはですよ、あとの50年間40年間はそれをすり減らしていくみたいな感じ、それを使って生きていくしかないみたいなところなんですよ。
だけどやっぱり40代でやっぱりやることってさっき言ったようにですね、仕組みみたいなものを育てるみたいな文化みたいなのを育てるところとか、自分が動かなくてもある状態を作るみたいなモードになってないといけないので、
じゃあもうどうするかというと、もうそういうあるものを取り入れていくっていうところがすごく大事かなと思います。それがワープできるっていうところですね。
始めなきゃいけないっていうことですね。
僕はね、特に仕事だけで落ち着いてるっていうのもあんまり良くないと思ってて、人生の僕は3割とか2.5割ぐらいはやっぱり面白いとかちょっとふざけたところにやっぱり人生の楽しみとしてやっていかないと面白くないというか、
実は仕事にもつながってこないし、90まで100まで生きられないっていうふうに思ってるんですよ。
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それを思ったのがやっぱり自分がね、面白いコミュニティに入ったりとか、自分が挑戦してきたこと、今だと美容師以外にもメーカーやったりとか、ウォーキング講師ですね。
ウォーキング講師もこれ特につながってるなっていうふうに思ってるんですよ。
利害関係ないところで知り合ったこの年齢で知り合いができるっていうのはですね、ものすごい財産だと本当に思ってます。
ものすごいいろんな価値観とかそういうものが学べるっていうところですね。
これが実はその90、100まで仕事の面もそうだし、自分の人生にとってもですね、大きなものだとすごく思ってます。
足場固めてたらですね、自分の安定求めてたらそういうところにも出かけないでしょうしね。
あんな、あれがこんなことになるみたいなことってめちゃくちゃあるんですよ。
20代あそこでめちゃくちゃ遊んでたから今こうなってるとか、30代の前半これを失敗したから今につながってるみたいな人生の回収みたいなところしかないんですよね。
でもわけのわかんないことに、例えば40代がね、人生をかけてしまうと、お金もなくなったりとか、自利品になったりとか、貧乏になってしまうんですけども。
人生は長すぎるんで、全部じゃなくてね、2割ぐらいはやっぱり自分に投資してますか3割ぐらい投資してますかっていうところはすごくあるんですよ。
だから何か始めてみるに、もう挑戦するっていうことがやっぱり重要だなっていうふうには思ってます。
ちょっとね、まとめるというか、まとめるんだったら最初から語るなって話なんですけど、戻ってみるとですね、やっぱりその30代をなんかそういうふうに使ってしまった美容師さんっていうものはすごくめちゃくちゃ多いです。
で、その理由としてはやっぱりお金がもらえる業態が増えたっていうのと、やっぱり美容師さんが貧乏だったので、そこに皆さん流れ込んでしまって、そこで何も挑戦しずにっていう感じでやってきた挙句の40代。
やっぱりちょっと何か変えなきゃなぁみたいなところがあると思うんですけども、ここ本当にやってきた人ってめちゃくちゃいるんですよ。ビジネスモデル作ってるとか僕もそうなんですけども。
なので、ここはね本当にそういうのがある人とか、僕も今そういう人を見つけてそういう人と喋ったりとか、一緒に授業をやったりとかっていうのはそうなんですけど、やっぱりその仕組みがもう持っている人とか、そういうのを人にワープさせてもらうっていうのが一番いいです。
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そこでやっぱり50代が花開くっていうところはあると思います。なので人生ね100年とか90年生きるときに安定を求めている。そして挑戦しない。
仕事以外にもその仲間ができるっていうところ、そういうところはすごく皆さんちゃんと自分で設計してないとめちゃくちゃ守るだけになってしまうかなっていうふうに思ってしまいます。
しかもですね、ちょっとまたこれ念をして言いますけども、仕事以外で挑戦したことがめちゃくちゃ広がってます。そしてめちゃくちゃ面白いです。そしてそれが自分の人生のスパイスになります。花になります。
僕も本当にウォーキング講師やっておいてよかったなってつくづく思っている今日この頃です。ということで皆さん人生100年90年の時代に安定求めてませんか?挑戦してませんか?そこに重むく腰重くなってませんか?ということで今日のアンサー、クエスチョンを残して終わりたいと思います。ということで皆さんいってらっしゃい。良い旅を。