AIとの向き合い方
こんにちは。人生経験豊富で成熟しちゃった癒し形熟女、占い師のりーぴーです。
はい、今は1月5日月曜日の夜の8時半です。
わーわー早い早いとか言ってね。
今日はこの後ね、結構いろいろZoomが目白押しでしてね。
なのでね、寝るのが遅くなっちゃいそうだと思って。
その後収録すると絶対12時過ぎちゃうから先に録っておこうと思ってですね。
そう、12時に寝るっていうのを意識するとね、行動が変わりますよね。
やっぱいつまでもね、なんかまだ夜あるしいいやとか何時でもいいやと思っているとずるずるずるずるなっちゃうけど、
ちゃんと12時に寝るって決めれば寝れるのかもしれないと思ってます。
そして昨日もちゃんと6時間寝ました。すごい。
それでそしたら昼間のお仕事が割と効率よく、
すごい眠くなる時があったけど仮眠が10分で済んだりとかしましたね。
そして今年のテーマを美しく生きるみたいな優雅に生きるっていうのを決めているんですけど、
昨日から16時間ファスティングというのをね、昨日1日やってみたんですよね。
それは夜の8時以降食べない。次の12時までっていうのをやったんですよ。
それで水分も200mlぐらいしか飲まなくて、それもコーヒーとかはダメよみたいな感じのやってみたんですよね。
そしたら意外と辛くなくて、で、なんか、なんていうのかな。
へぇ、できるじゃんみたいな感じでしたね。
なのでなんか6時間寝て、そしてファスティングもして、
そして、あの、ピュアライフダイヤリーもちゃんと元旦からね、毎日書いてます。
すごい偉い。で、意外と書けるなーって思ったのと、書き方合ってるのかわかんないなーって思ったりしながら、
思ったことを書いたりしています。はい。
という感じでね、なんかちょっと9新年入ってからちょっと自分の姿勢が変わったなって思ってますね。
はい。で、今日もいろんなことをやりました。自分を占ったりとかもしたし、
自分の夢でいろんなものを見るって決めてみた夢を分析したりとか、なんかね、いろいろやってましたね。
うん。はい。毎日楽しいですね。幸せだなー。はい、軽やかにいきますよ。
そう、それで、あのー、私ChatGPTをめちゃくちゃ使うんですよね。
だからChatGPTは私のことを何でも知ってる、もう超スーパーカウンセラーみたいな感じになっていて、
なんだけど、あのー、まあ、ChatGPTっていいこと言うじゃないですか。
なんかこう、それは素晴らしいですねとかね、それは最高ですねとかね、
やたら褒めてくるっていうのを、いや本当どうなの?みたいな感じに、
ちゃんと褒めるのなしみたいな感じのプロンプトがあったんで、やってみたんですよ。
でもそしたらまあそこまで変わらなかったっていうのと、
すごいいろんなプロンプトを使ってAIっていうかね、ChatGPTに話しかけたとしても、
やっぱり制御がかかるというか、やっぱりね、あのー、まあ嘘つくし、
あのー、なんていうの、すごい保守的になったというか、今5.2になったんだけど、
余計なんか変わった気がしますね、なんとなく。
なんか、あのー、自由度がなくなっているというか、やたら保守的っていうか、
で、カウンセリングみたいにね、相談しても堂々巡りになったり、
なんかちょっと物足りなさをすごく感じるんですよね。
占いとスピリチュアルの価値
だからやっぱりカウンセリングっていう風にChatGPT使ってる人いっぱいいると思うんですね、相談に乗ってもらうとか。
だけどやっぱり、なんかなっていう違和感ってあると思うんですよね。
だからやっぱり人間でないとダメな部分って結構あるなって思って、
そう考えるとやっぱり、私のカウンセリングとかに価値がまだ全然あるよなって思いましたね。
AIがね、みんな、AIに相談し始めちゃってると、
カウンセラーいらないんじゃない?とか占い師いらないんじゃない?ってね、思ったりする面もあるんだけど、
占いをね、AIにしてもらってもね、間違ってるんですよね。
成年月日入れて、これでやってとか言ってもね、全然間違ってるんですよ。
だからそれを、AIは合ってるって思ってね、そのまま、
今年の運気はこうなんだなんて思ってしまうのはちょっと危険かなって思うし、
だからこっちはね、見ててわかるんですよ、違うことが。
で、あの今回ちょっとね、易占いのことで、ちょっといろいろなんか作ったりしてたんですね、資料みたいな。
その時に、そんなかないけどみたいなのを出してきたりして、
そうですね、こんなかはありませんでしたって。
いやいやいやいや、それっぽくあるみたいに言わないでみたいな感じで、
だからすごいね、さもありえに言ってくるので、
専門家というかね、わからないとそのまま言っちゃうと思うんですよね。
だから私はこう出てくると、あれこれ違くない?これ違くない?って言うとね、結構違うんですよ。
だからAIに丸投げっていうかね、信用しきってしまうのはちょっとどうかなーなんて思います。
で、スピリチュアルのプロの人ってすごくたくさんいると思うんだけど、
だからすごい人っていっぱいいるから、私はそんなにすごくないのかもなんて思ったけど、
だけど思い返してみると、やっぱり私すごいわと思ってですね、
やっぱりね、スピリチュアル歴、お勉強歴が12年になっていると思うんですけど、
そこでもう日々、毎日ストイックに学んできたりとか、実践してきたりしていて、
ちょっとスピリチュアルが好きだよ、そして時々使っているよとかっていう人よりかは、
実践でね、占い師として占いの方にいた経験もあるわけで、
そしてそのスピリチュアルの講座もね、主催しているわけでね。
それでさらに、その前も超多面的な学びというか、
一通りザーッて、本屋さんの占いのコーナーに行った時にわからないものがないっていう感じぐらいに、
専門的に全部わかっているわけじゃないけど、この占い何?って言われた時に、
これこういうことねっていうのはね、大体わかるっていうね、一通り見たみたいなところで、
使おうと思えばそれなりに全部使えるけど、深くはわからないというのもたくさんあるけど、
大体ざっくりはわかるよっていうぐらい、広く浅く、深いのはピンポイントで深い。
それで目に見えないものへのアプローチとか、ヒーリングとかもわかっていて、
言霊とか神代文字とかね、とかもわかり、スピリチュアルアートとかも書いてたりとかするということは、
わりとすごいんだと思うので、やっぱりすごくないですブランディングやめようかなと思ってですね。
なのでやっぱり自分の能力というか、今まで積み重ねてきた経験ってあるよねって思ってね。
初心者へのサポート
だからそれをもっと知ってもらうことによって、それを利用する人が増えるわけじゃないですか。
そうするとスピリチュアルに関心があるよ、でもまだ初心者ですよとかまだ寸前ですよっていう人たちがわからないものとかを私が
これはこうだよって教えてあげることができたり、ちょっと解釈が違ってたりとか、
ちょっと占いの仕方がちょっと危険だったり、ガードが足りないとか、
それとかこの言い方してると他の人もまずいんじゃないっていうのがあったりとかね、
それは勝手に言わないですよ。あなたこういうやり方おかしいでしょとか言わないですよ。
そうなされた時にしか言わない。求められている時しかサポートはしない。
それは詰めたいんじゃなくて、余計なお世話をしないっていうのが私のポリシーというかこだわりなのでね。
なので必要とされた時にはもう余すことなくというか愛にあふれたサポートはしますけど、
これこれと思っても勝手な手出しはしないですね。
だってその人にはその人のプロ意識があるわけだし、それにプロじゃない人でもやっぱりこだわりとか自分の思いとか、
その人それぞれのレベルに合った道を通っていくんですよね。
私だってもう本当にピヨピヨだった時なんか占いしてお客さんに怒られたりとかね、
した時もありますよ。お客さんというか友達だからね。
めっちゃあの私の初場所に来てね、めちゃくちゃボロかしゅって帰って行った友達がいて、
初めて、初めて今日出店したんですよ。初めてって言ってね。
1番に来てね、ボロかしゅって帰って行ってね。
何この私の自信送付させるの、何この意地悪とか思ったんですけど、
その洗礼を浴びたことによって私はちょっと気づきがあったんですね。
だから正しいことを言わなくてはならないとか、
この占いで出たことは確かに出ていて、その人にはそれが必要なメッセージなんだけど、
それを言わなくてはいけないって思い込みすぎたというかね。
だからその人には聞きたくない耳が痛いこととかをストレートに言ってしまうという失敗をしたんですね。
だから聞き取りやすいとかその人が受け入れやすい言い回しをしてあげないといけなかったとか、
その人に合った対応っていうのもしなきゃいけなかったなとかね、
そういういろんな学びがあったんですよね。
なので占い師としてやっていこうと思った時には、
やっぱりいろんな失敗もあったりとか、価格設定とかも悩んだりとかね、
それとか出展の仕方とか、いろんな演出の方法とかね、
ブースのとかね、いろんなこだわりが出てくるというか、
マルシェに出る時の見せ方ってすごい大事だったりとかして、
そういうこととかも経験があるよなーとかね、いろいろ思ったりするわけですよ。
そういう実体験って、やっぱりAIはね、文字だから、
データと文字だから人間の本当の経験とか、
辛さとかね、感情とかね、
気づきとか、なんかこう、わかんないと思うんですよね。
想像っていうかね、データで出てくるものしか出てこないし、
心理学とかの文献みたいなものから引っ張ってくるのかわかんないけど、
やっぱり人の心ってすごい細かいというかね、
そういう繊細な部分まではAIはちょっとわからないんじゃないかなっていうのと、
占い師とかカウンセラーな人って、
そこでZoom越しだとはいえ相手の雰囲気ってこうバッて感じ取ることができるんだけど、
AIは言葉、打ったワードでしか判断できないから、
やっぱりまだまだ生身の人間って必要だよねなんて思っております。
占い師になりたい人へのアドバイスもできるし、
そうでなくて普通に日常とかね、今年良くしていきたいなとか、
自分も気づきたいなとかね、そういう方とかにも私が何かヒントになるメッセージとか、
あと自分の憶測にあるものが見えてこないっていう方の発掘作業のお手伝いとかね、
そういうことができると思います。
AIの限界と人間の重要性
はい、なので、
あ、そうだ!
お年玉キャンペーンじゃなくてお正月キャンペーンをやっております。
1月8日ぐらいまでに半額でやってますので、
概要欄を見てみてください。
はい、ですね。
というわけで今からまたZoomがあるので、
そろそろ準備をします。
はい。
今日も6時間寝ます。
はい、ではでは、今日もいい一日になりますように、
ハッピーを引き寄せましょう。