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#018 昔と今のスタッフ教育の違い
2026-09-02 26:45

#018 昔と今のスタッフ教育の違い

美容師が自走する!進化するサロン教育と時間戦略

美容室の教育は、時代とともに大きく変化しています。詰め込み型から専門特化へ、早期デビューの裏にある本当の意味とは?リタが実践する「2年半デビュー」の哲学は、単なる育成期間ではなく、人材の定着と長期的なキャリア形成を見据えた歴史を紡ぐ戦略です。また、技術の習得スピードと売上単価を両立させる時間管理術は、お客様への提供価値を最大化し、美容師自身の成長を加速させます。時代に合わせた柔軟な教育カリキュラムと、徹底した時間配分の重要性を経営者目線で解説します。

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🎧今週のハイライト🎧

  • 美容室教育は詰め込みから専門特化へ進化中
  • リタ独自の「2年半デビュー」で人材が定着する理由
  • 早期デビューは必ずしも正解ではない?その真意
  • 先輩後輩が共に成長する「部活的」育成システム
  • 技術習得スピードと売上単価を両立させる秘訣
  • カウンセリングなど各工程の価値を言語化する重要性
  • アシスタントのモチベーションを高める時間管理術
  • 常にカリキュラムを見直しトレンドに対応する戦略
  • 長期的な視点でレガシーを築くサロン経営の極意
  • お客様の体験価値を最大化する時間配分の思考法

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Chapters

  1. - オープニング
  2. - 教育の革新:昔と今のスタッフ教育の違い
  3. - 昔の美容師育成:苦労とメリット
  4. - 専門特化と早期デビュー:多様化する育成トレンド
  5. - リタの教育哲学:なぜ「2年半」なのか?
  6. - 詰め込み教育 vs 長期育成:本当の「強さ」とは
  7. - 技術スピードと単価両立:時間管理のデータ活用
  8. - 各工程の価値を分解:売上と成長に繋げる思考
  9. - お客様に選ばれる時間配分:質を落とさない接客術
  10. - 永続するサロン経営:レガシーと教育の密接な関係

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感想

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サマリー

美容業界のスタッフ教育は、昔の長期で属人的な指導から、現代の専門特化型へと大きく変化しています。リタでは、安易な早期デビューに流されず、「2年半デビュー」という独自の哲学を貫き、先輩後輩が共に成長する「部活的」な育成システムで会社の歴史とレガシーを築いています。また、技術スピードと単価の両立には、カットなどの各工程の価値を言語化し、時間配分を顧客ファーストで考えることが重要だと強調されました。ミニモでの実践例を挙げ、サービスの質を落とさずに適正な価格設定を行うための時間管理の徹底が、永続的なサロン経営には不可欠であると語られています。

オープニングとテーマ紹介
おはようございます、Chuです。 おはようございます、江崎江美です。今日もよろしくお願いします。
Chuさんは、多分なんですけど、セミナーをする側が多いんじゃないかなと思うんですが、 外部の方のセミナーを聞いたりとかすることってあるんですか?
20代、30代の頃は行く機会多かったですけど、ここ最近は、もちろんあるんですけど、 頻度は少ないかもしれないですね。
私もそんなにたくさんのセミナーって聞かないんですけど、たまに聞いてみたいみたいなものがあって、お金を出して聞くセミナーもあれば、ちょっと紛れさせて入り込んで聞かせてもらったりとかするんですが、
今日ちょっと後半では、私が聞いたセミナーの中からのヒントみたいな形でもちょっとご紹介できたらなというふうに考えています。
楽しみにしています。
よろしくお願いします。
では今日のテーマに入りたいと思います。
今日のテーマは教育の革新ということで、昔と今のスタッフ教育の違いっていうのを教えていただこうかなと思うんですけれども、全然違いますか?
昔の美容師教育:苦労と特徴
トレンドはかなり動いて、昔もと今はかなり違っているような気がしますね。
じゃあそれぞれの特徴みたいな形でちょっと教えてもらえたらなと思うんですけど、昔の方が言いやすいですか?昔からの方が。
昔知っちゃってるからね。
昔自分もやってる方ですよね。昔はどんな感じですかね?
やっぱ昔は書く、今もあるかもしれないんですけども、店舗で教育、店長がしてくれて、本当に1ヶ月に1回チェックあって、モデルも自分でハントして。
4年とか結構長い時間かかってた時代もありましたよね。先輩に見てくださいみたいな。
その先輩に見てくださいっていうのがなかなか怖くて言えないとかありますよね。
あと店舗で1人だと自分自己練習しないといけないとか、モデルもやっぱり捕まえなきゃいけないとか、少しスタイリストになるのには大変な時期は昔はあったのかなとは思いますね。
それぞれの技術のメニュー習得みたいなののスケジュール感みたいなのは昔ってあったんですか?
あったけど、どっちかというと指定関係のが少し昔の流れから居るこく残ってた時代もあったので、あんまりそのきっちりしたカリキュラムとか時間制限っていうのはなくて、一応なんとなく終わったら終わり、だから人によっては長引いてしまうっていう形で、そこまでカリキュラム化されてなかったんですよね。
ちゅうさんが一番苦労した技術メニューって何ですか?習得に。
やっぱりカットは長く時間かかったかなとは思いますね。たまたまもうそういうサスみたいな形のサロンにいたので、やっぱりそのきっちりみたいなのはかなり苦戦したけど、今思うと苦戦したメニューが一番好き。
一番やるから。
そうですね。より慣れた曲にね。
そこは年を取って教える側になったり、自分がお客様やる側になると得意な技術になってるので、これまた不思議なんですけど。
そうですね。苦手なものだとできない人の気持ちがすごくわかるから、あとここが難しいとか、だから苦手なものの方がもしかしたらうまく伝えられる。
そうなんですよね。
現代の専門特化型教育と早期デビュー
そういうのがあって、それから本部で研修みたいな時代とか、早期教育とか、そういうトレンドみたいのが続いてあって、今はかなり専門的なカテゴライズになってるっていうか、例えばメンズサロンだったらもうメンズしかやらない。
スパサロンだったらスパだけ、アイサロンだったらアイだけとか、もちろんレギュラーサロンは男性女性やるんだけど、意外に女性だけのスタイリストも存在してたりとかして、メンズできませんよみたいな。
あとはストレート、カミス改善サロンだと女性だけですよね。そういうふうにレギュラーサロンもありつつも、専門で特化した店舗も増えてきてるので、オールマイティできなくてもそれぞれの分野でデビューするっていうケースも最近は多いので、
そういった点では昔とだいぶ変わってきてる。
それだと例えば一つの専門的なものだけやりたいってなると、デビューするのもすごく早くなるってことですか?
そして早くデビューするっていう点では、また違った早期教育になってるかなと思います。今もう詰め込みの教育って早期教育ってあんまトレンドじゃないかな。逆にそういうのができた分だけ。
なるほど。その早期教育で詰め込むって例えばスタイリストデビューするまでに1年でデビューさせますとかそんな感じのことですよね。
昔は流行ってたんですけど、そういった専門職がないときはそれが生徒されてる時代もあったんですけど、やっぱりメニューも増えるんですよ。
昔って宿務強制こんなに難しくなかったし、この薬剤の知識って本当に20年前ですよ。でもだんだん薬剤の知識、パーマも種類も増えてきて、ってなってきたら詰め込むにも限界があるんですよ。
だったらちゃんと2年半って決めて、その中でもういらないものは例えばセットでも、前は5パターンやってたけど2パターンにして、その分今多いメニューを足すとかして、ちゃんと2年半っていうカリキュラムの中でどう手差選択していくのかっていう感じの方がトレンドかな。
なるほどなるほど。
なるほど。そうすると1回作ったからこの教育メニューでオッケーっていうわけではなくて、結構常々見直しをかけながら、その時々のトレンドに合わせて必要な教育をしていくっていう感じ。
そうですね。デフォルタものはあるんだけど、それ以外のもので、例えばブロウは昔は5個あったけど2つにするとか、その代わりパーマのメニューが増えるとか、そういったところはあるのかもしれないですね。
そうすると今の若いスタイリストの方は、その昔の人とできるものが違うみたいな感じにはなってるんですか?
これまたなってて、なってるんだけど、逆に言えば昔の方が練習しなかったものが練習されてて、してないものがしてないこともあったりするケースもあるので、お互い様かもしれない。
なるほどね。じゃあ弱いところを補いながらできるみたいなところはある?
スタイリストに10年前にスタイリストになった人が、常に新しいトレンドとか技術を取り入れないと今の人に勝てないし、昔の技術におごってたら。今の方も今の自分のカリキュラムだけでスタイリストになっただけだと良くなくて、スタイリストになった後に付随したものはまた別で受ける。
っていうのがやっぱり一番いいのかな。だから終わりはないですよね。あくまでも最低限のデフォルトのメニューを用意するっていうのもあるけど、ただ短くして詰め込むっていうのはあんまり個人的に好みじゃないかな。
リタの「2年半デビュー」哲学とレガシー
チューさんもそういう短くして詰め込んだ時代あるんですか?
やっぱりサッカー、甲子園とか国立とか部活なんですよ。前もちょっと話したかな。部活ってOBでも応援するじゃないですか。そうやってなんでって2年半だから。だから3年生の先輩が1年生の応援で見るみたいな。で卒業するみたいな。だから歴史がうまく重なるんですよね。これで2年だったら歴史が繋がんないんですよ。
その先輩がデビューしたのを見てないんで。3年生の応援を見てなめずに1年生は行っちゃうから。そうすると伝統ってないので、やっぱり歴史って作りづらいんですよ。
なのでうちはその甲子園行ったとか国立に出たっていうのがスタイリストデビューだとしたらその2年半とか。春のとか秋の国立みたいな。甲子園とかがスタイリストデビューで。それの間はちょっとアシスタントの時期をかぶらせて。
じゃあその新しく入ったアシスタントの子たちはその2年くらい前の先輩がアシスタントかスタイリストデビューするみたいなそのちょうど葉坂駅を一緒に働きながらこう見ていくみたいな。
トレーニングルームを一緒に練習させたりとかその同じ時代をちょっと過ごさせるんですよね。
それ結構いい仕掛けですね。
なのでうちはもう2年半。あと美容の軸とか年齢層とか22ちょうど社会人になってとかあらゆることに関してまあベターだ美容師としてはですよ。
ベターだなっていうのもあったんでそれとミックスさせようと思ってうち20年前からずっとそれなんですよ。
結構ほらトレンドに振り回されて前は何年もかけてたのを急に1年ぐらいでデビューさせますとか変えたりとかしてるサロンも中にはあると思うので。
うちはそこはもうほぼ変えないですね。やっぱその長期的に見た時にそれって歴史が作れないからやっぱこうレガシーが作れない会社って結局のところ弱いんですよ。早くデビューさせようが何しようが。
結局会社って永続性を考えて物事を考えた方がいいので。た時にじゃあそこがあらゆるトレンドで振り回されてもあんまり良くないかなとは思ってそういうふうにはしてます。
ただそのメンズサロンとかうちもカミス改善サロンがありますのでそのサロンはまた適正なスピードでやってますけど。
そうなんですね。そういうよく考えられたというかずっとこれをやるぞって決めてずっと継続できてるっていうのが本当すごいなと思います。振り回されるサロンの方が多い気がするから。
本とかね。これ本当に書いてある人責任誰も取らないんで。言うのはただじゃないですか。10年経ってそれが違ったって言っても誰も責任取らないんで。やっぱ自分たちが正しい。長く続けられることでちゃんとやった方がいいのかなとは思ってるし。
自分の中ではレギュラーサロンの中では正解だったような。
そのやり方で20年続けて立派にねスタイリストデビューして皆さんがその会社の歴史っていうのを作り上げてるっていうのはこれまでの話でもすごくわかるので正しい。
まあ良かったのかなとは個人的には思ってます。今日もねボッカッと教えてたんですよ。
午前中。今教えてる子たちがちょうど2年生なのでこの子たちこれ2年半で全部デビューなわけで1年半とか2年目とかで全部デビューしてるんですよ細かくは。カラーデビューとかストレートデビューとか細かくはさせるんだけど
全てデビューするのに2年半というだけで。
全然お客様をやれないわけではないってことですよね。
そうそうなんですけどまあそうやりながら今も元気で教えてますけど自分でその体感して教えてるじゃないですか
っていう感じからもそれは今のところまだ成り立ってるかなって感じはあります。今の時代で。
もう少し続けられそうな。
この時代が来るのかな。こういう時代なのかなとは思いますね。
技術スピードと単価の両立:時間管理の重要性
ありがとうございました。では次の講題に行きたいと思います。
本音の経営トークということで、今日のテーマは技術スピードと単価を両立させる時間管理のデータっていうテーマなんですけど
先日私ある方のセミナーを聞いたんですね。その時間の話だったんですけど、例えばカットっていうメニューが60分のメニューがあったとして
ただカットっていう風にして6000円とかつけるんじゃなくってカットを細かくしていく。
例えば最初カウンセリングがあって、次にシャンプーがあって、濡らしたりっていうのがあって、本当のカットがあって、ブローがあって、最後アフタートークがあるみたいにして工程を分けていって
それがそれぞれ何分ずつで、そこをいくらの価値っていう風に考えてその6000円になってるのかみたいな組み立て方のお話があったんですよ。
それを聞いててすごい面白いなーっていう風に思ったので、ちょっとそういう風な形での技術スピードと単価のバランスみたいなところを中山にもお話聞いてみたいなと思うんですけど
でもそれっていいですよね。ただ単純に時代的に4000円とかカラーとかいくらって決めることもなんとなくはありだと思うんですけど、そのトレンドで。時間単価とかで。じゃなくてもう1回掘り下げていって
提供価値がそれぞれカットの中でもカウンセリングの提供価値だったりシャンプーかもしれないし、お客さんでその時間とかそれぞれの体験を求めて、ただ結果だけ求めてるわけじゃないと思うので
そういった面で自分たちがどのクオリティをやってるよね。これぐらいのクオリティをやるからこれぐらいのお客様のお金いただいて、その代わり1個1個こういうことちゃんとやろうねってスタッフと共有できながら価格設定できるって点ではすごい正しいような気がしますね
その6000円っていうものがこういうふうな要素で構成されてるっていうのをスタッフ自身も気づくというか、改めて認識することで、例えばアシスタントのスタッフが自分は売り上げを作り出せてないっていうふうに捉えるのか
自分がやったこのシャンプーはいくら分の価値があるっていうふうにして取り組むのかでも違ってくるような気がしたので、ちょっと面白い視点だなと思ったんですよ
そうですね、本当にそれはお客様って結果を求めていらっしゃるのでそれは当たり前だと思うんですけど、とはいえやっぱその体感の時間も求めてるじゃないですか
気持ちいいシャンプーだったりとか、本読んでリラックスするとか、スタイリストのおしゃべりかもしれないし、髪の悩みを聞いてくれる時間かもしれないし、乾かしてセットしてもらってこの後出かけられるこれでっていうその気持ちなのかもしれないし
全部が大事で、1個がなんとなくだと6000の価値その1個で既存しちゃう。シャンプー1つでその価値がゼロになっちゃうので、お金の中にただ結果だけじゃないんだよっていうのをみんなで知るっていう意味では、みんなで共有するっていう点ではめちゃめちゃいい話かなと思いますね
ミニモでの実践と顧客ファーストの時間配分
はい、そうなんです。それすごい面白いなと思って聞きましたね。何かそういうふうな活動ってりたさんの中でもやったことありますか?このメニューってみたいな
でもうちミニモってやってるんですよ。ミニモやってる時ってモデルさんを呼ぶことが多いんですけど、そのモデルさんを呼ぶときに金額を設定するんですけど、その設定するときにあんまり技術が苦手だから90分とか取るじゃないですか。そうすると値段上げてるんですよ
そうなんですね だからあんまり入ってこないんですよ
価格が高くなるってことですね 高くなります。短くすれば価格も落とせるので、モデルもいっぱい入ってくるんですよね
それこそスピードと
そうですね。それはかなりうるさくいってて。なのでそれは何で?ってなった時に、それはこの金額でこういうのが入ってるんだよ。その金額に収まらない。長くなっちゃうんだったら練習するしかないし。お客様じゃないところで。でもお客様で長くやりたいんだったらやってもいいけど高いよ
それでお客様が来てくれればゆっくりなサービス。それはありだと思うし。丁寧な。スピードでやりたいんだったらそういう風にやればいいし。需要と供給のバランスとか自分がやりたいスピード感とか。それは自分たちで決めさせてます
そうなんですね。なんかもう身にもって長かろうが短かろうが安くするスタッフが多いと思ってたんで結構びっくりしました
今はそこまでうるさく言ってないかもしれないんですけど、僕がやった時かなりうるさかった
そうなんですね。じゃあそれでスピードと単価の大体のバランスっていうのはスタッフの方はデビューする時から意識できるってことですね
そうですね。そういう風にさせてましたね。今そこまでうるさくは言ってないかな。それも教育だと思って結構厳しく
そうですね。でもやっぱり時間にすごく厳しく向き合うというかルーズになってしまうとなあなあになるし、例えば暇だからってゆっくりしてしまうと忙しくなった時にお客様ってがっかりするじゃないですか
前回すごいいろんなこと聞いていろんな話して楽しかったのに、今日ってなんかめちゃそっけないみたい。だけどそれはスタッフ側からすると前回暇だったからちょっといろいろ喋ったけど
今日忙しいんでみたいな。でもお客様ってそれ分からないからそこまで。やっぱりその暇でも忙しい時間っていうのを基準にしてやっていける風になると
その接客の質っていうのを落とさずに価格をね価値としてもらえるかなっていうのは私も思ってますね
その一番初めの金額設定でカウンセリングの価値がものすごくあって、でもカットの技術とか他のものはタイトに、それって自分次第なんで早くすればいいだけだし
ここって別に気持ちいい場所じゃないから、ちゃんと適正なカットをした方がいいよねとかってことは早くてもいいわけじゃない。喋る必要もないし。でもここの場所は長くした方がいいねとか。その時間配分すらもお客さんファーストで考えられたら
ただ長いっていうのが伸びたのか欠けたのか。この場所は欠けた。この場所はちゃんとかかっちゃった。本当はもっと短くするべきだったけどかかっちゃった。それがはっきりできると思いますよね
そうですね。ここから先もどんどんスピード感みたいなのを求められたりとか、お客様が何を求めてサロンに来てるのかをしっかり考えたりとか、そういうのもやっぱりますます必要になってくると思うので
そうですね。やっぱり全員接客じゃないんですけど、やっぱりこの滞在時間から結果までの全てで評価される商売なので、やっぱりいらっしゃいませからありがとうございます。その工程一個一個までがやっぱり雑になっちゃうと難しい時代になってきてるので
より一層厳しい時代でそこはちゃんとやらなきゃいけないと思いますね。
まとめとエンディング
今日はありがとうございました。
ありがとうございました。
どうでした?
今日ですね、私が一番衝撃的だったのは、ミニモの長くかかるんだったら金額上げてよっていうその考え方。本当そうだなと思って、そこまでもしかしたら細かく注意してるサロンのオーナー様っていないんじゃないかなってちょっと思ったんですよね。
そういうところから、価格とスピードのバランスみたいなのをすごくちゅうさんの考え方、面白いなと思ったのが一つですね。
ありがとうございます。
そうですね、そういうのもやっぱり両方大事ですよね。お客様も時間、24時間しかないし、適正な時間でやっていただきたいし、その価値っていうのをしっかり出せる美容師さんとかアイリストとかサービス業でありたいですよね。
っていう感じです。
ありがとうございます。
じゃあ、リットリンクにリタの概要欄が貼ってますので、ぜひチェックお願いします。
リタ はい、お願いします。
じゃあ、今日はこの辺で。
今回の話はいかがでしたか?配信を聞いて気づいたことや感じたことを、ぜひスタッフ同士でシェアしてみてください。
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