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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。おはようございます、ロニーです。 この放送は、
地方の小規模サロンの可能性を最大限引き出すために、 リビヨシさんがリビヨシの仕事を好きなまま、
居閉せず、周りと比べず、お客様を生涯伴走できるように、 メニュー開発や商材開発をし続ける株式会社ジャーニーが、
ジバルKを発信しております。 はい、今日はここでお知らせをちょっとしたいと思うんですけども、来週の7月25日、
愛知県名古屋市の大曽根駅の商店街で、 お祭りがあります。そこにですね、うちのサロンも
光るランタン作りということで、 まあ、ランタンは光るか。
ということで、子供がランタン作りができる。 そしてそれを首にさげてお祭りを楽しめるというような
店を開きます。 こちらのマーケティングとか、お話をまたメンバーシップの方でしたいと思うので、また皆さん楽しみにしておいてください。
はい、ということで、今日の本題なんですけども、今日は危機一髪を救ってくれたものとか、
ピンチの時どうしましたか?みたいなことをですね、リツナーの皆さんからちょっと質問がありましたので、
こちらをね、ちょっとお話をしたいと思います。その方は多分何か、 危機一髪みたいなことがあった時、
いろいろ考えたんでしょうかね?どうなんでしょうかね?何かあったんでしょうね?聞きたいってことは。
危機一髪っていうのは、危機一髪、 ピンチっていう時はですね、
やっぱりかなり、 どうでしょう?
そんな事業におけることって、そう滅多にないんですけども、イベント、さっきあのね、
お祭りに出るとか、まあいろいろあったんですけど、イベントに出たとか、電源が落ちたとか、例えば、
その、 回してたスタッフが倒れたとか、
大雨が降って開催できなくなったとか、
用意してたものが全部飛んで、 大借金になってしまったとかっていうことはあるんですけども、
まあ滅多にないと思うんですけども、 設計してたことが結構ギリギリまで、例えば持ちこたえれる、
会社が持ちこたえれる、いわば資金が ちゃんとあって、そこまでは持ちこたえれるっていう
ところの、結構投資をした時に、やっぱり、 例えば持ちこたえれるとはいえ、
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まあ少しずつ、その用意してた資金が、 計画した資金が、
まあ減っていくと。 もちろんそれは予想して、そういうことも加味して、
新しいプロジェクトとかを走らせてはいるものの、 まあこのまま行くと多分あと1年とかで、しっかり結果を出さないといけないよって言って、
少しずつは結果出ていって、1年後にはいけるだろうって時に、 まあブラッシュアップして、ブラッシュアップして、ブラッシュアップして、
よくしていくんですけども、ブラッシュアップ何していこうっていう、 手立てがない時にやっぱり危機だって思うんですね。
手数がもちろん全くないわけではないんですけども、 少ししかブラッシュアップしていくことができなくて、まあそれが
えっと
検証したりする時間も必要じゃないですか。 これが良かったのかということを検証したりする時間も必要なので、
それをやってると意外と1年ってあっという間に来てしまうなぁみたいなところで、 やっぱ危機感を感じるんですね。
まあだから年単位でっていうこともあるんですけども、危機一髪っていうのは結構ね、 突発的なっていうこともあると思うんですけども、
あ、あったわ! 最近あった!
しまった! まあちょっとその話もするんですけども、だからその
やっぱりブラッシュアップどんどんしていきたいのに、 少しずつしかブラッシュアップできなくて、
で少しずつしかその検証する材料がないっていうのがすごく、 あの自分の中で危機なんですけども、それをやっぱりねちねち
じっくり
持ちこたえてくれるスタッフがいるってことにやっぱり 危機一髪を救ってくれるっていうところにあるんじゃないかなというふうに思っています。
これはやっぱり自分の理念みたいなところと、会社のこのフードとか文化とかっていうものがやっぱり合わさって
作られているなっていう感じがします。 だからもうスタッフ以外にね、その危機一髪を救ってくれる人なんていないんですよ。
満パワーなんですよね結局。 泥試合ではないんですけど、もう本当にドブ板なんですよ。
ドブ板営業というか、もう泥のように
這いつくばってやってくれるスタッフがいるからこそですね、 あの
まあでも会社ってそういうもんなんですよね結局。 本当にそう思います。
なんかきれいごとで、仕組みで綺麗に回るなんてことは 一切やっぱりなくてですね
僕が本当最近よく言う、あの僕はね本当野球もやってるし、甲子園も近いってことでよく言うんですけど
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バットを本当に何万回も振ってくれて、やっぱり手応えをわかっているスタッフがですね
あの そのバットとボールの当たる感触ですね
そこをわかってくれるスタッフがね、本当にしっかりやってくれるからこそ、こう 危機一髪が救える、その現場でね何か起ころうがそれをこう
回避してくれるっていうところにあるなっていうふうに思っています。 そこにはねやっぱり圧倒的なその瞬発的な熱量みたいのもいるんですよ
ブワッとこうやりきるっていう まあそれもね今までやってきたっていう実績もありながらのとこなんで
まあそうなんですけど 先ほどうわって思い出したその危機一髪っていうのはですねもう
危機一髪ってかもうしょうがねえなっていうふうにもう その時はうわって思ったんですけどもうものの2時間ぐらい後にはですねもう
本当に冷静に立ち帰っていることがありまして うちでねあのアウトバス
流さないとリードメントを作ってたんですけども急に作れなくなっちゃったんですよ まあこのご時世の
でですね本当にしまったなぁというのは作れなくなったのはいいんですけど 前からやっぱりリニューアルしたいなっていうふうに思ってて
なんとなく頭には構想あったけど一歩目が進まなかった一つだったんですよね 一つなんですよ
いややっぱりそこきたかと思って自分がやっぱり足踏みしてることがですねそのまま やっぱり出ちゃってるなぁっていうふうに思ってすごく反省
しました本当にうわぁこれはもう僕の完全な分かってたもののですよ そこに手を出さなかった自分ですよ
それがもう本当に申し訳ないなっていうふうに 皆さんに思いました
この危機一髪どう救うかっていうのはですねもう見えてるのはやっぱり人生の n 字曲線っていう話もね以前したと思うんですけどもガーンて下がっててこの後上がっていくしかないですよね
だからもうしっかりねここは上げていく前の準備だと思ってもう今ワクワクしている状態です ただのアウトバスで終わらせないぞと
ここはねもうめちゃくちゃ考えていることがあります またそれもねメンバーシップの方で配信したいと思いますのでただのアウトバスで終わらないよ
その機能がとかじゃないですよ マーケティングとかそういう部分でも
一発 あの
ぶち上げたいというふうに思っております ということでね今日は視聴者さんの危機一髪を救ってくれるものチャンスはどう回避して
ますかという話をさせていただきました 今日も皆さん行ってらっしゃい暑いですけど気をつけてください
では行ってらっしゃい良い旅を