おじいちゃんでも立つ?!
2025-05-15 08:49

おじいちゃんでも立つ?!

#立つ
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00:05
磨くなら、女じゃなくてキューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、状態を良く、いつまでも若々しく、疲弊しない仕組みを作るために、 中年男性美容師の就労の場を作り続ける、僕ロニーが、
ジワル経営を発信しております。
はい、ということで、
今日のお話は何をしましょうかね。
決めてたのは、そうです、僕の最終的な
イメージですね。自分の最終的なイメージ。 自分の最終的なイメージっていうのは、もう明らかにはっきりと僕はその
最終的な写真が思い浮かびますね。僕がこうなっているっていう絵ですね。 それはですね、笑顔で
にかーって笑った僕が しっかり
立っているっていう 写真ですね。これをね
葬式の時に 飾って
みんなに笑って見送られたいなっていう 写真ですね。これは
にかーっと笑って立っている。細かいこと抜きでやっぱり
最後は ビジネスがうまくいっているとか
売上がすごいとか 成功しているとかそういうのじゃなくて、笑ってしっかり自分の足で立っていること
物理的に。そしてなんか精神的にも 笑ってにかーって立っているってことはやっぱり精神的にも立っているって
いうところ。そこを目指しております。 そのために今
いろいろ動いているっていうところですね。 僕の出口は
そこです。笑っているっていうのは やっぱり幸せってことですね。
今のところ僕の幸せっていうのは もちろん今も
いろんな環境に
幸せを感じております。特に人とのつながりですかね。
そこにかなり僕は重きを置いておりまして
今関われている人たちに出会えたことの本当に幸せと
本当にこの前誕生日を迎えたんですけども
46年 生きてきまして
本当に大きい病気もせずに やってこれたなっていうのはすごく
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感謝してますしこの体に作ってもらった母親にも感謝したいですね。
そういう日々感謝をしてそして最終的に
笑っているっていう 深みのある笑いですね。そんな笑いをしたいですね。
あとはしっかり足が立っていてスタスタ歩けれている
これはもう現場にこだわってるので僕は やっぱりおじいちゃんになっても
やっぱり現場に立ちたい。経営者になりたくないなんて本当は思ってるんですけども
やっぱりそのためには逆に経営者のことをしなきゃいけないなというふうに僕は思ってまして
今なんかこう皆さんには現場立ってるんですねって言われるんですけどバリバリ立ってます。
普通の美容師さんよりも多分数字は叩き出してるんですけども
一般的なね けどバリバリ立ってましてやっぱり僕があの
40手前で都会さんの免許を取ったんですけどおじいちゃんでも新規のお客さんが取れるってどういうことだろうって考えたらやっぱり
おじいちゃんなんでね メンズの方なら
このかっこいいおじいちゃんの姿の僕を選んでいただけるんじゃないかなっていうふうに思いまして
そのために今やってるんですけどそのためにその都会の免許を取っておじいちゃん70で新規が取れたら最高ですね
そんな感じで やっぱり現場にこだわってるんで最後まで立って
楽しない 現場にこだわり続けるそして
皆さんに良い 詳細を届け続ける
っていうところですね そこが最終出口であります
皆さんもちょっと想像してください 今撮っておこうかな逆にその構図の写真を
それを年々こう写真を 撮って
行って まああと30年くらいはどうでしょう生きるんじゃないですかね僕も
うちの娘がね ある程度大人になってなんかこう仕事をしている姿が見れたらいいなぁ
今思ってるんですけど毎年ちょっと撮っていこうかな
それをやりましょうね で自分を振り返ってこの年はあだったこうだったっていうのをね
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1年の手紙みたいな手紙っていうか メモみたいなのを残しておくと面白いかもしれないですね
振り返り全然僕何歳ぐらいの時に何があったとかすっごい全然覚えてないタイプなんですよ
なんか友達と話してると すごいな2000何年に何があったとかすっごい覚えてる子がいて
そういうの羨ましいなぁと思うんですよ 僕全然そういうの無頓着というかそういう感じなんですけど
やっぱり出口が今しっかり明らかにはっきりしてるんで まあそれの記録をね辿っていくのも面白いかなって思いました
やっぱり 現場現場現場
だと思っております でもなんかみんなとね本当に
仕事ができたらいいなぁって思うんですけども引き際のいいとこでしっかり
もうサロンはまかして もしちょっと自分が邪魔くさいなぁと思ったらもう本当にひっそりワンルームみたいな
ちょっとこじんまり 一つの部屋でやれるぐらいの
感じでいきたいなぁなんて思っております あとはねなんか今住んでる家もちょっと住み替えて
本当は家のね下に一個サロンみたいな
できたら まあ
年齢重ねた時便利かなっていうふうには思いましたね
やっぱり 車を乗って移動するとかそういう時間もそうですし
危ないっていうことも今ちょっと 考えつつあるんでちょっと住み替えてそういうところが作れるぐらいの
余裕がある 晩年またオープンするみたいな
そのパワーが やっぱり笑って立っているというところにつながるのかなというふうには
思っております
ということでまぁ自分のね今日皆さん別に全然興味ないかと思いますけど僕が最終的に 出口としているところをちょっとお話しさせていただきました
では皆さんに行ってらっしゃい良い旅を
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