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こんにちは、妄想OL兼遊ぶビジネスの達人の林檎です。
はい、えっと今日はですね、ちょっとビジネスの話をね、あの気まぐれにしようかなと思うんですけども、
内容はですね、ビジネスは嫌いにならないことが大事っていう話ですね。
はい、で、あのなんか私ね、よくすごい、林檎さんってすごい楽しそうにやってますよねみたいな話をよくね、される?なんか言われるんですけど、
なんか、そうそう、もちろんね、すごい楽しくやってるんですよね。
で、なんかそれってどういうことなんかなーって突き詰めて考えた時に、なんかその前提として、
あの、私はビジネスを嫌いにならないようにしているなって思ったんですよね。
で、よくね、なんか金融投資とかで、なんか例えば、あのFX、あの為替とかの取引するやつとかで、なんか退場しないことが大事みたいな話をちょろっと聞いたことがあって、
なんかこう、すごくね、まあ大損したら怖くなってトラウマでやりたくなくなったりすると思うし、
そう、でなんかその、初めにビギナーズラック的にさ、大儲けが続いて、それでまひって、なんかまた、なんだろう、ギャンブラーみたいな感じで、
あのー、大損して、でも、でまたなんかパチンコみたいな感じで、いやでもまた来るんじゃないかみたいな、なんかそういうね、精神でやるのもちょっと怖いじゃないですか。
そうそう、だから、あのー、なんかそういう金融投資みたいに、とりあえずこう、負けないように続けることが大事みたいな、なんかその負けないように続けてたら、まあいつかその、
お金って増えていくよみたいな、多分そういう話なのかなと思うんですけど、結構ねビジネスも同じじゃないかなと思っていて、
うん、なんか、やっぱり、んーと、初めはね、お金儲けしたいとか、すぐに結果出したいっていう気持ちもあると思うんですよね。
そう、だけど、んー、なんかこう長い目で見て、自分がこう続けていけるかどうかっていう基盤をね作っていくのがねやっぱ大事なんじゃないかなって思ってるんですよね。
そうそう、で、私自身はじゃあ嫌いにならないために何してるかっていうと、
んー、そうですね、まずやっぱ自分のペースでやるってことですよね。なんかやらなすぎても、その、企画をずっとこうやらないでおいても、なんかすごい、え、めっちゃやりたいのにすごいそばそばしちゃうし、
だからといって、なんかその、自分のペースを超えた感じでハイペースでやると疲れちゃって多分嫌だってなると思うんですよね。
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うん、だからその多分兼ね合いみたいなのも、まあ自分の中でやっぱ調整してんだろうなって思うし、
んー、あとはそうですね、なんか多分私基本的にあんまりこう、人の言うことを聞けないタイプだと思ってるんですよね。
そう、だから、あのー、まあ自分がこの人の考え方いいなとか、この人の人柄好きだなみたいな人じゃないと素直に聞けないっていうのがあるから、まあそういう人と関わるっていうのを大事にしてるかな。
うん、そう、あとはすごく私自身がやっぱ個性を大事にしたいっていうのがあって、すごいなんかあの縛られたくないとか自由にやりたいみたいなのがあるので、その私の個性を尊重してくれる人と一緒にいたいんですよね。
そう、だからそれをすごく大事にしてて、そう、なんかそういう人と一緒にいるっていうのも嫌いにならないための工夫かなって思うんですよね。
だから、まあ裏を返せば楽しいから好きだからやってるに繋がってるのかもしれないですけどね。
そうそう、で結構そのビジネスっていうと、なんかこう、決勝で何百枚来ましたとか、年賞何千万ですとか華やかなものを見て、めっちゃ自分しょぼいじゃんとか思うと思うんですけど、それが全てじゃないと思うんですよね。
だから、もっともっとね、なんかいろんな形があって、私みたいに会社にしながら、その自分のねビジネスやるとか、例えば3つぐらい掛け持ちする。
別に自分のビジネスじゃなくても、なんか雇われながら好きな仕事を何個か持つとか、なんかもっともっと別に働き方っていろいろあるから縛られなくていいなって思うし、
うん、やっぱなんか人と比べるもんじゃないんだなって思うんですよ。
そう、でも私自身もじゃあ全く比べないかっていうと、それは全然違うくて、やっぱ自分がすごくブレてる時だったりとか、
そう、なんか私もそんな風になれるのいいみたいな風に多分思ってたら、やっぱ悔しい気持ちとかが出てくるのかなと思うんですけど、
うん、でもなんか基本的にはその、なんか自分の家庭環境だったりとか、まあ何を大事にしたいかってそれぞれ違うから、やっぱり比べてもやっぱ無駄なんだろうなっていうのは思いますね。
そうそう、あとはやっぱ休むってことも大事かなって思います。
そう、別に、なんか例えばビジネス飽きたなとか思う時あると思うんですよ。
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会社員とかでもあると思うんですよね。
やっぱ10年とか20年続けたらめっちゃ飽きたわーとか、そんな飽きる方が当たり前だと思う。同じことずっとやったら。
そういう時は思い切ってこう休むっていうのもすごい大事だと思うし、なんか休んだからこそなんかエネルギーチャージして、
なんかこう、またこう新しい視点とか新しいその考えとかを入れて、またなんか企画とかなんかそういうのもできるんじゃないかなって思うんですよね。
だからそんな感じでね、あのやっぱビジネスを嫌いにならないように続けていくっていうのが一番大事だなって思います。
はい、私自身もすごい、だからそのビジネスの自分のこの捉え方は、あの多分すごく大事にしたほうがいいんだろうなと思ってて、なんかもうめっちゃゲーム依存症の子供みたいな感じだと思うんですよ。
お母さんに、あんたいつまでゲームやってんの?みたいな。ゲームするより早く勉強しなさい!みたいに怒られる感じで多分ビジネスやってる、もうちょっと中毒症みたいな依存症みたいな感じなんだろうな。
多分そういう感覚なんです。この感覚すっごい、多分私にとって大事な感覚だから、これをなんかこう、なんていうんですか、自分で潰さないようにしたいなっていうのはめっちゃ思ってます。
そうで、あとはこの私のビジネスってもちろんね、お金を稼ぐっていうのもあるんですけど、なんか仲間集めみたいな感覚もあって、なんかすごくなんか自分の考えに共感してくれたり、
なんかすごく面白い、ちょっと変な仲間?気のいい人たちを集めて、なんかいろいろできたら楽しいじゃん!みたいな。
そう、なんかそういうノリでやってて、それをさ、ずっとやってたら、老後とかめちゃくちゃ楽しそうじゃないですか、なんか。
そう、で、なんか私、その、
なんだろう、自分が今まで、なんか、こういうルートで歩いていきなさいみたいな、その、
えっと、学生の時は大学行って就職して、適役で結婚して、子供できて、みたいな、なんか、それで、まあ親がね、ちょっと置いてきたら介護があって、みたいな、なんか、
そういう、あの、まあまあみんなね、たどる、一般的にたどるレールかなと思うんですけど、なんかそのね、
うーん、なんか想像できる会話とか、なんかその、想像できる人生みたいなのが、ちょっと嫌なんですよ、私。だからなんかすごい、自分の想像を超えた、
なんか、そう、なんかそのね、
敷かれたレール以外の、ワクワクさをね、すごく感じたいんだなって思っていて、そう、だから多分これやってんだろうなっていう思いもあるんですよね。
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そうそうそう、なんかその、今日もね、カフェとか行ってたんですけど、隣のおばちゃんが、
ね、やっぱりその、親の、なんかいろいろ、なんか愚痴?わかんないけど、言ってて、
まあ私ももしかしたらそういう問題出てくるかもしれないけど、なんかそういうのばっかりでね、
ああ、なんか埋め尽くされる、なんか人生も嫌だなって思ったんですよね。そう、なんかもっともっとずっと私は、
なんかめちゃくちゃその、大人、まあ今も大人なんですけど、なんか60代とか70代とかになっても、
なんかしょうもない話とかもめっちゃしたいんです。大人気ないこともめっちゃしたいの。そう、
なんかだから今すごい大人気ない、なんか企画もやってんだろうなーって自分でも思うんですよね。
そうそうそう。
で、なんかちょっとね、何が言ったのかわからなくなったんですけど、
そう、まああとまとめるとですね、
嫌いにならないようにビジネスをするっていうのが第一っていう話をしたかったのでした。
はい、じゃあ最後まで聞いていただいてありがとうございます。