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こんにちは。人生経験豊富です。 成熟しちゃった。癒し継承所カウンセラーのりっぴーでーす。
はい。今日は雨ですね。あの娘をね、送って行った車の中でお話をしておりまーす。
はい。昨日なんですけど、コーデックスをやりました。 私はコーデックスを入れてあって全部セットをしてあるんだけど、
あんまり進んでなかったんですよね。皆さんクロードコードとかやってると思うんだけど、 コーデックスもなんか似たようなものだと思っているんですよね。
私はそこまでクロードコードとコーデックスの違いがいまいちよくわかっていません。
はい。だけど、いろいろ勝手にやってくれるやつだよねっていうような認識でね、 指示を出せば何でも作ってくれるっていう感覚です。
ほっとけば。はい。で、またちょっとよくわかってないんだけど、じゃあやってみるかと思ってね。
何を指示しようと思ったんだけど、じゃあ私のパソコンの中に会社を作ろうと思ったんですよね。
で、私がオーナーで、
この中に、私のパソコンの中に、
CEOを一人入れてですね、その中に会社を作るみたいな、そういうことをやっているYouTubeがあって、
これ面白いなと思ってたんで、それをやってみようって思ったんですよ。
で、じゃあやってって言った時に、すごい空っぽの会社が出来上がっちゃったんですよね。
一応社員はいるけど、じゃあ何するみたいな、何するってさ、みたいな感じで、
で、これちょっとあれだよね、みたいなことをChatGPTと聞きながらコーデックスへの指示を出すという、
普通にコーデックスにポンポンポンポンってやっていけば進むんだけど、
いちいち私って慎重なんで、めんどくさいこと、勝手にフォルダがいっぱい出来上がっちゃったりしたら嫌だから、
最初にChatGPTに聞いてコーデックスにやるっていう、なんかこう楽になってるのかどうかなみたいな感じなんだけど、
それをちょっとやり始めたんですね。本当にちょっとしか出来てないんですけど、
それで、そしたら、じゃあこうしましょう、こうしましょうってChatGPTが色々教えてくれるんですけど、
で、面白い、面白い感じになってきたんですよ。
で、私の会社のCEOは、えっとね、すごくね、すごい腕の社長さんになってくれたんですよね。
さらにスピリチュアル的な思想とかもしっかり入っててくれて、
それで、相談も載ってくれたりとかするようになっていくんではないかな、みたいなところの土台がね、出来てきたんですよね。
で、これいいなと思って、これを他の人にも出来るようにしたいなって思ったんですよ。
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だからこれをね、汎用に、他の人にも配布できるプロンプトにして欲しいなって言ったんですよね。
そしたら、私のCEO君は、このスピリチュアルの頭脳を持ってて欲しいとか、こういうことが出来るようになって欲しいとか、
だから、この一人でね、なんかもうめちゃめちゃマルチな、器用貧乏なCEOみたいな感じをね、作ってるというか。
それで、そこでね、お願いしたら何でも出来てくれた方がいいなと思って、
でもそこにセンスがないのとか嫌だから、そういうのとかもちゃんと入れてみたんですよ。
それで、これにするんだけど、これと同じようなことを誰でも出来るようにしたいので、
一番最初にコーデックスに指示を出すときに、これにするよっていうようなプロンプトを出してみてって言って、
私はもうすでに作っちゃったから、そうじゃなくて、
まずコーデックス用に、コーデックスはね、勝手にいろんなものをパソコンの中でいじれちゃうからそうじゃなくて、
コーデックスがいじれるのはここのフォルダの中だけですっていう設定をまずしないといけないんですけど、
そこを作った後に、ここのフォルダの中だけで動いてねっていうように設定するところがあるんですよね。
それをやった後に、指示を出すので、このフォルダの中以外動いちゃダメよとか言うのとか、
ここに会社作るよっていうような一番最初の指示を作ってって言ったんですね。
そしたらこの考え方では、最初のプロンプトは会社を作るってことに集中しましょうって。
私はすでにね、CEOとかいろんな設定を入れちゃったけど、
まずここは会社です、ここ以外触らないようにしてくださいねみたいなルールを最初に作りましょうみたいな感じで、
初期のセットアッププロンプトを作ってくれたんですよね。
ほうほうみたいな感じでね。
この後にこの体制の設定を入れていくといいですねなんて言って、
うーんってなったんですよ。なるほどねって言って。
で、私のやり方で、AI会社をゼロから立ち上げるテンプレートみたいなのを私が今作ろうとしてるんだねというふうに言ってくれてですね。
その手順が出てきたんですよね。ほうほうってなって。
で、これいいねって言ったら、
私がね、強いのはGPTを作ることだよねって言って、
だから配布するならプロンプトを渡すんじゃなくて、
AI会社を作れるののGPTを作ったらどう?って言ってきたんですよ。
ね、なんかAIカンパニースターターっていうやつにしましょうって言って、
え、これいいじゃんみたいな感じでなってね。
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なので、自分のパソコンの中にAIの回社が作れるよっていう、
会社を作るっていうことは、みんながそこでいろんな経営判断をしてもらうのもいいんだけど、
そうやって丸投げするのにね、ただの秘書とかそんなんじゃなくて、
ちゃんといろんな判断できる、だけど一応最後に指示を私に聞いてくれるっていう優秀な人がいたほうがいいじゃないですか。
頭脳が優秀であったほうがいいですよね。
だからすごいこう、なんていうの、さあコーデックスやってください、ほいって言ったときに、
何やったらいいのかわからない、ボンクらしたいんですみたいな、
指示出ししてくださいっていうような人がいるんじゃなくて、
あなたはこういうことができる人ですよって言って、こういうふうに動いてくださいね、みたいなのを最初に入れとくことで、
ああ、僕はこういうことが得意なんですね、はいわかりました、みたいな感じになるんだろうな、みたいな。
そしてオーナーはこういうことをやってほしいんですね、はいはいわかりました、みたいなことをね、
一番最初に設定しておくっていうのがすごく大切かな、なんて思いましたね。
なのでそのGPTを作ろうかと思ってます。
みんなそういうコーデックスをやりたいかどうかわかんないんですけどね、
なんでこういうことをね、私はちょっと、なんていうのかな、
最初にね、パッパッパーって感覚でやるっていうタイプではなくて、
後からぐちゃぐちゃするのめんどくさいから、最初にしっかり基盤を整えて、基礎、とにかく基礎が大事。
基礎ができてないと、もうなんでもかんでも、スピリチュアルもそうですけど、
もう基礎がなってない占い師さんって言ったら、なかなかおいおいて、
でもその基礎がない状態でいっぱい占って、私もうすごい人です、みたいな気持ちになっちゃうので、
あの大変、大変だー、みたいな、まあまあ時々いるんですよね。
こんな、こんなって思う時あるんですけど、
お客さんに対しての、相談者さんに対してのね、思いやりっていうか、このケアっていうか、
自分の、そういうのとかちょっとさ、みたいなところとかあるわけですよ。
なんで、AIもそうだよね、なんでもそうだよね、基礎が大事だよね、みたいなね。
でもその基礎もそれなりにあって、それで応用して、でも最初の基礎に帰ってきた時に、
ああ、基礎やっぱ大事だな、みたいなこともやっぱりあって、
基礎を100%できますっていうことにはやっぱり無理だと思うんですね。
でも60%とか50%でも基礎を大切にしてから進んでいくことで、後々効率が良くなるんですよね。
最初は説明書を読まずに何かこう組み立て始めた方が早いと思うんですよ。
私もすごい説明書を読む時、家具を作る時も説明書を読む。
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とにかく何でも説明書を読んで、その手順通りにやるのが一番最短ルートだと思ってるんですよね。
だから後で、あ、ネジがここだったのか、みたいなことになったら、一回全部解体しなくてはいけないみたいなね。
でもこれは完璧主義なのかわからない。
間違えたくないって、間違えたら効率が悪いみたいな感じで思ってるからかもしれないんですけど。
なので、その基礎を大切にしているんだなーっていうことを改めて思い出しました。
はい、というわけでね、今AICO君をちょっと今日作ってみようかななんて、
作ってそれをちょっと動かしてみて、今晩ね、今日と講座があるので、そこでね、こんな風に、
やりたい人がいるかわかんないんだけど、ちょっとできたらいいなーとか、
あとそうですね、それはそれでGPTを作る用のGPT君ができたので、
それでみんなでね、なんかこう、自分が作りたいGPTを作るとか、
その設計を考えてみるとか、っていうのもいいかなーなんて思ってます。
はい、ではでは、今日もいい一日になりますように、ハッピーを引き寄せましょう!
ではではー