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苦くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。この放送は、リビヨシさんがリビヨシの仕事を好きなまま、
疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるように、メニューや
招待開発をし続ける株式会社ジャーニーが、ジワる経営を発信しております。 はい、飛んじゃいました。はい、おはようございます。
ということで、今日ちょっとお知らせいたしまして、ちょっとね、あの、ふっとね、昨日の夜ですね、
なんか寂しかったことを思い出しちゃったんですよ、急に。 ちょっとそのお話をね、
してします。 それはですね、あの、僕が小学校2年生の時に、あの、仲のいい
Tさん、T君がいたんですね。で、T君がですね、お漏らししてしまったんですよ。
で、お漏らしT君も何回もして、ちょっとみんなから
あーみたいな感じで、まあ冷やかしも受けたりしてたので、あの、その漏らした場所が、ちょっとまあ僕と2人の
しか知らないみたいな感じだったんでね。僕があの、かぶってあげたんですよ。かぶってあげたっていうのは、僕が身代わりになってあげた
ということで、僕たちはあの、
体操服で小学校の時過ごしてて、半袖半ズボン、もしくは体操服の上に
スウェット着るとかジャージ着るとか、あとなんかその組み合わして、あのー、まあ小学校のコーディネートっていうか、まあそういう感じだったんですよね。
で、なので体操服をね、まあ交換して、最悪うちのおかんに話して、まあ
こういうことがあったよ、みたいな。T君のズボン履いてるよ、みたいな。
まあそういうふうにしてあげよう、みたいな感じで、もうほんとかわいそうだったんで、あの、こっそり変えたんですよ。
で、T君ももうありがとう、みたいな感じでね、言ってたんですけど、あの、
土曽会で会った時に、
5人ぐらいで喋った時に、ロニーお漏らししたよね、あの時って言われたんですね。僕、してないんですよね。
で、それ、実はみたいな、後日だ、みたいな感じでちょっと話したんですよ。T君もいたんでね。
ただT君が、えっ、そんなことあったっけ、みたいな感じで、
あの、なっちゃって、じゃあどっちが本当なの、みたいな感じになったっていうのが、もうものすごい悲しかったっていう話ですね。
はい、人の記憶なんて、まあそんなもんかっていう感じだと思ってたんですけど、そんなことまで覚えてる友達もいたし、僕もすごくかな、
寂しくなったっていう話で、えーってなったお話でした。はい、ということで今日は、えーと、何の話だったっけ、
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あ、そうだ、今日はですね、あのー、ちょっと服装の話しようかなーっていうふうに思ってます。
春めいてきましたしね、僕も新しいこの前服を着て、あのー、
行きましたよ。
体験会に、あのー、まあここで恥ずかしいんですけど言うの。
体験会に、あの白い、あ、違う、ピンクのシャツ着てきましたね。ピンクのちょっと
縦の線で色々色が入った、ピンクだけではないんですけど、そういうシャツ着て行ったんですけど、あれはもう春一発目っていうことで、もう
春コーディネートですね、で行ったんですけども、
体験会に行くときと、セミナーに登壇するとき、仕事のときだけですね、の話をしたいんですけど、
お店で仕事をするときっていう風な服装って僕違うんですよね。
まず、あの美容師さんって一つネックなのが、髪の毛ですね。髪の毛がめちゃか、あのー、服につくんですよ。
で、エプロンされている方とかもちろんいるんですけど、まあ綿とかもね、髪の毛つきやすいんですけど、コロコロで取ったりする人もいますし、
エプロンする人もいるし、まあそもそもそういう素材着ないよっていう人がいます。
で、僕はもともとそういう素材は着ないよなんですけども、
まあ、うちで支給しているエプロンとかシャツっていうのもあるんですけども、もちろん。
まあ、それはね、絶対着ろっていうわけではなくて、そういう服着たときに、ちょっと作業するときに着れる服ですね。
でですね、あのー、そう、靴も、あのー、僕はスリッポンみたいな靴で、いいのを見つけたらよっしゃ、これ買おうみたいな感じなんですね。
で、なかなかもうスリッポンってね、もうスリッポンなんで、ちょっとダサいんですよね。
基準、最初のベースがダサいんですよ。
だけどその中でも、じゃあ、ナイキのこの靴で柄があるとか、ちょっと変わったやつが出てきたとか、
っていうのは、ちょっと髪の毛が紐にですね、モールみたいにもこもこになってくるわけなんですよ。
もう気持ち悪いです。で、髪の毛も入ってくるし、なのでそういう靴を選んでるんですけども、
最近それね、ちょっと回避したんですよ。
なんと、美容室さんの足カバーみたいなのが売ってまして、
で、もう好きな靴も履けるんですけど、足カバーのせいで靴がダサく見えるっていう、またこれがね、本末転倒な話なんですけども、
まあまあそういう服とか、あとは僕はもうパッと、
まあメンもあるので、今日もね実はメンの春っぽい色のシャツ着たんですけど、
まあこれも毛が付くなということで、
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まあメンズのカットもね、僕やっぱり3割4割いるので、
3割、3割ぐらいかな。
なので、まあ今ね、借り上げたりする人も多いじゃないですか。
なので、細かいのが飛ぶんですよね。
だからサッと払える、こうちょっとナイロンだったりとかポリエステルだったりとか、
そういう生地のものを選びがちですね、パンツも。
で、肩やね、あの、もう、
そのセミナーに立つとか、その体験セミナーみたいな感じの時はもう、
これでもかっていうぐらい毛が付いても大丈夫なやつで行けますね。
はい、もうバリバリメンでちょっと、
何て言うんですか、素材感のある感じの服とか、
そういうものを着たいんですよね、反動で。
休みの前に餃子食べるみたいな、そんな感じですかね。
まあまあそういうことで、まあ気を使ってるわけですよ。
で、また例えば、あとは銀行の方とやり取りすることが僕はメーカー業なので多いので、
普通の美容師さんだとね、もうそんな銀行の借り入れなんて少ないと思うんですけども、
やっぱりメーカーってものすごい使うんですよ。
なのでそういう部分、それですね、
かなり気を使っております。
え、気を使ってる?今何話してた?
ごめんなさい、朝なんでちょっとボケボケなんで。
あ、そうそう銀行さんに行くときはちょっと、
支店長さんとかそういう方と今後の話だったりとか、
来期の計画とかっていう話するときはやっぱりジャケット着用したりして、
行くわけなんですけども、
ジャケット着用すると珍しいとか言われるんですね。
確かに僕、ジャケット着用、
例えばセミナーの時とかね、ジャケット着用チャンスなんですけども、
セミナー美容師さんにすること多いじゃないですか。
なのでそういう露出したところでは、美容師さんの前では
ジャケットとかあんまり着ないんですけども、
ちょっとかっこいいのあったら着たいんですけどね。
多業種の方にセミナーすることもあるんですよ。
これ結構SNSでちょっと出せなかったりすることもあるので、
会社さんとか会社の仲を取っちゃいけないということもあるので、
そういうときは結構、
そういうとこでお話しするとき、SNSにちょっと出てないんですけども、
着用したりはしてますね。
じゃあね、
全体的に何を気をつけているかっていうところですよ。
何を気をつけているか。
やっぱ美容師さんでちょっとダサいと嫌じゃないですか。
担当の美容師さん服ダサいんですが嫌じゃないですか。
なので、ダサくならないようにって買わないんですけども、
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何だろうな。
自分の好きな服3割、
自分の好きな服3割、
やっぱ人に見られて、
みたいなのが6割、
1割雑念みたいなところはありますね。
何だろう、何だろう。
まあその服屋で、そんなに言ってもね、いろんな服屋で買うわけではないので、
だいたい自分の好きな服屋で買うわけなんですけども、
その時点でも自分の好きな服を買うみたいなところが3割くらいあるんですけど、
やっぱりこう、これは仕事で着れんでしょう、みたいなのもあるわけですよね。
好きな服屋さんでもね。
で、これはカジュアルすぎるから仕事無理とかもあるし、
やっぱり人に見られてどう思われるかっていう部分ではやっぱり、
考えては買ってないですけど、
例えばお客さんを増やす、
例えばマーケティング的にはですよ、
たくさんのお客さんからパッと見栄えがいい方が、
後々自分のお客さんになる確率多いじゃないですか。
100人にいいって言われるのと10人にいいって言われるのと全然違いません?
なので、自分が今どういう位置にいるかみたいなところはすごく大事だと思います。
じゃあ僕がもうお客さん入れませんっていう状況だったら、
やっぱりちょっと挑戦してもいいかなっていう風に思いますね。
もうガンガン自分の色出して、
お客様にストレートに言うと好かれるような服ではなくてもいいっていうことですね。
じゃあ方や、
まだ今からスタイリストになりました。
いろんな方、老若男女、
お店のコンセプトとか考えないで、
いろんな方に好かれるっていう時に着る服装と違いません?
そうなんですよ。
じゃあ葬式行った時、
黒いスーツも服着てない人いないじゃないですか。
そういうのも別のジャンルの話になるんですけども、
そういうことなんですよね。
結局、昔僕も勤めてたところで髭禁止だったんですけど、
売上が120万ぐらい以上いくと髭OKなんですよ。
そんなイメージですよね。
それを若手が、
あの先輩髭生やしてるのに僕も生やしたいって言ってる朝、
いつも遅刻気味で着て、
いつもTシャツがヨレてて、
目やにもついてて、歯も磨いてなくて、
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ボロボロの靴履いてるんだみたいな感じの子が、
俺も髭生やしたいとか、
あの人のジーパンは破れてるのに、
なんで僕のジーパン破れてるのダメなんですか?
みたいなことを言うみたいな感じですね。
まあまあそうなんですよ。
全然違うと思います。
同じ、例えば美容師さんでもそういうところもあるし、
例えば僕が今活動してる、
美容師さんの前に立って引っ張っていく人っていう意味では、
やっぱりあの人から買いたいって思われるように、
やっぱり見栄えなんですよね。見栄えもあると思うんですよ。
人って内側ってよく言うじゃないですか。内面大事だよね。
でも申し訳ないですけど、内面は外に出てきます。
なんかよくスティーブ・ジョブズがそんな服考えるの、
毎朝嫌だから黒の服着てるみたいな逸話あるじゃないですか。
そんな寂しい人生したくないですね。美容師だし。
選びたいですね、朝から悩みたいですね。
うわーないみたいな。いつもこれ着てるけどもうそろそろ行かなきゃみたいな。
そういう気持ちってやっぱりお客さんもそうだと思うんですよ。
なんか一緒に悩んであげたりとか、
今日はちょっととことん付き合ってやろうみたいな時もあると思うんですよね。
なんかそういう情緒がなくなったら終わりかなっていう風に思ってて、
だからあんまりこう仕組み化することって好きじゃなかったりするんですよ。
やっぱ俗人的な部分をしっかり残していきたいっていうのが僕はやっぱりあって、
あんまり厳しく言わないんだけど、あんまりにも酷いと僕は言いますね、はっきり。
その人にとって、その人わかってないんでね。
言いたいですね、そういうことは。
うちのスタッフにもメイクとか言いますけど、
ちょっと服のこともね、もうちょっと言っていきたいなと思った今日この頃でしたね。
はい、ということで今日も皆さんいってらっしゃい。
良い旅よ。