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#016 崩壊寸前サロンを救った!二代目の覚悟と再生戦略
2026-08-19 45:19

#016 崩壊寸前サロンを救った!二代目の覚悟と再生戦略

二代目社長が語る、顧客・スタッフが離れない経営戦略

かつて顧客半減の危機に瀕した老舗美容室。二代目社長は、親の会社を「壊せない」ジレンマの中、ある人物との出会いを機に大改革を決意します。社員の社会保険離脱、店舗セグメントの刷新、徹底したカウンセリング教育…。どん底から信頼を再構築し、スタッフとの揺るぎない絆でV字回復を遂げた軌跡を初公開。顧客満足度とスタッフ成長を両立させる、実践的な経営視点と戦略が満載です。

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🎧今週のハイライト🎧

  • 顧客離れを止める「破壊」の経営戦略
  • 「会社に問題」経営者の自己責任を問う
  • スタッフ成長の格差が生む経営者の苦悩
  • 社会保険離脱!社員との絆が起こす奇跡
  • リピートは結果、次回予約は「オペレーション」
  • 顧客の「初めて」を聞き出すカウンセリング術
  • 経営者のエゴを捨て顧客ニーズを徹底追求
  • 若手スタッフを育てる「聞く力」トレーニング
  • 数字に現れない顧客満足度とスタッフ定着
  • 人口減少時代、生き残る美容室の未来図

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Chapters

  1. - 燃える二代目!会社を”壊す”覚悟
  2. - 半減した顧客…二代目社長の苦悩
  3. - 「会社を壊してくれ!」裏側で起きた改革
  4. - スタッフの成長格差が示した経営課題
  5. - 経営危機から学んだ絆と突破力
  6. - リピートは結果、次回予約は「オペレーション」
  7. - 顧客のニーズを捉える経営者の”エゴ”
  8. - 若手育成の肝!「聞く力」の徹底強化
  9. - 数字に現れない真の顧客満足度とは
  10. - 未来の美容室経営と生き残る戦略

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感想

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サマリー

本エピソードでは、二代目社長であるおかあちゃんが、顧客半減の危機に瀕した老舗美容室をいかにしてV字回復させたかについて語られます。親の会社を「壊せない」というジレンマを抱える中、外部のコンサルタントであるChuさんと出会い、自社の若手スタッフと他社のスタッフの成長格差を目の当たりにしたことをきっかけに、会社を「壊す」覚悟を決めました。 改革は、店舗のセグメント化や内装変更、そして2億5千万円の借金と社会保険の強制加入という厳しい財政状況下でのスタッフの社会保険一時離脱といった困難を伴いました。しかし、この危機を共に乗り越えたスタッフとの強固な絆が、その後の再生の原動力となります。おかあちゃんは、リピートは結果であり、次回予約は「オペレーション」であるという考えのもと、若手スタッフへの徹底したカウンセリング教育を導入し、「聞く力」を強化することで、高い次回予約率を実現しました。 経営者のエゴを捨て、顧客とスタッフのニーズを深く理解する「顧客解像度」と「スタッフ解像度」の重要性を強調。人口減少時代において、新規顧客獲得だけでなく、既存顧客との強固な関係性を築き、スタッフの成長と定着を重視する経営戦略が、美容室の未来を左右すると語ります。この経験から得た学びは、現在おかあちゃんが全国でセミナー講師として活躍する原点となっています。

導入と危機的状況
おはようございます、Chuです。 おはようございます、江崎江美です。
よろしくお願いします。 よろしくお願いします。
今日も先週に引き続き、おばあちゃんに来ていただきました。
そうですね、私たちがおばあちゃんにどうしても喋ってほしいと思って。
再度、お葉をかけました。
どうもー、おばあちゃんです。
おかわりありがとうございます。
ありがとうございます。早速のおかわり。
ありがとうございます。みんな、お待たせいたしました。
また来ちゃいました。
どうですか?前回喋ってみて。
いや、めっちゃよかったですね。
僕もポッドキャスト始めたいなって。
あー。
誰に向けてかわかんないけど。
大丈夫、これもあんまりわかってない。
まあね、スタッフの方ですね。
スタッフの方?一人ごと?
スタッフに向けて、はい、Chuさんは。
聞くかな、うちのスタッフ。
僕、ロイヤリティあるけど。
そういうロイヤリティはないかもしれない。
こういうのやりすぎて、僕が露出することに対して飽きているかもしれない。
あー、なるほどね。
確かに、おかあちゃんは露出面、外交的なところ得意だし、やっぱり喋りも上手だから。
目立たない。Chuさんがやるとね、こういうのやると、え?なんかやってる?って業界でもざわざわするんですけど。
僕出ても、また承認欲求強みに出てきたみたいな。
あんまり効果ないです。
でもね、先週話してみて、なんかやっぱり話もすっと聞けて、俺もなんか聞き入っちゃったもんね。
勉強になった。
そう、勉強になりますよね。
嬉しい。ありがとうございます。
今日も勉強してくださいね。
はい、勉強させていただきます。
メモって、メモって。
よろしくお願いします。
では本日のテーマです。
本日は2代目社長のおかあちゃんのMさんが、前回の話でちょっと一旦ね、お客様が半分ぐらいに減ったっていう話をちょっとしていただいたんですけども、
そこからの復活劇みたいなところの話を、もう少し詳しく教えていただこうかなというふうに思っていて、それを今日のテーマにしたいと思います。
じゃあポップに。
復活ってちゅうさん、結構昔からちゅうさん見て、俯瞰的にね、うちを見てくれてるんですけど。
まだまだ復活とは言えないですけど、復活ですかね。
いやでも、おかあちゃんと一番初めに会った時は、すごい覚えてるのは、あの喫茶店でさ。
何年前でしたっけ?
相当前だよな。
そうなると。
で、こういう状況になってるっていう相談を受けたんですよ、喫茶店で。
「会社を壊す」覚悟と初期改革
実はですね、うち創業50年、もう50年になったんですけど、40年ぐらいに差し掛かるぐらいでちょっと会社がバカンと割れたんですよ。
で、いろんな経営セミナー行ったりとかいろんなことしたんですけど、やっぱ自分も自分家じゃないですか。
分かります?親がやってる会社なんで、なかなか新しいことができないというか、壊しきれなかったんですよ。
なんか分かる。
分かります?だから勇気もなくて。
で、その時中さんと出会って。
こうなんですって相談を受けたんですよ。
で、一番最初にお願いしたのは、もう責任取るんで一回壊してくださいって言いました。
その時新しいことやって、僕から見たら、もうチェスは今もそうだけど、新しいことを革新的にやってて。
僕その脳が全くなく、守りにすごく入っていたんで。
でも何かを打開しなきゃいけないってなった時に、もう藁をすがる気持ちで中さんと行って、
もう壊れてるんで、もうこれ以上壊れようないし、もう責任取るんで一回壊してくださいって言って入ってもらったんですよね。
へー。
そういう記述ありますね。
そうなんですね。
だから若手のね、戦略を来てもらって、若手集めてセミナーしてもらってね。
若手とか、あとはさっき言ったワンツーマンでね、部屋を区切ってそういう風にやるとか、
そういった少し分断したりとか、そういったベースだよね。こういう風に分けたりして若手のところをやった方がいいよとか、
こことこう混ざってるからこういった問題があるんであれば、それはもう話してこういう形でやった方がいいんじゃないかとか。
でもそういった話をよくしてたよね。
店舗も中さんと行って見てヒントを言って。
店舗の作りはこうした方がいいとか、あの時はその上の人と若手が混ざっちゃって喧嘩しちゃってたりとか、
上手くいかなかった時もあったので、でも能力は高い。
お店の中の雰囲気は悪いんですか?
みんなどうしていいかわかんないっていう。どういう方向に、会社も示せてないし、どうするどうするみたいな。
っていう状況だったんで。何か買いなきゃなーみたいな。で若手もちょこちょこ入ってきてたんですよ。
それはでも良かったですよね?
いいんですけど入ってやめて、入ってやめて。繋がらない。育て方わかんないですよ。新卒とか若手とか。
で残ったのが僕の同期ぐらいで。美容師歴5、6年目の奴らだけ残って。で新卒採用始めて中さんのとこに習って。
入ってきてはやめ、みたいな。でどうやって育てていいかわかんない。
で行った時にある時中さんとこのスタッフが、うちに入ってきた女の子と学校も一緒で同じクラスだったんですよ。
1年経った時に売り上げとその活躍機能仕方が全然違ったんですよ。
うちのスタッフはまだアシスタント、シャンプーしかしてない。カラーちょっと一緒に塗る。でも中さんのとこはもうデビューしてる。
これって会社に問題あると思って。すごく会社に責任を感じたんですよ。
だって同じ学校で入ってきて、入った会社が違って、1年でこんなに差がついたのってすっごい反省して。
そっから中さんにお願いしますと。壊してくれと。っていうお願いをして。
財政危機とスタッフの絆
ミニもやったり、さっき言った店舗とか内装変えたりとか、セグメント変えたりとか。
あとお母ちゃんのお店のすぐそばのお店に行って、ここやるのかって言って、やらないなら俺出すぞって。
脅し?みたいな?
経営者としての腹のくくり方というか。 今決断しろみたいな。
そういうのほんと学びました。 でやりますって言って出して。
そういう若手だね。でもそういった若手の場所を作るっていうことをずっとやりたいって言ってたので、失敗するかしないかとかわからないじゃないですか。
でもやりたいって言ってたし、やるべきだし、それがうまくいかなかったとしても、そういった環境を作ろうってお母ちゃんがしてるっていうことはスタッフたちは言葉では言ってても、結局作んなかったりやんなかったりしたら
まあ言ってるだけじゃんみたいなね。 そうってなっちゃうんじゃないですか。そこでお母ちゃんが打たないと、本気でやってるんだっていうのが示せないなと思って。
それ本気でやるんだったらここ出せって。出すって言ってないけどね。やらないんだったら僕出すよって。
絶対じゃないですか。チュウさんが近所に来るって。だったら自爆した方がまだマシっていうね。一番怖くないですか。
俺やるが一番怖いですよね。リターが隣に来るのに、東武遠征はやめてくれって来るって言うから、自分でやりますって。
かっこいい。もう言わざるを得ない状態だったっていう。
でも本当にすごかったですよ。素晴らしかったです。残ってくれたスタッフも一回ね、社会保険とか全部抜いたりとかしたんで。
抜かざらえなくて。払えなくて。
じゃあもうだいぶ本当に大変っていうか。
そうですよ。僕後退した時に2億5千万の借金でいきなりリスケ、銀行リスケ。要は返せないんで。
リスケが入った時に一年後にちょうど社会保険の強制加入が来たんですよ。
はいはいはい。
多分辞めた人たちからのリークだと思うんですけど。
無理です無理ですこのままだと潰れますって社会保険事務所に言いに行っても入らないあなたたちが悪いでしょって言って一年間入ったんですけどやっぱ無理だったんですよ。
ってなった時に合法的な抜き方があるって言って僕はまだ登記されてなかったんですよ。取締役に。
だから僕個人事業主で自分の会社立ち上げてスタッフを解雇して僕が全部受けたんです。
それ個人事業主って入らなくていいじゃないですか。
っていう形でうちのMっていう会社から全員一回解雇してるんですよ。
その時に反抗をみんな押してもらってその時に言われたのがあるシャロスさんスポットで入ってもらってやったんですけどみんながノーって言った瞬間終わりですって言われたんですよ。
だからもう毎日寝れなかったんです。
だって嫌ですって言った瞬間払えないし社会保険お金払えないし出るのも嫌だって言われたらもうこれ以上は僕は何もできないって言われて
それでもやりますかって言われて払ってやって。
相当なじゃあ。
これはすごい有名で僕その瞬間会ってないんですよ。会ってなくて。
でそれをやるっていう風になった時にみんな社会保険抜けるじゃないですか。
それでもまずお母ちゃんについていくっていうスタッフもすごいし。
ついていかないお客スタッフも中にはいらっしゃったんですよ。
で僕らの美容室の知り合いとかにお母ちゃんのスタッフ結構転職されてる方も結構いたんですよ。
でなんかあそこそうなったらしいよって噂は聞いてたんですよ。
でも内情全くわかんないですよ。会ったことないんで。
その後にそのうちのスタッフとあれでお母ちゃんを紹介されて一緒に会ったんですよ。
でその内情聞いた時にこういうことがあってのこうだったんだっていうのを知って
残ってくれてるスタッフもすごいなと思ったんですよ。
すごいと思う。
そっからこれは本当にね俺がゼロからやるよりもすごいすごいよと。マイナスだしね。
マイナスからのスタートって。
しかもそれをマイナスをスタッフにもさせてスタートだからなおさらすごいじゃないですか。
でもこっから復活すれば本当にすごいからっていう話をしてて。
でその後にいろいろスタッフの早期育成とかそういったところとかをさっきの話でつながるんだけど
そういったことを一緒にやっていこうって言って。
そういう話してたらもう途中から僕は全然ね呼ばれなくなっちゃって。
もうなんかすごいんですよ。
なんかいらなくなったらもうなんかもうあっちこっち行っちゃって。
おばあちゃん。
あーもう俺なんかちょっと勝手に振られたみたいな気分になっちゃって。
親離れしちゃって。
結構早かった。
そうそう結構早かった。
小離れできてね。俺親離れしちゃって。
まあでも容赦容赦で伝えてますよ。
まああんまりこう親気にすることでもないんじゃないですか。
やっぱ必要な時には話はしてます。
でそういうのねいろいろ相談してなんか話したりとかしてて。
もう途中から僕全然いらなくなっちゃって。
もう楽しそうにいっちゃって。
でなんかねあの今じゃあもうセミナーしてる。
セミナー講師になったら全国回ってるじゃん。
そうそうそうそうあれ?って思ってる。
まあでもやっぱりスタッフは嬉しいなと思いながら
そのスタートの時期を知ってる人は多分そんなに多くはないと思うので
リアルにではねこういった話で聞いて知ってる方はいらっしゃると思うんですけど
リアルにその瞬間ねおばあちゃんの顔を見てるのはね少ないかもしれないよね。
今もでも残ってらっしゃるんですよ。
もう今そこにいた再起を図ってみんなでやった動機がみんな今幹部です。
だから一緒に暗くを共にしてるっていうのはある。
逆に良かったなと思ってます。
やっぱり絆が深まるというかね。
やっぱり40年会社ってやっててもこういうことが起きるんだなっていう。
ちょっとあの宗教的な絡みがあったりとかして宗教が張り込んできちゃって
信じてる人と信じてない人みたいなのがなっちゃったんですよ。
会社って本当に本当こんなことで会社って一瞬でなくなるんだなっていう怖さもしたし
逆に言ったら残ってくれた人たちのこういうことがあっても離れない人たちっているんだなっていうのもすごい感じれたので
僕は良かったかなと思う。
そこで離れなかったスタッフって本当にすごいですよね。
本当にすごいと思います。
すごいですよね。普通にまた感謝のあれですね。
だから僕の中で理念というかもう自分はこの人たちのためにっていうのが今でもそうです。
全てにおいてこの人たちが残ってくれてこの人たちに尽くす。
だってこの人たちが会社を残してくれたんでこの人たちのほうって言ったらもう一瞬でもう今ないんで。
そうですよね。
だから僕はあんまりこういろんなことやってるんですけどあんまブレてなくて
この人たちの幸せっていうものに対して永遠とやり続けて伝え続けて
っていうのがV字回復の一つのあれかなと思ってますね。
リピートと次回予約の哲学
大変でしたよね。
大変そうだった。
コロナの時だって俺お金借りれなかったんですよ。
駐車場に電話して駐車場どうしようお金借りれます?みたいな。
俺借りれないですけどってリスク消してるから。
高校もダメでしたーって言って駐車場どうしようって言って。
あったね。
要所要所で駐車場に連絡してどうしましょうって。
そういう時にしか来ないんですよ。
心配かけちゃいけないなと思って。
やっぱ自立することが中山の喜びになってくれるだろうなと思ったんで。
しっかり足立って。
そうそう。
ツッコミね。ちょこちょこツッコミながらやってますけど。
でもそういったのをレアルで見てたので
さっきの先週かな?
どうやったら人が残るのかっていう話してたと思うんですけど
本当にマイナスのところも残ってくれるところもあるし
その要所要所でやっぱり大きいから
絶対にスタッフが残るわけでもないし来るわけでもないし
だからいろんな環境でベストを尽くせばいい会社になるし
そこからの強みってありますよね。
本当ですね。ピンチもチャンスになるというか
そうですね。
大ピンチ。
今考えるともうチャンスでしたね。
振り返ればですよね。そのカチューにいる時はもうなんでこんなことがあって。
そうですね。本当にそうだったよね。
逃げたかったからじゃないですか。
僕が親のせいに一言でもしてたらみんなの前で
多分ダメだったと思う。
そうですね。もうそうだと思います。
僕が受けるっていう覚悟をみんなが感じてくれたのかもしれないし
いまだに感謝し続けてるし
ちゃんとお礼の手紙もね。1年に1回メッセージ書くし
だから絶対忘れられないです。僕は死ぬまで忘れられないです。あの経験は。
でみんながあって活かされてるっていうのが伝え続けてるんで
伝わってるかな今。ちょっと最近調子こいてきてるから
どっちが?
俺が。
大丈夫。それ分かってるから。
調子乗ってはないけど
でもね。そういった経験をして
そういったものをね。そこでの経験を外で話してもらうっていうことも
スタッフは嬉しいと思うのでね。
だから僕がセミナーやってるのは承認欲求もあるかもしれないですけど
やっぱ大変な時にチュウさんみたく
誰かの意見で人生が変わったんですよ。
だから僕が何かが変わるかもしれないんだったら
そこに行って話すことは
やってもらった分、絶対僕は辞めないって決めてるんで
だからいまだにセミナー費用も
いくらかたされるのって一切言わないし
でも変わんないなと思う。サロイっぱらし
でも僕は責任は取れないと。売り上げは責任取れないけど
何かのきっかけはなると思うんで
公演っていう感覚で呼んでいただけるならお話しますっていうのはやってるんですよ。
顧客中心の経営と「聞く力」
だから今ずっと続けてるのは
やっぱそういって
何かあった時にやっぱ他人からの意見とか
人が助けてくれたっていう経験があるんで
今それを続けてるのと
ちょっと承認欲があるだけで
ちょっとそっちが強くなってきちゃってるかなーって感じは
たまにチュウさんとかに怒られる
冷たい目で見られるけど
僕はご活躍を
温かい眼差しで見てます
こんな風に成長したかって
素晴らしいなと思って
人が残れば売り上げは戻るはずです。美容業界は
絶対。人を残すこと
やっぱりこれ聞いていただいてる
寺崎さんの知り合いの美容師さんとか
それからさらにいろんな美容師さんとか
うちの知り合いとかも多いと思うんだけど
こういった経験の話って
なんかすごい前向きになれるというか
学びってすごいありますよね
なかなかやっぱり
聞こうたいと思っても聞けないことってすごい多いし
あと自分がそこまでじゃなくても
自分が今ピンチだなとか
今本当苦しいなっていう時に
やっぱりそれを素直に言えない人もたくさんいて
こういう話を聞くと勇気をもらえるというか
そっか誰かを頼ってもいいんだなとか
あの人のところに相談行ってみようかなとか
そういうきっかけになったらすごくいいなって思います
やっぱり俺もそうだけど
そういう時って自分で考えてても限界があったりするから
いろんな人に相談したりするってすごい大事ですよね
自分だと自分の知ってるものの中でしか
やっぱりアイディアってないから
経営のセミナーに僕が題をついて何もわかなくて
とりあえず経営の勉強に行ってた時があって
その時にある社長さん
一般企業の社長さんが
僕が8ヶ月勉強した計画書のプレゼンをして
最後にフィードバックもらうんですけど
そのとこに一言言われたんですよ
美容師さんってお客様が女性多いよね
働く人も女性多いでしょって
じゃあなんでキッズルームないのって言われたんですよ
僕キッズルームなんて一言も言ってないです
まだ結婚してなかったし
子供がいるスタッフもいなかったし
えっキッズルームですかって言ったら
えっじゃあお客様子供生まれて子供を見なきゃいけない
美容師さんどうすんの?
スタッフ子供生まれたら働けるの?って言われたんですよ
その時にえっってなって
美容師さんってずれてるよねって言われたんですよ
一般企業見てごらんって
ヤクルトは子供を預けられるどころか
子供の教育までしてんだよって
だって女性でしょ働くのが
ってなった時に
小柄くんの経営発表はめちゃくちゃ良かったけど
でもあなたのエゴだよねって
それを本当にお客さんとスタッフに聞いた?って
言われた時に
俺8ヶ月何勉強してたのかなって思って
でかえって僕100人くらいのお客さんに聞いたんですよ
キッズルームあったら使いたかったですか?って
おばちゃんたちで子供大きくなってても
みんな100人全員使いたかった
なんならその一人のお客さんに言われたのが
私たち子供が子育てしてる時なんて
キッズルームなんてなかったと
だから子供ならお洒落しちゃいけないと思ってたって言われたんですよ
ただそのズレ
経営者がお洒落で大山大山道っぽくやれば
お客さん来るゆっくりしてもらえる
っていうそのズレっていうのをすごく感じたりとか
結構いまだにそうですけど経営ってエゴが多い
それあなたがやりたいことで
スタッフとお客様が望んでいることなのかな
だから顧客解像度とスタッフ解像度を上げない限り
何の答えも見つからないのに
外に行って成功してる事例ばっかり見る
だからそこに問題があるんじゃないか
僕は気づかせてもらえた
ちゅうさんもそうだしいろんな社長さんに
それどうなの?って言われた時に
真剣にそこに向き合わせてなかったんで
向き合ってきた結果が今答えとなってるんで
そこの方が大事なんじゃないかな
なんか外に外に行って
ある時期はそれが必要かもしれないけど
結構私もよく言うんですけど
マーケティングマーケティングって言うけど
一番のマーケティングって今来てるお客様が
何を望んでるのかとかどうしたいと思ってるのかを
聞くのがマーケティングで
外のいろんな情報を取ってくるのは
全然マーケティングじゃないんですよ
やっぱりその目の前の人たちが
何をっていうのがすごく大事だと思っているので
特にやっぱり人対人の商売だから
だからなんかそういうのやっぱりね
聞かないすぎる
ちゅうさんはね飲み行ったりして
その中のコミュニケーションとか
ちゅうさんですらやってるのに
やらない経営者はまだ多い
なんでそんな人のことばっかり聞いてるのかな
っていう聞くの大事ですよ
でも分かった上でここはうちに入れられる
ここがいいかもっていう方が大事なのに
分かんないから外に行くは
ちゅうさん そうちょっと違いますよね
違うと僕は思ってます
ちゅうさん 私も思ってます
両思いでした 今日から
前回も両思いだったのに
ちゅうさん そうそう
ちゅうさん どうしましょう
なんかフィーリングが合うかもしれない
じゃあ来世期待して
すみません
今世はもう結婚してるので
来世会いましょう
ちゅうさん あのねごめん
あのねそういう愛情じゃないから
違うんですか
ちゅうさん 違う違う仕事面ね
会うって俺全部好きだと思ってる
せいぜい説だから俺
ちゅうさん びっくりしちゃった今
恋愛にまで行っちゃってる
ビジですね
でもV字回復には
せいぜい説大事ですから
人は変わるって思い続ける
ちゅうさん そうですね
絶対大事
やめてください今の
ちゅうさん 人は変われるけど
好みとかタイプは変わらないかもしれない
ああそういうことね
ちゅうさん そうそうそう
いいフィードバックだな今日も
10年ぐらいこのちゅうさんのフィードバックを
ちゃんと真に受けてるとV字回復になる
ちゃんと受ければ
ちゅうさん じゃあね
顧客関係の数値化と未来戦略
ちゅうさんへ相談してみたいなっていう方も
おばちゃんに相談してみたいなっていう方も
お待ちしておりますので
よろしくお願いします
ちゅうさん ありがとうございます
ありがとうございます
ちゅうさん では本音の経営トークのテーマに
移りたいと思います
今回のテーマは
既存客が離れない関係性の数値化指標
ちょっとまた難しくてすみません
まあ私なりにちょっとこれを
どういうことなのかなっていう風に
思って出した
こういうところの数字かなっていうのが
一番はやっぱりその既存客が離れない
関係性っていうところで
次回予約って結構やっぱり
大きいかなって思うんですけど
まあねなかなか次回予約も
うまくいってないサロンも多い
という話なので
じゃあ他にどんなところで
その数値って見られるかなって思った時に
1個は2つあるんですけど
1つは1ヶ月サイクルのお客様が
その月の客数のうちの何パーセントいるか
みたいなところかなと思ってるんですよ
毎月来る人が
毎月のお客様の構成で何パーいるか
それが40パー超えてたら
めちゃすごいなっていう風な感じなんです
それぐらいの感じ
私のいろんなサロンを見て
思ってる数値
もちろんそれがすごく高いところもありますし
低いと24パーぐらいしかないところもあるんですよ
なので40パー超えてると
安定して安心して経営できるかなっていう数字なので
それが既存のお客様が離れない
っていうところの関係性を
表しているかなっていうのが1つと
もう1つは
ちょっとこれ私が
某メーカー出身なので
某メーカーのボスレジの部署出身なので
ちょっと表現があれなんですけど
ご物沙汰客っていう名前で呼んでるんですけど
3ヶ月以上サイクルが空いて戻ってきてるっていう
お客様の数をいかに少なくとどめるかっていう風なところが
もう1つの指標というか数字かなって思ってるんですよ
ご物沙汰のお客様が多いってことは
3ヶ月以上サイクルが空いてる人が多いってことなので
安定して既存客を集めるっていう観点からいくと
ちょっと長すぎるかなって思うので
その2つかなっていう風なところで
ちょっと挙げさせていただいたんですけど
どうですか小川ちゃんは
そうですね
僕セミナーでもこの間やったんですけど
僕リピートと次回予約って全然意味が近くて
うちはリピート取らないんですよ
だって何故かと言ったらリピートは結果
次回予約はオペレーションなんですよ
全然意味が近くて
だからリピート率って結果でしかないので
いらしている時から帰る時までの
オペレーションが見えてきてないんですよね
次回予約ってオペレーションちゃんとやないと取れないんですよ
だからまず圧倒的に違うのはそこなんで
その結果に対してどうするっていう試作がない時点で
3ヶ月に1回だからどうするって言ったところで
何の変えようもないので
例えばオペレーション上来店から退店までこれをやってる
けどもリピート率で見たら
どうやら3ヶ月に1回とか途中で離脱してるとか
そこに原因何かなっていうのはできると思うんですけど
試作がないのにリピート率見て
離脱してるねどうしようかっていうほど
意味ないものはないんじゃないかなと僕は思ってます
だからうちは全部つけてますね
新規来たら2回目オファーかけた人それちゃんと来て
何回目で離脱してるかっていうのをちゃんと明確にして
上でじゃあどうするかって
初めてやってることに対しての対策が合ってるかどうかだけでしかないのに
なんかリピート率でポスでボーンと出して
低いから頑張れっていう何をっていう
っていうところがすごくあるかなと思うんです
そうですねうちはやっぱ常連さんっていうか
僕とか長いスタッフに関しては
次回予約とかリピート率とか自ずと上がっていくし
そういったことってできると思うんですけど
若手とかっていうのはさっき前回でも言ったけど
教育していかないと難しい概念だったりするじゃないですか
長く働いてるとお客さんも層レイヤーが増えてくる
40歳になったり30歳になったりとか
お客さんの層も幅広くなってくるので
自分たちの知識とかも増えてくるしそういうのできる
けど若い子たちってもともと来店サイクルも長い上に
そういったオペレーション上もまだまだ習得ができてない状況って多いじゃないですか
そのあたりって結構どうやって教育とかしてる?
うちはもうカウンセリングは徹底してトレーニングをやってます
だから今年デビューした1年目の子でも72%上がれてるし
あんまり若いから取れないっていう感覚もないかもしれない
うち若手サロンで一つだけやったことが
技術はまだまだ上手じゃないけど
お客様の悩みをしっかり聞けってやった時に
うちホットペーパーの口コミにお客様からもらうじゃないですか
それにカウンセリングとか丁寧って言葉を数字取ってるんですよ
ちゃんとアプローチしますよ
今日のカウンセリング勉強してるんですけど
感想書いてもらっていいですかとかってやると書いてくれるじゃないですか
それを他のお客様を見て
カウンセリングジューシーって書いてるサロンが
口コミ見たらカウンセリングカウンセリングすごいって
みんな書いてたら来やすいですよね
毎回見てて思うのが30代40代のお客様が
初めてちゃんと聞かれました
それって30代40代のお客さん美容室1店舗目ですかっていう
何十店舗も行って
たかが2年目3年目の子が一生懸命聞くだけで
初めてでしたっていう
これってもう逆張りで
お客様の心理的に部分で大事なところなので
若手でもちゃんと聞くことをすると
意外と数字って上がるんじゃないかなって僕は思ってるんですけど
それってどういうトレーニングをするんですかもうロープレみたいな
ロープレ徹底的にやります
ただスタイリストがやってるような
触手みたいな難しいところに
もうちょっとライトにしたものに対してやってますし
反論処理って言って
お客様がこういったものに対してこう返すみたいな
リストを全部リスト化して
トレーニングさせてます
まだまだですけど
でも大事なのはそこだよっていう
12年の時から教えていく
これさっきのテーマとあれなんですけど
やっぱりこう全体としてのレイヤー
上に行けば行くほど
次回予約が取りやすかったり
信頼関係もつきやすいから
あとは経験値も上がってきて
大切さも知って
リピート率とか次回予約っていうのがマッチしてきて
この結果に対してこれって基づきやすいんだけど
下の子に対してってなかなか
そういった結果とオペレーションってなかなか
一致させるのってすごい難しいんですよね
今の話聞いてて
うちらも結構それって大変だなと思っていて
今の話聞いていて
うちらもオペレーションの練習とか
次回感染具の話とかやってるんだけど
そういったフィードバックしたり
そういった口コミに書いてもらって
お客さんがそれを求めてきてもらうように
仕掛けたりとか
そこまでちょっとやりきってなかったかもしれないね
確かにそれはすごい良いアイデアっていうか
すごい良いかもしれない
一番マーケティングでパワーがあるのは
口コミに同じような
丁寧とかカウンセリングしっかりとか
いっぱい書かれてたら
お客さんもそれを見てきていただけるから
そういうお客さんが集まるんです
そうするとやるスタッフもやりやすいし
向こうもウェルカムな状況で開いてるから
いいですよね
動画撮りますしね
お客さんのために撮っていいですか?
そうなんですね
それを文字起こししてデータ分析して
すごい徹底的ですね
積ませてあげることの方が会社は大事かな
新規をいっぱい突っ込む
僕そんなに強くないんで
どっちかって言ったら積んであげる
積むための教育をしてあげる方が
売り上げも予想つきますし
評価制度のど真ん中に自家予約って置いてて
やっぱり会社の何が大事なのかっていうところ
評価もそうだけど
全て中心に置いてあげないと
頑張れじゃ難しいかな
これを大事にしてますよって言ってるのに
言ってるだけで行動が伴ってないみたいなケースって
すごく多いなって思っていて
丁寧にカウンセリングしますって
表面には書いてあるんだけど
中見てみたら
何が丁寧だったのかわからなかったみたいになると
やっぱりがっかり度がすごいじゃないですか
お客様も
じゃあそれに対してスタッフに
じゃあ丁寧にやれよって言ったところで
何が丁寧なのかわからないみたいなところがあるから
やっぱりこれが得意ですよって言ってることに対しての
動き
じゃあそれをどうやって叶えていくかみたいなところを
しっかりできるっていうのが
本当に強い物なのかなって思いますね
日本人の特性で
お客様が自分の悩みを
美容師に聞いてもらったってなると
日本人だけなんですけど
聞いてもらっちゃったから
あなたの言うこと一個聞くわっていう感覚があるんですよ
変報制?
日本人特有ってことですか?
特有じゃないですか
特に日本人って
何かしてもらったら何かやらないとっていう
そうなんですよ
やっぱこう悩みを聞いてもらっちゃったっていう状態を
他にありませんかって聞いてくれたら
出るじゃないですか
出すことによって
じゃあ1個あなたのオファーを受けるわよっていう状態まで
持ってってあげるといいのかなっていう
やっぱりそのリピート率
ちょっと戻るけど
そういうのを出すためには
その手前のオペレーションとか
そういった地道な
そこの仕組みとか
そういった教育?
カリクラムとか
会社でしっかり持つっていうことの方が
とても大事なのかもしれないね
それがあって
しっかりそのリピート率に
どういった反応があるとか
結果になったっていうのを
因果関係がしっかりないと
これだけ見てもダメだし
っていうことですね
そう思います
数字はその時の数字として
まずは見るんだけど
それがまずいいか悪いか
判断できる知識が必要じゃないですか
そこからじゃあどうしようってなった
ここが一番大事で
何をやるのかがすごく大事で
どう組み立てていって
どう変えていくかっていうのを
トライアンドエラーじゃないんですけど
じゃあこうやってみよう
こうやってみようってやっていくと
半年後数字って絶対変わってるはずで
それがまあ普通は
良い方に絶対変わるんですよ
何もやってないところから
何かをやるから
それがでもあんまりもし
効果がないんであれば
そのやり方が間違ってるはずとか
どこかに原因があって
それがスタッフが
理解しきれてないだけなのか
会社側の用意しているものが
ちょっとずれてるのか
そういうのを擦り合わせしていって
改善していくしかないのかなって思うので
ただその数字がこうだから
良いとか悪いとかでは
そう顧客解像度だと思いますよ
来なくなった理由が
美容師時代が分からない時点で
会社はもっと分からないですよ
数字だけ出されても
数字の解像度じゃなくて
大事なのはスタイリストが
なんでここで離脱したんだ
こんなにオファーかけたのに
っていうところを理解する
だからジュニアスタイリストの
一面目のことが
なんで来なくなっちゃったんですかと
勝手に電話したんですよ
お客様に?
すごくないですか
すごい
すごくないですか
理由だけ教えてもらっていいですかって
それすごい大事だと思って
すごいですね
そういうのができる
僕らもできないですよ
その子だけやったんですけど
でもそういう文化ができてると
そういう突拍子もないことをする子が
現れてきたり
それが文化を作ったりとか
そういうきっかけを何か与えてあげて
ムーブを起こすっていう方が
だから小さい店舗の方がやりやすいのに
やらない
なぜ?って思って
そうですね
この上までできなかったら
大きくなったらできます?って
本当に少人数だからこそ
徹底的にできる強みだと思います
でもみんながそこが大事って思ってないから
ストレスもかかるしね
そうなんですよ
そこにめんどくさがったら終わっちゃうけど
ビジネスってめんどくさいことが
仕事だったりもするしね
めんどくさいことをやったもん勝ちっていうか
そうなんですよ
あと続けたもん勝ちみたいな
簡単にできないからこそ簡単に伝えるんですけど
たぶんすぐ真似できないと思ってしゃべってます僕も
そう思います
でも今決断しないと
人工現象でどっちに行くんですかっていうのを
危機感は感じてるんで
っていう風な感じで説明はしますけど
そうだね
うちとかだと
40代本当にオールド
ヤング層とか
すごい若い
幅広いじゃない
たぶんカスカベも幅広い
幅広いです
ある一つのセグメントだったりしたり
あとはインスタとかで新規がバーッと来たとしても
そういったビジネスモデルやってるところもあるじゃない
俺はそういうビジネスモデルやってないんだけど
そういったビジネスモデルって大変だよねこれからね
生きていくのに
例えば僕らはリピート商売じゃない
地域で
だから特段新規でバーッと集める商売じゃないじゃない
でもそういった商売の場所もあるわけじゃない
都内とかトレンド追っかけて
でもそういうところでやっていくストレスって
人口減少でやっていくと逆回転かかるわけじゃない
そうすると今後すごいね
どんどんその枠っていうのは狭くなっていくから
大変なような気がするけど
そう思って僕は逆張りです
だからそれでMAとかで
体力があったりとか新規集計ができる会社に
一緒に巻き込まれていけるなら幸せ
そこにも巻き込まれられない
すごい二極化する感じですよね
二極化すると思います
だからそこの
うちはわざと流動的に
新規をいっぱい取るビジネスモデルの
某大手サロンの近くに出すんですよ
だってそれだけ海遊業
言い方悪いけど海遊業がいっぱいいるところに
うちボーンって行って
うち網あるんで
それで初めて丁寧に
一回来たら絶対逃がさない
70%捕まえられる網を持ってるんで
そういうところに逆に
どんどん出していきやすいっていうところかな
あと
どうですか
そういった新しいビジネスモデルだったりとか
時代の流れってすごい変わってくるから
そういった本質的なところは
今後さらに求められてくるし
美容師さんもそうじゃないと疲れちゃう
働き方になるつつあるかもしれないね
そうですね
私は本当に月曜日から
金曜日までってちょっと違うか
土日もあるからあれですけど
週5日ずっと美容師をやり続けられる人っていうのが
少なくなるって思ってるんですよ
この後
少なくなって副業していいよってなった時に
次回予約の提案ができない人は
もう生き残れないんですよ
だって来るのを待ってたら
他の仕事に着けないじゃないですか
それをもう今から早くやった方がよくないって
いつも思っていて
週5日働いた方がいいとも思ってないですね
キャリアのある子たちは
それを狭めていく
狭める時には絶対コントロールできない限り
狭められないから
その日が急に来た時に
えってなったら
それってすごい悲しいよねって思うので
そういう意味でもね
次回予約とか
大事だと思います
大事だと思いますね
まとめ
そうですね
はいじゃあちょっとこの辺りで
今日の話は終わりにしたいと思います
ありがとうございました
今日もありがとうございました
ありがとうございました
どうでした?
第2回目は
3回目ありますね
これもこれ
すごい3人で喋ってたら
エンドレスじゃないかと思ってきちゃって
エンドレスね
ネットフリックスにしましょう
10話くらいまでできる
でもこういった
このコンセプトは
ちょっとチル的な感じで
真ん中に焚き火があって
喋ろうみたいな雰囲気で喋りたいね
っていうので始まったんですよ
なんで今日3人で
というか前回もですけど
ちょっとこういった話して
なんか2回目ちょっとほぐれてきて
ちょっと話がすごい上手に回って
しりっちゃいましたね
リラックスして喋れて
なんかコンセプトな感じになって
僕は感じました
良かったですね
お母ちゃんの
いろんなことが自然に聞けたりとかしてね
すごい
でも俺以外は中さんちょっと緊張したって
みんな喋れないんですから
もう大社長の中さんの前でね
全然大社長じゃないから
僕全部さらけ出してるから中さんの前で
喋れるけど
いやいやいや
俺の大社長って思ってる奴って
お母ちゃんくらいだよ
気づいてないですよ
この人10年くらい俺言い続けてるんですけど
気づいてないですよね自分が大社長のこと
ぜひゲストもねいろいろ呼んで
やっていただけたら
僕も聞いてて楽しいかなと思います
ぜひまた機会があれば
僕?
機会しかないです
機会しかない
これもう終わったくだった
これ締めだから
そうか
じゃあ
リタ株式会社の
情報がどこにあるんですか?
リットリンクに
貼ってありますのでぜひお願いします
ありがとうございます
では
せーの
シェイユー
45:19

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