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孫ラブすぎる母を、ライバル視してる自分がいる。
2026-05-16 07:21

孫ラブすぎる母を、ライバル視してる自分がいる。


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OLしながら子育て中、等身内の毎日をコンテンツにして、200人以上に届けている林檎です。
このラジオでは、ちょっとゆるい本音をお届けしています。
こんにちは、林檎です。
私は、今一呼吸中で、9ヶ月の娘を育てています。
今日は、うちのひいばあちゃん、娘からしたらひいばあちゃん、私からしたらおばあちゃんが来て、
そうそう、私の母も一緒にですね、なんと4世代で、はい、今日は遊びました。
そうですね、やっぱすごいね、私からしたらおばあちゃんは、娘と会いたがってたので、めちゃくちゃ喜んでくれたしね。
装服とかも買ってもらったりしてね、ありがたいしよかったな、なんて思います。
そこですごく感じたね、複雑な心境なんかもね、ちょっと正直に話していきたいなと思います。
まず一つ目は、やっぱりね、私は結構、孫としてね、かわいがってもらったっていう期間が長かったので、
もう私の時代は終わったんだなっていう、そういうことを感じた。
もうみんなね、娘に夢中で、お別れの時も娘の顔しか見れなかったしね。
そう、私の時代は終わったんだなって思ったってことですかね。
もう一つはですね、うちの母に対してですね、思うこと。
私はね、うちの母に対して、ちょっとライバル心みたいなね、そういうところを持ってるなって思ったんですよね。
私の母は結構、育児に協力的で、
私がね、扱ってほしい時とかも、すごい心よく扱ってくれたりとか、
娘のことが大好きでね、ちょっと娘に会いたいから、今日家行っていいかとかね、言ってくれるんですよね。
すごく前のめりに参加してくれるので、そこはめちゃくちゃありがたいんですよね。
ありがたいですが、ありがたい反面ね、やっぱすごいね、私が娘のこと、孫のことか、孫のことをすごくお世話したいみたいな気持ちが強くってね。
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なんかそれがね、すごく前面に出てるとね、私もなんかちょっと嫌だなって思っちゃうんですよね。
あの、私の娘なんだけどな、みたいな。
だから、外で歩く時もずっと抱っこしてたいとかね、ご飯も私があげたい、私が私が娘ちゃんのお世話をする、みたいなね。
そういうのがすごく出てるんですよね。
だからね、たまにそこにめちゃくちゃイラッとしてしまう自分もいて、
でもなんかそれって私が恩恵を受けてる部分でもあり、
でも、積極的に参加してくれてるだけにちょっと受け入れないといけないというか、
まあ、やっぱりその母もね、やっぱりそのうち孫にいろいろやってあげたいっていうのもね、
それも兼ねさせてあげるっていうのも親孝行だしな、なんて思ったりもするんですよね。
でもなんかあんまり私が私がやるみたいなの出されると、
私もね、ここは私が抱っこするとか、私がご飯食べさせるみたいなの言いたくなってしっちゃうので、
なんかね、味方なのになんでライバルみたいなことやってるんだろうって思っちゃったりするんですよね。
だからね、まあ距離感が近いっていうのもあるのかな。
母も私に対して、家族の中でも一番理解者だと思ってるからこそいろいろ言えるっていうのもあるし、
私も私ね、やっぱり母に甘えてるなっていう部分もあるんですよね。
だからその仲がいいってね、本当に良くも悪くもだと思うし、
私も甘えてるからこそイラってすることもあったりするし、
だからもちろんね、母に甘えるっていうことはしたいなって思うけど、
母以外のね、なんだろうな、頼れる場所っていうのもやっぱ積極的に作っていきたいなって思いますね。
それは、なんだろうな、ある程度私と母がより良い距離感でね、過ごせるようにっていうのでやりたいなって思う。
今のね、ライバル視してるような感情っていうのもね、別に全然なかったことにしなくていいと思うし、
それをなんかね、母に言いたいとかいうわけでもないんですよね。
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で、別にこれを直したいとか無くしたいみたいなのもね、別に思ってなくて、まあまあそう思ってんだなーみたいに今は思ってますね。
で、なんか私の友達がね、それ、私と似たような感情を義母にね、思ったって言ってるのは、まあ言ってたなーって思い出して、
じゃあこういうことか、みたいなね。もしかしたらその母性本能から来る、あまりこう、他の人に渡したくないみたいな、そういうね、なんかこう、本能的な、生物の本能みたいなのもあるのかもしれないんですけどね。
面白いなって思いますね。
そんな感じですかね。
本当に、なんかみんなはどんな風に感じて過ごしているんですかね。
そんなことをちょっとね、つれずれと話してみました。
はい、最後まで聞いてくださってありがとうございます。
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