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はい、録音スタートしました。改めまして今日は、私のコーチングプログラム、1年ちょっとぐらいですかね、受けてくださっていた星野奈枝さんに、ちょうど今日最後のセッションが午前中になったので、その後ということで、1年間を振り返ってということで、インタビューさせていただいております。
ということで、奈枝さんが最初に自己紹介をお願いしてもいいですか。
わかりました。こんにちは、私星野奈枝と言います。会社員をしながら自分業でウェブライターの仕事をしています。リンさんには1年間、お試しの時から比べたらもっとコーチングを受けていました。よろしくお願いします。
はい、ありがとうございます。よろしくお願いします。奈枝さんスタンドFAもされていて。
そうですね。
確かに。
改めてなんですけど、1年間って長い時間、どこにフォーカスするかっていうのとあれなんですけど、全体を通して感想とか良かったなって思う点があれば、ちょっとお話してもいいですか。
わかりました。コーチング受けたのは初めてだったんですけども、やっぱりすごい心強かったですし、自分のことをすごくはっきりする機会になれたのがすごく良かったです。
はい。
なんか自分、そうでしょうね。
はい。
自分のことを自分の言葉で話す、言葉で初めて自分のことを考えてたんだとか、出てきて、あるかなと思うんですが、具体的に言うと話せる範囲で、自分は元々コーチング受ける前、1年前もそんな感じだったけど、今はこうなってるみたいな変化って言うとどういうふうに今なってますか。
できるようになったのが、自分のことをきちんと説明するというのがすごくできるようになったなと感じてます。
私なんかもともとスタイフを始めた頃も言ってたんですが、しゃべるのが苦手っていうところもあって、自分のことを、状況とかを正しく伝えるっていうことが本当にやってきてなかったんだなっていうところがあって、
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人にわかってもらえないと思うところがよくあったんですけど、そもそも説明自体してなかったよねっていうところに気づきまして、自分のことをちゃんと正しく伝わるかどうかを置いといて伝えようとする気持ちっていうのが癒しないかなと思いますね。
ありがとうございます。
そうですよね、質問されると、あれ、自分のことを考えたことになったんだってみたいな、なんでこの仕事を選んだのとか、そういうことについても聞かれないと正しく説明しようと思われる。
何回もそういうの慣れてる人がやるんだけど、私も本当に、私もナイトさんと同じくスタイフを始めたのって、言語化が苦手で、
うまく伝える言葉に伝えるっていう悩みがすごいあって、なんでみんなと同じ話しだすら喋れるのみたいなところが、すごくよく気持ちわかりました。
意外でした、そうだったんですね。
それってそうですね、自分のことをちゃんと正しく知られるようになると、いろんなところでも役に立ちますよね。
役に立ちますね、本当に喋って正しく状況を説明するというのと、本当にちゃんとどうにかして伝わるように伝えようっていう思えるようになりました。
そうですよね、なんか普段言葉にしないから、なんか心に棘があるってことなんだみたいな、そういうのもありますしね。
そうですね、はいはい。
こうだってなんか出てくるとすっきりしたりとかもありますよね。
そうなんですよね。
なんか別にその直近の話でも半年前でも1年前でもいいんですけど、この私とのコーチングのプログラムの中で印象に残っていることやり取りって何かありますか?
印象に残っているのは、やっぱりディーンさんと約束したことは守らないといけないなっていうことで、すごいちゃんとやるっていうことが印象に残っている、やることやるというか、次のコーチングまでにやるといったことはちゃんとやるということに結構効果があるというか、自分の中でこのソフトプレッシャーがめちゃめちゃ良かったなと思ってます。
ありがとうございます。
そうですよね、確かに私が言ったっていうのもあるし、やっぱり自分が言ったことって自分一致させないと気持ち悪いっていう本能が出てくるから。
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そうなんですよね。なんかやるといったことをやらなかったら次のコーチングの時にディーンさんに顔向けできるみたいな思いが湧いてくる。
そうですよね、なんか私は何でやってないんですか?みたいな怒るキャラではないけど。
ないけど、これやってないってめちゃめちゃ言いにくいぞみたいな。
そうですね、ソフトなプレッシャーになるのがいいって。
そうですね、それはすごい効果を感じました。
じゃあ、この1年でできたことを改めて振り返るとたくさんあると思うんですけど、
はいはいはい。
これができて、この1年すごい前進したなとか、これができたなって思う成果というか何がありますか?
パッと思いつくのが、ECDを続けれたっていうのと、
あとは、Kindle本を編集者として出せたっていうのと、
今年に入ってから会いたい人に会えて生きてるっていうのがすごい効果を、実感というか成果として上がっているところかなと思いますね。
まさにそうですよね、結構行動の動く距離も東京行ったり大阪行ったり、
会う人も増えるし、あとはKindle本も、
ナユタさんが関わって、編集したとか、ナユタさん自身のとかも含めると、何冊出してるんですか?っていう。
確かに、自分で1冊書いて、
あと、ペーパーバッグのデータだけ、作成だけですが、
ポジブ・カバット・アキコさんのKindle本の紙の本にする作業をさせていただいて、
その後に、ファーティッチファームのMOTOさんのKindle本の電子書籍とペーパーバッグまでできて、
あと、AZさんのキャリアの話の電子書籍が作って、
やっと先週ぐらいにペーパーバッグ用のデータができて、
今、表紙をおはるさんに作ってもらっているという状況で聞いているので、
3月ぐらいには、りんさんも一人目として出てくるキャリアの話が紙の本にできそうです。
それもちょっと嬉しいですね。
3月嬉しい。紙の本、私楽しみにしていました。
本当ですか。
Kindleも入手したいと思っています。
ありがとうございます。もうちょっと早くできる予定だったのですが、
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大阪行ったり、岡山行ったり、東京行ったりして、予定通りに進まなかったのですが、
やっと2月に東京行って以来はちょっと落ち着くというか、
出る予定はほとんどなくなって、落ち着いて作業ができていまして、
そういう方面も安々と進みました。
1年でKindle本の3冊以上ぐらいの感じでかなり良かったですね。
でも途中、コーチングをお休みしていた時とかもあったりして、
でもそれでも無事元気になって復活できてよかったなと。
そこは良かったですね。本当に去年の夏ぐらいめちゃめちゃ体調を崩して、
コロナの後遺症が出て2ヶ月会社も休んで、
もう本当にこのまま何もできなくなるのかと思うぐらい体調を崩したのですが、
それが治ってからは上手くいっているので、
今となっては良い経験と思えるような経験になったので良かったかなと思っていますね。
本当にそのカチューになる時は本当にしんどい時代という思いでいっぱい経ったと思うんですけど、
今こうやって健康になって、
そうですね。良かった本当に。
振り返ってそれをポジティブな経験に消化できているということですね。
そうですね。本当に8月、リンさんのコーチング初めて現地で、
ちょうどカモビズのグループコンサル8月に一緒に行って、
それでちょっと現地でコーチングっていう話をしてた時に体調崩してそれができなくなって、
それもめちゃめちゃ辛かったんですが、
1月にちゃんとそれができたのが、そこは本当に反動もあってめちゃめちゃ嬉しかったです。
本当ですね。一回やろうとしてできなくて、それをリベンジで。
リベンジで一緒にカモビズのグループコンサルに行けて、
次の日に現地対面でコーチング受けたっていうのは、すごい良い思い出に残ってます。
対面のコーチング、私も基本はオンラインでのZoomのコーチングを基本として、
物理的に会える範囲であればということで、
対面の、たまにやる方みたいにやらなかったりっていうのもあるんですけど、
対面のセッションとZoomのセッションの違いって比較すると何かありますか?
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対面は、リンさんのオーラを感じれるのが一番良かったですね。
作業とか質問自体はもちろんオンラインでも現地でも基本的に同じことだと思うんですが、
やっぱり対面であったときにはリンさんからいただけるエネルギーというのが良かったですね。
リンさんからもらえるエネルギーとか、リンさんのエネルギーを直接感じれたのが良かったですね、対面は。
でもやっぱりそれありますよね。
Zoomでももちろん話せばできるし、その人の感じとか受け取れるものはあるけど、やっぱり人間リアルですね。
そうですね、やっぱりリアルに勝るものはやっぱりないですよね。
じゃあちょっと質問変えて、これからこういうことが言語家が自分のことを説明できるようになったとか、
結果ができたことはあると思うんですけど、手放せたものみたいなんてありますか?
昔はこうだった、今ではこんなことが手放せたっていうものってありますか?
なんかパッと思いつくのが、緊張というかなんかすごい緊張しながら生きてたんだなっていうのが、
例の8月の体調を崩したときに分かって、
緊張せずに生きられるようになったっていうのもすごく大きなと思っていて、
それもコーチングで自分の心に問いかけ続けて、そういうふうなのができるようになったかなと思ってますね。
緊張を手放せたっていうのはすごい大きかったかなと思ってます。
どこか緊張して生きてた?常に?
常にそんな感じが今思えばですけど、もちろん当時はそんなことに気づいてすらいなかったんですが、
今振り返ってみれば、なんかずっと緊張して生きてたなっていうのを思い返せばですね、そう思います。
でもその緊張を手放して楽にガチガチに常に緊張が楽に生きられるっていうのも大きな変化ですね。
これめちゃめちゃ大きいですね。そこはもうかなり私の人生の中で大きな変化でしたね。
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ありがとうございます。
やっぱり緊張せずにありのままで生きていけるっていうのはすごくいいですね。楽です。
でも私、ありのままでいられるっていうのが一番、家族からうぬいて、
仕事の中でも職場でも誰でもでも、実際にいれるっていうのが幸せの一つだなっていうふうに思います。
本当、その通りだと思います。それがコーチングのおかげでできるようになったのはすごく生きやすくなりましたね。
コーチングとそのありのままで生きるっていうところが、どういうふうに紐づいてそうなれるんだと思いますか?
やっぱりこう、自分のやりたいことが問いかけによって自分でちゃんと分かったことによって、
よく心と言葉と行動を一致させるのが大事って、よく成功哲学で言われてると思うんですけども、
それがうまくできるようになってきたなっていう実感はありますね。
心と言葉と行動を一致させようと思っても、まず自分の心が何を求めてるのかわからなかったらそもそもできないところが、
心というレベルで何を求めてるかっていうのが言語化できたので、
心と言葉と行動か、それがすごい一致させれるようになってきたなっていうのが実感としてありますね。
そっか、やっぱり言語で言葉にするってことが自己意義感っていうところを埋めたっていうことなのかなと聞いてて思いました。
そうですね、そういう感覚がありますね。
ありがとうございます。
たくさんお話ししていただいたんですけど、
どんな人に長期サポートのコーチングをお勧めしたいっていうと、どんな方にお勧めしたいですか?
心の中にモヤモヤを抱えているのに、そのモヤモヤが何かわからないっていう、
しかもそのモヤモヤをちゃんと解消したいと思っている方にすごくお勧めですね。
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ありがとうございます。
モヤモヤしてるけど掴めそうで掴めない、これが何かっていう、
それが何か成長したい気持ちなのか、次のステージに行きたいなのか、
何かあるかもしれないけど、それが何なのかを、
そうですね、さっきの心、言葉、行動じゃないですけど、
心を言葉にして行動にすると、それがどんどんクリアになっていくみたいな。
そうですね、本当にコーチング、りんさんの問いかけによって、
心が言葉になったっていうのがこの1年間すごく多かったんで、
本当にそういうモヤモヤを抱えて、それをちゃんと言語化してクリアにしたいと思っている人にはお勧めですね。
ありがとうございます。
はい、じゃあこんなところでインタビューは終わらせていただきたいなと思います。
これまで1年間本当にセッションで伴奏させていただきありがとうございました。
こちらこそありがとうございます。めちゃめちゃ心強かったです。
はい、ありがとうございます。これからも応援していますので、ぜひ羽ばたいてください。
ありがとうございます。嬉しいです。ありがとうございます。
はい、ありがとうございます。ではちょっとこの辺で失礼いたします。
はい、ありがとうございました。