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どうもゆず茶です。このラジオは、元自己肯定官ゼロの絶望のワンフィッシュだった私が、あの方でフルリモートフルデックスの会社員に転職し、キャリアを積み上げたり挑戦している様子をお届けしています。
自分には何もできないと思っているあなたへ、発信で人生を変えてきた私だからこそ伝えられる働き方や行動のヒントをお話ししております。
今日もちょっと働き方についてお話をしたいと思います。小一の壁とか、不登校の可能性とか色々あるけど、過度に不安になる必要はないんだけど、やっぱり色んな選択肢を知っておくのは大事だよっていうようなお話をしたいと思います。
本題の前にお知らせです。3月5日のお昼の12時からZoomでワークショップを開催します。
今回は過去の好きから自己理解をしようっていうような内容で、皆さんスタイフー界隈とか発信界隈だと自己理解が大事だよっていうことを聞いたことあると思うんですけど、
とはいえ自己理解ってどうやってすればいいのって方もいると思うんですね。
そんな方は過去に自分がハマったこととか、好きだったこととか趣味とかを掘り返してみると自分の今を作り上げているものが見つかるんじゃないかなって私自身の経験から思っているので、それをみんなでワークショップしようってことです。
詳細やお申し込みは概要欄にあるんですけど、今回無料で行いますし、アーカイブも残るんですけど、ワークショップなどで一緒に考えていただいた方がいいかなっていう感じはしますが、無料でお気軽にお申し込みいただければと思います。
それでは本題です。
今日は働き方についてお話をしたいと思います。
私は今フルリモートの会社員をしてまして、子供は小学3年生と小学1年生です。
知っている方もいると思うけど、今小3の娘が去年の今頃、小2の3学期から小3年生の2学期の途中まで息しぶりでした。
今は本当にいけていてありがたいことにいけてはいるんですけど、一時期息しぶり不登校の悩みに直面して、悩みまくった私ならデマのお話というか、そんな時フルリモートという働き方が救ってくれたんだよというお話をしたいと思います。
何で話そうかと思ったかと言いますと、悪児が運営しているコミュニティのママスターというところで一緒になったしほさんという方が、フルタイム・フル出社は子供が不登校になったらを考えるという放送をスタイフで撮られていました。
そちらは概要欄にリンクを貼らせていただきます。
このしほさんは本当に放送の名前の通りなんですけど、フルタイム・フル出社で友肌ラッキーで、
お子さんは今まだ幼稚園・保育園かな、来年入学になるから、それに向けていろいろ考えたところ、両方とも友肌ラッキーでフルで出社をしていて、
在宅勤務という選択肢がないから、もし不登校になったらどうするんだろうなという漠然とした不安をお話しされていたんですね。
だからって、今すぐどうってわけじゃないけど、やっぱり何か自分で稼げるようなことを考えておいた方がいいよねみたいなお話をされていました。
この話、私もめちゃくちゃわかるなと思って、すごい興味深く聞かせていただいたんですけど、
そういう私も今はフルリモートの会社員ですけど、それになったのが24年の7月なんですよね。
上野子が小1の時は、私は地元の食品会社でパートの事務をしていて、在宅勤務という働き方が全くなかったので、完全出社でした。
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完全出社のパートで小1の壁を経験した結果、パートだからなんとかなってたかなっていうのもあります。
出社でフルタイムだったら、結構学童とか古着使ったりとかしてたのかなって思ってますけど、
過去は私も在宅勤務ができなかった経験があるからこそ、子供が不登校になったらどうしようとか、そういうのがすごいよりわかるかなって、
小1の放送を聞いて思ってましたね。
私がその働き方を変えた、在宅勤務をしたいって思った理由は、いろんなところでお話はしてるんですけど、
下野子がですね、息子が年中3の時に、ワンシーズンに2回インフルエンザにかかったんですけど、
その時にやっぱり今の時代、本当出社しかできない。
しかも私やってたのはジムだったから、別にジムなんてパソコンさえあればできるっちゃできるじゃないですか。
そんな時にちょっとでも家で稼げたらいいなっていうのがきっかけの一つではあるんですけど、
でももう一方で、やっぱり当時年中だから、上野子は小1ですね。
小1の年中なので、小学校はその時は行ってたんですけど、
私ボイシーで、小石春さんっていう方の放送がすごい好きで、かなり前から聞いてるんですけど、
小石春さんももともとフルタイムの出社のワーママだったんですよ。
今はもう独立して起業されて、ご自身の法人を経営されているすごいワーママさんなんですけど、
春さんはそうやって働き方を変えたきっかけの一つとして、やっぱり子供が今の時代どうなるかわからないから、
その時に、いざそういう時が来た時にフルタイムで、フル出社で在宅勤務ができないってなると、
絶対いながら積むから、そこでいろんな選択肢を考えたっていうことをちらっとね、
ずっと昔から聞いてるから、いつどこで言ってたかっていうのは全く覚えてないんですけど、
春さんがそうやって言われてたんですよ。
っていうのが私も頭の片隅にずっとあったっていうのもあって、
やっぱりこれからの時代、在宅勤務とかリモートで働く仕事がいいよなって思ったのも、
フルリモートの仕事を選んだ一つのきっかけでもあります。
実際ね、私フルリモート勤務になって、1年くらい経ったら娘が生きしぶりっていうね、
なんだろうなでも、正直自分の子が生きしぶりになるかもしれない、
フルリモートで働いた時にまさか自分の子が生きしぶりになるとはこれっぽっちも思ってなかったんですよ。
確かフルリモートになった時が娘が2年生だったので、
その時全然毎日普通に学校に行ってたし、
その生きしぶり様子も全然なかったので、
まさか不登校とか生きしぶりになるだろうと思っていなかったんですけど、
その半年後くらいですよね、娘が。
急に本当にね突然来たんですよ。びっくりなんですけど本当に。
もしかしたらその前兆がどっかであったのかもしれないけど、
私はね多分気づかなかったんでしょうね。
いろいろ積もりに積もったのが2年生の3学期になってね、生きしぶりになりまして。
私もねフルリモートの働き方だったから対応できたっちゃできたんだけど、
とはいえいろいろ精神的に私も本当に去年の今頃本当に辛かったですね。
辛いのはねスタイルでもいっぱい流しているので、
ゆずちゃん子育ての悩みでよかったら調べてみてください。
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この時すごくよく思ったのが、
私が完全在宅フルリモートだから生きしぶりになったんじゃないかってことも思ったんですよ。
結局私は家で仕事をしているから娘が学校に行かなくたって対応できてしまうわけじゃないですか。
その時ばかりは本当に出社したいと思って、無理なんですけど物理的に。
セキュリティ的に今外で仕事ができない状態なので、
本当に贅沢な悩みではあるんですけど、出社だったらこんなことにならなかったんじゃないかなって結構自分を責めてたんですよね。
別に自分が悪いわけでもないし娘が悪いわけでもないんですけど。
だけど本当に一つ思うのは、出社してて本当に生きしぶりとか不登校だったら、
多分私もっと辛かっただろうなっていうのはあるんですね。
現実、出社している方が今多いから、
本当にみんながみんな在宅とかフルリモートとかそんなことは言えないんですけど、
でも私も本当前完全出社で、しかも自分がフルリモート勤務なんてできると思っていなかったところからスタートしているので、
もし今まだお子さんが未就学でそういう漠然とした不安がある方は、
やっぱりそういうのを調べてみるところから本当に始めてみてもいいんじゃないかなって私は思います。
自分の子が別に不登校とか生きしぶりになるなんてわかんないんですよ。
だってうちも娘は今小3で行ってますけど、今後どうなるかわからないし、
なんなら息子だって今本当に勉強が全然できなくて、
一時期ねちょっと文字が書けなくてどうのこうのっていうのをスレッツで言ったら炎上したとかもあって、
この問題は全然解決もしてないし、いまだに本当に字めっちゃ汚いし多分全然読めてないんですよ。
だからそういうところから勉強嫌いになって不登校になっちゃわない、不登校っていうか学校嫌になっちゃわないかなとか漠然とした不安はね、
それなりにあるし、私なりにいろいろ対策というか、
例えばクモに通わせたりとか通級教室の手配をしたりとか私なりに動いてはいるんですけど、正直全然不安はあります。
なんですけどやっぱ不安に思いすぎてても絶対にいいことはないかなと思うから、
なんか本当に小1の壁とか将来不登校になるかもとか、
漠然とした不安を持っているんだったら今すぐ動かなくても、
例えば私の放送を聞くとかすごい宣伝っていうかなるけど、
身近にそういう人がいたらそういう人の話を聞いてみるとか、
あとは実際に転職サイトに登録なんて別に無料でできるのでね。
実際に応募するってなると職務経歴書が必要だったりとか、
なんかいろいろ必要にはなるんですけど、
求人見るだけだったら登録するだけでいろんな求人のサイトが見れますし、
だって私も本当にフルリモートを本格的、なんとなく探し始めたのは、
今思えばやっぱり3年ぐらい前からちょくちょくやってたかなって思います。
本当に本気で探すわけじゃなくて、なんとなく求人表を見たりとかは、
実は結構前からしてたなって今思うと振り返ると思いますね。
なのでちょっとまとめますと、
小一の壁とか不登校とか、やっぱりどうしても特に働いているママですよね。
ママ側に負担がかかることって多いし、
そこで夫婦で話し合って、夫婦分担して、
そういう子どもの問題を解決できるのであれば、
それは全然いいと思うんですけど、
やっぱり主にママがそこを受け負う家庭が今も多いんじゃないかなと思います。
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もしそうなった時のために過度に不安になる必要はさっきから言ってるけど、
それもよくないんですよ。絶対よくない。
不安は子どもにも伝わったりとか、
実際にそれがそうなった時に自分のせいに思うというか、
そうなりがちな気がするので、
過度に不安に思う必要はないんだけど、
いざという時のために選択肢の一つとして、
他の働き方があるんだよっていうのを今のうちにリサーチをするとか、話を聞くとか、
そんなことをやっておけば、
それだけでもいざという時に対応ができるんじゃないかなと思ってます。
私、最近働き方お話し会セッションというのを密かに募集しておりますので、
これはZoomで40分、今は無料で開催しております。
私自身も本当に今となってはこの働き方すごい良かったと思っているし、
働き方のおかげで発信活動もできているし、
いろんなコミュニティに楽しく参加できたりもしてますので、
本当に良かったなと思うんですけど、
ここに至るまでは本当にいろんな葛藤とか、
副業を探す方に走ったりとかもしたこともあるし、
フルリモートの会社に内定するまで70社受けたとか、
いろんなことを実は経験しているので、
働き方に悩む方と40分でお話をして、
何か行動できるきっかけになれればなと思ってます。
なので、働き方にちょっと悩んでいるとか、副業を探しているとか、
何からしていいか分からないという方は、
ぜひ概要欄の申込本部から申込みをしてみてください。
こちら今は無料ですが、
ある程度の人数が来たら一旦締め切りにしようかなと思っておりますので、
もしよければ申込本部からチェックしてみてください。
ということで働き方のお話でした。
最後まで聞いてくださってありがとうございました。
それじゃあまたね。