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磨くなら、女じゃなくて、キューティクル。 おはようございます、ロニーです。
この放送は、リビオ氏さんがリビオ氏の仕事を好きなまま、 疲弊せず、周りと比べず、お客様を生涯伴奏できるように、
メニュー開発や商材開発をし続ける、 株式会社ジャーニーが、『ジワる経営学 白髪老化事業』を発信しております。
はい、えーっとですね、久しぶりに雨が昨日から降りまして、 今日もちょっとパラパラっと降ったんですけども、
ダムの水がね、かなり少なくなっているっていうのと、 川の水が、すごく水位が下がっているのが、僕も目に見えてよくわかります。
えーっと、なんか街中は降ってるんですけど、 その森の中が降ってないっていうのがすごく心配ですね。
水不足、作物とかこれから、すごく水使いますし、 水田もね、水も使いますし、
お米もやっと安定してきたので、このままね、 安定供給してほしいとこなんですけども、
昨日ガソリン入れた時も160円、180円から160円になってましたね。
まあ本当に、あのいろいろこの情勢が変わる世の中で変化に対応できるように、
これからもこの放送をね、続けていきたいなーっていう風に、 本当に昨日思っておりました。
はい、ということで今日のタイトルはですね、
イベントにおけるイベントの参加値段みたいなところを、
リスナーさんが聞きたいみたいな、そのチケットの値段とかね、
それどうやって決めてるの?みたいな。
あとスポンサーとかっていうのをですね、
言われます。
で、最近で言うとね、
今度4月の19日に東国産、愛知県名古屋市の東国産でフルーツパークっていうのがあるんですけど、
僕の家から本当にすぐなんですけども、
有名なフルーツパークがありまして、
そこで音ピクって音楽とピクニックっていうイベント第3回目なんですけども、
僕が所属している森山区のしだみっていう地域の小学校の、
うちの娘が通っている小学校の親父部っていう15人ぐらいのメンバーなんですけども、
カリスマメンバーっていうふうに僕は呼んでるんですけどもね、
そのメンバーの親父部も出て、
そしてうちの美容室からもワークショップで、
共産スペースということでワークショップで出ることになりました。
で、これ何のために出るかというと、もちろんイベントが面白いっていうのもあるんですけども、
皆さんやっぱりその親父部は違いますよ。
親父部はやっぱり楽しんでいこうみたいな100%なんですよね。
けどもやっぱり予算とかいろいろあるので、
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その辺も考えなきゃいけないとこなんですけども、
ラバダ部としてはやっぱり理念がですね、
美を通して笑顔の輪を広げるっていうところで、
自信と勇気を持った人を増やしていくことで、
その自信とか勇気っていうものがやっぱり美の本質だっていうところで、
イベントにいろいろ参加したりとか共産したりとか、
スポンサーになったりとかっていう考え方を基本に持っていってるわけなんですけども、
今回は森山区、自分たちの地域、区ですね。
だけどちょっと山越えるので証券ではないんですよ。
自分たちのお店、サロンの証券ではないんですけども、
いろんな絡みですよね。
親父部の絡みだったりとか、
しだみで初めてイベントをするということで、
サロンの認知もありますし、
サロンの認知もいろんな細かいジャンルがあるんですよね。
例えばうちでいうと子どもの宅児をやっているっていうのとか、
あとそういう理念だったりとか、
普通にママさんたちの集客もあるし、
求人もあるんですよね。
なので出るだけいいじゃんみたいな感じのところがあるんで、
僕は無料でもいいぐらいだと本当に思ってるんですよね。
出させてくれてありがとうみたいな、声かけていただいてありがとうみたいな。
やっぱりそこに関わる人たちとまた接することでいろんな輪が広がっていくし、
これからも協力できることとか、
タック組んでやっていくこととかっていうことが出てくるので、
僕は本当に無料でもいいぐらいなんですけども、
じゃあ私たちがね、
最初ブレスレット作りっていうのをやろうと思ってて、
僕はもう100円でいいよ。
本当に子どもが一人で来てお母さんに背びってやるぐらいの金額じゃなくて、
子どもがパーンてお金がね、
100円でポッて自分たちで出せてすぐできるようなぐらいでいいよって言ってて、
それで進めてたんですけども、
うちのスタッフがね、
周りの協賛スペース、周りのこともあるので、
やっぱりその辺、値段あんまり安すぎてもダメなんじゃないですかっていう話で、
うわーって思ったんですよ。
自分たちのことだけでちょっと考えてたんで、
うわーこれはあかんなーと思って、結局200円だったんですよね。
やっぱり100円っていうのはなくて、
やっぱり200円から400円、300円、200円、300円っていうのが多くて、
そこに合わせていこうっていう風になったっていう感じですね。
協賛スペースとまたやっぱりキッチンカースペースとか色々あるので、
またそっちはそっちでね、あると思うんですけども、
今回の値段付けはそういう風に決めました。
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例えばその前のイベント、前のイベント何やったかな。
あ、子供のワクワクフェスっていうのをやったんですけど、
これはですね、サロンに近いところに町小屋さんっていう町のサードプレイスっていうのができたんですよ。
それの認知のために、じゃあやりましょうってなって、
これはうちがその前の年に子供美容室っていうのをやってたんで、
そういうイベントのね、そういう雰囲気はなんとなく町でやるっていうのは分かってたので、
僕たちも髪の毛のみならず、違うちょっとブレセット作りもワークショップ的な部分でもやろうっていう風になって、
ちょっと美容室っぽくないこともやるってことで、子供美容室ではないんですけど、
そういうワークショップみたいなのを兼ねて、その町小屋さん、
あとは新しいところは町小屋さんじゃないですか。
で、やっぱり町のサードプレイスといえば文房具屋さん、
そして僕たちの本当にみんなよく知ってるPSさんっていうところがあるんですよ。
プリントシステムさん。
そこはですね、もう本当にこの地域で愛されてて、ずっと長いことやってるっていう感じで、
その新旧、そして僕らは中間みたいな感じで、そこの3つの場所でイベントをしていこう。
で、子供たちをその3つの場所で回ってもらうことで、スタンプラリーみたいな、
ウォークラリーみたいな感じでやろうみたいな感じで進みました。
その時はですね、やっぱり町の認知、町小屋さん、PSさん、そしてうち、
どっちかというと企業とか会社さんが絡んでもらって町を盛り上げていこう。
そしてこれからもそういうことをやっていけるようにしよう。
ということで、これはいろんな会社さんから協賛いただいて、協力いただいて、
無料で行う子供のイベントだからね。
ということになりまして、たくさんのご協力を得まして、
ちょっとはみ出る部分もあったので、それはうちの会社からもちろん持ち出したんですけども、
なのでそういう無料の子供たちに春休みに楽しんでもらおうみたいなところで、
会社さんが気持ちを持ち出してくれて、子供ために出してもらったお金で遊んでもらおうみたいな感じですね。
なので無料っていう風にしましたね。
やっぱり前回の放送で言ったように、
例えば僕の本が100円であったとしても、じゃあ無料であったとしても買わないんですよね。興味がなければ。
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100円であっても絶対大人が、じゃあおじいちゃんがブレスレット作り無料ですよって言ってもやらないじゃないですか。
100円ですよって言ってもやらないじゃないですか。
そうなんですよ。
そこが一つキーになってて、安いからってやらないんですよね。
なのでどうやってお客様がそれに興味を持ってもらえるか、その興味のある人たちをターゲットにどう足を運んでもらうかっていうところ、
そこが僕はすごく大事だなという風に思ってます。
なので例えばこの協賛してもらった会社さんなんかはやっぱり顔覗きに来ますし、
子どものイベントだけどやっぱり来てもらうことでそういう会社さんの顔っていうのが作れるし、
ちょっとやっぱりイベントに来てエッヘンできるじゃないですか。
協賛していただきましたっていうとイベント側のスタッフがやっぱり擦るというか、そういう風にもしますしね。
なのでその辺はやっぱり皆さん考えていただきたいところかなという風に思ってます。
ということで今日はイベントにおける値段の付け方などのお話しさせていただきました。
ということで皆さんいってらっしゃい。よい旅よ。