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こんにちは、妄想副業エルの林檎です。
えっと今日はですね、ちょっとお夕飯を作りながら収録をしていきたいと思いますので、
ちょっとね、生活音が入ると思うんですがご了承ください。
はい、えっと今日はね、ちょっと何を喋ろうかなと思ったんですけど、
えっと最近ね、入っているちょっと講座の話をね、しようかなと思っていて、
なんかそこでね、臨死体験みたいなしたんですよね。
そう、なんかそれがね、めっちゃ良かったので、ちょっとね、話していこうかなと思います。
はい、えっとちょっとね、内容は具体的には言えないので、ちょっとふわっとした感じで、ちょっと言おうかなと思うんですけど、
そこでね、実際に自分が死んでいく過程みたいなのを、ちょっと体験したりだったりとか、
あとはそこに集った人たちと、自分の思想感みたいなことをシェアしたりだったりとか、
あと何ですかね、
あと、実際のその死ぬ時の、
なんかどんな感じのその死に方があるのかみたいな、
なんか何ですか、脳水とか、ガンとか、自殺とか、いろんなね、そう死に方があって、
で、例えばね、実際にじゃあガンとか、脳水で、
えっと本当にね、なんかこう自分で動けないネザー切りみたいな状態になってから、
じゃあ大体どのぐらいその時間が、平均の時間かかるのかとか、そういうのをね、詳しくね、仕入れたんですよね。
そう、で、なんか私はじめは、
なんて言うんですよね、その自分が死ぬってことを日常的にあんまり考えないかなって思うんですよね。
そうで、漠然とね、あんまり苦しい死に方ってしたくないから、私なんか脳水がいいな、みたいな。
寝てる間に急にこう体の機能がね、止まってて、
なんかそう死んでいくのがいいな、みたいな。
で、できれば100歳ぐらいまでいきたいな、みたいな感じでね、思ってたんですよね。
そう、でもなんかこういろんな人の話を聞いたりとか、いろんな死に方とかを聞くと、
なんか必ずしもね、その、
脳水がいいっていうわけでもなくて、例えば自殺とかはさ、やっぱちょっと多分しされてる、なんかいけないことっていう概念みたいなのが結構あるじゃないですか。
でもなんか自殺さえもその人の尊厳というか、
どんな死もいい悪いはなくて、
なんかすべてやっぱ尊重されるものっていうのは、自分の中でね、気づきもありましたし、
あと私がその自分のその死についてね、考えた時に、なんかすごく思ったのは、私なんだろう、生きてることにめっちゃ執着してるなって思ったんですよ。
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そう、で、なんかだから無意識にね、あ、死にたくないって思いあるんだな、とか思ったんですよね。
そう、すいません、ちょうどですね、宅急便が来たので、ちょっと出ておりました。
はい、そうで私その、まあね、生に対する執着があるなっていうのに気づいて、
これをね、私と同じタイプの人が、なんかあれ考えるの結構当たり前じゃない?みたいにね、思われる人もいるかなと思うんですけど、
意外と、なんかみんながみんなそうではなくて、
なんか、私がこういろいろその、
ござるを話した方の中には、あんまり自分が死ぬことに対して怖さとかないんですよね、みたいに言われてる方いて、
逆になんか自分が死ぬことより、なんか周りの大切な人が死ぬ方が怖いかな、みたいな。
で、まあ自分が死ぬのはそんなに、ああそっかーみたいな、結構受けられるんですよね、っていう人がいて、
なんか、えー、みたいな、だからなんかその感覚もやっぱり全然違うんだなーっていうのがすごくね、それも気づきになりましたし、
でも、なんかそのやっぱり死ぬ方とかって、いつ死ぬかとか、どこで死ぬかみたいな、結局まあ選べないというか、分かんないんですよ。
うん、で、
なんか、分かんないけど、
でも、なんでしょうね、
例えばその病気でね、
まあ、じゃあ例えばもう嫁があと何年ですとかって言われた時に、
例えばじゃあ延命措置するかとか、なんかそういうね、いろんな選択を迫られると思うんですよね。
そう、で、そういう時に、
なんか自分が、じゃあ何に対して嫌なのかとか、
なんか、うーん、
なんか、色はしたくないだったりとか、
でも抗がん剤治療はしたいとか、多分その人それぞれそのポイントって違うと思うんですよ。
なんかその、
自分の中でどこまでが生きている、例えば寝たきりになるぐらいだったらもう死にたいって人もいるだろうし、
うーん、なんか地方になろうが寝たきりになろうが、
意識がある限りはもうずっと生きたい人もいると思うんですよね。
そういうのを自分自身が、
なんか、うーん、
知っていくっていうのが大事だなぁと思って、
そうそう、だから日常からね、なんかそういう、なんか自分は、
の、なんていうんですかね、
うーん、やっぱ何、どこが、
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までが良くてどこまでがいいとか、
その理由とかもちゃんと自分の中でね、
言えるようにトレーニングするっていうのがすごく大事だなって感じて、
そうそう、もちろんね、その、死に関することだったら、
例えば家族とか、
なんか死とかにもね、自分は関わってくるから、
相手と話すのもそこ大事なんですけど、
それ以前に自分を尊重してあげるっていうのがすごく大事だなと思って、
自分を尊重できるからこそ、相手のことも尊重できるなと思うので、
そう、なんかすごいその、
なんだろう、死に関する話を、
なんか実際に体験したり聞いたことで、
なんかまたね、すごいいろんな気づきがあったし、
なんか私、なんだろう、
結構さ、希望的な話が多いじゃないですか。
そう、で、死ってあんまりタブー視されてるし、
他の人の意見とか聞く機会ってないと思うから、
なんか私もそういうことやってみたいなって思いましたし、
うん、なんか、そうそう、
その時にね、一回ほんと死んでみる体験みたいなのをしたんですけど、
あーなんかまたね、
なんか私が生きているうちにね、
1時2回ぐらいね、
なんかそういう臨死体験みたいなのをね、
するのもすごくいいなって思いました。
ほんとにね、なんか私は、
なんかそれを経験して、
自分自身に慈しみの気持ちが湧いてきたんですよ。
うーん、
で、他の人とかだったら、
なんか死んだ後の気持ちよさ、
なんだろう、
やっぱ解放されるみたいな、
なんか死後の世界とかをイメージした人とかもいたりして、
ほんとにね、みんな違って面白いなーって、
思いました。
うーん、
なんか、そうそう、
体験してよかったです。
で、私もいつかね、
まあなんか、
すぐすぐってわけじゃないけど、
まあそういうことをね題材にした何かなんかをやりたいなってすごく思ったのもね、
すごくいい収穫だったなって思いました。
はい、最後まで聞いていただきありがとうございます。