僕のパーパス 『キレイゴトをカタチに』パラアートを通じて
2025-05-16 08:15

僕のパーパス 『キレイゴトをカタチに』パラアートを通じて

#パラアート
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磨くなら、女じゃなくてキューティクル
おはようございます、ロニーです。 この放送は、
キレイゴトをカタチに、をパーパスに活動する僕ロニーが、 ジワる経営を発信しております。
はい、今日はですね、 パラアートについてちょっとお話ししたいと思うんですけども、
えっと、 最近ね、お会いできた僕が、
ファンの、 沢田悠司さんという方なんですけども、その方は名古屋の
弁志田の家という障害者施設のグループホームに入所されている方なんですね。 その方が絵を
描いてまして、その絵に、 まあ出会うことができて、で、
購入、そしてこれから、 ちょっとその沢田さんの絵を皆さんに知ってもらうための活動をしていきたいというふうに、
今考えております。 僕はもともと1年に1個、2個ぐらい絵を、
絵に出会うチャンスがあって、 まあ
そうですね、本当に気に入った絵しかもちろん買わないんですけども、 買わせていただいて、お店とかにも飾って、お客様の絵も
ラバダブンとかにも飾ってあるんですけども、 この沢田悠司さんをですね、どうやって出会ったかというと、
僕が小学校からずっと担当してた女の子ですね、成人式もさせていただいて、就職して、 まあ就職して今4年ぐらい経ったかな。
そこで働いて見えるっていうことをもともと知ってたんですけども、 まあその方の
インスタでちょっと活動をその子のね、 見たりとか、
お母さんの話聞いて、絵に出会うことができたっていうことですね。 で、僕は本当にあの
ぜひ購入したいということで、 まあ初めて
展覧会に、その方の展覧会に行った時に、もうすぐ購入したいということで、 その子を伝えて、
まあ後はバックアップできることなんかないですかということで、自分のね、自社の会社で、 自社は応援会社っていうことも、
まあその自社の活動内容もちょっと、 あの伝えさせていただいて、どういうふうに広げていくかっていうところで、
話が進んだんですよ。 そうです。
でですね、あの 今日ね、ちょっとどういう絵かっていうのを
それぞれの店舗、今3つの店舗に、 今行ってると思うので、
まあそれぞれのね、店舗が多分写真撮ってくれたりして、なんか名称つけたりとかして発信してくれると思うんですけども、
あの それ見ていただきたいなというふうに思っています。
これからの活動はまず、えっと、やっぱり
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そういった絵をね、皆さんに触れて、目に触れていただく活動をしたいなというふうに思って、
場所貸しスポンサーみたいなのをちょっと募集したいと思っています。
そうですね、そしてその場所貸しスポンサー様が、
まあその活動資金というのをですね、
その弁石田の家に 落とすことで、
また その方々の活動が
広くなっていくんじゃないかなというふうに思ってまして、 まずはあの沢田祐治さんの絵っていうのを僕が今
数点持ってますので、そちらをですね、ぜひお店にも飾っていいよというふうに
思ってくださる方がいましたら、家でもいいです。1ヶ月ね、
レンタルっていう、まずはそういうミニマムなところから始めたいと思ってますので、ぜひね、
これ聞いた方はお声掛けいただきたいなというふうに思っております。
そもそも応援活動はなぜしてるかというとこですね。僕は美容商材メーカーなんですけど、
オーナーさんたちとか40歳以降の美容師さんが、やっぱり
新しいことに挑戦するときって、やっぱり一歩目ってすごい重いんですよ。2歩3歩行くとね、4歩5歩6歩っていうふうにささっと歩けるんですけども、その一歩目っていうのはすごく
ものすごい腰重いです。一歩がめちゃくちゃゆっくりな一歩思います。
さっと行ける人もいるんですけど、そういうのをね、
一緒に歩くっていう、一緒に伴走しますっていう応援会社として株式会社ジャーニー、タビっていう
名前をつけましたね。そうです。あとは支援活動ですね。
教育機会に恵まれない子どもとかに無料塾を支援してたりとか、
ハートフルファミリーという団体に所属してるんですけども、シングルファミリーの子どもさんを支援したりとか、そういう活動をいろいろしてるんですけども、
今回はね、そういうアートっていう、僕もちょっともともと興味があるというか、絵に興味があって購入とかしてる中で、意味ある購入っていうのを
なんかしたいし、そういう方が本当に活動が広がって、やっぱりそういう、なんて言うんですかね、外に目を向けるとやっぱりすごく性格が変わっていくらしいんですよね。
それをお話し聞いて。
で、弁士田の家っていうのはそもそも昔から、もう昔ってやっぱりそういう説って鉄格子みたいな、囲われた窓も少ない、窓ガラスも割られちゃうから窓も少ないっていう感じなんですけど、
弁士田の家は昔からすごい開放感のあるところだったらしくて、僕も行かせてもらったときに確かにバリア、心のバリアフリーみたいな空間だったんですけど、
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そういうとこでね、過ごすことでやっぱり皆さんの心が穏やかになっていく。
作風も変わっていくらしいんです。
で、さらに今外にこういろんな展覧会とかに出てくると、また変わっていくらしいですね、そういう方々がすごく。
なんかそれって、僕もそうだなというふうに思ってて。
なんか自分も当たり前のようにこう生きてきましたけど、なんかそういう部分でしかこう生きてないじゃないですか。
自分が認められたりとか周りからね、周りを助けたりとか逆に助けられたりっていう面で、なんかそういうふうに社会にいるんですけども。
なかなかやっぱり偏見の目とかもやっぱりあったりとかする中、やっぱりそのアートという才能ですね。
社会とつながっていただきたいなということで、これから活動していってほしいなというところで、僕も応援できる部分は頑張ってやっていきたいなというふうに思っています。
あとは、その小学校からずっと担当させてもらって、いろんなお話をしてきた中でこうやって仕事でつながれるっていうことが、僕はものすごいなんかちょっとこう考え深いというか、なんか嬉しいなというふうに思ってて。
そういうお客様とのつながりだし、やっぱりお客様とスタッフじゃなくて人間同士の付き合いみたいなところで、これからうちも街の健康基地みたいな感じでお客様のもっと健康とかそういうところに目を向けていろいろしてるんですけども、
もっともっとね、そういうもうちょっと病室とかじゃなくてお客さん同士をつなげるね、そういうお店、コミュニティであってもいいなというふうに思っております。
はい、皆さん本当に聞いていただいてありがとうございました。
今日はそういう活動のこれからしていくよということで、皆さんも応援していただけると嬉しいなという発信させていただきました。
はい、では皆さんいってらっしゃい。良い旅を。
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