自信を持つ重要性
今日も歩きながらライブをしていきます。
最近ちょっと日中に収録が取れなくて、別にいいんですけど、
基本、なんか最近、また昨日も言ったけど、アウトプットしたい人なので、
ちょっと思考がね、ちょっと固まっているときはライブしながら、
ちょっと言語化をしていきたいなと思っていますので、
8時ぐらいかな、今日始まりがちょっと遅くなっちゃったんですけど、話していきたいと思います。
あ、ふゆこさん、おはようございます。ありがとうございます。いつもありがとうございます。
今日はでもあれですね、ちょっとふゆこさんと関係するというか、
ちょっと自分を信じることみたいなことをちょっと話したいと思うので、
おしかつワークショップの体験
昨日はご正解というのが盛り上がりましたよ。
今日のタイトルの楽しさを作り出す秘訣っていうのは、
昨日私はモデルの悪子が主催しているママスターっていうコミュニティで、
おしかつを語るワークショップっていうのをやったんですよ。
おしかつを語るって言っても、好きなことを語るワークショップみたいな感じですね。
でも話していただくのは、私含め4人かな。
1人ずつこういうことが好きなんですみたいなことを言って、
それってそういう視点があるんじゃないとか、普通にそれめっちゃ気になりますとか、
ワクワクありがとうございます。そういうのを話すだけではあるんですけど、
でもそれがすごいみんな楽しそうだったんですよね。
このワークショップは去年も無料で何回か開催していたので、
流れとかもなんとなく分かっていたんだけど、
ちばゆーさん、ありがとうございます。
昨日はありがとうございました。おしかつのワークショップ。
おしかつっていうか、みんな好きなことを語っている時間って、
誰もそんな嫌な気持ちになる人はいないんですよ。
やっぱり私はそういうのを作り、秘訣っていうかっこいい言い方したんだけど、
別に秘訣も何もなくて、
ただ楽しい空間を作れたら、それがすごい嬉しいなと思ったわけなんですよ。
私、4月からコミュニティをやるっていう宣言はしてて、
それはやるんですけど、やるんだったらちゃんと目的は決めたいなと思って、
その目的っていうのを何かを、
やるのは3ヶ月かな。
とりあえずお試しでみたいな感じで考えてるんですけど、
何かを達成しなければみたいな。
コミュニティとして目的とかそういうのを定めるのはすごい大事だと思うんですよ。
こういうコンセプトでやるとか。
それはそうなんですけど、
達成しねばならないみたいな、勝手に私の中で思っていたのがあったんですけど、
別にそうじゃなくても楽しく、楽しむのが目的でもいいんじゃないかってね。
ちょっと昨日、4月のワークショップをやって思いました。
コミュニティの目的と価値
でも楽しいだけだったら別に無料でもいいじゃんっていうのもあるだろうし、
そこに価格をつける意味みたいなのも朝からずっと考えたんですよ。
それは何でコミュニティがやりたいのか。
そしてなぜそれが無料じゃなくて有料でやりたいというか、
そこまでちょっと、
あ、美子さんおはようございます。
マイクもおはよう。
美子さん、今から道路を渡ります。
ちょっとウォーキングライブ久々ですよね。
私も先週はやってなかったんですよ。
最近歩きながら読書するのにハマってたんですけど、
昨日今日と日中に収録する時間がなくて、
ちょっと頭の中がごちゃごちゃになってるんで、
思考の整理のためにちょっとウォーキングライブをしているという感じでございます。
今日ね、車が少なかったので渡れました。
私がコミュニティをやりたいってのはずっと言ってて、
本当にずっと言ってるんですよ。
でもよく考えたら別にコミュニティやるとか無料でもいいじゃんとか、
何でそんなにやりたいんだろうなと思った時に、
冬子さん、命の時間使ってますから。
被災は最大の機会の喪失の場ですから、
有料は当たり前。ありがとうございます。
冬子さん、そう言っていただけると自信になるというか、
でもいろいろ考えた結果無料はないなと思って。
何でかっていうと、やっぱり一番は私の心理的安全性ですよね。
私ね、スタイフでは最近あんまり言ってないけど、
別にXとかで調べれば多分私の会社名出るんですよ。
しかも会社的に注目してる人は知ってるから、
そこの心理的安全性、例えば会社関係の人が入ってきたりとか、
会社の内部のことは話さないけど、
やっぱりそこが気になるなって思ったから、
まず無料はないなって思ったんですよ、その時点でね。
心理的安全性を保つためには絶対に無料はないなっていう結論に至って、
あとはやっぱり冬子さんも言ってくださってるけど、
時間は命。
だから無料で、ボランティアでそこまでやれるほどじゃない。
無料だったら別にスタイフでいいわけですよ。
今こそね。
かすみん、おはようございます。
本当に本当に。
別にこれでいいじゃないですか。
無料だったらスタイフライブで全然いいんですよ。
コミュニティ化する必要はなくて。
だからそういう繋がりに価値を感じてほしいから、
やっぱりそこは有料で、
価格も別にすごい高くするつもりは全然なくて。
3ヶ月、月に1000円だと3000円、3ヶ月でとか、
そんな別にめっちゃ高いとかにするつもりは全然ない。
舞妓さん、舞妓さんじゃない。
舞妓さんと冬子さんが混ざりました。
冬子さんいつも自信をくれる。
舞妓さんと冬子さんがちょっと混ざりました。
舞妓さん、昨日楽しい時間をありがとうね。
こちらも楽しかったので、
私は、例えば自己理解を一緒にしようよとか、
例えばですよ、今度、
ちょっとあれですね、今レター出しますね。
3月の5日の木曜日に楽しく自己理解をしようみたいなワークショップを、
これ無料でやるんですけど、
これも私が自己理解、
あなたのことをすごい理解するヒントをあげるよみたいなのだと、
ヒントをあげたいんだけど、
そこに重点を置きすぎると、
ちょっと私的に違うなみたいなのもあったから、
とりあえず楽しく話してて、何かにつながればいいなっていうのと、
私は多分大人数の前で喋る、
オンライン上でね。
いろんな人がいるからこそ、
多分私の着想が沸き上がるんですよね。
別にいなかったらいなかったら、
全然一人でも喋れるんですけど、
美子さん、コミュニティーって守られてたら安心。
そうそう、安心なのよ。
だからそこで無料だったらやっぱり、
私もデメリットっていうかそういう心理的安全性もあるけど、
やっぱり入ってくる方にとっても、
どんな人がいるんだろうみたいな。
無料だとやっぱり書き込みづらかったりしちゃうから、
そういう意味でもそこはやっぱりちゃんと、
私は価格をつけたいなと思ってます。
冬子さん、素晴らしい天才。本当ですか?
冬子さん、何ですか?
何ですかっていうと、
何でそんなに自信を下さるんですかっていうことですね。
そこです、本当に。
天使、天才、天才、天才。
楽しくやりたいんですよ。
それもやっぱり今、
ウォーキングライブ来てくださる方もいるんですけど、
私は一体、他が好きというか、
本当に何でしょうね、
そういうのがあるから、
安全を確認します。
だから楽しくやればいい、
楽しくできたらいいっていうのが目的でもいいのかなって思うんだけど、
でもそれだと、
まだちょっとぼんやりしているのもあるなってところで、
今ソフトライブで言語化をしているわけです。
でも決まったのはとりあえず、
やっぱりちゃんと有料にする意味は、
私にとってはあるなって思ったのと、
何かを届けよう、達成しようという
コミュニティではないっていうのを、
ちゃんと掲げてみたほうがいいのかな。
パチパチさんもありがとう。
昨日はね、ありがとうございます。
ちょっと道路を渡ってからコメントを。
そんなに、OK、OK、OK。
はい、OKです。
みこさん、ゆうたちゃんもこの前会ったと思ったけど、
ずっと笑顔で心が楽しそうなのが伝わってくるのが、
何、何、もうみこさんも、
ちょっとこれスクショ、はい。
スクショですね。
ありがとうございます。
別に自分も楽しければいいけど、
みんなが楽しんでくれてる空間を作れていることを
嬉しいみたいな感じかな。
ふゆこさん、だってみんな困っていることを救い上げて、
自分の好きも含めて行動して、
本当にありがとうございます。
ありがとうございます。
ずっと笑顔で本当、
何でしょうね、
スタイフライブとかやってても思うんだけど、
すごい聞きたくなるというか、
別に聞き上手とかでもそこまでは思ってないけど、
何でしょうね、
楽しいんですよね。
楽しい、楽しいんですよ。
そう、だってまいこはここに今来てくれてるけど、
本当にすごい美容のことを熱く語ってて、
スライドまで作ってくれてて、
次から次に楽しそうなの。
楽しかったよ。
しかもさっきも言ったけど、楽しそうな、
楽しい話を聞いててこっちも楽しいから、
そういうのを作っていきたいから、
仮にあるんですけど、
例えばコミュニティだったら、
月に1回ズーム会をやって、
今月は趣味というか好きなことについて話そうとか、
ちょっとやってみたいことを口に出してみようとか、
何だろうな、
そういうのをあえてやってもいいのかなって思いました。
夢中の領域、
そうそうそうそう、
そうなんです。
っていう感じでね、
これからとりあえずやります。
とりあえずちょっとやってみたいっていう気持ちがあるから、
多分もうすぐ4月からやるんだけど、
徐々に何かを発表していきたいと思うのと、
その一環として、
3月5日のお昼にそういう自己理解というか楽しく自己理解をしようみたいな、
なんか過去の好きから掘り下げて、
ちょっと推し勝つワークショップと似てる部分もあるんですけど、
なんかもうちょっと広い分野でというか、
推し勝つワークショップは本当その単体について語るけど、
そうじゃなくて、
小さい頃に、
例えば実は絵が描くのが好きだったとか、
なんか裁縫が好きだったとかあると思うんですけど、
そういうところからも何かあるんじゃないかなっていうのを
掘り下げるようなワークショップにしたいと思ってます。
はい、パチパチさん。
ユーズさんは話を楽しそうに聞いてくれて、
話から何かをキャッチしてくれるのが早いので話してて嬉しかった。
本当嬉しいですね、本当に。
パチパチさんもね、面白かったですよ。
パチパチさんはロックについて話してくれたんだけど、
基本ロックが好きなんだけど、
その時に付き合っていた方とか友達に結構流されやすいんだって。
流されやすいけど結局はロックに戻ってくるみたいな話をしてくれて、
それも面白かった。
だから芯はすごい強いんだなって思います。
みこさん、ユーザーに話したら絶対に楽しんでくれる、安心感。
コメント拾い上手にもつながる。
いやー、ありがとうございます。
コメントは拾いたい。
そうですね、だからライブが得意なので、
だからズーム会とかもぜひ参加してもらえたら、
しかもコメントとか多分逃したくないからね。
楽しさを創り出すための考察
その場の空気を作り出すのが多分好きなんだなと思います。
ロックからのユズっていうのは、パチパチちゃんがロックが好きなんだけど、
当時付き合ってた人か友達か忘れてたけどユズが好きな人がいたら、
ロック聴いてた時に急にユズが好きになったみたいな。
全然違うじゃないですか、ジャンルが。
それで笑ってたって流されるようなパチパチ。
流されるようなパチパチだけど、ロックが好きっていうのは未だにぶれてないので、
そこはね、強いのと、
いろんな捉え方次第で適応性っていうのもそういうのもありませんが、
今日のパチパチちゃんの放送もね、友達と旅行に行けますかみたいな、
友達家族と。
そこも流されやすいっていうとあれだけど、
相手にいい意味で合わせられるみたいな、そういうのもあるのかなと思いましたね。
自己受容と信頼
適応性かなってちょっと聞いてて思った。
ちなみに私は友達家族と旅行は多分いけないですね。
いけないかなと思います。
ふゆこさん、好きな人が好き。
そうそう、好きな人が好きですね。
ちょっとね、
今日自分を信じるのは自分だけみたいな話もしようかなと思ったので、
このタイトルにしてるんですけど、
最近、すごい急に話が変わるんですけど、
東野圭吾さんっていう小説家がいてさ、
その方の白夜行っていう作品を読んだのは、
インスタで繋がってる方はね、
ストーリー図とかにあげたから、
なんとなくわかるかもしれないけど、
その白夜行っていう作品を読んで、
そう思ったのは、
それはある男女が過去のある殺人事件をきっかけに、
表面上は全然連絡取ってないというか、
何も関わりがないんだけど、
実はいろんな事件が起こるんだけど、
その事件にはその2人がずっと裏で繋がってるみたいな、
そういう言い方の経過を。
美子さん、わかります?
分厚いけど面白い。
その男女が裏でずっと何か支え合ってたみたいな話だったんですよ。
すごい簡単に言うとね。
私はそういう小説とかを読むとさ、
その後に何がいいかってレビューを絶対見るんですよ。
いろんな方の。
映画とかもなんだけど、
面白かった作品を自分的に読み終わったと思って、
東野圭吾だと結構純とした気持ちになるんですよね。
あの人たちはどういう関係だったんだろうとか、
いろいろめぐらされるんですけど、
その後に一般人のレビューを見るのが好きなんですよ。
いろんな人の意見を見て、
そうだったのかみたいな。
そこで思ったのが、
逆横の中の男女も結局は信じ合ってたんじゃないか、
みたいな憶測が結構レビューであって。
最近私も自己需要とか、
自分を本当の意味で受け入れるみたいなことを
ちょっとワークとか通じてやってるんだけど、
結局そこだよなと思って。
ある方がレビューしてたのが、
結局自分を信じるのは、
相手を信じる。
その男女は多分信じ合ってたんだけど、
でも結局相手を信じるっていうのは、
相手は変わってしまうから、
相手を信じている自分を信じることだよね、
ってレビューしてる方がいて、
わかります?この意味。
自分を信じる重要性
わかりますか?
相手は変えられないじゃないですか。
だから、あなたのこと、Aさんのこと、
すごい信じてるって思ってても、
結局でもAさんは変わってしまうかもしれないから、
Aさんを信じている自分を信じる。
結局は自分しか信じられないんだよ、
みたいなことをレビューしてる人がいて、
これだと思って。
これ自己需要じゃん、みたいな。
そう、自己需要っていうのは、
ありのままの自分を受け入れるね。
自分は自分でいいんだよっていう、
そう思うことなんですけど、
信じた自分を。
そうそう、ふゆ子さん。
そうそう、それそれそれ。
本当に結局、
そういう自分を信じるのは、
自分だけなんだよなっていうのを、
その劇画コーチで思ったのと、
やっぱり最近私も、
自分業的なことを進めたいと思った時に、
結局はやっぱりそこじゃないですか。
例えば、誰も集客がなかったとか、
何かトラブルって言っても、
ちょっとあんまりわかんないですけど、
何かあったとしても、
自分なら大丈夫と思える基盤が、
すごい今行動していて、
感じるなっていうところでございます。
そう、ふゆ子さん。
自分のハンドルを握る。
そうそうそう。
やっぱりそのためにも、
自己需要とか、
もっと自分を自分で認めるみたいなのを、
私も過去いろいろ放送で話したんだけど、
自己需要が進んだフェーズがあって、
母親にいろんなことを言った時に、
過去のこと、いろいろあったけど、
仕方ないよなみたいな。
私結構自分攻めがひどかったんですけど、
自分攻めしちゃうのも、
それはあんな環境だったら仕方ないよなっていうのに
踏み落ちて、
ちょっと進んだんですけど、
でもそうはいえ、
やっぱり人間、
ちょっと弱くなる部分があるから、
そういうところ。
そうそう。
ご報告ありがとうございます。
そうそう。
何だろうなって、
小説を見て、
はい、思ったよっていうことです。
前半と後半で全然話のあれが違ったんですけど、
でもとりあえず、
最近話したいことが溜まってたんで、
今日はとりあえず楽しいことを作り出すのがやっぱり好きなのと、
自分で何かを進めるときは自分しか信じられないから、
自分しか信じられないというか、
結局は自分が自分をどれだけ信用できるかみたいなことだなっていうのを
最近思ったので話してみました。
エネルギー感じます。
ありがとうございます。
そうだそうだ。
このワークショップもだけど、
ワークショップもだけど、
あとあれです。
もう一個が、
千葉犬さんまだいらっしゃるかな。
ワークアウトトレーナーの千葉のイグニさんと一緒に
3月28日に名古屋の境でランチ会をします。
普通のちょっといいランチを食べるのもあるけど、
ちょっと軽くワークみたいな感じで半年後どうなっていたいかとかをちょっと話して、
3月だけどこの年内、
2026年の今日を言い合うみたいなこともできればなと思ってます。
マイク、自分を信じてあげようね。
そうでしょ、そうでしょ。
あれ、ちょっと待って。
画面に表示してないじゃない。
ちょっと待って。
画面に表示。
ママのためのお花見ランチ会ね。
ママのためってあるけど、
今回女性限定にしてますけど、
子連れOKだし、
たぶん桜が咲いてる時期じゃないかなと思うから、
ちばゆーさんが撮影をしてくれるみたい。
またちょっとした撮影会みたいな。
ちばゆーさん、桜のランチ会いいよね。
季節最高。
ふゆ子さんはどちらにお住まいですか?
愛知県というか、東海3県じゃなくても、
何かついでに来れる方とか、
もちろん愛知県の方がいれば、
ぜひ参加していただきたいなと思ってます。
あとお二人かな。
お一人申し込みがありましたので。
ふゆ子さんは対象に?
もちろんもちろん。
もちろんですもちろんです。
全然名古屋の境で行いますので、
もしお時間とか、
住んでる場所のあれもあると思いますが、
もし検討していただけたら嬉しいです。
まゆ子さん、3月咲くよ。
咲く咲く。
さくらは4月か。
3月28日。
もし興味ある方は、
今レターに保持してますので、
見ていただけたら嬉しいなと思います。
今日ももうすぐ着きますので、
終わりたいと思います。
ゴールデンウィークで。
皆さんありがとうございました。
自分を信じていきたいと思います。
ありがとうございました。
それではね。