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こんにちは。人生経験豊富で成熟しちゃった癒し系職場カウンセラーのりっぴーです。
昨日はですね、あの10時から柳丼さんのチャンネルでライブをしてきました。
浜松の魅力とか、浜松何があるみたいなのとか、いろんなお話をしたんですけど、楽しかったですね。
新エヴァンゲリオンの大三村のモデルになった天竜浜穴子鉄道の二松駅っていうところがあって、
そこの停車台に柳丼さんが京都から来てくれて、一緒に見に行ったんですよね、1月ぐらいかな。
そんな感じで、浜松面白いねみたいな感じになって、深掘りをしようみたいな感じだったんですけど、全然言い足りないみたいな感じで、
なので、これ浜松というお題だけで私一人ライブできんじゃねーみたいな、いつも真面目にね、スピリチュアルの話でもしようかなと思ってライブをするとね、
なんかどうしたらいいんだろうってなっちゃうんだけど、延々に浜松の話をするんだったら、私なんか喋れる気がするぞと思ってしまいました。
なので、いつかやりたいなーなんて思ってます。今日はですね、自分の常識を疑ってみようみたいなお話をしようかなと思っています。
はい、皆さん、真面目ですか? 私は真面目です。
ずっとコツコツ真面目に誠実に生きてきました。 なので、もう時間とかもきっちり、やれと言われたことはきちんとこなす。
営業も1日前には全部終わらせる、みたいな。 期限は割とピチピチ守ってね。
有限実行みたいな、言ったことは守らなくてはならない、みたいな感じでね、コツコツコツコツコツコツコツやってきたわけですよ。
で、だから真面目が正義みたいな感じだったんですけど、そんな私は、そんな真面目じゃないじゃんっていうね。
16歳の時からね、こう彼がいたりとか、パチンコ行ったりとかしてね、高校の時に原則免許取ってさ、みたいな。
それで、専門学校行った途端にいきなりスナックでバイトしてみたりとかして、親からしたら、何ですかこの子、みたいな感じだったのに、寝は真面目なんですよ。
だから、ナンパとかホイホイついていたとしても、でも私そんな軽くありませんから、みたいな感じで。
私の中の正義みたいなものを守っていれば、それなりにいろんなことやってても、いや私真面目ですから、みたいなね、感じなんですよね。
そうやって裸で見たら、全然真面目じゃないじゃんって思うかもしれないんですけど、私の中の信念では、これは良くてこれはダメ、みたいな。
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これは間違っているけど、これならまあもうだ、みたいなものがあるんですよ。
でもそれは本当は人には理解されないんですよね。
だけど、だってこれは危なくないし、これに迷惑、人に迷惑かけてないから、これはいい、みたいな。
自分でパシンコ行こうが、何しようが、ナンパで危ない目に遭うが、そういうのは全部事後自得じゃないですか。
だから誰かが気づきつけられたりとかね、人に迷惑かけることじゃないことは別にいい。
だけど、仕事が遅れるとか、いろんなの脳器みたいなものとか、やらねばならぬことをごろそかにするとかね、遅刻するとか、そういうのって相手があることじゃないですか。
だから人には迷惑をかけない。だけど自分が傷つく分にはいい、みたいなね。
そういう、自分に優しくないような人生をずっと送ってきていたのに気がつかなかったんですよね。
だから、いつも他人優先というか、じゃあ何時ねって分かりました、みたいな感じでね。
で、相手が遅刻しようがどうしようが、私はきちんとそこにいる、みたいな。
で、5分前、10分前にいる私、自分がそれが好き、みたいなね、感じだったんですよ。
だから、でも私は10分前に行くんだけど、相手が10分遅刻してくると、私は20分ロスなわけじゃないですか。
でも相手は自分の好きなこといっぱいやってきて、用事も全部済ませてきて、ごめーんって言って10分遅れてくるわけですよ。
だから人のために私はいつも20分とかね、こう浪費していて、
それで、なんか、それがすごいたくさんだったらものすごい無駄な時間を過ごしているわけじゃないですか。
そんな感じで、自分の正義をきちんと守り続けることに何の疑いもなかったんだけど、
ある人に出会って、そのあれがポカーンってね、壊れたんですよね。
それが私が、占いとかを勉強し始めて、
で、あの、医療士交流会とかよく行ってたんですよね。
保険のセールスやってたから、やっぱ新たなね、知り合いを増やした方がいいよね、みたいな感じで行ってたんだけど、
そこで知り合ったちょっと強烈なね、お姉さんがいたんです。
お姉さん、まだ年下なんだけど。
それで、なんか気に入られちゃって、
で、あんたちょっと明日電話してきなよね、みたいに言われて、
え、電話ってなんで?初めてなのに。
かけなきゃいけないよ、みたいなことを言われて、なんでだろうと思いながら、
そういうこと言われたんだよね、って友達に言ったら、
いや、かけなくていいんじゃない?って言われたんだけど、
でもかけろって言われたからとりあえずかけてみるって言ってかけたら、
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よく電話してきたね、合格みたいな感じで、なんの?みたいな感じでね、
なんなんだこれは、みたいな。
そっからね、いろんなことをね、私がこんなにすごいんだ、みたいな感じで、
ほーんってなって、
で、じゃあしょうがない、あんたそうやって連絡してきたから連れてってあげるわ、みたいな。
何日にここね、みたいな感じで、
え、別に頼んでないのに、って思いながら、
来ないよ、とか言われて、ほーんって思って、
言ったら、うん、よく来たね、みたいな感じで、一体何なんだ、みたいな。
言われるようなものに私はね、よくわからないけど言っててね、
行かなくていいんじゃない?って周りに言われても、
でも来いって言われたし、みたいな感じで。
で、行って、それで仲良くなった、友達になってね、
その人との繋がりで、スピリチュアル社会みたいなのがいっぱいあって、
で、オラクルカードと巡り合って行ったんだけど、
まあ本当にルーズで、
遅刻当然で、
いろんなことが汚い。
家もめちゃくちゃ汚くて、
なんか家遊び来なよって言っても、本当に汚い。
もう、すごい汚いって、こんな汚い家に人呼べるんだっていうぐらい汚くて、
だからとりあえず自分の座るところを作るために掃除をするみたいな状態だったんでしょうね。
だけど、そこがみんな落ち着くのか、いろんな人がね、
玄関空いてるから入ってきな、みたいな感じでね、
いろんな人が出たり入ったり、出たり入ったり、ずっといるんですよね。
で、何だろうこの無益な時間と思ったんだけど、
じゃあ映画見ようかとかね、別に映画なんていうとか思ったんだけど、
そこに見せられる映画、面白いわけですよ。
私だったら絶対この映画選ばないのに、みたいな映画をね、
いろんなのを見て、面白いなと思ってね。
私も汚いのとか人に見せれないから、人を家の中に呼べないんですよね。
だから家庭訪問とかがあったら、もう2日ぐらい前から掃除するみたいな感じなんだけど、
この汚さで人を呼べるっていうのとか、
あと人を待たせても平気とか、
見たいかどうかわからないものを見せたりとか、
望んでいないものをね、いろんなことをやってあげたからって、
恩喜せがますく言ってくるっていうのとかも、
なんか衝撃的だったんですよね。
でも私、あんまり人との境界線を保つタイプだったんで、
そうやって月々入ってこれるの嫌なんだけど、
でも嫌だけど嫌じゃなかったっていうか、
なんか不思議な感覚だったんですよね。
30分とか待たれたり、
何時に行くからって言ったら、隣の市にいるよとか言われたりとかして、
行くって分かってたよねみたいな感じで、
着いたよって言ったら、ごめんあと30分はかかるわとかね、
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すごい嘘で怒れることがいっぱいあったんだけど、
なんかその周りの人たちはみんなそういう感じで、
だから嫌だなって思いながらも、
自由でいいなって思ったんですよね。
だから時間は守らなきゃいけないものじゃないのかもしれないって思ったんですよ。
守った方がいいんだけど、絶対じゃないんだとか、
いろんな気づきがあったんですよね。
人の境界を犯してはいけない、人に迷惑をかけてはいけないとかもあったけど、
でも迷惑かけるんでも許せたりとか、
もうしょうがないなってなったりすることもあるのに、
自分はしっかりしていたい、しっかりしている自分が大事というか、
できないとかだらしないとか、思われたくないっていうね、
そういう自分という像みたいなものを守るために、
本当はルーズでいたいかもしれないのに、
そうじゃない自分を演じているのかもとかね、
いろんなことが気づきになりましたね。
そこで私もじゃあって言って、そんな汚い中に普通に過ごせるようになったりとか、
私もこんなに汚いけど、家汚いけど、
あそこまでじゃないから、まあマシなのか?とかね、思ったり、
いい意味で進撃をいっぱいくれた人なんですよね。
楽しかったは楽しかったんですよ。
もう本当に迷惑もいっぱいかけられたけど、
スピリチュアルの人とかって人国理にしてはいけないけど、
意外とそういう自由って自分軸の人が多くて、
きちんとしてる人とか真面目な人って他人軸の人が多いと思うんですよね。
それを他人軸が好きだったりするのかもしれないんだけど、
そのきちんとしている自分が好きなんだけど、
もっと楽したいとか思ってもいいんじゃないのかなって思ったんですよね。
昔の私だったら、できない、やらないっていうことができるようになったよなって。
その子は本当に個性の強い子だったので、
ちょっと大変すぎてご縁がなくなっちゃったんだけど、
でも嫌いじゃないし、つながったらどうと何かご縁があるかもしれないけど、
でもやっぱり手以下なところがあったんで、
私みたいに真面目で人のために尽くしてしまうタイプの人だと、
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ちょっと消耗してしまうよねっていうことにも気が付いたので、
ちょっと離れたっていうのもあるんだけど、
本当に人間としての付き合いって学びがあったし、
あと自分の感覚も変えてもらったというか、
だからすごいうわーっていう人に巡り会っても、
ダメじゃないんですよね。
だから、許せない人ってなんで許せないのかなって。
本当に遅刻30分のときは本当に許せないと思ったんだけど、
なんでこんなに許せないんだろうって思ったら、
私が何が責任されているって思った。
時間が30分消費したっていうのもあるかもしれないけど、
私のことを何がするにしても、プライドとかですよねきっとね。
なんであの人にそんなに雑に扱わなきゃいけないんだろうとか。
もっとごめんねとか言って、さっと帰ってきてね。
ちゃんと待ち合わせしたんだったら、
ここにいるのが当たり前じゃないかって、
こうあるべきだろうみたいな感じだったり。
でも、ただ服とか買いに行ってて帰ってこなかっただけで、
何かやむを得ない事情だったわけでもないんですよね。
だけど、やむを得ない事情だったかもしれないじゃないかって思う視点とかが生まれたりとか、
この人はそういう人なんだから、しょうがないよとかいう諦める気持ちとかが生まれたりとか、
そういういろんな人間関係で学びってあるよねって思いましたね。
なので常識の破壊をしようと思ったら、
自分と全然違う立場の人のところに行ってみるっていうか、
そろそろ仲良くしてみるみたいな、
違う世界を見てみるみたいなのがいいんじゃないかなって思いました。
なので少しあれのおかげで、
少しルーズ、自分でもルーズ、
ちょっと5分遅刻を許せるようになりました。
5分遅刻しちゃったらすみません。
ではでは、今日もいい1日になりますように。
ハッピーを引き寄せましょう。
あと12日が実演会がありますので、
概要欄を見てみてください。
ではでは、今日もいい1日になりますように。
ハッピーを引き寄せましょう。
ではでは。