変な夢
2026-05-20 22:31

変な夢


---
stand.fmでは、この放送にいいね・コメント・レター送信ができます。
https://stand.fm/channels/5f5c5a00f04555115d7f59ba

感想

まだ感想はありません。最初の1件を書きましょう!

00:00
久々にスタイフを更新しながら、この後、21時から秋社長と対談があるという形であるのだけれども、それまでの間、30分ほど喋っておきたいなと思いながら、
アパチーとこんばんぶーということで、バリバリとナオキン君もこんばんは、すごいこんばんはらしいじゃないかいって感じであるけども、ピコー君もこんばんぶーということで、
とりあえず聞いたおーということで、ロマ子様、昨日鴨さんのライブに行ってきて、夜行バスに行って、夜行バスっていろいろ事情があって寝れなかったから、
全く寝れなかったから、実は今まで爆睡かましていたという。鴨さんライブも、やっぱり本当にロマ子様、めちゃめちゃ希望というか、心が、やっぱり全ての活動においての始まりは鴨さんだったからな、やっぱりロマ子様。
鴨さんがいなかったら、そもそもクラブハウス知らなかったし、そしてこうやってたぶんイケハヤ君のことも知らなかったしということで、結果的にNFTも知らなくて、今回のサブスタッフのこういうものも知らなかったということで、みんなのこと知らなかったというわけだからな。
あ、電灯君もな、はいこんばんはっていうふうにこんばんこんばんっていう状態なんだわ。まあでも本当にな、だからロマ子様にとっては鴨さんものすごく偉大というか、全てのきっかけであったっていう形だったんだよな。
本当にさ、ロマ子様的にも、やっぱり、やっぱり、なんていうか、全部の、もともとロマ子様鴨さんを知ったきっかけがな、話すためにはどうしたら、うまくしゃべるにはどうしたらいいんだろうかっていうふうに思って、何気なくyoutubeで検索したときにたまたま鴨さんが出てきて、
それでそこから色々と知れたっていうふうな形であったからな。あ、バチーとBG君もバチーとこんばんこんばんっていうふうな形でな。だからすごくロマ子様的にもすごくさ、やっぱりこうやって鴨さんのやりたかったことであったりとか、夢であったりとか、そういうものをすごく、
こうやって武道館で、そう武道館、ロマ子様武道館に行ったのも初めてだったんだけれども、武道館でさ、すごく相張って、ものすごく歌をぶちかましていきながらやっているのをすごく、なんていうか、
03:06
ロマ子様のすごく尊敬する鴨さん、そして全てのロマ子様の罵倒であったりとか、何もかも本当に最初の最初は鴨さんがきっかけっていうふうな形であったからな。
鴨さんもいいけど豚さんもいいねということで、豚の話もな、豚も良いのだけれども。
ニューリーモルちゃんも役者くんもこんばんぶーということで、この後また21時から秋社長との対談があるから、ちょっと短めっていうふうな形ってあるんだけれども、
鴨さんのものすごく武道館で、ロマ子様のすべての始まりきっかけを与えてくれた鴨さんが武道館でライブということで、それは絶対ロマ子様も行きたいということでな。
ものすごく本当に心が洗われるような感じであったっていうふうな形だったんだよな。
気分転換になった。あ、そうそう、ゆうげんじこうというふうな形でな、気分転換になった。
いや本当にな、今回ロマ子様めちゃめちゃな、そうだ、こうやっていろいろと。
過去ロマ子様も鴨さんのすっごいおかけやってたんよ。
公演会があったらほぼフルで行ったりだとか、とにかく夜行バスで行ったりだとか、
で、そして鴨さんが倫理法人会に行ったらそれもすごい行ったりだとかするほどものすごいおかけやってたんよ。
本当にな、こんなにもな、すべてこんなにもな、めちゃくちゃ希望というか、すごく与えてくれたのよ。
本当にこれはもっともっとロマ子様も知っておきたいというふうな感じでな。
あちえりちゃんもこんばんはということでな。
だから本当にロマ子様もこうやって鴨さんの武道館へ行ってきて、
で、そしてその後夜行バス、夜行バスでいろいろあったんだけれども、
今回夜行バスにあったことを記事に書こうかなというふうに思いながら、
それはさておき、夜行バスは眠れなかった、いろいろあって、眠れなかったりとかいろいろあって、
これはまた記事に書きかき中というふうな形であるけれども、
それはさておいて、やっぱ帰った後すごいな、
今日もともと全部フルで休んでいこうというふうな形だったんだよ。
余韻に浸ったりだとか、そういうふうにしておきたいというふうな形でな。
06:06
ずっと置きっぱなしてあったから、急に電源が切れたかの如く、
ふっと寝ちまったんだよな。
夜行バスでいろんなこと、いやらしいこと、そんな変なことは別になんもねえわ。
とにかくすごく眠くって、夜行バス帰ってからすごく眠くって、
ふと寝ちゃったんだよ。
夢ってさ、いろんな出来事があったことをごちゃ混ぜに織り込んでくるんだよな。
なんかさ、夢って、くだらねえというか、
普段夢ってさ、見たらそのまますぐ忘れるやん。起きたらさ。
でもめちゃめちゃ鮮明に覚えているんだよ。
武道館って九段下?
九段下の駅の最寄り駅が九段下なんだけど、
そこでちょっとロマコ様もいろいろ夢見ながらな。
秋社長とは何の話するの?ということで、
秋社長とは一応な、この後また21時からのお楽しみということで、
21時から是非ともXのスペースでやるからそっちの方でという形なのだわ。
まあとにかく、ロマコ様疲れてしまって、
それで夜行バス帰ってからそのままめちゃくちゃパチッと寝ちゃって、
ロマコ様、夜行バス乗ってるときめちゃくちゃトイレ行きたかったの。
体から細分放出しておきたいというそういう思いがあって、
なんとか気を紛らわすためにめちゃくちゃロマコ様な、
Xでいろんなニュースを見てたの。
ニュースを見て気を紛らわそうと必死になりながら、
とにかくいろんなニュースを見てたんだよな。
お腹を苦断しましたとか、苦断したとか書けてるかもしんないけれども、
高速バス、トイレ、トイレはあるんだけど、
とにかくトイレに行けない状況であったの。
隣の奴がクソ邪魔だったから。
だからとにかくロマコ様は高速バスのとき、
気を紛らわそうと必死にXで最近のニュースとか、
そういう刺激的な情報を取り入れていこうと思っていたわけ。
09:00
今日いろんな夢がごっちゃにミックスになったような夢を見て、
苦断したでさ、なんでか知らないけど、
苦断した?武道館って言ったら苦断しただからな。
そのときに赤ちゃんがいたんだよ。
ロマコ様はこんなとこに赤ちゃんが?って思って、
赤ちゃんがいたら大変だって思って、
急に育てたくなったんだよな、赤ちゃんを。
赤ちゃんがいたから、とにかくこれはちょっと大変だと思って、
苦断した。
どうしたらいいのかな、苦断した。
でも赤ちゃんかわいそうっていう風な、
よっしゃ作るかじゃねえよ。
サブスタッフのポスト。
両タコ君でもない。違う。
赤ちゃんがいるからこの子育てないといけんっていう風に、
ロマコ様すごく母性本能がかき上げられたっていう風な感じ。
赤ちゃん、こんなところに赤ちゃん。
でも多分これニュースの影響あんな。
おめえら、強盗殺人の事件知ってるか?指導役で、
女の人が生後7ヶ月の赤ちゃんがいるのに、それで指示を。
少年4人に指示を出して、赤ちゃんがいるのにもかかわらずそうやって指示を出して、
多分これ夢の影響で、
女の人が赤ちゃんだって直感的に思って、
もうちょっとロマコ様が代わりに育てていこうみたいな感じになったんだよ。
いろいろと信頼度実績の4人の子持ちは出たかなってるかもしんないけど、
とにかくロマコ様は赤ちゃんを育てないといけんって思ったの。
でもどうしよう、赤ちゃん育て方わかんないしどうしたらいいやろって思って。
とにかく苦談した赤ちゃん哺乳瓶とか検索しながら、
とにかく絶対この子を守らないといけんって思って。
でもよく当てもないしな。
あんまり泣かなかったからさ、
もしかしてお腹が空いてて泣けなくなってんのかなって思って、
とにかくこの子、ミルクを与えていかんといけんって思って、
一生懸命苦談した哺乳瓶とか検索していけながら、
それでロマコ様も行く当てもなくって感じで、
12:04
一生懸命探していったんだよ。
普通の考えだったら、そのまま警察行けよって感じであるんだけど、
なんか知らないけど、この子を育てないといけんってめちゃくちゃ思ったんだよな。
これどうしたらいいんだろうかって思ってさ、
これもまた鴨さんのライブの影響。
で、武道館に行く人たちに、
この辺に哺乳瓶とか、
それっぽい感じのこと言ってたんだよ。
哺乳瓶とかそういう感じのところって売ってるところありませんかね?とか言ってて、
ちょっとわかんないですねとか言いながら、
ほんとこいつら頼りになんねえなとか必死に思いながら、
それでもロマコ様は一生懸命探そうと思ってたんだよな。
正直その世界線では鴨さんのライブにはまだ行っていないっていう時間感覚だったんだよ。
だからロマコ様的には目の前の赤ちゃんを育てていかないとって思っていたから、
鴨さんのライブどころではないって思いながら、
とにかく絶対この子を育て上げていこうってなってたんだよ。
チャレンジライカーベイビーですからね。
そう、チャレンジライカーベイビー。
たぶんそこもあるのかな?そこもかけていったのかな?
チャレンジライカーベイビー、チャレンジライカーベイビー。
鴨さんがめちゃくちゃ歌ってたからたぶんそれも影響あるのかな?
それですごくその赤ちゃんをとにかく育て上げていかんといけんって思いながら、
でも結局全然周りの人たち頼りにならないから、
だからこれがすごくシングルマザーの人たちの大変さなのかって思いながら、
本当にすごくルモコ様も、世の中ってすごい冷たいなって思いながら、
とにかく絶対この子は育て上げようって思いながら、
とにかくルモコ様も、
なんか知らないけど、眠たくなっちまったんだよな。
眠たくなってしまって、
で、それで、何故か知らないけれども、
誰かの家になってたんだよ、急に。
誰かの家になってしまってて。
誰かの家にいて、
赤ちゃんさ、
赤ちゃんさ、それでさ、
ルモコ様スイマがえぐくて、
それで寝てしまって、
赤ちゃんそのままの状態にして寝ちゃったんだよな。
起きたらさ、赤ちゃん死んじゃってたんだよ。
すっげぇ悲しくってさ、
15:02
どうしようどうしようってめっちゃ泣いてしまって、
なんかすごく悲しくって、
自分がすごく、
うがいなさから赤ちゃんが死んじゃったって、
ミルク全然飲めなかったから、
多分それでだと思うんだけれども、
すっげぇそれが悲しくって悲しくって、
周りの人たち誰も助けてくれなかったからとか、
なんかそんな風な感じになってしまって、
すっごい悲しくって、
ルモコ様がその時もしも、
なんか眠気、眠たくなくって、
眠気とかそんなものがなかったら、
この子は生きれたのにっていう風に思うと、
すっごく悲しくなってしまってさ、
それとも他の人たちがもうちょっと優しく、
もっと社会が優しかったら、
この子は生きれたのにっていう風に思うと、
めちゃくちゃ悲しくなって、
すごくさ、罪悪感に押しつぶされてしまったんだよ。
いや本当にさ、
なんかもう、
夢の中ってやっぱ頭が悪いからさ、
そのままさ、
どこかに頼りとか、
普通にさ、警察に行ってさ、
この子ちょっとどうしたらいいかっていう風に聞いたらいいんだけれども、
とにかくさ、
ルモコ様はふとした自分の過ち、
つまり睡魔、
それのせいでさ、
この子を結果的にな、
ガシガシさせてしまったという罪悪感で、
猛烈にすごくさ、
罪の意識に苛まれてしまったんだよな。
いや本当に、
とにかくな、
ものすごくさ、胸が痛くって、
急激にルモコ様自身もな、
急激にすごく、
それまでいろいろと考え事みたいなことをあったりとかしてたけれどもな、
すごくさ、
命ってこんなにも尊いものなんだな、
という風に思いながらな、
もう少し、そこでちょっと思ったのが、
もっと人を頼らないと、
本気で困った時は人を頼らないと、
人を頼らないといけないんだなって、
夢の中で見たんだけれども、
勝手にな、
学びながらっていう風な形なんだわ。
赤ちゃんを育てる夢って、
運気が高まり母性が強くなってるあんじ?
っていう風に、
そうなのか、
でもな、本当にめちゃめちゃ、
ルモコ様自身、
悔しくて、
いたたまれなかったという風な形であったんだけどもな、
18:02
とにかく本当な、
でもあれだぞ、
本気でな、
だから改めて思った、
たぶんシングルマザーの人たちも、
事件とかでもよくあったりすると思うけどさ、
そういうさ、
人が、
本気で困った時とか、
やっぱ助けたくても、
助けを呼ぶ声って届かなかったりするんだよな、
だから実際さ、
なんかさ、
助け方、
助けの呼び方がわからなくて、
それでさ、
そのまま子供が、
亡くなっちゃうとか、
そういう事件に繋がるのかなって、
でも全てにおいて犯罪でもさ、
自分でもそうなんだけれども、
ちゃんとその時に、
もう少し、困る一歩手前の時に、
ちゃんと助けを呼べたらな、
こんな悲劇は起きなかったのにな、
とかいう風に思いながらな、
夢でよかった部品ということで、
まさしく本当にさ、
すごくさ、
起きた時に泣いちゃってたんだよ、悲しくて、
すごくさ、
ロマコ様の自分の
スイマという過ちのせいで、
この子を死なせてしまったっていう、
罪悪感が凄まじくて、
いたたまれなくなっちまったんだよな、
あ、起きました、助けてロマコ様、
あ、おめえが赤ちゃんだったのか、
まあでも本当にすごく、
今のロマコ様もすごくすごく悲しくて、
泣きながら喋ってしまって、
それぐらいすごく寮に
入ってやったんだよ、めちゃめちゃ悲しかった、
この子、
この子が、
めちゃめちゃすごくさ、
抱っこした時、
すごく温かくって、
その温もりも、
めちゃめちゃ明確に覚えてるの、
すごくさ、
それがさ、
でもな、
夢の中で起きた時な、
夢の中で起きた時な、
冷たくなってしまってるのが、
すごくすごくな、
罪悪感に、
自分のせいでこの子を死なせてしまった、
みたいな感じになってしまって、
いや本当にな、
めちゃくちゃリアル、リアリティあってさ、
ものすごく、
変に、変にな、
なんかな、
心が痛くなっちまったんだよ、
とにかくあれだわ、
本当に思ったんだけど、
これはトラウマになっちゃう、
ということでな、
でも本当にな、
これって、
多分な、
悲劇のさ、
悲劇なな、
結末って、
なんていうかな、
多分一歩手前にな、
犯罪にしよう、
21:00
事件とかでもな、
お母さんがさ、
シングルマザーのお母さんがさ、
子供を結果的に殺してしまったみたいな、
そういう事件とかってあったりするやん、
あれって多分な、
本当はな、
一歩手前に誰かを助けるっていう選択肢って、
必ずあったはずなんだけれども、
でも助けることができなくったりだとか、
でも本当、
色々とな、
すごくさ、
気持ちとしては、
誰かに助けてくれないかな、
とかいうのあったりしたけれども、
でも社会がそれをな、
なかなか冷たい社会が許してくれなかった、
みたいな、
そんな感じだったりするのかなっていう風に、
勝手に夢の中で、
夢は、
夢ってすぐ忘れるのに、
なんかめちゃくちゃすごくさ、
鮮明に覚えているんだよな、
こんな風に、
めちゃめちゃ記憶に残ってしまうとは、
でもあれだわ、
時間も時間っていう風な形であるからな、
気を取り直して、
ひとまずな、
21時からな、
秋社長と一緒に対談に入っていくっていう風な形であるからな、
という風に、
色々とちょっと、
泣きながら、
みたいな感じになってしまったという形じゃけれども、
21時からちょっとな、
一応、
秋社長と対談があるっていう風な形だかな、
ということで、ありがとう!
21時からXのスペースということで、
泣かないでということでな、
このままぶーち落としてやるのだわ!
22:31

コメント

スクロール